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2020年10月27日火曜日

軽い日記的なもの「サツマイモを収穫しました!」と「ラジ弾」

 軽い日記的なもの「サツマイモを収穫しました!」と「ラジ弾」

 

作業場の花壇に植えたサツマイモを収穫しました。想像以上に残念な結果になってしまいました。原因はおそらくゴーヤと一緒に育てたことによる、肥料過多です。

 

葉の勢いもよく、地上部は旺盛でしたがイモは手のひらサイズが1,2個ついているだけでした。

 

それでも手塩にかけて育てていた役員は、大喜びで「おお、イモが出来てる!」と終始満面の笑みでしたので、結果的にはよかったのかも知れません。

 


私的には、一株に付き、300g級×3個位を狙っていたので、残念な結果でした。

 

これで、今年の作業場の花壇菜園は終わる予定だったのですが、家のベランダ菜園で余った初心者野菜の「カブ」のタネを役員に差し上げたところ、さっそく撒いていたので、来年にはカブが楽しめそうです。

 


【閑話休題】

 

元DQX初心者大使「インコさん」のラジオ「ラジオ実弾生活」がYoutubeにやってきました(歓喜)

 

前半30分のみですが、アーカイブにもなっているので好きな時に聞くことが出来ます。

 

通勤通学にちょうど良い30分番組ですので、ご興味があれば是非聞いてみてください。

 

ちょっとひねくれたオジサンが、様々な話題を独自の視点からトークする番組です。ちょっと刺激のある炭酸水のようなトークが好みの方には特にお勧めです。




2020年4月30日木曜日

軽い日記的なもの ~ふつうの日記です~

こんばんわ!管理人の緑茶です。

本日はザ・日常回。ということでネタとしては1記事にするには弱いネタを3本集めて一つの記事として掲載しようと思います。

小ネタ1

 DQX初心者大使のインコさんがYoutubeを始めましたね!ニコニコのスタイルそのままでYoutubeをやっているのがいい塩梅でした。Youtubeだ!と張り切って仰々しい企画を用意し瞬間的にもりあがってすぐ鎮火してしまうより、慣れたスタイルでポツポツ上げてもらえればうれしいなぁなんて思いました。
 
小ネタ2
 
 最近電車で気が付いたのですが、客が自主的に座席を1席空けて座るようになってました。大分車内がすいてきたこともあって自由に座る場所を選べることも理由だと思いますが、自衛の為とはいえ、こういうところで空気を読んで協力し合えるのは素晴らしいことだと思いました。でもって、ホッコリしていると空気の読めない人がワザと空けている座席にドカッと座ったときの、周囲の目が結構怖かったです(笑)
(でも怪我をしているとか事情があるかも知れないので、同調圧力はしない方がいい気が…)

小ネタ3
 
 前回フリーゲームの紹介をしましたが、その作品に実はフィードバックを書いていました。内容的には掲載した記事+要望です。
 
 そうしたところ、なんと要望に書いた機能が本日のアップデートで実装されておりました。これは嬉しいですねー。私の場合、普段は小説を執筆していてもゲームのシナリオを書いていても提供する側なので要望を受ける側なんです。
 
 受ける側だからこそ分かるのが、要望を頂けるのは嬉しいのですが反面実装がとても大変だったりします。事情があって見送った内容を「要望」されることもありますし。
 
 そこを工夫して機能を提供して下さった作者様には本当に感謝です。RPGアツマールののフィードバック機能にはフィードバックのフィードバックが書けないのでここにでも書き残しておこうと思いました。(多分作者の目に触れることはありませんが、まぁ気持ちの問題です^^;)
 
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【雑談】

 現在Nサークル内で、一画面勇者を始め既存作品の(LINEで)プチアップデート検討会が毎日のように行われています。もともと代表のニックさんがこだわりを持ってゲームを作るタイプなのでこれがメチャメチャ大変なんです。
 
 昨日のアップデートで「開始時に王様から貰える支度金を50Gから100Gに増やす」という超マイナー変更を行ったのですが、内容だけ聞くと簡単そうに聞こえますよね。
 
 ところが、支度金50Gに合わせて武器防具、アイテムの値段が決められていて敵が落とすゴールドと合わせてLv10だと何ゴールド持っているみたいなシミュレーション表があるんです。それを見直して、アイテムを今までよりも多く買え、難易度が実質下がるように調整したわけですが、じゃあ実際何ゴールドに増やそうかと議論を始めたら1000ゴールドから60ゴールドまで幅広い意見が飛び交い、100Gに決まるまでが非常に大変でした。
 
 チョットしたアップデートでも、一度完パケした作品に手を入れることの難しさを実感しました。

 

2019年10月21日月曜日

DQXTV-新パッケージ発売直前SP  (ミニレビュー)

こんばんわ!

管理人の緑茶です。

 本日の記事は先日配信された
「DQX「いばらの巫女と滅びの神」発売直前スペシャル」
 のまとめレビューになります。

 久々のDQXネタですが、最後まで読んで頂けると
 嬉しいです。

 なお、情報コーナーに付きましては割愛させて
 頂きます。こちらの記事は大使企画のまとめです。

 DQXの最新情報を知りたい方はDQX公式や
 他の攻略系サイトをご覧ください。
 
 
 では早速出演者(大使のみ)から。

 初代:初美 メアリ
 2期:インコさん
 2期:ほり ゆうこ
 3期:坂口 和也
 3期:阿見201
 4期:大山 雄史
 4期:太田 裕二
 4期:八幡 カオル
 4期:内藤 小也華
 5期:梨衣名
 6期:高野 光平
 6期:ひだか


 4期全員集合です。何だかんだで全員集合できる期って
 もう2期と4期だけなんですね。
 
 さて、コーナーごとに細かくレビューしていくと
 記事が前後編に分かれてしまうので、今回はまとめて
 レビューしていきます。
 
 
 今回は大使を2チームに分けて、対決方式で企画を
 進めていく形になりました。
 
 チーム分けが非常によく、最後まで楽しく視聴できるので
 ちょっと長いですが、おすすめの放送です。
 
 ほぼ芸人チームとタレントチームに分けた今回の企画
 ですが、これが中々秀逸でした。特にインコさんと
 ほり、阿見201を同じチームにしているので、ガヤとしても
 メチャクチャ優秀で芸人チームは自分のターンだけではなく
 タレントチームのターンでも場を盛り上げる大活躍を
 みせてくれました。
 
 一方、タレントチームは内藤 小也華や太田 裕二など
 画面が映えるメンバーで構成されているので、どうしても
 芸人だけでは画面からの「圧」が強くなりがちな部分を
 うまく中和して長く見ていても疲れないようなバランスを
 担っていました。
 
 あと、タレントチームにメアリと内藤がいることで、タレント
 チームのターンでも静かになり過ぎず賑やかな感じに
 仕上がっているのも二重丸のチーム分けだと思います。
 
 企画の中身ですが、詳細はタイムシフトを見て下さい。
 
 基本的にバトルコンテンツがメインではありますが、それぞれ
 一工夫されており、なかなか面白いバトルでした。
 
 個人的に「体の書」企画がその中でも一番面白い企画でした。
 
 腹筋しながらコロシアムなのですが、芸人チームだけではなく
 タレントチームも同じ条件でバトルするので、普段見られない
 表情などが見られて面白かったです。
 
 また「運の書」では坂口の神僧侶vs光平のガチ僧侶対決が
 見どころです。やはり僧侶職では坂口に軍配があがりそう
 でしたが、企画としては優秀なアタッカー太田とメアリ、そして
 天地梨衣名に支えられタレントチームの勝利となりました。
 
 全体を通して企画が間延びしてくると、ひだかと八幡がギャグを
 入れてくるので長いバトルもありますが、飽きることなく
 視聴できると思います。
 
 最後の「知の書」は大山が上手く時間を稼ぎつつ、梨衣名と
 内藤が全問正解で勝利に貢献したタレントチームの圧勝で
 終わりました。知の書は回答者の手元を視聴者に見せて
 もらえた方が盛り上がった気がします。
 
 企画がすべて終わった後、勝ち組、負け組のMVP投票があり
 勝ち組は「内藤 小也華」、負け組MVPは「インコさん」で
 幕を閉じました。
 
 公式HPからいつでもタイムシフトは見れますので、是非
 ご視聴ください。

------------- 
 <編集後記>

 この放送のカメラマンの方々が結構いい仕事していました。
 抜いてほしい絵をバンバン抜いてくれるだけではなく、八幡の
 アップからゲストの美人さんのアップにスイッチしたり
 遊び心というか、「面白く撮ろう!」みたいなプロ魂を
 感じました。 
 
 

2019年2月27日水曜日

ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想集 その56

 こんばんわ!管理人の緑茶です。

 本日は、ニコ生のレビュー(むしろ概ね感想)を掲載したいと
 思います。 

 いつものお約束ですが、激しく私見を含みます。基本的に敬称略と
 なりますので、ご了承ください。

 ではでは早速始めます!

