今年も行われたニコ生の特番「DQX 大文化祭」のレビュー(というより
感想)を掲載したいと思います。
コチラの記事は長いので、分割掲載とさせて頂かいます。
またコーナー数が多く全ての企画に触れると長くなりすぎるので、管理人の
印象に残った企画をピックアップして掲載します。
なお、出演者については字数の関係から敬称略とさせて頂きます。
では早速!
----
オープニング:リアルドルボード対決
冒頭の収録企画です。
前説的な場を温める感じの収録の企画です。前編後編に分かれていますが
ここでは一つにまとめて感想を掲載します。
青山P・インコさん・河内・光平の4人でセグウェイに乗ってレース対決を
行う企画です。
セグウェイは体重移動で操作するのですが、安定しやすい掴まり棒のある
タイプです。
F1レースと違い機械の性能は同じなので、如何に操作感を早くつかむかが
勝敗を分ける企画でした。
青山Pが実は経験者でブッチギリなのも意外でしたが、運動神経の良さそうな
光平の不器用具合が個人的には面白かったです。
ちなみに管理人の初期予想は
愛稀>光平>インコさん>青山P でした。やはり軽量+運動神経の良い
人が有利だろう思いました。
あるとすれば、インコさんが笑いを取りに行って棄権の可能性までは
想定していました。
いざレースになると、光平はもう途中からカメラの隅の方に小さく映るほど
差を付けられ苦笑いでゴール。愛稀は健闘しますが青山Pの巧みなテクニックに負け
2位となりました。
結果は
青山P>愛稀>インコさん>光平 こうなりました。
最下位になった光平でしたがMC自体はいい感じでしたので、MCスキルの
アピールは十分にできたのではないでしょうか。
是非、青山Pには白衣を着て走ってもらい、風になびく白衣でセグゥエイの
疾走感を演出して欲しい企画でした。(経験者ハンデ(笑))
カレーSキラ討伐。
本当に辛いのか最後まで疑念の残る激辛カレーを食べながらSキラを討伐
する企画です。
いや、リアクションが強すぎて真偽が・・・・
でも辛くても甘くても視聴者には分からないので、楽しければ成立するのが
この手の企画です。
その点では阿見201や兼田いぶき、おかん、大城がそれぞれの表現で賑やかな
空気を作り出していて面白かったです。
そして逆にパクパク食べていく渡辺と青山Pの効果で、常に本当に辛いのか?
という謎の空気を少し漂わせ、相乗効果で良い内容となりました。
本来であればこの手のコーナーは芸人枠にも拘らず、海乃や兼田いぶきと
いった役者も参加しているのが貴重な映像と言うかDQXTVらしい
仁義なきキャスティングだと思いました。
管理人的にはDQXTVの良い所はこのキャスティングにあると思っている
のでこういう意外な配置、組合せを今後も続けて欲しいと強く思います。
個人的には安西Dがナカナカ食べきれず時間切れで強制スタートとなった
時にボソっと「なんという孤独な企画…」と言っていたのがツボでした。
「いやいや、みんな結構待ってたよ!」っていう他の出演者の心のツッコミが
聞こえてきそうな一幕でした。
----------
今回はココまでとなります。
なんとまだ開始50分時点までしか書いていません。次回からは少しテンポ
アップして掲載していこうと思います。
では、長文おつきあいありがとうございました。
このブログは概ねテキストのみで構成され、管理人が見たアニメやニコ生、ゲームなどの 感想を残しているものです 毎週 火・木・日 更新ですが、不意にそれ以外の曜日に更新したりします。 ■リンクフリーではありません!!■(詳しくは本サイト内へのリンクやURL掲載についてをみてね)
2018年10月10日水曜日
2018年8月3日金曜日
DQX 夏祭り ~初心者大使丸投げ企画~ (一部レビュー) (前編)
こんばんわ!
管理人の緑茶です。
本日は先日行われた、DQX夏祭り初心者大使企画のレビュー(主に感想)を
掲載したいと思います。
では早速。
幕間1 -初心者大使丸投げコーナー① リアル職人対決 鍛冶編-
出演:インコさん、兼田いぶき、河内愛稀、内藤小也華、ひだか
インコさんが審判となり、他のメンバーが叩いてかぶってジャンケン対決
です。
丸投げ企画トップバッターという事で、インコさんにしてはかなり無難な
企画となりました。
まったくドラクエは関係ないのですが、大使のDQXプレースタイルを
思い返しながら見ていると、結構シンクロする部分があって面白いです。
どの対戦も面白いのですが、あえて決勝戦をはずすのであれば
兼田いぶきvs内藤小也華の一戦がインコさんの絡みが上手くハマっていて
お勧めです。
幕間2 -初心者大使丸投げコーナー② 画伯バトルルネッサンス-
出演:大城莉々香、川村海乃、坂口和也、渡辺未優
大使が描いたモンスターの絵を使ったお絵かきコーナーです。
大使企画の中ではもっともニコ生との相性が良い企画となりました。
坂口和也をはじめ出演者がモンスターを描きコメントで視聴者が参加していく
スタイルで盛り上がりました。
しかも川村海乃のイラストレーターみたいなプロレベルのモンスターの絵が
ヘタウマな坂口渡辺&大城の絵を上手いこと引き立てて人選的にも良い内容
だったともいます。
全員ヘタウマのボケ争いよりも、一人お手本がいて比較できる方が分かりやすい
といういい例でした。
幕間3 -初心者大使丸投げコーナー③ しりとり錬金釜-
出演:太田裕二、大山雄史、初美メアリ、梨衣名
大山がMCで進める。ドラクエしばりのしりとりです。見どころは「ド」で
始まるドラクエのキワードが全然出てこない初美メアリです。
初代から一体何クエストをやってだっていうボケでした。
太田、大山、梨衣名のドラクエ知識を活かすには最高の企画でした。
個人的には発想は面白かったけど、MCをメアリにしてやり込み系の3人が
やらせでもいいので、クリティカルな回答を連発した方が面白かったように
思います。
ただ、その反面ですが「醸し出される打ち合わせ不足感」が非常に面白く
これは多分何かを作り出す側でないと分からない面白さなのかも知れませんが
いい意味で行き当たりばったりの展開で生まれる、焦燥感が面白かったです。
*----*---*---*--*
<後編に続く>
想像以上に長くなってしまいました。全5回分だと1記事としてはちょっと
長いので、④⑤については次回の後編で感想を書きたいと思います。
全体的に幕間としては優秀で大使の「今」の姿が垣間見れたのが楽しい
企画でした。
では、次回後編を見て頂ければ嬉しい限りです。
※先月の活動レポートは次々回7日火曜日に掲載します。
管理人の緑茶です。
本日は先日行われた、DQX夏祭り初心者大使企画のレビュー(主に感想)を
掲載したいと思います。
では早速。
幕間1 -初心者大使丸投げコーナー① リアル職人対決 鍛冶編-
出演:インコさん、兼田いぶき、河内愛稀、内藤小也華、ひだか
インコさんが審判となり、他のメンバーが叩いてかぶってジャンケン対決
です。
丸投げ企画トップバッターという事で、インコさんにしてはかなり無難な
企画となりました。
まったくドラクエは関係ないのですが、大使のDQXプレースタイルを
思い返しながら見ていると、結構シンクロする部分があって面白いです。
どの対戦も面白いのですが、あえて決勝戦をはずすのであれば
兼田いぶきvs内藤小也華の一戦がインコさんの絡みが上手くハマっていて
お勧めです。
幕間2 -初心者大使丸投げコーナー② 画伯バトルルネッサンス-
出演:大城莉々香、川村海乃、坂口和也、渡辺未優
大使が描いたモンスターの絵を使ったお絵かきコーナーです。
大使企画の中ではもっともニコ生との相性が良い企画となりました。
坂口和也をはじめ出演者がモンスターを描きコメントで視聴者が参加していく
スタイルで盛り上がりました。
しかも川村海乃のイラストレーターみたいなプロレベルのモンスターの絵が
ヘタウマな坂口渡辺&大城の絵を上手いこと引き立てて人選的にも良い内容
だったともいます。
全員ヘタウマのボケ争いよりも、一人お手本がいて比較できる方が分かりやすい
といういい例でした。
幕間3 -初心者大使丸投げコーナー③ しりとり錬金釜-
出演:太田裕二、大山雄史、初美メアリ、梨衣名
大山がMCで進める。ドラクエしばりのしりとりです。見どころは「ド」で
始まるドラクエのキワードが全然出てこない初美メアリです。
初代から一体何クエストをやってだっていうボケでした。
太田、大山、梨衣名のドラクエ知識を活かすには最高の企画でした。
個人的には発想は面白かったけど、MCをメアリにしてやり込み系の3人が
やらせでもいいので、クリティカルな回答を連発した方が面白かったように
思います。
ただ、その反面ですが「醸し出される打ち合わせ不足感」が非常に面白く
これは多分何かを作り出す側でないと分からない面白さなのかも知れませんが
いい意味で行き当たりばったりの展開で生まれる、焦燥感が面白かったです。
*----*---*---*--*
<後編に続く>
想像以上に長くなってしまいました。全5回分だと1記事としてはちょっと
長いので、④⑤については次回の後編で感想を書きたいと思います。
全体的に幕間としては優秀で大使の「今」の姿が垣間見れたのが楽しい
企画でした。
では、次回後編を見て頂ければ嬉しい限りです。
※先月の活動レポートは次々回7日火曜日に掲載します。
2018年5月11日金曜日
ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想集 その53
こんばんわ!管理人の緑茶です。
本日は、とても久しぶりのニコ生のレビュー(むしろ概ね感想)を掲載したいと
思います。 なんと約2か月ぶりです。
いつものお約束ですが、激しく私見を含みます。基本的に敬称略と
なりますので、ご了承ください。
ではでは早速始めます!
----------
① 初心者大使高野光平の生放送 第19話【アスフェルド学園】
高野光平のアスフェルド学園入学配信です。
アスフェルド学園を改めて見るとやはりゲーム内ゲームとして恐るべき
完成度です。
光平のやや過剰気味のリアクションが良く馴染む位にクオリティの
高いオープニングから始まります。
あのシーンの各大使の初見の反応を見るのが管理人はとても楽しみです。
「お?」・・・・「おおお?!」・・・「えー!?」・・・「すごー!」
みたいな驚きレベルアップがめちゃ楽しいです。
これは、あれです。テレビのバラエティーよくやるサプライズ番組を
視聴している気分に近いと思います。
入学直後にDQXTVのMC、椿からフレチャが入るのも初期の大使
ニコ生配信みたいで面白いシーンでした。
② 初心者大使川村海乃の生放送【聖守護者】
6期大使のエンドコンテンツチャレンジ配信です。
もうエンドコンテンツ…とはいえ、6期縛りではなく斎藤Pとあんきも
さんが援軍で参戦。
6期枠はこうへい、ウミノの二人でした。激戦です。死→復活→天使→
死を繰り返しながら味方がダメージを与えていくのを援護していく
スタイルでした。
私も戦って思いましたが、このコンテンツのボスは移動が速いのです。
RPG的には1撃のダメージが大きい敵は遅いイメーがあるのですが
プレーヤー並のスピードで移動して1撃が即死級なので、作用反作用の
法則を無視した動きにちょっと違和感です(負け惜しみ)
まだエンドコンテンツに行けない、未体験の方は見ておくと良い予習に
なると思います。
戦いの後、いい感じで楽しんだウミノが報酬をもらうためには複数回
勝つ必要があると知った時の「心が折れた感」が最高でした。
③ 初心者大使インコさんの生放送【4・0 追えよファラー】
夜中なので音量抑え気味の「サイレンスインコ」状態でのシナリオ
配信です。
インコさんのシナリオ配信と言えば、色々とお喋りしながら道に迷い
何だかんだ言いながらまた道に迷うみたいな(良い意味で)
エンジョイしているイメージですが・・・
サイレンスインコさんはゲーム画面に普段よりも意識が向いているせいか
シナリオもバトルも軽快に進みます。
純粋にシナリオを反芻したい人には非常に良い配信ではないかと思います。
シナリオ的にもVer4の盛り上がり部分ですし、メインキャラで
1回しか見ていない人は丁度忘れかけたいいタイミングでおさらいが
出来たと思います。
インコさんが天地雷鳴師に大分慣れてきたのも、テンポの良さに繋がって
いるのではないかと感じました。
雑談が面白いインコさんですが、たまには静かな感じも良い感じ
でした。
----------
以上です。え?アクセ隊・・・?
いまTSで視聴中です。思いのほか長くて記事に間に合いませんでした。
1行感想を書くのならば
「大山もいるよ!堀・りゆき・阿見の相互ツッコミは鉄板で面白いです」
またニコ生の配信とタイミングが合えば、感想など書いてみたいと
思いますので是非!
本日は、とても久しぶりのニコ生のレビュー(むしろ概ね感想)を掲載したいと
思います。 なんと約2か月ぶりです。
いつものお約束ですが、激しく私見を含みます。基本的に敬称略と
なりますので、ご了承ください。
ではでは早速始めます!
----------
① 初心者大使高野光平の生放送 第19話【アスフェルド学園】
高野光平のアスフェルド学園入学配信です。
アスフェルド学園を改めて見るとやはりゲーム内ゲームとして恐るべき
完成度です。
光平のやや過剰気味のリアクションが良く馴染む位にクオリティの
高いオープニングから始まります。
あのシーンの各大使の初見の反応を見るのが管理人はとても楽しみです。
「お?」・・・・「おおお?!」・・・「えー!?」・・・「すごー!」
みたいな驚きレベルアップがめちゃ楽しいです。
これは、あれです。テレビのバラエティーよくやるサプライズ番組を
視聴している気分に近いと思います。
入学直後にDQXTVのMC、椿からフレチャが入るのも初期の大使
ニコ生配信みたいで面白いシーンでした。
② 初心者大使川村海乃の生放送【聖守護者】
6期大使のエンドコンテンツチャレンジ配信です。
もうエンドコンテンツ…とはいえ、6期縛りではなく斎藤Pとあんきも
さんが援軍で参戦。
6期枠はこうへい、ウミノの二人でした。激戦です。死→復活→天使→
死を繰り返しながら味方がダメージを与えていくのを援護していく
スタイルでした。
私も戦って思いましたが、このコンテンツのボスは移動が速いのです。
RPG的には1撃のダメージが大きい敵は遅いイメーがあるのですが
プレーヤー並のスピードで移動して1撃が即死級なので、作用反作用の
法則を無視した動きにちょっと違和感です(負け惜しみ)
まだエンドコンテンツに行けない、未体験の方は見ておくと良い予習に
なると思います。
戦いの後、いい感じで楽しんだウミノが報酬をもらうためには複数回
勝つ必要があると知った時の「心が折れた感」が最高でした。
③ 初心者大使インコさんの生放送【4・0 追えよファラー】
夜中なので音量抑え気味の「サイレンスインコ」状態でのシナリオ
配信です。
インコさんのシナリオ配信と言えば、色々とお喋りしながら道に迷い
何だかんだ言いながらまた道に迷うみたいな(良い意味で)
エンジョイしているイメージですが・・・
サイレンスインコさんはゲーム画面に普段よりも意識が向いているせいか
シナリオもバトルも軽快に進みます。
純粋にシナリオを反芻したい人には非常に良い配信ではないかと思います。
シナリオ的にもVer4の盛り上がり部分ですし、メインキャラで
1回しか見ていない人は丁度忘れかけたいいタイミングでおさらいが
出来たと思います。
インコさんが天地雷鳴師に大分慣れてきたのも、テンポの良さに繋がって
いるのではないかと感じました。
雑談が面白いインコさんですが、たまには静かな感じも良い感じ
でした。
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以上です。え?アクセ隊・・・?
いまTSで視聴中です。思いのほか長くて記事に間に合いませんでした。
1行感想を書くのならば
「大山もいるよ!堀・りゆき・阿見の相互ツッコミは鉄板で面白いです」
またニコ生の配信とタイミングが合えば、感想など書いてみたいと
思いますので是非!
2018年3月18日日曜日
ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想集 その51
こんばんわ!管理人の緑茶です。
本日はニコ生のレビュー(むしろ概ね感想)を掲載したいと思います。
いつものお約束ですが、激しく私見を含みます。基本的に敬称略と
なりますので、ご了承ください。
① 大城莉々香の生放送【チーム沖縄】
ひだかの生放送##109(ドラハドラハ)
ドラハに5期の上原と6期のひだか、大城、後半坂口には3期の
坂口も集まった豪華な配信です。
基本はひだかをイジっていくトーク配信なんですが、トークで
相当集中力がそがれている状態でゼルメア4階踏破。
続いてSキラーマシン(サポ入り)討伐などゲーム配信としても
熱いシーンの多い配信でした。
引き絵のひだか枠、男性陣画面外の大城枠どちらでも楽しめます。
上原とひだかのプレイが安定しているのは何となく納得ですが
それについていけるまでに上達した大城のプレイも若さという
恐ろしいスキルを見ているようで楽しめました。
最初は視点すら定まらず右往左往していたのがウソのようです。
② 川村海乃の生放送【夜ドラ】
ドラハ配信に間に合わなかった為か、自宅からの配信でした。
久しぶりの配信&深夜モードでシナリオを進めました。
見るからに疲労困憊なのに配信してくれるなんてありがたい
限りです。ドルボまで棺桶になっていて闇を感じます(笑)
疲労からかトークのトーンがいつもと違いますが、これはこれで
なかなか面白い配信でした。
氷の領界のボスを倒す配信でしたが、時間も深夜で疲れているのに
息を吸うように僧侶で安定プレイできるのは流石は生粋の僧侶メイン
プレーヤーだと思いました。
普通なら前衛で連打プレイしていたほうが絶対楽なのに彼女の場合は
僧侶の方が楽なんでしょうか?!
③ 高野光平の生放送 第6話【水の領界】
体調不良から「やや」回復してきた高野光平のシナリオ&冒頭釈明
配信です。
どうやら体調不良に花粉症デビューも重なって喉にも相応のダメージ
が合ったご様子。商売道具ですから大事を取ったようです。
さて配信は水の領界のシナリオです。
ザンクローネコスプレでテンションあがりまくり、しっかりショップの
宣伝も怠らない大使のらしい開幕シーンでした。
しかし本職がレベルも特訓も共にカンスト(上限値)になっているため
サブ職でシナリオを進めることになります。
メインが戦士なのでサブ職の魔物使いでやっていると、やはり相当
防御力が落ちます。1撃の被ダメージ想定よりも大きいようで光平に
しては慎重に戦っていたのが印象的でした。
あと、シナリオボスの使う「災禍の陣」をサポの「どうぐつかい」ひだか
が奪ってました。あれは奪えるんですね初めて知りました!
--------------
本日の記事は以上になります。
気温の変化が激しいですが、花粉やウイルスに気を付けてお過ごし
下さい。次回も是非よろしくお願いします。
本日はニコ生のレビュー(むしろ概ね感想)を掲載したいと思います。
いつものお約束ですが、激しく私見を含みます。基本的に敬称略と
なりますので、ご了承ください。
① 大城莉々香の生放送【チーム沖縄】
ひだかの生放送##109(ドラハドラハ)
ドラハに5期の上原と6期のひだか、大城、後半坂口には3期の
坂口も集まった豪華な配信です。
基本はひだかをイジっていくトーク配信なんですが、トークで
相当集中力がそがれている状態でゼルメア4階踏破。
続いてSキラーマシン(サポ入り)討伐などゲーム配信としても
熱いシーンの多い配信でした。
引き絵のひだか枠、男性陣画面外の大城枠どちらでも楽しめます。
上原とひだかのプレイが安定しているのは何となく納得ですが
それについていけるまでに上達した大城のプレイも若さという
恐ろしいスキルを見ているようで楽しめました。
最初は視点すら定まらず右往左往していたのがウソのようです。
② 川村海乃の生放送【夜ドラ】
ドラハ配信に間に合わなかった為か、自宅からの配信でした。
久しぶりの配信&深夜モードでシナリオを進めました。
見るからに疲労困憊なのに配信してくれるなんてありがたい
限りです。ドルボまで棺桶になっていて闇を感じます(笑)
疲労からかトークのトーンがいつもと違いますが、これはこれで
なかなか面白い配信でした。
氷の領界のボスを倒す配信でしたが、時間も深夜で疲れているのに
息を吸うように僧侶で安定プレイできるのは流石は生粋の僧侶メイン
プレーヤーだと思いました。
普通なら前衛で連打プレイしていたほうが絶対楽なのに彼女の場合は
僧侶の方が楽なんでしょうか?!
③ 高野光平の生放送 第6話【水の領界】
体調不良から「やや」回復してきた高野光平のシナリオ&冒頭釈明
配信です。
どうやら体調不良に花粉症デビューも重なって喉にも相応のダメージ
が合ったご様子。商売道具ですから大事を取ったようです。
さて配信は水の領界のシナリオです。
ザンクローネコスプレでテンションあがりまくり、しっかりショップの
宣伝も怠らない大使のらしい開幕シーンでした。
しかし本職がレベルも特訓も共にカンスト(上限値)になっているため
サブ職でシナリオを進めることになります。
メインが戦士なのでサブ職の魔物使いでやっていると、やはり相当
防御力が落ちます。1撃の被ダメージ想定よりも大きいようで光平に
しては慎重に戦っていたのが印象的でした。
あと、シナリオボスの使う「災禍の陣」をサポの「どうぐつかい」ひだか
が奪ってました。あれは奪えるんですね初めて知りました!
--------------
本日の記事は以上になります。
気温の変化が激しいですが、花粉やウイルスに気を付けてお過ごし
下さい。次回も是非よろしくお願いします。
2018年2月13日火曜日
DQX初心者大使企画 第6期(終)
オンラインゲームである「ドラゴンクエスト10」をタレントや芸人、新人声優が
プレイしその模様をニコニコ生放送で配信する企画です。
※(以降敬称略)
--- 予備知識 ---
公式放送「ドラゴンクエスト10TV」で公開オーディションを行い
応募タレントから初心者大使を採用する。
採用されたタレントは「初心者大使」として約半年程度の期間、週に
2~7日程度、プレイ状況を配信する。
【初心者大使 概要】
<チーム>
・大使4人で1チームで活動する。
(初代は例外として各大使がリーダーを務めるチームに一般人が所属
する)
<リーダー>
・各期のリーダー (カッコ内はチームの愛称)
2期:インコさん (ニコニキ) ※旧姓:成田優介 別名:リタジェイ
3期:坂口和也 (サンキース)
4期:大山雄史 (ヨンキホーテ)
5期:松川貴則 (ゴキカル)
6期:高野光平 (らりるれろっき)
--- 本題 ---
7期があるかどうか分からないので、一旦企画終了の体で掲載します。
2018年2月に卒業した6期について掲載します。
【ドラゴンクエストX 第6期初心者大使企画】(一部レビュ)
ベテランゲーマー男性2名とビギナーゲーマー女性2名の大使企画らしい
王道の構成となりました。
任期前半と後半で大きく変わったのが印象的で、前半は「お仕事色」が
強く「大使をちゃんとやろう」という真面目な部分が前面に出ていました。
任期後半になると良い感じに力が抜けてきて、表情も配信の内容も
自然体になった気がします。
特に川村と高野は(見せ方は違いますが)「お仕事職」が強くて感情が
読めない管理人泣かせの人物でしたが、最後は感情豊かに爆泣きして
卒業を迎えました。
一方で日高と大城が(こちらも見せ方が違いますが)当初から天真爛漫で
表情が読みやすく総合的にみると最初からいい具合にバランスの取れた
チームでした。
2期~5期の企画まとめレビューで書いたので同じように特徴を一言で
現すとすれば
6期は「成長」でしょうか。
では、最後にかるく6期大使を振り返って終わります。
【大城莉々香】 (りりー:ぷく)
開始当初もっともドラクエと配信に苦労していたイメージです。
DQXの進め方も分からないまま、忙しい合間を縫って配信するのですが
配信の方も良くわからないので配信の反応に意識を半分向けながら
DQXのシナリオを進めた結果、結局DQXも良くわからないという
覚えきれないスパイラルに入っていた気がします。
そのスパイラルから脱出したのは「隠れスライム フェスティバル」だった
と思います。ミニゲームですが、ドラクエの操作のイロハが詰まった
イベントでルールもシンプルだったので、初心者が楽しみ易いイベント
でした。
そのイベントから徐々に操作に慣れてきて、配信も音エコーに苦しみま
したが最期は無事に克服し「これから!」というときに卒業だったのが
少し残念です。
【川村海乃】 (ウミノ:エルフ 男)
もっとも過酷な環境にありながら全てを乗り越えた凄い人です。
開始当初、ゲーム初心者にも関わらずパーティーの生命線である僧侶を
担当しかも蘇生職が1名(開始当初の大城は魔法使いだった)という
環境もあり、自分が死ぬ=PTが全滅するという恐ろしいシーンを
何度も潜り抜けて配信を盛り上げていました。
男性陣がベテランゲーマーとはいえDQXの独特な部分に慣れるまでは
僧侶の手ほどきまで手が回るはずもなく
自力で様々な経験を短時間に凝縮して経験した結果、そこらへんの一般
野良僧侶より格段に上手い僧侶になりました。
シナリオ配信では鋭いツッコミを入れることも多く物語の咀嚼がとても
上手な好印象でした。
【高野光平】 (こうへい:オーガ)
ゲームを楽しむ中高年を判りやすく表現した若者で、6期のリーダーです。
爽やかで暑苦しいイケメンです。常にリアクションが大きくゲームは楽しく
遊ぼうぜ!とメッセージをもらっているような配信でした。
「初心者大使」という企画には抜群に相性の良い人物で、難しい戦闘も
謎解きも泣けるシナリオも笑えるお話も、期待通りのリアクションを
返してくれます。
中々素を出さない人物でしたが、同期のメンバーと集合するときに時折
普段見せない一面をポロリすることがありました。管理人的にはその一瞬が
とても面白く興味深かった瞬間でした。
根は相当マジメそうで、川村とドラハで配信したときも常に気遣いを忘れず
爽やかイケメンでしたが、飲み物をこぼして川村にフォローしてもらうなど
完璧じゃないイケメンなのが人間臭くて好きです。
【ひだか】 (ひだか:ドワーフ)
6期の芸人枠。ムードーメーカーです。光平や大城との掛け合い漫才が実に
面白く集合配信での楽しみでした。