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 ① 第7期ドラゴンクエストX初心者大使 藤咲きく乃の生放送
      #5『スタンプ集めながらゆるゆる冒険配信』

   日替わり討伐をこなしつつ、シナリオも進める配信です。
 
   パーティーに「マセン」を入れてみるなど、初心者とは
   思えないセンスの良さを見せますが裸サポを選んでしまう
   あたりに初々しさが残る感じでした。
 
   オノ戦士を目指しているようで、特技を試したり戦い方を
   試したりしている様子がとても懐かしい配信でした。
 
   シナリオはキャットリベリオ戦です。
   
   「強い」で戦ってしまったので苦戦するかと思いましたが
   バイキ状態での蒼天魔斬が1撃ダメージ300越えまで
   出せるので思った以上に楽勝でした。
 
   Lv43でもダメージ300も出るんですね。ちょっと
   驚きでした。
    
   この配信でベットの上でゲームができる環境になっている
   ことが語られて、かなりのガチゲーマーであることが
   改めて判明しました。
   
   今後も楽しみです。
      
 
 ② 第7期ドラゴンクエストX初心者大使 西井万理那の生放送
   2/25分

   早朝配信です。前回はすっぴんマスクでしたが、今回は
   メイクも終えて準備万端でした。
  
   ドラハからの配信なので6期のウミノが画面外にいる
   状況での配信となりました。
   (ウミノは寝起きの為、声だけ参加でした)
  
   この配信の見どころはズバリ後半のボス戦です。
  
   僧侶職の難しさを初めて体感するバトルになります。
 
   ガタラのボスは「回復怒り」という特性をもっていて
   もともと僧侶キラーなのですが、まだ戦闘にも
   慣れていない状態で戦ったので「弱い」にしても
   超激戦となりました。
 
   僧侶職をやっていると一度は経験するであろう壁で
   回復、蘇生、MP管理、回避と僧侶のやることの
   多さを実感する一戦でした。
 
   おそらく装備の大切さや、サポ選びの大切さも
   実感したと思います。
    
   朝から騒がしい配信でしたが非常に共感できる内容で
   画面外にいるウミノも思わず笑ってしまう面白い
   配信でした。
 
----------
 
   今回は以上です。
   
   男性陣の配信もそれぞれ特徴的で面白いので
   こちらもいずれ記事にしていければと
   思います。
 
   そして欄外ですが
  
   ニコニキ2月集合配信もありました。
 
   こちらもドラハで配信だったのですが、その後数時間後に
   7期集合配信でも使用されました。ドラハ大活躍ですね。
 
   2期集合配信の方は、スケジュールの関係で1時間程度で
   終わってしまいましたが、ゲルニック将軍と戯れる
   配信となりました。
  
   ほり賢者、インコさん戦士、磯部僧侶、石川バトの
   構成で構成的には悪くない構成でした。
 
   途中、あと一歩まで追い詰めるも一瞬で逆転されて
   しまうあたり、コインボスの強さが伝わる配信だった
   と思います。
  
   倒すことは出来ませんでしたが賑やかで面白い
   内容でした。
 
  

2018年10月21日日曜日

DQX 大文化祭10時間特番 ~後編~

今年も行われたニコ生の特番「DQX 大文化祭」のレビュー(というより
感想)を掲載したいと思います。
 
コチラの記事は長いので、分割掲載とさせて頂かいます。
 
またコーナー数が多く全ての企画に触れると長くなりすぎるので、管理人の
印象に残った企画をピックアップして掲載します。
 
なお、出演者については字数の関係から敬称略とさせて頂きます。

では早速!

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ドルボードレース対決
 
 ゲーム内で開催中のドルボードレースを出演者もやってみようという
 コーナーです。
 
 半数がコースを覚えておらず迷子になるという、ギャグ方向の企画と
 なりました。
 
 まだゲーム内のレース期間中なので「お手本」みたいな動画にならない
 ように配慮されていたようで攻略視点でみるよりも、バラエティ感覚で
 見ていた方が面白い企画でした。
 
 
 
匿名ドレスアップ対決
 
 誰のキャラクターか後悔せずに、ドレスアップを披露してそのクオリティ
 を競う対決です。
 
 見どころはドレスアップに自信がない人たちが、自分のドレスアップの
 紹介になると、やたらと饒舌に補足説明をするシーンです。
 
 そして説明をしたうえで、ほぼ身バレ状態にもかかわらず予選で落選と
 なるという一番恥ずかしいパターンでオチが付くところです。
 
 予選のお笑いムードと本選のガチムードのギャップが面白い企画でした
 
 個人的には13番に1票でした(笑)
 

 
開発中の不具合話 
 
 学園で湖畔に近づくとドルボードが乗れない理由や、月が湖にだけ
 映る理由などをメチャクチャ分かりやすく見せてくれました。 
 
 こういうのは普通は人目に出すことがないであろう映像なので
 中々興味深く見れました。
 
 クリエーター系の人は技術的に、そうでない人は物珍しさで面白く
 感じる企画だったと思います。
 
 「こういう風にやれば出来るのに!」まで考えちゃうような技術者の
 人も見ていたら面白いですね。



足つぼマッサージ対決
  

 足つぼを押されながら職人を行うという企画。
 
 結論から書くとメアリが全部記憶を持っていきました。磯部の名アシストで
 痛がるシーンを別のシーンのように見せる演出になり、他の出演者が
 そのエチュードに乗っかったため、飛びぬけて面白くなりました。
 
 インコさん他、出演者も健闘しましたが及ばずでした。
 
 特に仕込みをした阿見201ですら、エチュードの持つパワーには勝てなかった
 ようです。
 
 
----------
 
 本当はもっと書きたい企画もありますが、これで文化祭の記事は終了と
 したいと思います。
 
 次はよーすぴさんた?でしょうか。楽しみです。
  
 長文おつきあいありがとうございました。

 
 

2018年10月18日木曜日

DQX 大文化祭10時間特番 ~中編~

今年も行われたニコ生の特番「DQX 大文化祭」のレビュー(というより感想)を
掲載したいと思います。
 
コチラの記事は長いので、分割掲載とさせて頂かいます。
 
またコーナー数が多く全ての企画に触れると長くなりすぎるので、管理人の
印象に残った企画をピックアップして掲載します。
 
なお、出演者については字数の関係から敬称略とさせて頂きます。

では早速!

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初心者大使丸投げコーナー振り返りトーク

 夏祭りの幕間企画「初心者大使の丸投げコーナー」を振り返る幕間企画
 コーナーです。
 
 MC役はたぬきごはんのほり(時折インコさん)。インコさんは他番組で
 MC慣れしていますし、ほりもほりらしいMCスタイルで阿見201がトークを
 していようが、インコさんが話を膨らませようとしようが、ほりが
 「これはウケないな」と思った瞬間にバサバサ切られていきます。
 
 おかげでトークで怪我の多い男性2人も、ケガをする前に止められるので
 安心してみることが出来ました。
 
 何度振っても殆ど話さない三宅氏を上手くサバきながら、これまた阿見&
 インコさんに押されて口火を切れない上原にも話題を振ってバランスよく
 トークを回していた印象でした。
 
 何回かに分けて振り返りトークをしていましたが、この記事ではこの記事で
 纏めようと思います。
  

開発者座談会
 
 DQXを支える開発者の知られざる裏側を語るコーナーです。
 
 回を重ねるごとに裏話よりも業務内容の紹介になってきました。
 
 スクエニに限らず、ゲーム業界に就職したい人は必見のコーナー
 になって来たと思います。
 
 正直、ここだけ切り抜いてスクエニのDQX求人ページに業務内容の紹介動画
 として貼り付けてもいいレベルでした。
 
 管理人の印象はDQXの開発チームは皆すごい真面目な印象です。他ゲームで
 職人気質が強すぎて個性があふれ出るクリエーターは良く見ますが、DQXの
 開発チームはプロ意識の強い真面目な社会人という感じです。
 
 話も出来るだけ分かりやすくしようと考えているのが、良く伝わってきて
 とても興味のある企画でした。
 
 個々のエピソードについては触れると長くなるので、まとめとして以上と
 します。

 
おどってみた(パート2)
 
 踊り手?を加え7人で2曲を踊る企画。夏祭りの超パワーアップ再演と
 なりました。
 
 すっごくいいです。みんな更に練習をしたのかキレキレで大使の違う
 一面を視れました。
 
 だた、一つ言うならば夏祭り同様に誰かをアップにするシーンが少なくて
 それが残念。マーニャダンスは全体を見たほうが良いのは分かりますが
 付けパンでもよかったのでキレキレのダンスをヌキでみられる
 カメラワークが欲しかったです。
 
 
 
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 今回はココまでとなります。お待たせしてすみませんでした。
 
 ペースを上げましたが、それでもまだ3時間時点です(笑)
  
 長文おつきあいありがとうございました。

 
 

2018年10月10日水曜日

DQX 大文化祭10時間特番 ~前編~

今年も行われたニコ生の特番「DQX 大文化祭」のレビュー(というより
感想)を掲載したいと思います。
 
コチラの記事は長いので、分割掲載とさせて頂かいます。
 
またコーナー数が多く全ての企画に触れると長くなりすぎるので、管理人の
印象に残った企画をピックアップして掲載します。
 
なお、出演者については字数の関係から敬称略とさせて頂きます。

では早速!