6期の屋台骨としてゲーム内では中衛職・集合配信では盛り上げ役として
とてもよい仕事人です。
前半に良く見られた夫婦での配信は斬新でDQXの面白さと合わせて
リア充の素晴らしさまで表現してくれました。隣同士?でDQXを
プレイしている環境がうらやましい限りでした。
ゲーム歴がそれなりにあるのでシナリオの端々を見るたびに、時折ひらめ
いて「名探偵ひだか」のような感じで「これ・・・じゃないのー?」と
予想するのですが、ほとんど外れるので先を知っていると一段と面白く
視聴できる配信でした。
DQXTVで披露したハウジングのセンスは芸人らしい素晴らしい出来
でした。
--- おまけ ---
ついに6期も最終回(卒業)となりました。シナリオ的に3の途中で
終わってしまったので、もし7期があれば最新まで行けるくらいの
任期がいいなぁと感じました(願望)
6期のみなさんが任期を終えても配信してくれると嬉しい管理人でした。
プレイしその模様をニコニコ生放送で配信する企画です。
※(以降敬称略)
--- 予備知識 ---
公式放送「ドラゴンクエスト10TV」で公開オーディションを行い
応募タレントから初心者大使を採用する。
採用されたタレントは「初心者大使」として約半年程度の期間、週に
2~7日程度、プレイ状況を配信する。
【初心者大使 概要】
<チーム>
・大使4人で1チームで活動する。
(初代は例外として各大使がリーダーを務めるチームに一般人が所属
する)
<リーダー>
・各期のリーダー (カッコ内はチームの愛称)
2期:インコさん (ニコニキ) ※旧姓:成田優介 別名:リタジェイ
3期:坂口和也 (サンキース)
4期:大山雄史 (ヨンキホーテ)
5期:松川貴則 (ゴキカル)
6期:高野光平 (らりるれろっき)
--- 本題 ---
7期があるかどうか分からないので、一旦企画終了の体で掲載します。
2018年2月に卒業した6期について掲載します。
【ドラゴンクエストX 第6期初心者大使企画】(一部レビュ)
ベテランゲーマー男性2名とビギナーゲーマー女性2名の大使企画らしい
王道の構成となりました。
任期前半と後半で大きく変わったのが印象的で、前半は「お仕事色」が
強く「大使をちゃんとやろう」という真面目な部分が前面に出ていました。
任期後半になると良い感じに力が抜けてきて、表情も配信の内容も
自然体になった気がします。
特に川村と高野は(見せ方は違いますが)「お仕事職」が強くて感情が
読めない管理人泣かせの人物でしたが、最後は感情豊かに爆泣きして
卒業を迎えました。
一方で日高と大城が(こちらも見せ方が違いますが)当初から天真爛漫で
表情が読みやすく総合的にみると最初からいい具合にバランスの取れた
チームでした。
2期~5期の企画まとめレビューで書いたので同じように特徴を一言で
現すとすれば
6期は「成長」でしょうか。
では、最後にかるく6期大使を振り返って終わります。
【大城莉々香】 (りりー:ぷく)
開始当初もっともドラクエと配信に苦労していたイメージです。
DQXの進め方も分からないまま、忙しい合間を縫って配信するのですが
配信の方も良くわからないので配信の反応に意識を半分向けながら
DQXのシナリオを進めた結果、結局DQXも良くわからないという
覚えきれないスパイラルに入っていた気がします。
そのスパイラルから脱出したのは「隠れスライム フェスティバル」だった
と思います。ミニゲームですが、ドラクエの操作のイロハが詰まった
イベントでルールもシンプルだったので、初心者が楽しみ易いイベント
でした。
そのイベントから徐々に操作に慣れてきて、配信も音エコーに苦しみま
したが最期は無事に克服し「これから!」というときに卒業だったのが
少し残念です。
【川村海乃】 (ウミノ:エルフ 男)
もっとも過酷な環境にありながら全てを乗り越えた凄い人です。
開始当初、ゲーム初心者にも関わらずパーティーの生命線である僧侶を
担当しかも蘇生職が1名(開始当初の大城は魔法使いだった)という
環境もあり、自分が死ぬ=PTが全滅するという恐ろしいシーンを
何度も潜り抜けて配信を盛り上げていました。
男性陣がベテランゲーマーとはいえDQXの独特な部分に慣れるまでは
僧侶の手ほどきまで手が回るはずもなく
自力で様々な経験を短時間に凝縮して経験した結果、そこらへんの一般
野良僧侶より格段に上手い僧侶になりました。
シナリオ配信では鋭いツッコミを入れることも多く物語の咀嚼がとても
上手な好印象でした。
【高野光平】 (こうへい:オーガ)
ゲームを楽しむ中高年を判りやすく表現した若者で、6期のリーダーです。
爽やかで暑苦しいイケメンです。常にリアクションが大きくゲームは楽しく
遊ぼうぜ!とメッセージをもらっているような配信でした。
「初心者大使」という企画には抜群に相性の良い人物で、難しい戦闘も
謎解きも泣けるシナリオも笑えるお話も、期待通りのリアクションを
返してくれます。
中々素を出さない人物でしたが、同期のメンバーと集合するときに時折
普段見せない一面をポロリすることがありました。管理人的にはその一瞬が
とても面白く興味深かった瞬間でした。
根は相当マジメそうで、川村とドラハで配信したときも常に気遣いを忘れず
爽やかイケメンでしたが、飲み物をこぼして川村にフォローしてもらうなど
完璧じゃないイケメンなのが人間臭くて好きです。
【ひだか】 (ひだか:ドワーフ)
6期の芸人枠。ムードーメーカーです。光平や大城との掛け合い漫才が実に
面白く集合配信での楽しみでした。
6期の屋台骨としてゲーム内では中衛職・集合配信では盛り上げ役として
とてもよい仕事人です。
前半に良く見られた夫婦での配信は斬新でDQXの面白さと合わせて
リア充の素晴らしさまで表現してくれました。隣同士?でDQXを
プレイしている環境がうらやましい限りでした。
ゲーム歴がそれなりにあるのでシナリオの端々を見るたびに、時折ひらめ
いて「名探偵ひだか」のような感じで「これ・・・じゃないのー?」と
予想するのですが、ほとんど外れるので先を知っていると一段と面白く
視聴できる配信でした。
DQXTVで披露したハウジングのセンスは芸人らしい素晴らしい出来
でした。
--- おまけ ---
ついに6期も最終回(卒業)となりました。シナリオ的に3の途中で
終わってしまったので、もし7期があれば最新まで行けるくらいの
任期がいいなぁと感じました(願望)
6期のみなさんが任期を終えても配信してくれると嬉しい管理人でした。
2018年1月21日日曜日
ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想集 その48
こんばんわ!管理人の緑茶です。
本日は前回掲載できなかったニコ生感想回です。
いつものお約束ですが、激しく私見を含みます。基本的に敬称略と
なりますので、ご了承ください。
① 大山雄史の生放送です 【ぴーやま散歩〜散歩しながらトーク〜】
4期の大山と内藤のドラハ配信です。
内藤側のTSはありませんので、視聴したい方は大山側のTSで
視聴することが出来ます。
ひたすら散歩(青箱もしくは白箱)を探しながら現役大使時代の
振り返りトークや、雑談をする配信です。
久しぶりに内藤がニコ生に出ていました。すっかり大人の雰囲気に
なっています。何故か少し寂しい気分になりましたがトークを聞いて
いると相変わらず元気に溢れているいつもの内藤でほっこりしました。
さて、雑談のネタが多すぎて拾いどころが難しい配信です。
完全にラジオ配信なので、実際に視聴されることをお勧めしますが
管理人的には大山の「怒っている人の仕草を観察する楽しさの話」に
とてもとても共感できました。
この辺は役者も作家(を目指す私)も似たような感覚なんだなぁ
なんて思いました。
② 川村海乃の生放送【スライムレース】
前半のトークと以降のスライムレース枠、後半の上原とのレベル上げ
枠に分かれています。
どこを切り取っても面白い配信でお勧めです。
管理人としては冒頭のオタク話が面白かったのですが、ウケが良さそう
なのはスライムレース枠だと思います。
初心者らしく策略を深く考えずにバナナを、とにかくバナナを置き
まくるプレイスタイルなのですが、これがウラを読もうとする
ベテランプレーヤに当たりまくるという形でした。
今も昔もバナナ4連の天敵はイオラ連なのがノスタルジーも
感じられ、スライムレースをやった人も、やっていない人も楽しめる
内容だったと思います。
最期の上原とのレベル上げも、女性同士のキャッキャッした感じが
それだけでなんか楽しい配信でした。
③ 【ニコニキ集合配信】ほりゆうこの生放送
【ニコニキ集合配信】リューザの生放送
今月のニコニキ集合配信です。2枠ありますが、違いは出だしだけ
なのでお好みの枠で視聴可能です。
先日のニコニキライブの収入で新PCを購入した新生ニコニキの
2018年の初配信です。
継続は力と言いますが、任期を終えても定期的に配信を続け
ていたら結構な席数のライブが満席になるほどの支持を得ました。
本当に凄いですね。
配信内容はライブの振り返りなどをしつつ、スゴロクでドレアムを
倒そうという企画です。
いつものニコニキの軽快な掛け合いが楽しめるので、こちらもお勧めの
配信です。
配信の後半でニコニキライブの客から事務所に送られてきたという
プレゼントを披露していました。
手間隙をかけられた一品で、こういうモノを作ろうと思わせる
ニコニキとそれを実行して成し遂げる客の実行力に脱帽でした。
--------------
<余談>
「女性同士のキャッキャッした感じが」と書いていたら、これは性別
限定なのかな?と感じたので男性同士に変換して妄想してみました。
男1「これはこれはXXX氏誕生日でござるか!」
男2「ああ?ああ」
男1「誕生日のプレゼントでござる。どうぞどうぞ」
男2「はぁ。どうも」
ダメでした。まったく盛り上がりません。コレ↑一見すると男2の
性格に問題がありそうですが、ちゃんと受け答えすると
男1「これはこれはXXX氏誕生日でござるか!」
男2「そうなのー。もうおじさんだよー」
男1「誕生日のプレゼントでござる。どうぞどうぞ」
男2「うわーっ!嬉しい!ありがとう(^0^)」
こんな感じになって、漂うネカ○感が・・・。
結論としては、男性同士で盛り上げるには「工夫が必要」しかし女性
同士だと「ありのままで」楽しいという結果になりました。
逆のシチュエーションも多々あるので、一つのシーンとして私の創作の
引き出しにしまっておこうと思います。
本日は前回掲載できなかったニコ生感想回です。
いつものお約束ですが、激しく私見を含みます。基本的に敬称略と
なりますので、ご了承ください。
① 大山雄史の生放送です 【ぴーやま散歩〜散歩しながらトーク〜】
4期の大山と内藤のドラハ配信です。
内藤側のTSはありませんので、視聴したい方は大山側のTSで
視聴することが出来ます。
ひたすら散歩(青箱もしくは白箱)を探しながら現役大使時代の
振り返りトークや、雑談をする配信です。
久しぶりに内藤がニコ生に出ていました。すっかり大人の雰囲気に
なっています。何故か少し寂しい気分になりましたがトークを聞いて
いると相変わらず元気に溢れているいつもの内藤でほっこりしました。
さて、雑談のネタが多すぎて拾いどころが難しい配信です。
完全にラジオ配信なので、実際に視聴されることをお勧めしますが
管理人的には大山の「怒っている人の仕草を観察する楽しさの話」に
とてもとても共感できました。
この辺は役者も作家(を目指す私)も似たような感覚なんだなぁ
なんて思いました。
② 川村海乃の生放送【スライムレース】
前半のトークと以降のスライムレース枠、後半の上原とのレベル上げ
枠に分かれています。
どこを切り取っても面白い配信でお勧めです。
管理人としては冒頭のオタク話が面白かったのですが、ウケが良さそう
なのはスライムレース枠だと思います。
初心者らしく策略を深く考えずにバナナを、とにかくバナナを置き
まくるプレイスタイルなのですが、これがウラを読もうとする
ベテランプレーヤに当たりまくるという形でした。
今も昔もバナナ4連の天敵はイオラ連なのがノスタルジーも
感じられ、スライムレースをやった人も、やっていない人も楽しめる
内容だったと思います。
最期の上原とのレベル上げも、女性同士のキャッキャッした感じが
それだけでなんか楽しい配信でした。
③ 【ニコニキ集合配信】ほりゆうこの生放送
【ニコニキ集合配信】リューザの生放送
今月のニコニキ集合配信です。2枠ありますが、違いは出だしだけ
なのでお好みの枠で視聴可能です。
先日のニコニキライブの収入で新PCを購入した新生ニコニキの
2018年の初配信です。
継続は力と言いますが、任期を終えても定期的に配信を続け
ていたら結構な席数のライブが満席になるほどの支持を得ました。
本当に凄いですね。
配信内容はライブの振り返りなどをしつつ、スゴロクでドレアムを
倒そうという企画です。
いつものニコニキの軽快な掛け合いが楽しめるので、こちらもお勧めの
配信です。
配信の後半でニコニキライブの客から事務所に送られてきたという
プレゼントを披露していました。
手間隙をかけられた一品で、こういうモノを作ろうと思わせる
ニコニキとそれを実行して成し遂げる客の実行力に脱帽でした。
--------------
<余談>
「女性同士のキャッキャッした感じが」と書いていたら、これは性別
限定なのかな?と感じたので男性同士に変換して妄想してみました。
男1「これはこれはXXX氏誕生日でござるか!」
男2「ああ?ああ」
男1「誕生日のプレゼントでござる。どうぞどうぞ」
男2「はぁ。どうも」
ダメでした。まったく盛り上がりません。コレ↑一見すると男2の
性格に問題がありそうですが、ちゃんと受け答えすると
男1「これはこれはXXX氏誕生日でござるか!」
男2「そうなのー。もうおじさんだよー」
男1「誕生日のプレゼントでござる。どうぞどうぞ」
男2「うわーっ!嬉しい!ありがとう(^0^)」
こんな感じになって、漂うネカ○感が・・・。
結論としては、男性同士で盛り上げるには「工夫が必要」しかし女性
同士だと「ありのままで」楽しいという結果になりました。
逆のシチュエーションも多々あるので、一つのシーンとして私の創作の
引き出しにしまっておこうと思います。
2018年1月9日火曜日
ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想集 その47
こんばんわ!管理人の緑茶です。
本日は久しぶりのニコ生感想回です。
新年1回目と言うことで、DQX現役初心者大使の配信の感想などを
書いてみようと思います。
いつものお約束ですが、激しく私見を含みます。基本的に敬称略と
なりますので、ご了承ください。
① 初心者大使ひだかの生放送##81(オーグリード外伝)
Ver3に進むために外伝クエストを消化する続きモノです。この配信は
最期の外伝となるオーグリード大陸の物語でした。
前半がグレン外伝、後半がガートランド外伝となっています。
ガートの方はマリーンが登場したときに少しだけ登場した謎の
ピエロが再登場するシナリオですね。
相変わらず泣き芸が面白い配信でしたが、本人も言っていたように
夫婦愛を始め色んなものに涙もろい配信者なので、クエストを
ふりかえる枠として、視聴者側も当時の感情が思い出されるかも
知れません。
クエストスタンプはVer3必須クエ以外も埋めてあるので、配信
後半のスタンプ報告のシーンはスタンプカードが次々にコンプリート
されていきます。とても爽快でした。
② 初心者大使川村海乃の生放送【ストーリーだぞう】
Ver3の序盤のシナリオ配信でした。川村海乃にしては珍しく
決めた時間に終わってしまった配信でした。
なんとなく川村海乃の場合は、やめるやめる(延長ポチ)までの
一連の流れを期待してしまいます。
さて、配信の方はガッツリシナリオ配信となりました。時間を決めて
いたためかやや急ぎ足でしたが、相変わらずムービーシーンでの
ツッコミは面白いのでお勧めです。
配信終了寸前のムービーシーンで兄弟が登場し、話が膨らみかけた
ときの「今じゃない」ツッコミは最高でした。
前半の機材トラブルが無ければもう少し先まで進めたのに残念でし
た。
③ 初心者大使 大城莉々香の生放送 【昼ドラ】
前半はアンテロとの対決、後半は試練でのレベル上げ配信です。
アンテロとのバトルは僧侶・賢者・魔戦・戦士のバランスの良さが
とても良くわかるバトルでした。
最近だと火力を出すために、前衛2・中衛・後衛(戦2旅僧)
みたいな構成が多いです。
テンプレに賢者が居ないのはが、サポ賢者だと賢者のもつ特性が裏目に
出てしまい、回復も攻撃も中途半端な感じになってしまうからです。
大城莉々香の場合は自分が賢者なので、PTが順調なら攻撃にまわり
崩れたら回復蘇生にまわれるので、賢者のもつボランチ的な特性が
非常に良く機能して、全滅しにくく、かつ火力もそれなりに出していく
ことが出来ています。(賢者のポテンシャルを垣間見ました)
きせきの雨を重視したり、攻守のモードを切り替えたりと段々と賢者の
エキスパートになっていきそうで楽しみです。
④ 初心者大使高野光平の生放送 【週替わり&ストーリー】
ひたすらアンテロと戦い鎮火するファイヤーです。
バランスのよい構成で挑んだ大城とは対照的に、なかまモンスターを
含めた奇抜なパーティーでアンテロに挑みました。
メイン職の戦士を封印し、慣れない僧侶で戦う姿がとても新鮮で
漏れ出るセリフも数か月前に川村海乃が言っていたようなセリフが
色々と出ていました。
ずっと前衛をやっていると、後衛の気持ちが分からないと言いますが
なるほどこういう感じかと実際に見てとれる面白い配信でした。
特に敵に狙われたときに、サポの前衛が壁をしてくれず、前衛の間から
敵に洗礼や遠距離攻撃でガンガンやられてしまう場面では
「俺ばかり狙うなぁ」と悔しそうだったのが印象的でした。
サポ前衛アルアルですね。
--------------
この前も、阿見201が配信でエコー状態になったり、6期メンバーも
みんな謎のエコーに苦しんでいるようです。なにか配信側のアプリの
仕様がかわったのでしょうか。
折角の配信なのにエコーで聞き取れない部分もあって勿体ないですね。
本日は久しぶりのニコ生感想回です。
新年1回目と言うことで、DQX現役初心者大使の配信の感想などを
書いてみようと思います。
いつものお約束ですが、激しく私見を含みます。基本的に敬称略と
なりますので、ご了承ください。
① 初心者大使ひだかの生放送##81(オーグリード外伝)
Ver3に進むために外伝クエストを消化する続きモノです。この配信は
最期の外伝となるオーグリード大陸の物語でした。
前半がグレン外伝、後半がガートランド外伝となっています。
ガートの方はマリーンが登場したときに少しだけ登場した謎の
ピエロが再登場するシナリオですね。
相変わらず泣き芸が面白い配信でしたが、本人も言っていたように
夫婦愛を始め色んなものに涙もろい配信者なので、クエストを
ふりかえる枠として、視聴者側も当時の感情が思い出されるかも
知れません。
クエストスタンプはVer3必須クエ以外も埋めてあるので、配信
後半のスタンプ報告のシーンはスタンプカードが次々にコンプリート
されていきます。とても爽快でした。
② 初心者大使川村海乃の生放送【ストーリーだぞう】
Ver3の序盤のシナリオ配信でした。川村海乃にしては珍しく
決めた時間に終わってしまった配信でした。
なんとなく川村海乃の場合は、やめるやめる(延長ポチ)までの
一連の流れを期待してしまいます。
さて、配信の方はガッツリシナリオ配信となりました。時間を決めて
いたためかやや急ぎ足でしたが、相変わらずムービーシーンでの
ツッコミは面白いのでお勧めです。
配信終了寸前のムービーシーンで兄弟が登場し、話が膨らみかけた
ときの「今じゃない」ツッコミは最高でした。
前半の機材トラブルが無ければもう少し先まで進めたのに残念でし
た。
③ 初心者大使 大城莉々香の生放送 【昼ドラ】
前半はアンテロとの対決、後半は試練でのレベル上げ配信です。
アンテロとのバトルは僧侶・賢者・魔戦・戦士のバランスの良さが
とても良くわかるバトルでした。
最近だと火力を出すために、前衛2・中衛・後衛(戦2旅僧)
みたいな構成が多いです。
テンプレに賢者が居ないのはが、サポ賢者だと賢者のもつ特性が裏目に
出てしまい、回復も攻撃も中途半端な感じになってしまうからです。
大城莉々香の場合は自分が賢者なので、PTが順調なら攻撃にまわり
崩れたら回復蘇生にまわれるので、賢者のもつボランチ的な特性が
非常に良く機能して、全滅しにくく、かつ火力もそれなりに出していく
ことが出来ています。(賢者のポテンシャルを垣間見ました)
きせきの雨を重視したり、攻守のモードを切り替えたりと段々と賢者の
エキスパートになっていきそうで楽しみです。
④ 初心者大使高野光平の生放送 【週替わり&ストーリー】
ひたすらアンテロと戦い鎮火するファイヤーです。
バランスのよい構成で挑んだ大城とは対照的に、なかまモンスターを
含めた奇抜なパーティーでアンテロに挑みました。
メイン職の戦士を封印し、慣れない僧侶で戦う姿がとても新鮮で
漏れ出るセリフも数か月前に川村海乃が言っていたようなセリフが
色々と出ていました。
ずっと前衛をやっていると、後衛の気持ちが分からないと言いますが
なるほどこういう感じかと実際に見てとれる面白い配信でした。
特に敵に狙われたときに、サポの前衛が壁をしてくれず、前衛の間から
敵に洗礼や遠距離攻撃でガンガンやられてしまう場面では
「俺ばかり狙うなぁ」と悔しそうだったのが印象的でした。
サポ前衛アルアルですね。
--------------
この前も、阿見201が配信でエコー状態になったり、6期メンバーも
みんな謎のエコーに苦しんでいるようです。なにか配信側のアプリの
仕様がかわったのでしょうか。
折角の配信なのにエコーで聞き取れない部分もあって勿体ないですね。
2017年12月17日日曜日
かるい日記的なモノ ~DQX特番の感想を交えて~
こんばんわ!
管理人の緑茶です。
本日は先日配信されたジャンフェススクエニステージの中から
DQX関連の部分だけを切り出して感想記事などを掲載します。
いつもの個人配信の記事ではないので、レビュー記事ではなく日記扱いで掲載
しようと思います。
内容的にはいつものごとく、激しく私見を含みます。
また、基本的に敬称略となりますので、あらかじめご了承おねがいします。
------ DQX 特番(2017.12.16) -----
アーカイブは下記です。
ニコニコ:ttp://live.nicovideo.jp/watch/lv309063215
さて、例のごとくアップデート関連の情報は割愛しますので
ほとんど初心者大使のコーナーの感想です。
【感想その1】
・近況&課題報告
近況は、ちょうど2NDをクリアした前後のシーンの写真で
振り返りトークとなりました。
6期はそれぞれ現実の家族と遊びつつ、ネットの世界では
他の大使(チームメンバー)と遊ぶスタイルが多いのが特徴です。
現実の知り合いと遊んでも面白いし、もちろん純粋に
ネッゲ特有のバーチャルな世界に没入しても面白いよ、という
メッセージ性がありました。
この辺は他の期ではあまり見ない新鮮さがありました。
個人的には大城 莉々香の低レベルで試練に行きましたが、
もっとも身近で分かりやすく面白い一枚でした。
そうそう、ちょうどレベル的に「高レベルだけどもう少し上げたい」
人と「まったくあげてない(むしろレベル1かも知れない)職の
底上げをしたい人」が上手く噛みあうとあの感じになりますね。
試練を提供するので「倒してください」という一枚でした。
DQXあるあるネタですね。
【感想その2】
・ハウジング+ドレア対決
個人的には、光平の「突然Windows更新」が爆笑のツボでした。
そうそう、あの更新画面。
空気読めないとかそういうレベル以上に空気を読まないので
物凄い共感できました。そして爆笑。
見てみたい方は「2:09:40」のTSで見れます。
よーーーく見てみると、一応想定されていたのかデスクトップ上に
ドラクエ以外のアイコンがありません。
その代わりに「新しいフォルダー」と書かれたフォルダーがポツンと
残されています。
きっとスッタフがドラクエ以外のショートカットを「万が一のため」に
このフォルダに退避しておいたのでしょう。
グッジョブですね。
更新の通知を設定で表示しないようにできるのですが、ジャンフェス用
のPCで設定がされていなかったのでしょう。
個人的に「Windowsあるある」でハマリました。
さてさて、内容の感想です。
①高野 光平
漂うやっつけ感(笑)いや、でもそれはそれでアリだと私は思い
ます。DQXには多様なコンテンツがあるので、全部大好きって
人は逆に少ないと思いますし。
やっつけ感を出さないように頑張ったけど、それでもこぼれ出る
その感じがリアルで面白いハウジングでした。
特記すべきは、家の中に自信のパワーフレーズ「ファイヤー」を
表すために間仕切りで「火」と書いた部分です。
言われなければ判らない上に、上から見ないと「火」に見えないけど
上から見る手段がないのです。
何故作った・・・この発想は新しいと思いました。
②川村 海乃
正直凄い。ハウジングに凝り始めたばかりの人が陥る、廊下狭すぎ
状態にもなっていません。
ちゃんとカメラを回してもカメラの視点がが壁の内側にいかない
ように、廊下や室内にスペースを確保しているので見やすい
家でした。
2Fに上がるときにちゃんと電気を消して雰囲気を出してくる
演出の仕方も凄いプレゼンでした。
(そのせいで大工が出てしまい時間をロスしたのはご愛嬌です)
見どころはやっぱり2Fですね。世界感の表現が凄すぎるとしか
言いようがない出来栄えでした。
誰かに見せるためだけに作られた箱庭みたいな空間でした。
プロ級です。
③大城 莉々香
人気の井戸の家を使ったハウジングです。
殆ど間仕切りを作らず、空間を広く使ったハウジングになって
いました。
ウミノは部屋毎に個性を持たせた作りでしたが、コチラは家全体で
一つのテーマを表現した感じになってます。
敷地を広く使っているので企画的にアピールできるポイントは
少なかったものの、実際に使う家としての使いやすさと
ハウジングとしての見栄えのバランスと言う点では一番では
ないかと思いました。
井戸の家と自然系の家具の相性の良さが分かりやすく、初心者が
マネできそうな敷居の低さが印象的でした。
④ひだか
キャ○○ラ風ハウジングです。流石芸人。企画にもネタをガッツリ
仕込んできました。
このハウジングは一定のオジサン層のハートを一気に鷲掴みして
しまいそうな、キャッチーな仕上がりになっていました。
こういう姿勢は個人的には大好きです。何と言いますか、絶対
一位にはなれないだろうけど「爪痕は確実に残そう」みたいな
攻めのスタイル。
勝ちよりも「ウケ」を狙うサービス精神が随所にちりばめられて
おりました。