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オープニング:リアルドルボード対決

 冒頭の収録企画です。
  
 前説的な場を温める感じの収録の企画です。前編後編に分かれていますが
 ここでは一つにまとめて感想を掲載します。
  
 青山P・インコさん・河内・光平の4人でセグウェイに乗ってレース対決を
 行う企画です。 
 
 セグウェイは体重移動で操作するのですが、安定しやすい掴まり棒のある
 タイプです。
 
 F1レースと違い機械の性能は同じなので、如何に操作感を早くつかむかが
 勝敗を分ける企画でした。
 
 青山Pが実は経験者でブッチギリなのも意外でしたが、運動神経の良さそうな
 光平の不器用具合が個人的には面白かったです。
 
 ちなみに管理人の初期予想は
 
 愛稀>光平>インコさん>青山P でした。やはり軽量+運動神経の良い
 人が有利だろう思いました。
 
 あるとすれば、インコさんが笑いを取りに行って棄権の可能性までは
 想定していました。
 
 
 いざレースになると、光平はもう途中からカメラの隅の方に小さく映るほど
 差を付けられ苦笑いでゴール。愛稀は健闘しますが青山Pの巧みなテクニックに負け
 2位となりました。
 
 結果は
 
 青山P>愛稀>インコさん>光平 こうなりました。
  
 最下位になった光平でしたがMC自体はいい感じでしたので、MCスキルの
 アピールは十分にできたのではないでしょうか。
 
 
 是非、青山Pには白衣を着て走ってもらい、風になびく白衣でセグゥエイの
 疾走感を演出して欲しい企画でした。(経験者ハンデ(笑))
 

カレーSキラ討伐。
 
 本当に辛いのか最後まで疑念の残る激辛カレーを食べながらSキラを討伐
 する企画です。
 
 いや、リアクションが強すぎて真偽が・・・・
 
 でも辛くても甘くても視聴者には分からないので、楽しければ成立するのが
 この手の企画です。
 
 その点では阿見201や兼田いぶき、おかん、大城がそれぞれの表現で賑やかな
 空気を作り出していて面白かったです。
 
 そして逆にパクパク食べていく渡辺と青山Pの効果で、常に本当に辛いのか?
 という謎の空気を少し漂わせ、相乗効果で良い内容となりました。
 
 
 本来であればこの手のコーナーは芸人枠にも拘らず、海乃や兼田いぶきと
 いった役者も参加しているのが貴重な映像と言うかDQXTVらしい
 仁義なきキャスティングだと思いました。
 
 管理人的にはDQXTVの良い所はこのキャスティングにあると思っている
 のでこういう意外な配置、組合せを今後も続けて欲しいと強く思います。
 
 個人的には安西Dがナカナカ食べきれず時間切れで強制スタートとなった
 時にボソっと「なんという孤独な企画…」と言っていたのがツボでした。
 
 「いやいや、みんな結構待ってたよ!」っていう他の出演者の心のツッコミが
 聞こえてきそうな一幕でした。
 
----------
 
 今回はココまでとなります。
 
 なんとまだ開始50分時点までしか書いていません。次回からは少しテンポ
 アップして掲載していこうと思います。
  
 では、長文おつきあいありがとうございました。

 

2018年8月29日水曜日

DQX 夏祭り -WEST- ~初心者大使丸投げ企画~ (一部レビュー) (後編)

こんばんわ!

管理人の緑茶です。

本日は先日行われた、DQX夏祭り初心者大使企画のレビュー(主に感想)を
掲載したいと思います。
 

では早速。

幕間4 -初心者大使丸投げコーナー④ マーニャーダンス編-

 
 出演:兼田 いぶき、磯部 恵子、梨衣名、河内 愛稀、坂口 和也
  
 役者・アイドルチームのガチダンスコーナーです。
 
 多少不揃いではありましたが、個々のキレはさすが本職の一言。
 
 マーニャダンスって初めて見ましたが結構骨盤というか腰と言うか
 普段動かす事がないであろう下半身の動きをするのです。
 
 常人なら上半身がグラグラ揺れて大変であろうあのダンスを安定して
 踊れるのは体幹の鍛え方が違うのでしょう。
 
 欲を言えば曲が短いので引き絵のカメラワークが多く、個々の抜き絵が
 少ないのが残念でした。
 
 是非、VTRで再編集してもう一度披露して欲しい企画でした。


 
幕間5 -初心者大使丸投げコーナー⑤ 終わらない大縄跳び- 
 
 出演:阿見201、石川 竜太郎、AND 大使多数
  
 プチコントから始まる大縄跳び企画です。
 
 縄に対して人数がおかしい面白大縄跳びです。
 
 クリア目標が10回なのですが、回しているうちに間隔が崩れていき
 中心に人が密集して失敗するという分かりやすい面白さがありました。
 
 6回を超えるともう中央付近の人が飛ぶスペースがないので、大縄跳びなのに
 飛ばず(ほぼ飛べず)に失敗しています。
 
 後日談で人数を増やしたとインコさんが発言していましたが、一人少なくても
 まだ過密だったと思います(笑)
 
 阿見201を2mとすると廻し手付近を除く縄の有効距離は6m~7mしか
 ありません。
 
 ただこの手の企画はチャレンジの成否よりも、面白かったかどうかだと思うので
 その点では「この人数でできるのか?」という面白さは十分にありました。
 
 高野 光平のMC力が存分に発揮された企画でもありました。
*----*---*---*--*

<編集後記>
 
 齊藤P退任お疲れ様でした。 
 
 DQXがサービス開始して以来、常に全力で疾走していた感の強い人物
 でしたので一旦ゆっくり休んで頂き、是非また表舞台に出てきて頂きたいですね。
 
 後任の青山Pの手腕というか舵取りがとても楽しみです。
  

2018年8月26日日曜日

DQX 夏祭り -WEST- ~初心者大使丸投げ企画~ (一部レビュー)(前編)

こんばんわ!

管理人の緑茶です。

本日は先日行われた、DQX夏祭り初心者大使企画のレビュー(主に感想)を
掲載したいと思います。
 
では早速。

幕間1 -初心者大使丸投げコーナー① リアル職人対決 裁縫編-

 
 出演:インコさん、兼田いぶき、梨衣名、河内 愛稀、上原 りゆき
    ほりゆうこ、阿見201
 
 
 インコさんがMCとなり東京公演のリベンジ企画となりました。
 
 正直クオリティが高い!
 
 東京公演での反応を活かして、大阪では格段にレベルアップして再演と
 なりました。
 
 上原のヒストリカが安定した高クオリティだったので、これは芸人チームは
 お茶を濁すしかないのかと思いきや、方向性は違えどみんなちゃんとした
 コスプレになってました。
 
 特に河内 愛稀と阿見201は色んな意味で必見です。
  
 
 
幕間2 -初心者大使丸投げコーナー② 大魔王ゾーマからの脱出- 
 
 出演:磯部 恵子、渡辺未優、ひだか、八幡 カオル
 
 8月11~19幕張メッセで行われたイベントの体験VTRです。
 
 肝心な部分はカットされているので、ネタバレにはなりませんが
 イベント自体終了しているので何故…今?
 
 目的は良くわかりませんが、イベントの雰囲気と言うか空気感を
 感じることはできました。
 
 もしかすると再演予定があるのかも知れません。
 磯部が色々とやらかすので普通に面白いVTRでした。
 
 
 

幕間3 -初心者大使丸投げコーナー③ 五大陸謝罪会見-
 
 出演:大山 雄史、ひだか、梨衣名、初美 メアリ、インコさん
    大城 莉々香、ほり ゆうこ、太田 裕二
 
 
 大山とひだかが謝罪役となる、ひだかの謝罪芸コーナーです。
 
 リアルの持ちネタとしてひだかが東京23区を題材にした自虐ネタで
 謝罪をするのですが、これをアストルティアに置き換えて披露する
 という趣旨でした。
 
 かなりネタとして面白いのでお勧めです。管理人的にはアストルティアネタに
 入る前に地元大阪ネタで観客との距離を詰めて、場を温めてからゲームの
 ネタにはいる構成も良かったです。
 
 ひだかの謝罪風の受け流しがとても良く、個性的な記者のボケも良い方向の
 笑いに昇華されていて最高でした。流石持ちネタという感じでした。
 
 
*----*---*---*--*

 <後編に続く>
 
 全体的に東京よりもクオリティが上がったイメージです。構成作家でも
 ついたのか、もしくは、もともといた構成作家が大阪だけ交代したん
 じゃないかと思うくらいのレベルアップです。
 
 それぞれの大使に見せ場的なカットを用意する感じも好印象です。

 では、残り次回後編を見て頂ければ嬉しい限りです。


2018年8月3日金曜日

DQX 夏祭り ~初心者大使丸投げ企画~ (一部レビュー) (前編)

こんばんわ!