また大衆店ではなく、ちょっと高級そうなお店に仕上げている
ところが夢があって面白い内装でした。
---------
感想は以上です。配信ではこの他にも新情報や新コインボスのお披露目
など興味深い企画があります。
ニコニコで視聴可能なので、是非DQXに興味が持てそうなら視聴して
損はないと思います(今回は若干、既存プレーヤー向けの内容ですが…)
TSはDQX以外のタイトルの番組も入っているので、DQX部分は
1:50:00です。
--------おまけ
新コインボス、面白そうですね。
勝つだけならソコソコ勝てそうですし、ギミックがあるので色んな職
(賢者とか魔物使いとか盗賊とか)でも遊べそうです。
実装が楽しみです。
管理人の緑茶です。
本日は先日配信されたジャンフェススクエニステージの中から
DQX関連の部分だけを切り出して感想記事などを掲載します。
いつもの個人配信の記事ではないので、レビュー記事ではなく日記扱いで掲載
しようと思います。
内容的にはいつものごとく、激しく私見を含みます。
また、基本的に敬称略となりますので、あらかじめご了承おねがいします。
------ DQX 特番(2017.12.16) -----
アーカイブは下記です。
ニコニコ:ttp://live.nicovideo.jp/watch/lv309063215
さて、例のごとくアップデート関連の情報は割愛しますので
ほとんど初心者大使のコーナーの感想です。
【感想その1】
・近況&課題報告
近況は、ちょうど2NDをクリアした前後のシーンの写真で
振り返りトークとなりました。
6期はそれぞれ現実の家族と遊びつつ、ネットの世界では
他の大使(チームメンバー)と遊ぶスタイルが多いのが特徴です。
現実の知り合いと遊んでも面白いし、もちろん純粋に
ネッゲ特有のバーチャルな世界に没入しても面白いよ、という
メッセージ性がありました。
この辺は他の期ではあまり見ない新鮮さがありました。
個人的には大城 莉々香の低レベルで試練に行きましたが、
もっとも身近で分かりやすく面白い一枚でした。
そうそう、ちょうどレベル的に「高レベルだけどもう少し上げたい」
人と「まったくあげてない(むしろレベル1かも知れない)職の
底上げをしたい人」が上手く噛みあうとあの感じになりますね。
試練を提供するので「倒してください」という一枚でした。
DQXあるあるネタですね。
【感想その2】
・ハウジング+ドレア対決
個人的には、光平の「突然Windows更新」が爆笑のツボでした。
そうそう、あの更新画面。
空気読めないとかそういうレベル以上に空気を読まないので
物凄い共感できました。そして爆笑。
見てみたい方は「2:09:40」のTSで見れます。
よーーーく見てみると、一応想定されていたのかデスクトップ上に
ドラクエ以外のアイコンがありません。
その代わりに「新しいフォルダー」と書かれたフォルダーがポツンと
残されています。
きっとスッタフがドラクエ以外のショートカットを「万が一のため」に
このフォルダに退避しておいたのでしょう。
グッジョブですね。
更新の通知を設定で表示しないようにできるのですが、ジャンフェス用
のPCで設定がされていなかったのでしょう。
個人的に「Windowsあるある」でハマリました。
さてさて、内容の感想です。
①高野 光平
漂うやっつけ感(笑)いや、でもそれはそれでアリだと私は思い
ます。DQXには多様なコンテンツがあるので、全部大好きって
人は逆に少ないと思いますし。
やっつけ感を出さないように頑張ったけど、それでもこぼれ出る
その感じがリアルで面白いハウジングでした。
特記すべきは、家の中に自信のパワーフレーズ「ファイヤー」を
表すために間仕切りで「火」と書いた部分です。
言われなければ判らない上に、上から見ないと「火」に見えないけど
上から見る手段がないのです。
何故作った・・・この発想は新しいと思いました。
②川村 海乃
正直凄い。ハウジングに凝り始めたばかりの人が陥る、廊下狭すぎ
状態にもなっていません。
ちゃんとカメラを回してもカメラの視点がが壁の内側にいかない
ように、廊下や室内にスペースを確保しているので見やすい
家でした。
2Fに上がるときにちゃんと電気を消して雰囲気を出してくる
演出の仕方も凄いプレゼンでした。
(そのせいで大工が出てしまい時間をロスしたのはご愛嬌です)
見どころはやっぱり2Fですね。世界感の表現が凄すぎるとしか
言いようがない出来栄えでした。
誰かに見せるためだけに作られた箱庭みたいな空間でした。
プロ級です。
③大城 莉々香
人気の井戸の家を使ったハウジングです。
殆ど間仕切りを作らず、空間を広く使ったハウジングになって
いました。
ウミノは部屋毎に個性を持たせた作りでしたが、コチラは家全体で
一つのテーマを表現した感じになってます。
敷地を広く使っているので企画的にアピールできるポイントは
少なかったものの、実際に使う家としての使いやすさと
ハウジングとしての見栄えのバランスと言う点では一番では
ないかと思いました。
井戸の家と自然系の家具の相性の良さが分かりやすく、初心者が
マネできそうな敷居の低さが印象的でした。
④ひだか
キャ○○ラ風ハウジングです。流石芸人。企画にもネタをガッツリ
仕込んできました。
このハウジングは一定のオジサン層のハートを一気に鷲掴みして
しまいそうな、キャッチーな仕上がりになっていました。
こういう姿勢は個人的には大好きです。何と言いますか、絶対
一位にはなれないだろうけど「爪痕は確実に残そう」みたいな
攻めのスタイル。
勝ちよりも「ウケ」を狙うサービス精神が随所にちりばめられて
おりました。
また大衆店ではなく、ちょっと高級そうなお店に仕上げている
ところが夢があって面白い内装でした。
---------
感想は以上です。配信ではこの他にも新情報や新コインボスのお披露目
など興味深い企画があります。
ニコニコで視聴可能なので、是非DQXに興味が持てそうなら視聴して
損はないと思います(今回は若干、既存プレーヤー向けの内容ですが…)
TSはDQX以外のタイトルの番組も入っているので、DQX部分は
1:50:00です。
--------おまけ
新コインボス、面白そうですね。
勝つだけならソコソコ勝てそうですし、ギミックがあるので色んな職
(賢者とか魔物使いとか盗賊とか)でも遊べそうです。
実装が楽しみです。
2017年11月16日木曜日
かるいニコ生の感想と休載のおしらせ ~きっと予想されていた展開~
こんばんわ!管理人の緑茶です。
本日は2本立て、1本目は休載のお知らせです。
2本目はニコ生の配信の3行感想集です。
では最初の話題です。
来週の日曜日・火曜日は休載します。
11月19日(日曜日)
11月21日(火曜日)
この2日は休載とさせて下さい。理由はもちろんドラクエ10
Ver4をじっくりプレーしたいからです。
そんな理由ですみません。この期間は他の攻略系サイトなどで
お楽しみ頂ければと思います。
じっくり遊んで、11月23日(木曜日)の更新で感想でも
書きたいなぁと思っています。
そのためにもある程度のやり込み期間必要という次第です。
感想と言ってもネタバレはしないつもりなので、よろしければプレイ前
でも雰囲気を覗き見に来て頂けると嬉しいです。
追記:なんでアプデ当日は更新できるのに?と言われそうなので先に。
→それは記事の下書きは前日までに書いているので当日は最終確認
と掲載作業しかしないからです。
★ ここからは2つ目の話題、ニコ生の感想集です ★
①【DQX】初心者大使太田裕二 #262【駆け込みDeraQX ~キラクリ編~ SP】
フィールドにいる規格外の強敵をVerUP前に倒していくという
配信です。今回はキラークリムゾン。構成は、戦士2占い僧侶で
太田が占い、3期大使のかずなりが僧侶ほか視聴者と言う構成でした。
最初は安定しないものの、何戦かで安定に持ち込み無事勝利。真やいばと
占いが如何に強かったのかという良いメモリアルバトルになりました。
太田の占いも当然ながら、坂口かずなりの僧侶は安定感が違いますね
②大城莉々香の生放送 【ウミノ先生から教わるハウジングレクチャー!】
川村海乃の生放送【りりとウミノのプチ集合配信~ハウジングの巻~】
女性二人でハウジング&ドレアを楽しもういう配信。この感じは女性
大使じゃないと醸し出せない独特な空間でした。
なにか見たことがあるような光景だなぁと思っていたらアレです。街中の
ちょっと大きめの商業施設で女性同士が買い物している時のテンション
です。
しかも、普通にハウジングするだけではなく、りりーに教えるという形で
今までハウジングをしていない視聴者にも分かりやすく建て替えの手順や
ドレアの基本をウミノが解説する良配信でした。
次回は是非「かわいいー」を1回言うごとに1000円課金とか
バラエティ要素もいれていくと面白そうです(笑)
③インコさんの生放送【クライマックスをひとのぞき】
インコさんのストーリー配信です。ニコニキサポでのチャレンジですが
ボスで長く負け続けることもなくテンポの良い配信でした。
見どころは2つ。1つは後半のボス戦です。
このボスは普通に強サポを連れて行っても結構苦戦する場所なんです。
そのボスに対してもニコニキメンバー(+エステラ)で挑戦。激戦の末
見事に勝利します。太田の配信でも書きましたが占い師の万能さが
再認識できるバトルでした。
二つ目の見どころは「ドラクエあるある」でして、ボスも倒し感動の
ムービーに突入します。ところが、このムービー飛ばしても飛ばしても
結構長いのです。
予想以上にムービーが長かったため感動のシーンの中、出かける準備を
始めるインコさん。大慌てて配信を終わらせ出かけていくラストが
絶妙な面白さがあるので是非どうぞ。
インコさんが靴下をはくサービスシーン(?)もあります。
--------------
以上、お知らせとニコ生の感想でした。
DQXのバージョンアップ楽しみです。
本日は2本立て、1本目は休載のお知らせです。
2本目はニコ生の配信の3行感想集です。
では最初の話題です。
来週の日曜日・火曜日は休載します。
11月19日(日曜日)
11月21日(火曜日)
この2日は休載とさせて下さい。理由はもちろんドラクエ10
Ver4をじっくりプレーしたいからです。
そんな理由ですみません。この期間は他の攻略系サイトなどで
お楽しみ頂ければと思います。
じっくり遊んで、11月23日(木曜日)の更新で感想でも
書きたいなぁと思っています。
そのためにもある程度のやり込み期間必要という次第です。
感想と言ってもネタバレはしないつもりなので、よろしければプレイ前
でも雰囲気を覗き見に来て頂けると嬉しいです。
追記:なんでアプデ当日は更新できるのに?と言われそうなので先に。
→それは記事の下書きは前日までに書いているので当日は最終確認
と掲載作業しかしないからです。
★ ここからは2つ目の話題、ニコ生の感想集です ★
①【DQX】初心者大使太田裕二 #262【駆け込みDeraQX ~キラクリ編~ SP】
フィールドにいる規格外の強敵をVerUP前に倒していくという
配信です。今回はキラークリムゾン。構成は、戦士2占い僧侶で
太田が占い、3期大使のかずなりが僧侶ほか視聴者と言う構成でした。
最初は安定しないものの、何戦かで安定に持ち込み無事勝利。真やいばと
占いが如何に強かったのかという良いメモリアルバトルになりました。
太田の占いも当然ながら、坂口かずなりの僧侶は安定感が違いますね
②大城莉々香の生放送 【ウミノ先生から教わるハウジングレクチャー!】
川村海乃の生放送【りりとウミノのプチ集合配信~ハウジングの巻~】
女性二人でハウジング&ドレアを楽しもういう配信。この感じは女性
大使じゃないと醸し出せない独特な空間でした。
なにか見たことがあるような光景だなぁと思っていたらアレです。街中の
ちょっと大きめの商業施設で女性同士が買い物している時のテンション
です。
しかも、普通にハウジングするだけではなく、りりーに教えるという形で
今までハウジングをしていない視聴者にも分かりやすく建て替えの手順や
ドレアの基本をウミノが解説する良配信でした。
次回は是非「かわいいー」を1回言うごとに1000円課金とか
バラエティ要素もいれていくと面白そうです(笑)
③インコさんの生放送【クライマックスをひとのぞき】
インコさんのストーリー配信です。ニコニキサポでのチャレンジですが
ボスで長く負け続けることもなくテンポの良い配信でした。
見どころは2つ。1つは後半のボス戦です。
このボスは普通に強サポを連れて行っても結構苦戦する場所なんです。
そのボスに対してもニコニキメンバー(+エステラ)で挑戦。激戦の末
見事に勝利します。太田の配信でも書きましたが占い師の万能さが
再認識できるバトルでした。
二つ目の見どころは「ドラクエあるある」でして、ボスも倒し感動の
ムービーに突入します。ところが、このムービー飛ばしても飛ばしても
結構長いのです。
予想以上にムービーが長かったため感動のシーンの中、出かける準備を
始めるインコさん。大慌てて配信を終わらせ出かけていくラストが
絶妙な面白さがあるので是非どうぞ。
インコさんが靴下をはくサービスシーン(?)もあります。
--------------
以上、お知らせとニコ生の感想でした。
DQXのバージョンアップ楽しみです。
2017年10月15日日曜日
ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想 集 その43
こんばんわ!管理人の緑茶です!
本日はニコ生の配信のレビュー(概ね感想)を掲載しようとおもいます。
なお、激しく私見を含みます。そして例のごとく敬称略ですので予めご了承
お願い致します。
今回も、配信単位ではなく6期のメンバーを中心に各大使の枠を1つに
まとめて総括的な記事になります。
---
【第6期 初心者大使 】(記事中にある「○○」とはVer1のボスです)
・川村海乃サン
ザクザクストーリーが進んでいく気持ちの良い配信です。
色々と楽しんでいるようで、ハウジング(庭)を試してみたり
課金ドルボードを配信中に購入してみたり、一度サポートだけで
倒した○○を同期の光平と一緒にもう一度倒してみたりと飽きの
こない内容です。
たぶん実際の(ちょっとガチよりな)DQX初心者に一番近い
プレイスタイルではないかとと思います。
カルサドラ溶岩洞で、ルナナが出てくるシーンがありますが
ちょうど画面右上の海乃のワイプとルナナが並ぶような構図になり
ます。
その時どことなく海乃とルナナが似ているような気がしたのですが
私だけしょうか。(たぶん、髪形とメガネのせいですが・・・)
・高野光平サン
一言で言うとファイヤーな配信です。
キャラ立ちという点では6期ナンバー1だと思います。
○○討伐を含む6時間配信を決行。しかもその前に職人などの
配信も6時間行っているので、実質12時間配信でした。
管理人的に見どころはシナリオ編の5:25:00~です。
流石にこの時点で10時間以上配信しているので、結構お疲れ
モードな光平です。クロウズが登場しチケットを買うシーンでは
披露がMAXに達しています。
その状態でVer2オープニング映像突入。すると本人も「鳥肌が
たった」と言っていた通り、みるみる内にVER2へのワクワク感で
体力が回復して行く感じが見て取れます。この感覚はゲーマーなら
ではで、親近感の湧くとてもいい場面でした。
【2期 初心者大使 】
・インコさんサン
前半鍛冶配信、後半学園配信とインコさんも学園にチャレンジ。
鍛冶配信は超ど安定の面白さです。毎回思うのですが、いわゆる
ゲーム内ミニゲームの鍛冶職人の面白さを伝えるのが本当にうまい
です。
突き詰めてしまえば鍛冶も「数値を覚えて寄せていく」のが最適解
ですが、それをせず体感で本当の意味の(リアルでの)コツを掴んで
行く感じが、個人的には好印象です。
この緩いような緩くないような独特の感性で学園のプレー配信も
行ってくれるので坂口の切り口とは違った切り口で面白い
内容でした。
学園配信冒頭で話題にした偶然同じクラスになった一般の人のキャラ
クターと授業シーンで席が前後に並ぶというミラクルを引くあたりは
持ってるとしか言いようのない引きの強さでした。
【3期 初心者大使 】
・坂口和也サン
学園11話配信がありました。学園は坂口の配信スタイルと相性が
よく、とても面白い配信でした。
普通のDQXのメインシナリオとくらべてコミカルな描写が多いので
ゲームに対してツッコミをいれていくスタイルでやりやすいのだと
思います。
しかも突っ込む内容が大体的確。私も学園進めているときに思った
「心の中のツッコミ」がバシッと音声として坂口がツッコミを
いれてると、自分の心の声が代弁されているようで、とても気分の
良い配信でした。
特に廊下にいた「メイヴもどき」は本当に坂口の言う通りで、I字型
のフィールドで「ショックウエーブ」とか狭いエリアなのに「回転
アタック」とか結構強烈で、それに対する坂口のツッコミが自分の
声が漏れてるのかと思うくらいでした。
【5期 初心者大使 】
・上原りゆきサン
妖精図書館の1話目配信でした。
現役時代はトーマのキャラにドハマリしていた上原なので図書館は
どういうリアクションになるのか興味深い配信でした。
トーマとは違ったイケメンキャラが登場するのです。
しかし、まだ1話目でキャラクターが良くわからない感じと
男性キャラを操作できるという新鮮さが先に立って、キャラに
ハマるというよりも状況を楽しむという配信になりました。
男性キャラを使って色々なしぐさをさせて遊ぶのですが、しぐさの
選択が絶妙で、即座にイケメンがやったら面白くなる「しぐさ」を
選べるあたりはさすが上原だと感じました。
近々兼田いぶきとの配信も計画中とのことで、こちらも配信を楽しみ
にしようと思います。
---------おまけ
大城莉々香さん、病気で休まれていましたが久々に配信がありました
まだ具合が悪そうでした。まずは体調を治して元気になったら
また配信をして欲しいですねー
本日はニコ生の配信のレビュー(概ね感想)を掲載しようとおもいます。
なお、激しく私見を含みます。そして例のごとく敬称略ですので予めご了承
お願い致します。
今回も、配信単位ではなく6期のメンバーを中心に各大使の枠を1つに
まとめて総括的な記事になります。
---
【第6期 初心者大使 】(記事中にある「○○」とはVer1のボスです)
・川村海乃サン
ザクザクストーリーが進んでいく気持ちの良い配信です。
色々と楽しんでいるようで、ハウジング(庭)を試してみたり
課金ドルボードを配信中に購入してみたり、一度サポートだけで
倒した○○を同期の光平と一緒にもう一度倒してみたりと飽きの
こない内容です。
たぶん実際の(ちょっとガチよりな)DQX初心者に一番近い
プレイスタイルではないかとと思います。
カルサドラ溶岩洞で、ルナナが出てくるシーンがありますが
ちょうど画面右上の海乃のワイプとルナナが並ぶような構図になり
ます。
その時どことなく海乃とルナナが似ているような気がしたのですが
私だけしょうか。(たぶん、髪形とメガネのせいですが・・・)
・高野光平サン
一言で言うとファイヤーな配信です。
キャラ立ちという点では6期ナンバー1だと思います。
○○討伐を含む6時間配信を決行。しかもその前に職人などの
配信も6時間行っているので、実質12時間配信でした。
管理人的に見どころはシナリオ編の5:25:00~です。
流石にこの時点で10時間以上配信しているので、結構お疲れ
モードな光平です。クロウズが登場しチケットを買うシーンでは
披露がMAXに達しています。
その状態でVer2オープニング映像突入。すると本人も「鳥肌が
たった」と言っていた通り、みるみる内にVER2へのワクワク感で
体力が回復して行く感じが見て取れます。この感覚はゲーマーなら
ではで、親近感の湧くとてもいい場面でした。
【2期 初心者大使 】
・インコさんサン
前半鍛冶配信、後半学園配信とインコさんも学園にチャレンジ。
鍛冶配信は超ど安定の面白さです。毎回思うのですが、いわゆる
ゲーム内ミニゲームの鍛冶職人の面白さを伝えるのが本当にうまい
です。
突き詰めてしまえば鍛冶も「数値を覚えて寄せていく」のが最適解
ですが、それをせず体感で本当の意味の(リアルでの)コツを掴んで
行く感じが、個人的には好印象です。
この緩いような緩くないような独特の感性で学園のプレー配信も
行ってくれるので坂口の切り口とは違った切り口で面白い
内容でした。
学園配信冒頭で話題にした偶然同じクラスになった一般の人のキャラ
クターと授業シーンで席が前後に並ぶというミラクルを引くあたりは
持ってるとしか言いようのない引きの強さでした。
【3期 初心者大使 】
・坂口和也サン
学園11話配信がありました。学園は坂口の配信スタイルと相性が
よく、とても面白い配信でした。
普通のDQXのメインシナリオとくらべてコミカルな描写が多いので
ゲームに対してツッコミをいれていくスタイルでやりやすいのだと
思います。
しかも突っ込む内容が大体的確。私も学園進めているときに思った
「心の中のツッコミ」がバシッと音声として坂口がツッコミを
いれてると、自分の心の声が代弁されているようで、とても気分の
良い配信でした。
特に廊下にいた「メイヴもどき」は本当に坂口の言う通りで、I字型
のフィールドで「ショックウエーブ」とか狭いエリアなのに「回転
アタック」とか結構強烈で、それに対する坂口のツッコミが自分の
声が漏れてるのかと思うくらいでした。
【5期 初心者大使 】
・上原りゆきサン
妖精図書館の1話目配信でした。
現役時代はトーマのキャラにドハマリしていた上原なので図書館は
どういうリアクションになるのか興味深い配信でした。
トーマとは違ったイケメンキャラが登場するのです。
しかし、まだ1話目でキャラクターが良くわからない感じと
男性キャラを操作できるという新鮮さが先に立って、キャラに
ハマるというよりも状況を楽しむという配信になりました。
男性キャラを使って色々なしぐさをさせて遊ぶのですが、しぐさの
選択が絶妙で、即座にイケメンがやったら面白くなる「しぐさ」を
選べるあたりはさすが上原だと感じました。
近々兼田いぶきとの配信も計画中とのことで、こちらも配信を楽しみ
にしようと思います。
---------おまけ
大城莉々香さん、病気で休まれていましたが久々に配信がありました
まだ具合が悪そうでした。まずは体調を治して元気になったら
また配信をして欲しいですねー
2017年10月9日月曜日
DQX 秋の文化祭 10時間配信 (感想)
こんばんわ、管理人の緑茶です。
本日は先日配信された文化祭の一部レビュー(主に感想)を掲載します。
なお、本日はドンモグーラ寿司対決までの前半戦です。
また情報コーナーの内容については割愛します。他のサイトや公式HPで
ご確認ください。
では、いきます!(継承略です)
※スクエニ関係者・および大使以外の名称は一応伏せます。
--------------
コーナー①:乗馬対決 (インコさん VS 兼田いぶき) VS 斎藤P
乗馬で特設コースを一周し、そのタイムを競うというコーナーです。
事前に収録されたもので、前編と後編に分かれています。
冒頭は前編ということで、練習風景の映像でした。
斎藤Pスクエニの役員なのにロケにまで参加です。本当に勤勉と言うか
この超人的な行動力がDQXを支えているのだと思います。
内容ですが、作画的には乗馬衣装の兼田いぶきさんが新鮮で最高でした。
馬と優しく接する表情がとてもよく、馬を従えるのではなく馬と共存
するような接し方が印象的でした。
インコさんはポーニーに乗ったことがあると語っていましたが、特設
コースにはインコさんだけがダメージを受ける物理トラップがあり
それは後半にて書こうと思います。
コーナー②:闇箱対決(りゆき VS 磯部)
僧侶を担う二人が、グラコスと戦いながら戦線をはなれ中身の
分からない箱に手を入れて中身を当てる企画。
高レベル帯のプレーヤー構成なのでグラコス自体は少し位僧侶が
抜けても大丈夫という絶妙なバランスでした。
箱を2つ使い、磯部のリアクションを促すという構成でした。
先攻の上原りゆきのときは、貧層な箱に「ヒエピ○」が入っており
中身としては冷たいし粘着性があるので怖いと思います。
後攻の磯部恵子の番になると頑丈そうな箱にかわり、なかみはキウイ
(果物)という中身よりも「箱で怖い」という状態。
こういう企画にもうひと練りアイディアを乗せてくる感じは、管理人的に
好感度大でした。
コーナー③:漫画の吹き出しを変えて、大喜利をしようのコーナー
半分は新刊の宣伝企画です(笑)
この企画のキモは題材にありました。
お題になる漫画自身が、かなり癖のある画風で癖のある内容なんです。
これを「もっと面白くする」というハードルの高さをどう処理するかが
非常に興味の湧く企画です。
メンバーも厳選された「大喜利系」に向いている7人で
(吉本 ○ッシー)・ほりゆうこ・阿見201・八幡カオル・インコさん・
(Vジャンプ編集部 サイトー○)・斎藤Pです。(+特別枠、ひだか)
シリアスな漫画を「面白く」というのは割とやりやすいですが、完成された
ギャグ漫画を「面白く」というのは、作者とは別視点を見つけるしか
方向がなく頭の回転力が発揮されました。
もし本当にその場で考えたのなら、やはり皆さんプロだなぁと思う一方で
芸人が多いので自己主張の強さがとても面白い企画でした。
コーナー④:6期報告会(主にアトラス討伐)
初めて20日くらいの新人が、アトラスを倒せるのかという無茶ぶり
企画です。
普通は、強サポなしなら「無理」としか言いようがないと思います。
構成は
前衛【戦士】 こうへい(高野 光平) Lv72/HP467
中衛【どうぐ】ひだか (ひだか) Lv66/HP401
後衛【魔法】 りりー (大城 莉々香)Lv65/HP315
後衛【僧侶】 ウミノ (川村 海乃) Lv70/HP360(料理込)
こんな構成で、Lvの割にHPが高いのが特徴的なPTです。
前衛が硬くてHPが高く常にタゲを取るか壁をしてくれるので、中衛も
弓でアタッカーに回れたのが勝因でした。
後半一瞬崩れます。こうへいが大地からの通常攻撃で倒されて、次に
魔法使いのリリーが狙われるという最悪なパターンです。
ここでアタッカー2名に死なれると、僧侶がじり貧になってアトラス強
なんかだと全滅になる王道パターンです。
こんな感じ↓
戦士死ぬ→魔法が死ぬ→蘇生に手一杯になり僧侶が死ぬ→全滅
HP回復の隙がなく、じり貧全滅パターンです。
しかし6期の場合は、魔法がワンパンに耐え、直後の僧侶への攻撃にも耐え
後衛が死にませんでした。
その間にどうぐがフォローし、すぐに僧侶が蘇生行動から通常の回復行動に
戻って持ち直しました。 お見事な立て直しでした。
さて戦闘方向では見事な初陣となりましたが、次の課題は生活系コンテンツ
の釣りや職人があるのでこの先が楽しみです。
コーナー⑤:イラスト対決 ~かずなりの覚醒~
様々なドラクエのお題を「正解を見ないで描く」というイラスト大喜利
企画です。
この企画は「全力で寄せていく」か「全力でボケていく」の2択になる
わけですが、その2つを見事に融合した竹○さんの才能は凄いと
思います。
椿とゆうじは想定通りの安定した作画。他の面々は試行錯誤が見て取れて
なかなか面白い企画でした。
個人的にはお題の答えを出しているときよりも、描いている時の方が
面白い内容です。
インコさんはイラストを描いている側として、心理的に「文字を入れがち」
みたいな話をしていました。
私は物語を書く側として見ているので、やはり心理的な視点がどうしても
見えてしまいます。
絵の良し悪しよりも、自信があるかどうかは書いているときの様子で
わかります。
出来が悪い時ほど心理的に「描いているときに饒舌になりがち」です。
特に言い訳を始めたら絶望に近いのでそういう視点で見ても面白いと
思います。
ちなみに坂口かずなりは覚醒したかというと…TSでご確認ください。
コーナー⑥:乗馬対決 (インコさん VS 兼田いぶき) VS 斎藤P
収録企画の後編です。
実際にタイムアタックとなりました。
兼田いぶきさんの初々しい感じが全体を和やかな感じにしているVTR
でしたが、特設コースにまさかのインコさん専用トラップがあるのは
とても面白い演出(?)でした。
ちょっとした林を抜ける短いコースなのですが、企画的には馬が道草を
食べないようにコントロールするのが勝負のコツみたいな紹介をして
います。
たしかに斎藤Pも含め、全員その点に気を付けているのですが…
実はこの林、樹の高さが低いのです。つまり、斎藤Pやいぶきさんが
乗馬で通過しても、結構すぐ上に小さい枝があります。
身長が高いインコさんはこの枝をかわし切れず、乗馬云々のまえに
自分が草まみれなって、さらに道草も食われ負けるというオチでした。
また、最期の感想でインコさんが「お尻が痛かった」という笑いネタで〆た時に
「私もー」と空気が読める兼田さんが印象的でした。
コーナー⑦:DQXショップ
割愛
コーナー⑧:新バージョン情報
割愛
コーナー⑨:ドンモグーラ討伐、寿司食い対決
2PTに分かれて、相手のPTがドンモグーラを倒している間に
どれだけ寿司を食べれるのかを競う企画です。
読書の秋(漫画大喜利)、芸術の秋(イラスト)、スポーツの秋(乗馬)
ときて食欲の秋は早食い対決となりました。
しかもMCは6期大使の燃えるリーダー高野 光平とひだかです。
メアリさんがメイン職の魔法で参加している時点で討伐速度はかなり
早そうだと思いましたが、予想通り高速討伐でした。
よーく見ると、マダンテを撃ったあとマジックルーレットでMPを回復し
もう一度マダンテを狙ったらもう討伐されてしまい、自分たちの速さに
驚いている人もいますが、2度目のマダンテをする暇もなく討伐です(笑)
どことなく、企画をやりたいから寿司屋を呼んだというよりも寿司を
食べたいから企画を考えた感じがしないこともなくもない企画でした。
途中から焼売やらカップめんが流れ始め、それに手をだした安西さんや
メアリのサービス精神もあって、面白い絵図らでしたが個人的には
マジ食のりっきーと八幡カオルが面白い企画でした。
八幡はおしんこ嫌いなのか、必死に「誰かおしんこ食べるー?」と
進めたいたのも楽しい場面でした。
次は是非、食事シーンとバトルシーンの画面比を逆にして欲しい企画
でした。
(ドラクエXの番組ですが、撮れ高的には食事のほうが取れているはず)
6期男性陣のMCは6期女性陣のアシストもあって、中々いい感じでした。
この組み合わせなら安定した進行ができそうなので、クリスマスも
期待できるかもしれません。
余談ですが、このコーナーで川村 海乃がエビを食べるシーンがあります。
尻尾まで食べているのですが、あれは「自分的に尻尾を口から出すのは
映像的に嫌だった」後の配信で後日談として話していました。
やるなぁ。
------------
以上 前半の感想になります。
如何でしたでしょうか、なにぶん配信自体が長いものでその中から面白かった
要素をピックアップするのが苦労しました。
共感していただければ、うれしい限りです。TSでいつでも見れますので
未視聴の方は日課でもしながら、1日1コーナーづつ視聴しても楽しめると
思います。
後半は来週掲載します。
長文おつきあいありがとうございました!