管理人の緑茶です。

本日は先日行われた、DQX夏祭り初心者大使企画のレビュー(主に感想)を
掲載したいと思います。
 

では早速。

幕間1 -初心者大使丸投げコーナー① リアル職人対決 鍛冶編-

 
 出演:インコさん、兼田いぶき、河内愛稀、内藤小也華、ひだか
 
 
 インコさんが審判となり、他のメンバーが叩いてかぶってジャンケン対決
 です。
 
 丸投げ企画トップバッターという事で、インコさんにしてはかなり無難な
 企画となりました。
 
 まったくドラクエは関係ないのですが、大使のDQXプレースタイルを
 思い返しながら見ていると、結構シンクロする部分があって面白いです。
 
 どの対戦も面白いのですが、あえて決勝戦をはずすのであれば
 
 兼田いぶきvs内藤小也華の一戦がインコさんの絡みが上手くハマっていて
 お勧めです。
 
 
 
幕間2 -初心者大使丸投げコーナー② 画伯バトルルネッサンス- 
 
 出演:大城莉々香、川村海乃、坂口和也、渡辺未優
 
 
 大使が描いたモンスターの絵を使ったお絵かきコーナーです。
 
 大使企画の中ではもっともニコ生との相性が良い企画となりました。
 
 坂口和也をはじめ出演者がモンスターを描きコメントで視聴者が参加していく
 スタイルで盛り上がりました。
 
 しかも川村海乃のイラストレーターみたいなプロレベルのモンスターの絵が
 ヘタウマな坂口渡辺&大城の絵を上手いこと引き立てて人選的にも良い内容
 だったともいます。
 
 全員ヘタウマのボケ争いよりも、一人お手本がいて比較できる方が分かりやすい
 といういい例でした。
 
 

幕間3 -初心者大使丸投げコーナー③ しりとり錬金釜-
 
 出演:太田裕二、大山雄史、初美メアリ、梨衣名
 
 
 大山がMCで進める。ドラクエしばりのしりとりです。見どころは「ド」で
 始まるドラクエのキワードが全然出てこない初美メアリです。
 
 初代から一体何クエストをやってだっていうボケでした。
 
 太田、大山、梨衣名のドラクエ知識を活かすには最高の企画でした。

 個人的には発想は面白かったけど、MCをメアリにしてやり込み系の3人が
 やらせでもいいので、クリティカルな回答を連発した方が面白かったように
 思います。
 
 ただ、その反面ですが「醸し出される打ち合わせ不足感」が非常に面白く
 これは多分何かを作り出す側でないと分からない面白さなのかも知れませんが
 いい意味で行き当たりばったりの展開で生まれる、焦燥感が面白かったです。


*----*---*---*--*

 <後編に続く>

 想像以上に長くなってしまいました。全5回分だと1記事としてはちょっと
 長いので、④⑤については次回の後編で感想を書きたいと思います。 
 
 全体的に幕間としては優秀で大使の「今」の姿が垣間見れたのが楽しい
 企画でした。

 では、次回後編を見て頂ければ嬉しい限りです。

 ※先月の活動レポートは次々回7日火曜日に掲載します。

2018年7月2日月曜日

ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想集 その54

こんばんわ。管理人の緑茶です。

月末の軽く死ねる作業量で絶賛消化中ですが、ニコ生のTSを根性で
視聴したのでそのミニ感想記事となります。
  
では早速!
 
【2期集合配信】
 
 ・第二期初心者大使インコさんの生放送【ニコニキ命名日に○○】
 ・第二期初心者大使磯部恵子の生放送【ニコニキ命名日、わくわく!】
 
 今回はインコさん枠と磯部枠の2枠で配信です。
 
 開始から35分位まで設定枠です。
 色々試していましたが、この日を含む月末のニコ生の配信が全体的に
 安定せず、おそらくハズレサーバ―だと思われます。
 
 そのため設定枠後(CHOROMEを止めて負荷を軽くした後)もチョイチョイ
 カクりますが、それはもうニコ生全体の環境なので仕方ないと割り切って
 視聴するとストレスも少ないと思います。
 
 『独り言:むしろ某アニメの公式放送の方が酷くニコニキは頑張った方』

 さて、内容ですが記念日配信だからこそのニコニキ感あふれる釣りトーク配信
 となりました。
 
 後半はもう色々と面白い方向に流れていくので、ぜひTSが残っているうちに
 視聴をお勧めします。
 
 ちなみに配信内でゴキ○リと勘違いされていた「黒狼鳥」は「イャンガルルガ」
 のことです。
 
 モンスターハンターシリーズでは割と古くから登場する鳥系のモンスターなの
 ですが、DQXの大使には伝わらなかった模様です。(そりゃそうかも)
 

【よーすぴ散歩in徳島】 

 ・第二期初心者大使インコさんの生放送【旅先にて…】
 
 ユーザーミーティングイベントの前日配信です。
 兼田いぶき・高野光平・ひだかの3人も登場します。
 
 いわゆる盛り上げ系の配信でしたが、インコさんのテンションが恐ろしく
 あげあげモードで、同時間帯の自宅配信の「サイレンスインコモード」とは
 対極のハイテンションで楽しい配信でした。
 
 インコさんがネタの頭出しをして、各ゲストに話題を振っていく方式でした。
 (おそらく酔っているであろう)インコさんが上手い事まわすのでゲーム画面
 が無くても十分楽しい配信です。
 
 特に個性が出たのが「大使の中で異性ならだれがいい?」という話題。
 
 超真面目に何度も「妻帯者なので他意はないですが」と言い訳をしながらも
 答えを出すひだか。
 
 後々の人間関係や大使としての立ち位置みたいなことを色々と配慮を
 した結果、ズバリどころか相当濁した質問にも苦笑いで答えを避ける光平。
 
 無難に「高学歴」を理由に着けて話題を広げさせない女子力を発揮し、答えない
 モヤモヤ感や「えー!」みたいな落胆を残さない100点の回答をする兼田いぶき
 
 3人にネタ振りだけして、自分は無傷でスルーしようという体で笑いを取り
 つつ、この場合はこの人かなーみたいな無難な回答で〆るとみせかけて
 配信終了直前にアンサーはちゃんと出すインコさん
 
 こういう人間の中身が垣間見れるようなトークは楽しいです。初心者大使は
 ジャンルは違えど「芸能人」なので、言葉の鎧を着ており気軽に話せる話題を
 結構選びます。こういう少し踏み込んだ話題はそもそもしないことが多いです。

 なので鎧の隙間から中身が少しだけ見えるような話題は新鮮なのだと思います。

----------
 
 誰も私に興味がないのは承知の上で私は「いぶき派」です。

2018年5月25日金曜日

軽い日記的なネタ ~ 初心者大使の丸投げ企画 ~

こんばんわ!管理人の緑茶です。先日発表されたDQX夏祭り
初心者大使丸投げ企画の話題です。
 
 大使の配信を見ている人であれば、色々夢が広がるのでは
ないでしょうか。

皆様はどんなコーナーが見たいですか?演劇とかバンドが
可もなく不可もなくよさそうです。

ただ、どうやら枠を取った1企画というよりは「幕間の企画」
のようです。

そうなると中々難しいですね。ドラクエを絡めるとなると
更にハードルが上がりあそうな気がします。

こういう時は条件から書き出してやれることを絞っていくのが
簡単だと思います。

例えば・・・

1、幕間なので時間は3分~10分とバラツキがある枠が何度もある。
2、大使全員の企画なので大使の中で不公平感が出ないようにしたい。
3、折角の機会なので、普段とは違う一面を見せたい。
4、幕間は休憩を兼ねているので全部の枠を視なくても楽しめるもの
  にしたい。
5、何か爪痕を残したい。
 
こんな感じでしょうか。

こうなると必然的に、各枠は独立していること、そして枠ごとに
いつ時間が来ても途中でもやめられるものになってきます。
 
これだと解はMC+ゲストのトーク方式となります。
ゲストを毎回入れ替えて楽しいお喋り。次の企画の準備が出来たら
幕間はおしまい。ってこれはリュー○の部屋ですね。

運営がこれを是とせず、大使に企画を投げたという事ですから運営が
過去にやった企画は「それなら、こっちでも考えられるんだよね」的な
解答になるでしょう。
 
中々難しいお題ですね。

そもそも大使企画を知らない人も見ているわけですから尚更です。

私が構成作家ならどうするでしょうか。

私の解はこれです

「~初心者大使 初心に帰る公開疑似オーディション~」です。
 
1枠目にMCが登場します。
 
ルール説明。

・この後の幕間では、各大使が1人~2人ずつ登場して疑似オーディションを
 行います。

・審査員は会場の観客です。何のオーディションなのかは大使ごとに
 シチュエーションが違いますが、心に残るかどうかが審査基準です。
 
・枠の終わりで「良かった」と思ったら盛大に拍手してください。
 「そうでもなかった」場合は普通に拍手してください。
 「ツマラン、帰れ!」と思った時は立ち上がって盛大に拍手をお願いします。

(2枠目以降の例)
 
・兼田い○きです。海外で映画化されたDQXの吹き替えのオーディションに
 来ました。ポイックリン役をやらせて頂きます。
 
・「正義の使者!美少女怪盗ポイックリン!華麗に参上★」
・「そうね!ダストンの言う通りかも知れない!でも・・・でも私はこの
  マスクがいいの。まるでママのシュークリームみたいでしょ」
・MC「お時間です」
・兼田い○きです。ありがとうございました!
<拍手>

(例2)

・阿○201です。DQX漫才グランプリの予選に来ました。
・ほりです。同じくDQX漫才グランプリの予選に来ました。

・阿「お嬢様。こちらがご所望のレッドオーブにございます」
・ほ「ほう。それはなんだ?」
・阿「ゴミでございます。私が処分しておきましょう。よろしいですか?」
・ほ「ふむ。好きにしてよい」
・阿「こちらのイエローオーブも一緒に処分してよろしいですか?」
・ほ「それはなんだ?」
・阿「ゴミでございます。私が売り・・。いえ、処分しておきましょう」
・MC「お時間です」
・ほ「お時間だな。バザーの売り上げは郵便で送っておくように」
・阿「えー!」

・阿○&ほりです。ありがとうございました!
<拍手>

こんな企画をベースに練り上げると思います。
言うても本番まで時間も短いですし、大人数で何かを行うには練習が
難しいでしょう。

この企画なら各枠ごとに練習できますので、時間の調整も容易いでしょう。
スタンドマイクがあればいいので設営も簡単で低コストです。

しかも各大使が「自分の得意分野のオーディション」を勝手に設定する
わけですから、普段は見せにくいプロフェッショナルな部分を存分に
発揮出る仕組みです。
 
オーディションは「初対面の人に自分を売り込む」という場面なので
大使を知らない人に違和感なく自分を売り込むこともできます。
 
私が企画するならこんなんですが、大使たちがどういうアイディアを
出してくるのかとても楽しみです。

インコさんなら色々実績もありますから、期待は膨らみますね。

もっとも、「大使に丸投げ」という体でちゃんと台本がある企画の
可能性もなくはないですが。

2018年5月11日金曜日

ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想集 その53

こんばんわ!管理人の緑茶です。

 本日は、とても久しぶりのニコ生のレビュー(むしろ概ね感想)を掲載したいと
 思います。 なんと約2か月ぶりです。


 いつものお約束ですが、激しく私見を含みます。基本的に敬称略と

 なりますので、ご了承ください。

 ではでは早速始めます!

----------


 ① 初心者大使高野光平の生放送 第19話【アスフェルド学園】

   高野光平のアスフェルド学園入学配信です。
  
   アスフェルド学園を改めて見るとやはりゲーム内ゲームとして恐るべき
   完成度です。
  
   光平のやや過剰気味のリアクションが良く馴染む位にクオリティの
   高いオープニングから始まります。
 
   あのシーンの各大使の初見の反応を見るのが管理人はとても楽しみです。
   
   「お?」・・・・「おおお?!」・・・「えー!?」・・・「すごー!」

   みたいな驚きレベルアップがめちゃ楽しいです。
 
   これは、あれです。テレビのバラエティーよくやるサプライズ番組を
   視聴している気分に近いと思います。
  
   入学直後にDQXTVのMC、椿からフレチャが入るのも初期の大使
   ニコ生配信みたいで面白いシーンでした。

 

 ② 初心者大使川村海乃の生放送【聖守護者】
 
   6期大使のエンドコンテンツチャレンジ配信です。
 
   もうエンドコンテンツ…とはいえ、6期縛りではなく斎藤Pとあんきも
   さんが援軍で参戦。
   
   6期枠はこうへい、ウミノの二人でした。激戦です。死→復活→天使→
   死を繰り返しながら味方がダメージを与えていくのを援護していく
   スタイルでした。
 
   私も戦って思いましたが、このコンテンツのボスは移動が速いのです。
   RPG的には1撃のダメージが大きい敵は遅いイメーがあるのですが
   プレーヤー並のスピードで移動して1撃が即死級なので、作用反作用の
   法則を無視した動きにちょっと違和感です(負け惜しみ)
 
   まだエンドコンテンツに行けない、未体験の方は見ておくと良い予習に
   なると思います。
 
   戦いの後、いい感じで楽しんだウミノが報酬をもらうためには複数回
   勝つ必要があると知った時の「心が折れた感」が最高でした。
 
  

 ③ 初心者大使インコさんの生放送【4・0 追えよファラー】  
 
   夜中なので音量抑え気味の「サイレンスインコ」状態でのシナリオ
   配信です。
 
   インコさんのシナリオ配信と言えば、色々とお喋りしながら道に迷い
   何だかんだ言いながらまた道に迷うみたいな(良い意味で)
   エンジョイしているイメージですが・・・
  
   サイレンスインコさんはゲーム画面に普段よりも意識が向いているせいか
   シナリオもバトルも軽快に進みます。
  
   純粋にシナリオを反芻したい人には非常に良い配信ではないかと思います。
   シナリオ的にもVer4の盛り上がり部分ですし、メインキャラで
   1回しか見ていない人は丁度忘れかけたいいタイミングでおさらいが
   出来たと思います。
 
   インコさんが天地雷鳴師に大分慣れてきたのも、テンポの良さに繋がって
   いるのではないかと感じました。
 
   雑談が面白いインコさんですが、たまには静かな感じも良い感じ
   でした。
 
----------
 
   以上です。え?アクセ隊・・・?
  
   いまTSで視聴中です。思いのほか長くて記事に間に合いませんでした。
  
   1行感想を書くのならば
   
   「大山もいるよ!堀・りゆき・阿見の相互ツッコミは鉄板で面白いです」

   またニコ生の配信とタイミングが合えば、感想など書いてみたいと
   思いますので是非!

 

2018年4月2日月曜日

超プチコラム その6

コラムの中でプチ感想回です。

ニコニキ集合配信見ました!「倒せないんかい!」というオチでしたが
安定のバトル&トークで面白い配信でした。

ゲンマが変える前に光ってくれないかな?とのインコさんの提案には大賛成です。
むしろゲンマが「まもなく消滅します」と白チャットしてくれてもいいくらい。

最終的に回線問題で終わってしまいました。

ドラハにスイッチハブでもおいてLANケーブルを4本用意すれば
全員有線で配信できるので、だれか置いてくれないかなぁなんて思いました。

↓こんな感じ ※スマホから画像を挿入できるかテストもかねてるので見えなかったら
        後日再掲載します。



2018年3月25日日曜日

ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想集 その52

こんばんわ!管理人の緑茶です。
 
 本日はニコ生のレビュー(むしろ概ね感想)を掲載したいと思います。

  
 いつものお約束ですが、激しく私見を含みます。基本的に敬称略と
 なりますので、ご了承ください。
 
    

 ① 初心者大使ひだかの生放送##112(お久しぶりです闇)
 
   ひだかの闇の領界シナリオ配信です。
   
   冒頭は奥様を画面外に置いてのトーク配信です。ちょっとした
   夫婦のやりとりが垣間見えるので面白いです。 
   
   ひだか「ドラクエのグッズ欲しいよね!(チラッ)」
   奥様 「いいよね!置くとこないけどね!」
  
   ダメとは言わない見事な速殺とか爆ぜろリア充なシーンです(笑)
 
   その後はシナリオ配信となりますが、闇の領界のボス程度なら
   安定した(?)進行でした。変にバトルで詰まったりしないので
   テンポはいいはずなのですが・・・
  
   それでも4時間半の長時間配信で楽しめました。
 
  
   
 ② 初心者大使坂口和也の生放送【ネタバレ有】【あのトビアスを追求する。】

   最新のサブクエ「トビアス3編」を一気にクリアする配信です。
  
   中盤まで天地・最終戦は僧侶でのプレイ配信です。天地職のかずなり
   でも相変わらずコマンド入力が爆速なのと、僧侶で培った
   「仲間の状態を見る」「(自分が)死なないようにする」といった
   クセが相まって超安定でした。
  
   暴走した竜はかなり強いのですが、それでも直ぐに立て直すバトルの
   腕前は流石です。
 
   トビアス編はコミカルなシーンとシリアスなシーンのバランスが良く
   坂口が没入して楽しめている感じが共感できる配信でした。
  
   特に序盤の「父ちゃん!」の下りと最期の「共闘するシーン」は
   かなり熱いので是非遊んでみて欲しいですが、色々とクエスト受注に
   条件が多いので、まだまだクエストを遊べないという人は
   フレやシロチャットで所々歯抜けでネタバレされるくらいなら
   この配信で最初から疑似体験してしまった方が良いと思います。
    
   
 
 ③ 初心者大使インコさんの生放送【溜まったか…!?夜の1ゼルメア】
   
   インコさんのゼルメア消化配信です。
  
   王家もそうですが、こういうサブコンテンツが本当に好みなようで
   なかなか楽しい配信でした。
  
   地下4Fに行けそうでなかなか行けない感じが実にリアルです。

   失敗が続くと段々と迷いが出てきて、そのうちに謎の第六感みたいな
   モノが働いて「セオリーだとこっちだけど、ここは・・・」みたいに
   あえて逆を行き「はい終了」の展開まで、自分のプレイを見ている
   かのようでした。
 
   見どころは1:39:00~のピンクボス部屋の戦闘シーンです。
 
   完全に油断している僧侶インコさんが、戦闘中に天地の作戦替えなどを
   試し始め一瞬目を離したすきに一気に崩れるシーンです
   「全滅か・・・」と思ったその時に僧侶の必殺がきます。
 