-----編集後記
やっぱり急いで書いた為か、誤字脱字変な文章ご指摘ありがとうございました。
修正しました(23:20)
ラベルにいない人がいるのはラベルの制限数をオーバーしたので記事中の登場
頻度が高い人を優先している為です。仕様ですすみません(23:40)
本日は先日配信された文化祭の一部レビュー(主に感想)を掲載します。
なお、本日はドンモグーラ寿司対決までの前半戦です。
また情報コーナーの内容については割愛します。他のサイトや公式HPで
ご確認ください。
では、いきます!(継承略です)
※スクエニ関係者・および大使以外の名称は一応伏せます。
--------------
コーナー①:乗馬対決 (インコさん VS 兼田いぶき) VS 斎藤P
乗馬で特設コースを一周し、そのタイムを競うというコーナーです。
事前に収録されたもので、前編と後編に分かれています。
冒頭は前編ということで、練習風景の映像でした。
斎藤Pスクエニの役員なのにロケにまで参加です。本当に勤勉と言うか
この超人的な行動力がDQXを支えているのだと思います。
内容ですが、作画的には乗馬衣装の兼田いぶきさんが新鮮で最高でした。
馬と優しく接する表情がとてもよく、馬を従えるのではなく馬と共存
するような接し方が印象的でした。
インコさんはポーニーに乗ったことがあると語っていましたが、特設
コースにはインコさんだけがダメージを受ける物理トラップがあり
それは後半にて書こうと思います。
コーナー②:闇箱対決(りゆき VS 磯部)
僧侶を担う二人が、グラコスと戦いながら戦線をはなれ中身の
分からない箱に手を入れて中身を当てる企画。
高レベル帯のプレーヤー構成なのでグラコス自体は少し位僧侶が
抜けても大丈夫という絶妙なバランスでした。
箱を2つ使い、磯部のリアクションを促すという構成でした。
先攻の上原りゆきのときは、貧層な箱に「ヒエピ○」が入っており
中身としては冷たいし粘着性があるので怖いと思います。
後攻の磯部恵子の番になると頑丈そうな箱にかわり、なかみはキウイ
(果物)という中身よりも「箱で怖い」という状態。
こういう企画にもうひと練りアイディアを乗せてくる感じは、管理人的に
好感度大でした。
コーナー③:漫画の吹き出しを変えて、大喜利をしようのコーナー
半分は新刊の宣伝企画です(笑)
この企画のキモは題材にありました。
お題になる漫画自身が、かなり癖のある画風で癖のある内容なんです。
これを「もっと面白くする」というハードルの高さをどう処理するかが
非常に興味の湧く企画です。
メンバーも厳選された「大喜利系」に向いている7人で
(吉本 ○ッシー)・ほりゆうこ・阿見201・八幡カオル・インコさん・
(Vジャンプ編集部 サイトー○)・斎藤Pです。(+特別枠、ひだか)
シリアスな漫画を「面白く」というのは割とやりやすいですが、完成された
ギャグ漫画を「面白く」というのは、作者とは別視点を見つけるしか
方向がなく頭の回転力が発揮されました。
もし本当にその場で考えたのなら、やはり皆さんプロだなぁと思う一方で
芸人が多いので自己主張の強さがとても面白い企画でした。
コーナー④:6期報告会(主にアトラス討伐)
初めて20日くらいの新人が、アトラスを倒せるのかという無茶ぶり
企画です。
普通は、強サポなしなら「無理」としか言いようがないと思います。
構成は
前衛【戦士】 こうへい(高野 光平) Lv72/HP467
中衛【どうぐ】ひだか (ひだか) Lv66/HP401
後衛【魔法】 りりー (大城 莉々香)Lv65/HP315
後衛【僧侶】 ウミノ (川村 海乃) Lv70/HP360(料理込)
こんな構成で、Lvの割にHPが高いのが特徴的なPTです。
前衛が硬くてHPが高く常にタゲを取るか壁をしてくれるので、中衛も
弓でアタッカーに回れたのが勝因でした。
後半一瞬崩れます。こうへいが大地からの通常攻撃で倒されて、次に
魔法使いのリリーが狙われるという最悪なパターンです。
ここでアタッカー2名に死なれると、僧侶がじり貧になってアトラス強
なんかだと全滅になる王道パターンです。
こんな感じ↓
戦士死ぬ→魔法が死ぬ→蘇生に手一杯になり僧侶が死ぬ→全滅
HP回復の隙がなく、じり貧全滅パターンです。
しかし6期の場合は、魔法がワンパンに耐え、直後の僧侶への攻撃にも耐え
後衛が死にませんでした。
その間にどうぐがフォローし、すぐに僧侶が蘇生行動から通常の回復行動に
戻って持ち直しました。 お見事な立て直しでした。
さて戦闘方向では見事な初陣となりましたが、次の課題は生活系コンテンツ
の釣りや職人があるのでこの先が楽しみです。
コーナー⑤:イラスト対決 ~かずなりの覚醒~
様々なドラクエのお題を「正解を見ないで描く」というイラスト大喜利
企画です。
この企画は「全力で寄せていく」か「全力でボケていく」の2択になる
わけですが、その2つを見事に融合した竹○さんの才能は凄いと
思います。
椿とゆうじは想定通りの安定した作画。他の面々は試行錯誤が見て取れて
なかなか面白い企画でした。
個人的にはお題の答えを出しているときよりも、描いている時の方が
面白い内容です。
インコさんはイラストを描いている側として、心理的に「文字を入れがち」
みたいな話をしていました。
私は物語を書く側として見ているので、やはり心理的な視点がどうしても
見えてしまいます。
絵の良し悪しよりも、自信があるかどうかは書いているときの様子で
わかります。
出来が悪い時ほど心理的に「描いているときに饒舌になりがち」です。
特に言い訳を始めたら絶望に近いのでそういう視点で見ても面白いと
思います。
ちなみに坂口かずなりは覚醒したかというと…TSでご確認ください。
コーナー⑥:乗馬対決 (インコさん VS 兼田いぶき) VS 斎藤P
収録企画の後編です。
実際にタイムアタックとなりました。
兼田いぶきさんの初々しい感じが全体を和やかな感じにしているVTR
でしたが、特設コースにまさかのインコさん専用トラップがあるのは
とても面白い演出(?)でした。
ちょっとした林を抜ける短いコースなのですが、企画的には馬が道草を
食べないようにコントロールするのが勝負のコツみたいな紹介をして
います。
たしかに斎藤Pも含め、全員その点に気を付けているのですが…
実はこの林、樹の高さが低いのです。つまり、斎藤Pやいぶきさんが
乗馬で通過しても、結構すぐ上に小さい枝があります。
身長が高いインコさんはこの枝をかわし切れず、乗馬云々のまえに
自分が草まみれなって、さらに道草も食われ負けるというオチでした。
また、最期の感想でインコさんが「お尻が痛かった」という笑いネタで〆た時に
「私もー」と空気が読める兼田さんが印象的でした。
コーナー⑦:DQXショップ
割愛
コーナー⑧:新バージョン情報
割愛
コーナー⑨:ドンモグーラ討伐、寿司食い対決
2PTに分かれて、相手のPTがドンモグーラを倒している間に
どれだけ寿司を食べれるのかを競う企画です。
読書の秋(漫画大喜利)、芸術の秋(イラスト)、スポーツの秋(乗馬)
ときて食欲の秋は早食い対決となりました。
しかもMCは6期大使の燃えるリーダー高野 光平とひだかです。
メアリさんがメイン職の魔法で参加している時点で討伐速度はかなり
早そうだと思いましたが、予想通り高速討伐でした。
よーく見ると、マダンテを撃ったあとマジックルーレットでMPを回復し
もう一度マダンテを狙ったらもう討伐されてしまい、自分たちの速さに
驚いている人もいますが、2度目のマダンテをする暇もなく討伐です(笑)
どことなく、企画をやりたいから寿司屋を呼んだというよりも寿司を
食べたいから企画を考えた感じがしないこともなくもない企画でした。
途中から焼売やらカップめんが流れ始め、それに手をだした安西さんや
メアリのサービス精神もあって、面白い絵図らでしたが個人的には
マジ食のりっきーと八幡カオルが面白い企画でした。
八幡はおしんこ嫌いなのか、必死に「誰かおしんこ食べるー?」と
進めたいたのも楽しい場面でした。
次は是非、食事シーンとバトルシーンの画面比を逆にして欲しい企画
でした。
(ドラクエXの番組ですが、撮れ高的には食事のほうが取れているはず)
6期男性陣のMCは6期女性陣のアシストもあって、中々いい感じでした。
この組み合わせなら安定した進行ができそうなので、クリスマスも
期待できるかもしれません。
余談ですが、このコーナーで川村 海乃がエビを食べるシーンがあります。
尻尾まで食べているのですが、あれは「自分的に尻尾を口から出すのは
映像的に嫌だった」後の配信で後日談として話していました。
やるなぁ。
------------
以上 前半の感想になります。
如何でしたでしょうか、なにぶん配信自体が長いものでその中から面白かった
要素をピックアップするのが苦労しました。
共感していただければ、うれしい限りです。TSでいつでも見れますので
未視聴の方は日課でもしながら、1日1コーナーづつ視聴しても楽しめると
思います。
後半は来週掲載します。
長文おつきあいありがとうございました!
-----編集後記
やっぱり急いで書いた為か、誤字脱字変な文章ご指摘ありがとうございました。
修正しました(23:20)
ラベルにいない人がいるのはラベルの制限数をオーバーしたので記事中の登場
頻度が高い人を優先している為です。仕様ですすみません(23:40)
2017年10月1日日曜日
ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想集 その41
こんばんわ!管理人の緑茶です!