   一発逆転の聖者の歌を使って「いける!」と思った次の瞬間…
  
   歌いきる前にインコさん倒れる…。この絶妙な間が(失礼ですが)
   面白いのでオススメです。 
   
    
--------------
  
   本日の記事は以上になります。
  
   もうすぐ4月!そろそろ春アニメの物色も始めています。そんな中で
   朗報P.A.WORKS制作による新作オリジナルアニメ

   『色づく世界の明日から』

   が発表、今年の秋スタートらしいです。楽しみですね。

2018年1月28日日曜日

ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想集 その49

こんばんわ!管理人の緑茶です。
 
 本日はニコ生のレビュー(むしろ概ね感想)を掲載したいと思います。
 全体的にエコーが解消されてきたようで聞きやすい配信が増えました。

  
 いつものお約束ですが、激しく私見を含みます。基本的に敬称略と
 なりますので、ご了承ください。
 
    

 ① 高野光平の生放送 【バトルロード&バトエン】
 
   バトルロード・バトエン・邪神の宮殿・防衛軍と盛りだくさんの
   配信です。
  
   バトエンの配信は全体的に少ないので珍しく、しかもチュートリアル
   部分だったので、これからバトエンやってみようと思えるような
   大使らしい内容でした。
  
   配信中の対人戦で踊る宝石がかなり強そうな印象をもちますが
   あれこそがバトエンの「型にハマった」状態だとおもいます。
  
   バトエンは運要素が強いので、ゴーレムやアサシンエミューなど
   一発が重い(即死効果がある)キャラクターは型にハマると飛びぬけて
   強く見えるのです。そしてそれこそが一発型バトエンの醍醐味だと
   思います。
  
   逆にはぐれメタルのような堅実型は全体にジワジワダメージを
   与えるので一発がでない一発型を確実に弱らせていく楽しみ方も
   できます。
 
   光平的にはゴーレムのファイナルブローにかなりノリノリだったので
   一発型のバトエンに向いていると思われます。
   一発型3本とかギャンブラーなデッキだと配信が盛り上がりそうです。
 
 
   
 ② インコさんの生放送【ニコニキ、春に向けて】

   今回の冒頭トークはよーすぴ散歩とSキラーの攻略法の話でした。
   
   本編はニコニキの次の目標「Sキラーマシン」を下見する配信です。
  
   Sキラ自身がサポ討伐に不向きなボスなので、サポで挑んだインコ
   さんはSキラの特殊性をチラ見したくらいで負けてしまいます。
   
   負けてしまいましたが、他のコインボスと「性質が違う」という部分には
   気が付いたようで、ニコニキでバトルする時が楽しみです。
  
   後半はインコさんの配信ではめずらしい「達人のオーブ」の
   配信を経てエンディングトークになります。
   
   全体を通してコメントをバンバン拾っては返すようなスタイルでしたので
   コメント出しに自信がある視聴者ならTSで視聴するよりも
   できるだけオンタイムで見て色々と大喜利コメントを出していくと
   リアクションが面白いと思います。
 
   私のように、自分でコメントは打たずそのやり取りを楽しみたい人は
   TSでも十分おもしろいです。  
 
   
 
 ③ 太田裕二 #魚編【魚事務所 SP】
   リューザの生放送 【今年さかなを宜しくお願い致します
                   ガッツリドリームバージョン】
   
   魚事務所の定例集合配信です。
   
   今回は台本を用意して装いを新たにスタートしました。
  
   この配信、何か気が付きませんか?
  
   そうです。大使の配信としてはとても珍しく「窓の外の風景が見える」
   のです。
  
   個人的にはその効果は絶大だと感じました。画面に奥行が加わり
   閉め切った室内では感じることのできない解放感があります。
   
   加えて画角がFMラジオの公開収録みたいな画角になっているので
   なんともスタイリッシュ(死語)な映像でした。
   
   さらに後半では、電話で大山と内藤が(ほんの少しですが)登場し
   開演直前のよーすぴ散歩の楽屋と通話するという企画もあって
   FMラジオ風にアレンジされた見事な演出(&台本)でした。
  
   個人配信では、自宅バレ防止の為に風景が映せないので、事務所と
   して配信できる強みを一つ発見した内容だったと思います。
 
  
--------------
  
   本日の記事は以上になります。
  
   現役の6期もいいですし、卒業大使の配信も面白くて笑みがもれそうな
   管理人です。
  
   未だに初美メアリ(初代)も配信してくれますし、DQXのニコ生
   好きとしてはうれしい限りです。
 
   では、次の更新もご愛顧のほどよろしくお願い致します。
  
 

2018年1月21日日曜日

ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想集 その48

こんばんわ!管理人の緑茶です。
 
  本日は前回掲載できなかったニコ生感想回です。
 

 いつものお約束ですが、激しく私見を含みます。基本的に敬称略と
 なりますので、ご了承ください。
     

 ① 大山雄史の生放送です 【ぴーやま散歩〜散歩しながらトーク〜】
 
   4期の大山と内藤のドラハ配信です。
   内藤側のTSはありませんので、視聴したい方は大山側のTSで
   視聴することが出来ます。
 
   ひたすら散歩(青箱もしくは白箱)を探しながら現役大使時代の
   振り返りトークや、雑談をする配信です。
  
   久しぶりに内藤がニコ生に出ていました。すっかり大人の雰囲気に
   なっています。何故か少し寂しい気分になりましたがトークを聞いて
   いると相変わらず元気に溢れているいつもの内藤でほっこりしました。
  
   さて、雑談のネタが多すぎて拾いどころが難しい配信です。
   完全にラジオ配信なので、実際に視聴されることをお勧めしますが
   管理人的には大山の「怒っている人の仕草を観察する楽しさの話」に
   とてもとても共感できました。
  
   この辺は役者も作家(を目指す私)も似たような感覚なんだなぁ
   なんて思いました。
   
  
 ② 川村海乃の生放送【スライムレース】
   
   前半のトークと以降のスライムレース枠、後半の上原とのレベル上げ
   枠に分かれています。
  
   どこを切り取っても面白い配信でお勧めです。
  
   管理人としては冒頭のオタク話が面白かったのですが、ウケが良さそう
   なのはスライムレース枠だと思います。
  
   初心者らしく策略を深く考えずにバナナを、とにかくバナナを置き
   まくるプレイスタイルなのですが、これがウラを読もうとする
   ベテランプレーヤに当たりまくるという形でした。
   
   今も昔もバナナ4連の天敵はイオラ連なのがノスタルジーも
   感じられ、スライムレースをやった人も、やっていない人も楽しめる
   内容だったと思います。
  
   最期の上原とのレベル上げも、女性同士のキャッキャッした感じが
   それだけでなんか楽しい配信でした。
   
 
 ③ 【ニコニキ集合配信】ほりゆうこの生放送
   【ニコニキ集合配信】リューザの生放送
   
   今月のニコニキ集合配信です。2枠ありますが、違いは出だしだけ
   なのでお好みの枠で視聴可能です。
   
   先日のニコニキライブの収入で新PCを購入した新生ニコニキの
   2018年の初配信です。
   
   継続は力と言いますが、任期を終えても定期的に配信を続け
   ていたら結構な席数のライブが満席になるほどの支持を得ました。
   
   本当に凄いですね。
 
   配信内容はライブの振り返りなどをしつつ、スゴロクでドレアムを
   倒そうという企画です。
   
   いつものニコニキの軽快な掛け合いが楽しめるので、こちらもお勧めの
   配信です。
  
   配信の後半でニコニキライブの客から事務所に送られてきたという
   プレゼントを披露していました。
   手間隙をかけられた一品で、こういうモノを作ろうと思わせる
   ニコニキとそれを実行して成し遂げる客の実行力に脱帽でした。
     
 
--------------
  
 <余談>
  
  
  「女性同士のキャッキャッした感じが」と書いていたら、これは性別
   限定なのかな?と感じたので男性同士に変換して妄想してみました。
  
  男1「これはこれはXXX氏誕生日でござるか!」
  男2「ああ?ああ」
  男1「誕生日のプレゼントでござる。どうぞどうぞ」
  男2「はぁ。どうも」
 
  ダメでした。まったく盛り上がりません。コレ↑一見すると男2の
  性格に問題がありそうですが、ちゃんと受け答えすると
 
  男1「これはこれはXXX氏誕生日でござるか!」
  男2「そうなのー。もうおじさんだよー」
  男1「誕生日のプレゼントでござる。どうぞどうぞ」
  男2「うわーっ!嬉しい!ありがとう(^0^)」
 
  こんな感じになって、漂うネカ○感が・・・。
  
  結論としては、男性同士で盛り上げるには「工夫が必要」しかし女性
  同士だと「ありのままで」楽しいという結果になりました。
 
  逆のシチュエーションも多々あるので、一つのシーンとして私の創作の
  引き出しにしまっておこうと思います。

2017年11月16日木曜日

かるいニコ生の感想と休載のおしらせ  ~きっと予想されていた展開~

 こんばんわ!管理人の緑茶です。
 
 本日は2本立て、1本目は休載のお知らせです。
 2本目はニコ生の配信の3行感想集です。
 
 では最初の話題です。
 
 来週の日曜日・火曜日は休載します。
 
 11月19日(日曜日)
 11月21日(火曜日)
 
 この2日は休載とさせて下さい。理由はもちろんドラクエ10
 Ver4をじっくりプレーしたいからです。
 
 そんな理由ですみません。この期間は他の攻略系サイトなどで
 お楽しみ頂ければと思います。
 
 じっくり遊んで、11月23日(木曜日)の更新で感想でも
 書きたいなぁと思っています。
 
 そのためにもある程度のやり込み期間必要という次第です。
 
 感想と言ってもネタバレはしないつもりなので、よろしければプレイ前
 でも雰囲気を覗き見に来て頂けると嬉しいです。
 
 追記:なんでアプデ当日は更新できるのに?と言われそうなので先に。
    →それは記事の下書きは前日までに書いているので当日は最終確認
     と掲載作業しかしないからです。
 
   ★ ここからは2つ目の話題、ニコ生の感想集です ★   

 ①【DQX】初心者大使太田裕二 #262【駆け込みDeraQX ~キラクリ編~ SP】 

   フィールドにいる規格外の強敵をVerUP前に倒していくという
  配信です。今回はキラークリムゾン。構成は、戦士2占い僧侶で
  太田が占い、3期大使のかずなりが僧侶ほか視聴者と言う構成でした。
 
  最初は安定しないものの、何戦かで安定に持ち込み無事勝利。真やいばと
  占いが如何に強かったのかという良いメモリアルバトルになりました。
 
  太田の占いも当然ながら、坂口かずなりの僧侶は安定感が違いますね
 
 
 ②大城莉々香の生放送 【ウミノ先生から教わるハウジングレクチャー!】
  川村海乃の生放送【りりとウミノのプチ集合配信~ハウジングの巻~】
 
   女性二人でハウジング&ドレアを楽しもういう配信。この感じは女性
  大使じゃないと醸し出せない独特な空間でした。
  
  なにか見たことがあるような光景だなぁと思っていたらアレです。街中の
  ちょっと大きめの商業施設で女性同士が買い物している時のテンション
  です。
  
  しかも、普通にハウジングするだけではなく、りりーに教えるという形で
  今までハウジングをしていない視聴者にも分かりやすく建て替えの手順や
  ドレアの基本をウミノが解説する良配信でした。
  
  次回は是非「かわいいー」を1回言うごとに1000円課金とか
  バラエティ要素もいれていくと面白そうです(笑)
 
 
 ③インコさんの生放送【クライマックスをひとのぞき】
   
   インコさんのストーリー配信です。ニコニキサポでのチャレンジですが
  ボスで長く負け続けることもなくテンポの良い配信でした。
  
  見どころは2つ。1つは後半のボス戦です。
  このボスは普通に強サポを連れて行っても結構苦戦する場所なんです。
  
  そのボスに対してもニコニキメンバー(+エステラ)で挑戦。激戦の末
  見事に勝利します。太田の配信でも書きましたが占い師の万能さが
  再認識できるバトルでした。
  
  二つ目の見どころは「ドラクエあるある」でして、ボスも倒し感動の
  ムービーに突入します。ところが、このムービー飛ばしても飛ばしても
  結構長いのです。
  
  予想以上にムービーが長かったため感動のシーンの中、出かける準備を
  始めるインコさん。大慌てて配信を終わらせ出かけていくラストが
  絶妙な面白さがあるので是非どうぞ。
  
  インコさんが靴下をはくサービスシーン(?)もあります。
 

--------------
 
  以上、お知らせとニコ生の感想でした。
 
  DQXのバージョンアップ楽しみです。
 

2017年10月15日日曜日

ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想 集 その43

こんばんわ!管理人の緑茶です!
 
 本日はニコ生の配信のレビュー(概ね感想)を掲載しようとおもいます。
 
 なお、激しく私見を含みます。そして例のごとく敬称略ですので予めご了承
 お願い致します。
 
 
 今回も、配信単位ではなく6期のメンバーを中心に各大使の枠を1つに
 まとめて総括的な記事になります。
 
---
 
 【第6期 初心者大使 】(記事中にある「○○」とはVer1のボスです)
    
   
  
  ・川村海乃サン
 
   ザクザクストーリーが進んでいく気持ちの良い配信です。
  
   色々と楽しんでいるようで、ハウジング(庭)を試してみたり
   課金ドルボードを配信中に購入してみたり、一度サポートだけで
   倒した○○を同期の光平と一緒にもう一度倒してみたりと飽きの
   こない内容です。
  
   たぶん実際の(ちょっとガチよりな)DQX初心者に一番近い
   プレイスタイルではないかとと思います。
   
   カルサドラ溶岩洞で、ルナナが出てくるシーンがありますが
   ちょうど画面右上の海乃のワイプとルナナが並ぶような構図になり
   ます。
  
   その時どことなく海乃とルナナが似ているような気がしたのですが
   私だけしょうか。(たぶん、髪形とメガネのせいですが・・・)
  
   
  ・高野光平サン
  
   一言で言うとファイヤーな配信です。
 
   キャラ立ちという点では6期ナンバー1だと思います。
   
   ○○討伐を含む6時間配信を決行。しかもその前に職人などの
   配信も6時間行っているので、実質12時間配信でした。
   
   管理人的に見どころはシナリオ編の5:25:00~です。
  
   流石にこの時点で10時間以上配信しているので、結構お疲れ
   モードな光平です。クロウズが登場しチケットを買うシーンでは
   披露がMAXに達しています。
  
   その状態でVer2オープニング映像突入。すると本人も「鳥肌が
   たった」と言っていた通り、みるみる内にVER2へのワクワク感で 

   体力が回復して行く感じが見て取れます。この感覚はゲーマーなら
   ではで、親近感の湧くとてもいい場面でした。  
 
  

 【2期 初心者大使 】 
   
  ・インコさんサン
   
   前半鍛冶配信、後半学園配信とインコさんも学園にチャレンジ。
   
   鍛冶配信は超ど安定の面白さです。毎回思うのですが、いわゆる
   ゲーム内ミニゲームの鍛冶職人の面白さを伝えるのが本当にうまい
   です。
  
   突き詰めてしまえば鍛冶も「数値を覚えて寄せていく」のが最適解
   ですが、それをせず体感で本当の意味の(リアルでの)コツを掴んで
   行く感じが、個人的には好印象です。
 
   この緩いような緩くないような独特の感性で学園のプレー配信も
   行ってくれるので坂口の切り口とは違った切り口で面白い
   内容でした。
 
   学園配信冒頭で話題にした偶然同じクラスになった一般の人のキャラ
   クターと授業シーンで席が前後に並ぶというミラクルを引くあたりは
   持ってるとしか言いようのない引きの強さでした。
  
  
 
 【3期 初心者大使 】 
  
  ・坂口和也サン
    
   学園11話配信がありました。学園は坂口の配信スタイルと相性が
   よく、とても面白い配信でした。
  
   普通のDQXのメインシナリオとくらべてコミカルな描写が多いので
   ゲームに対してツッコミをいれていくスタイルでやりやすいのだと
   思います。
  
   しかも突っ込む内容が大体的確。私も学園進めているときに思った
   「心の中のツッコミ」がバシッと音声として坂口がツッコミを
   いれてると、自分の心の声が代弁されているようで、とても気分の
   良い配信でした。
  
   特に廊下にいた「メイヴもどき」は本当に坂口の言う通りで、I字型
   のフィールドで「ショックウエーブ」とか狭いエリアなのに「回転
   アタック」とか結構強烈で、それに対する坂口のツッコミが自分の
   声が漏れてるのかと思うくらいでした。
 
 
      
 【5期 初心者大使 】 
 
  ・上原りゆきサン
  
   妖精図書館の1話目配信でした。 
   
   現役時代はトーマのキャラにドハマリしていた上原なので図書館は
   どういうリアクションになるのか興味深い配信でした。
  
   トーマとは違ったイケメンキャラが登場するのです。

   しかし、まだ1話目でキャラクターが良くわからない感じと
   男性キャラを操作できるという新鮮さが先に立って、キャラに
   ハマるというよりも状況を楽しむという配信になりました。
   
   男性キャラを使って色々なしぐさをさせて遊ぶのですが、しぐさの
   選択が絶妙で、即座にイケメンがやったら面白くなる「しぐさ」を
   選べるあたりはさすが上原だと感じました。
  
   近々兼田いぶきとの配信も計画中とのことで、こちらも配信を楽しみ
   にしようと思います。
   

---------おまけ

  大城莉々香さん、病気で休まれていましたが久々に配信がありました
  まだ具合が悪そうでした。まずは体調を治して元気になったら
  また配信をして欲しいですねー  
       
  

2017年10月9日月曜日

DQX 秋の文化祭 10時間配信 (感想)

こんばんわ、管理人の緑茶です。
 
本日は先日配信された文化祭の一部レビュー(主に感想)を掲載します。
 
なお、本日はドンモグーラ寿司対決までの前半戦です。
また情報コーナーの内容については割愛します。他のサイトや公式HPで
ご確認ください。

では、いきます!(継承略です)
※スクエニ関係者・および大使以外の名称は一応伏せます。

--------------
コーナー①:乗馬対決 (インコさん VS 兼田いぶき) VS 斎藤P

 乗馬で特設コースを一周し、そのタイムを競うというコーナーです。
 事前に収録されたもので、前編と後編に分かれています。
 
 冒頭は前編ということで、練習風景の映像でした。
 
 斎藤Pスクエニの役員なのにロケにまで参加です。本当に勤勉と言うか
 この超人的な行動力がDQXを支えているのだと思います。
 
 内容ですが、作画的には乗馬衣装の兼田いぶきさんが新鮮で最高でした。
 馬と優しく接する表情がとてもよく、馬を従えるのではなく馬と共存
 するような接し方が印象的でした。
 
 インコさんはポーニーに乗ったことがあると語っていましたが、特設
 コースにはインコさんだけがダメージを受ける物理トラップがあり
 それは後半にて書こうと思います。
 
  
コーナー②:闇箱対決(りゆき VS 磯部)
 
 僧侶を担う二人が、グラコスと戦いながら戦線をはなれ中身の
 分からない箱に手を入れて中身を当てる企画。
 
 高レベル帯のプレーヤー構成なのでグラコス自体は少し位僧侶が
 抜けても大丈夫という絶妙なバランスでした。
 
 箱を2つ使い、磯部のリアクションを促すという構成でした。

 先攻の上原りゆきのときは、貧層な箱に「ヒエピ○」が入っており
 中身としては冷たいし粘着性があるので怖いと思います。
 
 後攻の磯部恵子の番になると頑丈そうな箱にかわり、なかみはキウイ
 (果物)という中身よりも「箱で怖い」という状態。
 
 こういう企画にもうひと練りアイディアを乗せてくる感じは、管理人的に
 好感度大でした。
 
 
コーナー③:漫画の吹き出しを変えて、大喜利をしようのコーナー
  
 半分は新刊の宣伝企画です(笑)
 
 この企画のキモは題材にありました。
 
 お題になる漫画自身が、かなり癖のある画風で癖のある内容なんです。
 これを「もっと面白くする」というハードルの高さをどう処理するかが
 非常に興味の湧く企画です。
  
 メンバーも厳選された「大喜利系」に向いている7人で
 (吉本 ○ッシー)・ほりゆうこ・阿見201・八幡カオル・インコさん・
 (Vジャンプ編集部 サイトー○)・斎藤Pです。(+特別枠、ひだか)
 
 シリアスな漫画を「面白く」というのは割とやりやすいですが、完成された
 ギャグ漫画を「面白く」というのは、作者とは別視点を見つけるしか
 方向がなく頭の回転力が発揮されました。
 
 もし本当にその場で考えたのなら、やはり皆さんプロだなぁと思う一方で
 芸人が多いので自己主張の強さがとても面白い企画でした。
  
  
コーナー④:6期報告会(主にアトラス討伐)
 
 初めて20日くらいの新人が、アトラスを倒せるのかという無茶ぶり
 企画です。
 
 普通は、強サポなしなら「無理」としか言いようがないと思います。
 
 構成は
 
 前衛【戦士】 こうへい(高野 光平) Lv72/HP467
 中衛【どうぐ】ひだか (ひだか)   Lv66/HP401
 後衛【魔法】 りりー (大城 莉々香)Lv65/HP315
 後衛【僧侶】 ウミノ (川村 海乃) Lv70/HP360(料理込)
 
 こんな構成で、Lvの割にHPが高いのが特徴的なPTです。
 前衛が硬くてHPが高く常にタゲを取るか壁をしてくれるので、中衛も
 弓でアタッカーに回れたのが勝因でした。
 
 後半一瞬崩れます。こうへいが大地からの通常攻撃で倒されて、次に
 魔法使いのリリーが狙われるという最悪なパターンです。
 
 ここでアタッカー2名に死なれると、僧侶がじり貧になってアトラス強
 なんかだと全滅になる王道パターンです。
 
 こんな感じ↓
 
 戦士死ぬ→魔法が死ぬ→蘇生に手一杯になり僧侶が死ぬ→全滅
 
 HP回復の隙がなく、じり貧全滅パターンです。
 
 しかし6期の場合は、魔法がワンパンに耐え、直後の僧侶への攻撃にも耐え
 後衛が死にませんでした。

 その間にどうぐがフォローし、すぐに僧侶が蘇生行動から通常の回復行動に
 戻って持ち直しました。 お見事な立て直しでした。
 
 さて戦闘方向では見事な初陣となりましたが、次の課題は生活系コンテンツ
 の釣りや職人があるのでこの先が楽しみです。
 

コーナー⑤:イラスト対決 ~かずなりの覚醒~
 
 様々なドラクエのお題を「正解を見ないで描く」というイラスト大喜利
 企画です。
 
 この企画は「全力で寄せていく」か「全力でボケていく」の2択になる
 わけですが、その2つを見事に融合した竹○さんの才能は凄いと
 思います。
 
 椿とゆうじは想定通りの安定した作画。他の面々は試行錯誤が見て取れて
 なかなか面白い企画でした。
 
 個人的にはお題の答えを出しているときよりも、描いている時の方が
 面白い内容です。
 
 インコさんはイラストを描いている側として、心理的に「文字を入れがち」
 みたいな話をしていました。
 
 私は物語を書く側として見ているので、やはり心理的な視点がどうしても
 見えてしまいます。
 
 絵の良し悪しよりも、自信があるかどうかは書いているときの様子で
 わかります。
 
 出来が悪い時ほど心理的に「描いているときに饒舌になりがち」です。
 特に言い訳を始めたら絶望に近いのでそういう視点で見ても面白いと
 思います。
 
 ちなみに坂口かずなりは覚醒したかというと…TSでご確認ください。
 

コーナー⑥:乗馬対決 (インコさん VS 兼田いぶき) VS 斎藤P

 収録企画の後編です。
  
 実際にタイムアタックとなりました。
 
 兼田いぶきさんの初々しい感じが全体を和やかな感じにしているVTR
 でしたが、特設コースにまさかのインコさん専用トラップがあるのは
 とても面白い演出(?)でした。
 
 ちょっとした林を抜ける短いコースなのですが、企画的には馬が道草を
 食べないようにコントロールするのが勝負のコツみたいな紹介をして
 います。
 
 たしかに斎藤Pも含め、全員その点に気を付けているのですが…
 
 実はこの林、樹の高さが低いのです。つまり、斎藤Pやいぶきさんが
 乗馬で通過しても、結構すぐ上に小さい枝があります。
 
 身長が高いインコさんはこの枝をかわし切れず、乗馬云々のまえに
 自分が草まみれなって、さらに道草も食われ負けるというオチでした。
 
 また、最期の感想でインコさんが「お尻が痛かった」という笑いネタで〆た時に
 「私もー」と空気が読める兼田さんが印象的でした。
 
 
コーナー⑦:DQXショップ

 割愛
 
コーナー⑧:新バージョン情報
 
 割愛
 
コーナー⑨:ドンモグーラ討伐、寿司食い対決
 
 2PTに分かれて、相手のPTがドンモグーラを倒している間に
 どれだけ寿司を食べれるのかを競う企画です。
 
 読書の秋(漫画大喜利)、芸術の秋(イラスト)、スポーツの秋(乗馬)
 ときて食欲の秋は早食い対決となりました。
 
 しかもMCは6期大使の燃えるリーダー高野 光平とひだかです。
 
 メアリさんがメイン職の魔法で参加している時点で討伐速度はかなり
 早そうだと思いましたが、予想通り高速討伐でした。
  
 よーく見ると、マダンテを撃ったあとマジックルーレットでMPを回復し
 もう一度マダンテを狙ったらもう討伐されてしまい、自分たちの速さに
 驚いている人もいますが、2度目のマダンテをする暇もなく討伐です(笑)
 
 どことなく、企画をやりたいから寿司屋を呼んだというよりも寿司を
 食べたいから企画を考えた感じがしないこともなくもない企画でした。
 
 途中から焼売やらカップめんが流れ始め、それに手をだした安西さんや
 メアリのサービス精神もあって、面白い絵図らでしたが個人的には
 マジ食のりっきーと八幡カオルが面白い企画でした。
 
 八幡はおしんこ嫌いなのか、必死に「誰かおしんこ食べるー?」と
 進めたいたのも楽しい場面でした。
 
 
 次は是非、食事シーンとバトルシーンの画面比を逆にして欲しい企画
 でした。
 (ドラクエXの番組ですが、撮れ高的には食事のほうが取れているはず)
  
 6期男性陣のMCは6期女性陣のアシストもあって、中々いい感じでした。
 この組み合わせなら安定した進行ができそうなので、クリスマスも
 期待できるかもしれません。
 
 余談ですが、このコーナーで川村 海乃がエビを食べるシーンがあります。
 尻尾まで食べているのですが、あれは「自分的に尻尾を口から出すのは
 映像的に嫌だった」後の配信で後日談として話していました。
 
 やるなぁ。

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以上 前半の感想になります。

如何でしたでしょうか、なにぶん配信自体が長いものでその中から面白かった
要素をピックアップするのが苦労しました。
 
共感していただければ、うれしい限りです。TSでいつでも見れますので
未視聴の方は日課でもしながら、1日1コーナーづつ視聴しても楽しめると
思います。
 
後半は来週掲載します。
 
長文おつきあいありがとうございました!
 
-----編集後記
 
やっぱり急いで書いた為か、誤字脱字変な文章ご指摘ありがとうございました。
修正しました(23:20)

ラベルにいない人がいるのはラベルの制限数をオーバーしたので記事中の登場
頻度が高い人を優先している為です。仕様ですすみません(23:40)