本日はニコ生の配信のレビュー(概ね感想)を掲載しようとおもいます。
なお、激しく私見を含みます。そして例のごとく敬称略ですので予めご了承
お願い致します。
今回も、配信単位ではなく6期のメンバーを中心に各大使の枠を1つに
まとめて総括的な記事になります。(おまけもあります)
---
【第6期 初心者大使 】
・大城莉々香サン
色々と初めて尽くしで手さぐり風味の強い配信です。DQXの世界も
分からないことだらけで、楽しむというよりも覚える要素の多さで
大変そうな感じでした。
ところが、09/26(火)の配信「隠れスライム フェスティバル」では
シンプルなミニゲームなので覚えることも少なくいつもと違う
一面が見られる配信でした。
なにげに隠れスライムは「移動」「カメラ移動」「マップ」といった
DQXの基本が詰まっていてチュートリアルとして非常に優秀だった
みたいです。
その後の配信では明らかにカメラワークがよくなりました。見比べて
見ると面白いかもしれません。
・川村海乃サン
超安定です。ラジオ代わりに聞くのには6期中最高だと思います。
聞きやすいし、ちょいちょい状況を説明してくれるので途中を
聞き逃しても追いつける安心感があります。
明らかに「お疲れモード」でも配信してくれるありがたい配信枠で
分かりやすく睡魔と闘う20代女性を視聴できる点でもなかなか
珍しい枠です(笑)
メギのストーリーなど「泣き所」では、重めの物語(シナリオ)に
ひきこまれて、ちょっと表情がかわるあたりは安定感のなかにも
中の人の温かさが表れていて好印象でした。
個人的にラグアスさんが3つめのお願いを書こうとするシーンで
「それはダメだよ」とラグアスに言っていたのが非常に良い場面で
あの発言はちゃんとメギのストーリーを読んでいないと出てこない
ですから、大使という仕事でありながらちゃんとシナリオ読んで
プレイしているんだなぁと思わせてくれる場面でした。
・高野光平サン
何故か爆発的に「ファイヤー」を押しまくるという配信です。
少年ジャ○プの主人公がそのまま大人になったようなイメージで
直観的で分かりやすい配信です。
分からなければバンバンリスナーに聞いていくスタイルなのですが
疑うことを恐れないのでたまにミスリードされてしまうあたりは
ご愛嬌でしょうか。
ただ、その辺も含めて本人はあまり気にしていないようなので
とても爽やか印象を持っています。
今のところメインストーリーよりも、各職業のサブクエを進めて
(アップデートで入手可能になった)経験値の古文書を受け取って
全体的な底上げをしている感じです。職業クエはかなり懐かしい
のでベテランプレーヤーの方がみると逆に新鮮かも知れません。
・ひだかさん
朝配信の頻度が多くありがたい配信者です。
昼休みにTSで見るには程よい感じす。配信には顔出しNGで
奥様が登場し、いいタイミングで合いの手が入る所がよいです。
個人配信なのに、合いの手が入ることで話が膨らみやすく
集合配信と個人配信のおいしいところを合わせたような今までの
大使にはないスタイルです。
おそらく無意識ですが、他のメンバーとの絡み具合も良く特に
海乃と絡むと不思議な即興コントのような事を始めるのでネトゲ
ならではの面白さが伝わってきます。
集合配信では勇者となり、初心者ならガンガン攻撃に参加したい
はずなのに、ひたすら「賢者の石掲げる係り」に徹して、縁の下の
力持ち的な形でバトルに貢献していました。
プレイからマジメさが透けて見えるような勇者でした。(地味だけど)
---------おまけ
①ニコニキLIVE
ついに来ましたニコニキリアルイベントです。
12月23日17時から新宿紀伊国屋ホールで行われる模様です。
前売2800円/当日3000円です。全席指定なので前売りの方が
良いと思います。
予約は10月7日10時からなので、ニコニキが好きな方は
是非。詳細はインコさんのHP(inkosan.jp)に掲載です。
会場限定グッズもあるらしいです。
②いぶきの旅芸人配信
5期のいぶきさんが旅芸人のレベル上げのため、ひたすら討伐
などをこなしていく配信です。
初回は同期の女子2名も登場し、豪華な配信でした。
正直、ゲーム内ではストーリー的な要素がまったくないため
いぶきがトーク(とコメント)に集中しているので結構面白い
配信です。かなりラジオ向きです。
個人的にはゲーム画面とワイプを逆にしてほしいくらいです。
(全画面いぶき、右上ゲーム画面みたいな笑)
---------編集後記
本当はニコニキ集合配信の記事も書いたのですが、LIVEの
記事があるので今月は割愛します。
やっぱり現役大使が活動していると、話題や活気があって
よいですね。
本日はニコ生の配信のレビュー(概ね感想)を掲載しようとおもいます。
なお、激しく私見を含みます。そして例のごとく敬称略ですので予めご了承
お願い致します。
今回も、配信単位ではなく6期のメンバーを中心に各大使の枠を1つに
まとめて総括的な記事になります。(おまけもあります)
---
【第6期 初心者大使 】
・大城莉々香サン
色々と初めて尽くしで手さぐり風味の強い配信です。DQXの世界も
分からないことだらけで、楽しむというよりも覚える要素の多さで
大変そうな感じでした。
ところが、09/26(火)の配信「隠れスライム フェスティバル」では
シンプルなミニゲームなので覚えることも少なくいつもと違う
一面が見られる配信でした。
なにげに隠れスライムは「移動」「カメラ移動」「マップ」といった
DQXの基本が詰まっていてチュートリアルとして非常に優秀だった
みたいです。
その後の配信では明らかにカメラワークがよくなりました。見比べて
見ると面白いかもしれません。
・川村海乃サン
超安定です。ラジオ代わりに聞くのには6期中最高だと思います。
聞きやすいし、ちょいちょい状況を説明してくれるので途中を
聞き逃しても追いつける安心感があります。
明らかに「お疲れモード」でも配信してくれるありがたい配信枠で
分かりやすく睡魔と闘う20代女性を視聴できる点でもなかなか
珍しい枠です(笑)
メギのストーリーなど「泣き所」では、重めの物語(シナリオ)に
ひきこまれて、ちょっと表情がかわるあたりは安定感のなかにも
中の人の温かさが表れていて好印象でした。
個人的にラグアスさんが3つめのお願いを書こうとするシーンで
「それはダメだよ」とラグアスに言っていたのが非常に良い場面で
あの発言はちゃんとメギのストーリーを読んでいないと出てこない
ですから、大使という仕事でありながらちゃんとシナリオ読んで
プレイしているんだなぁと思わせてくれる場面でした。
・高野光平サン
何故か爆発的に「ファイヤー」を押しまくるという配信です。
少年ジャ○プの主人公がそのまま大人になったようなイメージで
直観的で分かりやすい配信です。
分からなければバンバンリスナーに聞いていくスタイルなのですが
疑うことを恐れないのでたまにミスリードされてしまうあたりは
ご愛嬌でしょうか。
ただ、その辺も含めて本人はあまり気にしていないようなので
とても爽やか印象を持っています。
今のところメインストーリーよりも、各職業のサブクエを進めて
(アップデートで入手可能になった)経験値の古文書を受け取って
全体的な底上げをしている感じです。職業クエはかなり懐かしい
のでベテランプレーヤーの方がみると逆に新鮮かも知れません。
・ひだかさん
朝配信の頻度が多くありがたい配信者です。
昼休みにTSで見るには程よい感じす。配信には顔出しNGで
奥様が登場し、いいタイミングで合いの手が入る所がよいです。
個人配信なのに、合いの手が入ることで話が膨らみやすく
集合配信と個人配信のおいしいところを合わせたような今までの
大使にはないスタイルです。
おそらく無意識ですが、他のメンバーとの絡み具合も良く特に
海乃と絡むと不思議な即興コントのような事を始めるのでネトゲ
ならではの面白さが伝わってきます。
集合配信では勇者となり、初心者ならガンガン攻撃に参加したい
はずなのに、ひたすら「賢者の石掲げる係り」に徹して、縁の下の
力持ち的な形でバトルに貢献していました。
プレイからマジメさが透けて見えるような勇者でした。(地味だけど)
---------おまけ
①ニコニキLIVE
ついに来ましたニコニキリアルイベントです。
12月23日17時から新宿紀伊国屋ホールで行われる模様です。
前売2800円/当日3000円です。全席指定なので前売りの方が
良いと思います。
予約は10月7日10時からなので、ニコニキが好きな方は
是非。詳細はインコさんのHP(inkosan.jp)に掲載です。
会場限定グッズもあるらしいです。
②いぶきの旅芸人配信
5期のいぶきさんが旅芸人のレベル上げのため、ひたすら討伐
などをこなしていく配信です。
初回は同期の女子2名も登場し、豪華な配信でした。
正直、ゲーム内ではストーリー的な要素がまったくないため
いぶきがトーク(とコメント)に集中しているので結構面白い
配信です。かなりラジオ向きです。
個人的にはゲーム画面とワイプを逆にしてほしいくらいです。
(全画面いぶき、右上ゲーム画面みたいな笑)
---------編集後記
本当はニコニキ集合配信の記事も書いたのですが、LIVEの
記事があるので今月は割愛します。
やっぱり現役大使が活動していると、話題や活気があって
よいですね。
2017年9月24日日曜日
ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想集 その40
こんばんわ!管理人の緑茶です!
本日はニコ生の配信のレビュー(概ね感想)を掲載しようとおもいます。
なお、激しく私見を含みます。そして例のごとく敬称略ですので予めご了承
お願い致します。
今回は、配信単位ではなく第6期 の各メンバーの配信総括的な
記事になります。(おまけ枠もあります)
---
【第6期 初心者大使】
全体的に言えることを先に書きますと「新配信プチフリ多すぎ;;」
切り替えた直後で色々試行錯誤中なのは分かるのですが、この企画だけで
はなく、一般の配信もプチっと止まるのでボディーブローのように
ストレスが蓄積されていきます。早急な改善に期待したいです。
さて、愚痴は置いておいて各配信です。
・大城莉々香サン
私の種族予想どおり「プク」で始めました。【的中!】
何もかもが始めたであることが、手に取るように分かりやすい配信
です。DQX初心者でもあり、ゲームに関してもあまり得意では
なさそうで、かなりの手さぐり感を感じます。
若い人が自分の力で試行錯誤しながら、リスナーとの距離感や
ゲームの進め方、配信の仕方などを覚えていく模様がとても
リアルで面白いです。深夜の配信が多いせいか声を抑えている
のと、明らかに配信の設定が間違っていて声が割れえてしまって
いるので、この辺が今後の課題のようです。
インコさんあたりが、一度出張設定枠をやってあげたらよさそうです
一応、初心者大使総監督ですので不自然じゃないと思います。
・川村海乃サン
種族予想をはずれ、なんと大使初の異性キャラとなりました。
最初の印象通り安定して聞きやすい配信です。配信外でも「内職」と
称して色々と進めている模様で、これだけの短期間にも関わらず
ドラクエの基本操作はほぼ完ぺきです。
パッシブの重要性にもいち早く気が付くなど、DQXのシステム的な
部分への理解度も相当な速さで進んでいる感じです。
リスナーとコメントでコミュニケーションを取りつつも、自分なりに
テーマを決めてそれを消化するスタイルなので、コメントにつられて
わき道にそれて配信がとっ散らかることが無いのもよい配信です。
・高野光平サン
種族予想をはずれ、オーガでのスタートとなりました。
個人的にオーガは体が大きいので実況的な配信が難しいと思って
います。
普通の画角だと画面の8分1はオーガの背中で隠されてしまう
イメージですので、その分の情報を配信者が言葉で補わないと
ならないからです。
しかし、光平の配信は実況と言うよりもDQXの世界を純粋に楽しんで
その雰囲気を伝えている配信です。
そのため、多少画面が見えなくても問題無いというところが斬新です。
いわゆるオーガキッズの印象を(いい意味で)塗り替える配信なので
お勧めです。
・ひだかさん
種族は大穴的中で、ドワーフになりました。
芸人さんと言うことで、もっとネタよりに走るのかと思いましたが
意外と堅実なプレースタイルです。
意外と言えば今までの大使と違い、自分の家族(妻)を積極的に
(画面には映しませんが)参加させていく配信もあり新鮮です。
ちなみに奥様は1日ゲームを○時間位しているそうです。DQXは
主婦も多いらしいので、ひっそりと別アカウントで始めたらあっさり
夫を抜き去って遙か彼方まで行ってしまいそうです(笑)
配信自体は、流石芸人という感じでラジオ代わりにしていても
とても聞きやすく面白い内容です。
リアルでかなり大きなお笑いイベントの予選前日まで配信していて
なかなかの熱意を感じます。
---------おまけ
【DQX】
【ドラゴンクエストX】
【初心者大使】
【インコさんとパワーアップ】
ドラクエX第二期初心者大使リューザの生放送
【ガッチリスートリーTHEストーリー】
(↑改行以外原文ママ)
インコさんとリューザのパワーアップ配信です。
リューザがストーリーを進めてパワーアップ。
インコさんがボルシチを作って主夫力をパワーアップする配信です。
リューザとインコさんトークのテンポがとてもよく面白いので日課や
週課のお供にもいいです(全部で3時間半くらいあります)
また1時間40分くらいかの「いのき↓」トークは面白いので必見です。
また、後半はリアルでオーヤマ。インゲームでリーナも合流し
豪華なメンツでボス討伐も見られます。
6期も良いですが、OB大使の配信もやはり面白いです。
本日はニコ生の配信のレビュー(概ね感想)を掲載しようとおもいます。
なお、激しく私見を含みます。そして例のごとく敬称略ですので予めご了承
お願い致します。
今回は、配信単位ではなく第6期 の各メンバーの配信総括的な
記事になります。(おまけ枠もあります)
---
【第6期 初心者大使】
全体的に言えることを先に書きますと「新配信プチフリ多すぎ;;」
切り替えた直後で色々試行錯誤中なのは分かるのですが、この企画だけで
はなく、一般の配信もプチっと止まるのでボディーブローのように
ストレスが蓄積されていきます。早急な改善に期待したいです。
さて、愚痴は置いておいて各配信です。
・大城莉々香サン
私の種族予想どおり「プク」で始めました。【的中!】
何もかもが始めたであることが、手に取るように分かりやすい配信
です。DQX初心者でもあり、ゲームに関してもあまり得意では
なさそうで、かなりの手さぐり感を感じます。
若い人が自分の力で試行錯誤しながら、リスナーとの距離感や
ゲームの進め方、配信の仕方などを覚えていく模様がとても
リアルで面白いです。深夜の配信が多いせいか声を抑えている
のと、明らかに配信の設定が間違っていて声が割れえてしまって
いるので、この辺が今後の課題のようです。
インコさんあたりが、一度出張設定枠をやってあげたらよさそうです
一応、初心者大使総監督ですので不自然じゃないと思います。
・川村海乃サン
種族予想をはずれ、なんと大使初の異性キャラとなりました。
最初の印象通り安定して聞きやすい配信です。配信外でも「内職」と
称して色々と進めている模様で、これだけの短期間にも関わらず
ドラクエの基本操作はほぼ完ぺきです。
パッシブの重要性にもいち早く気が付くなど、DQXのシステム的な
部分への理解度も相当な速さで進んでいる感じです。
リスナーとコメントでコミュニケーションを取りつつも、自分なりに
テーマを決めてそれを消化するスタイルなので、コメントにつられて
わき道にそれて配信がとっ散らかることが無いのもよい配信です。
・高野光平サン
種族予想をはずれ、オーガでのスタートとなりました。
個人的にオーガは体が大きいので実況的な配信が難しいと思って
います。
普通の画角だと画面の8分1はオーガの背中で隠されてしまう
イメージですので、その分の情報を配信者が言葉で補わないと
ならないからです。
しかし、光平の配信は実況と言うよりもDQXの世界を純粋に楽しんで
その雰囲気を伝えている配信です。
そのため、多少画面が見えなくても問題無いというところが斬新です。
いわゆるオーガキッズの印象を(いい意味で)塗り替える配信なので
お勧めです。
・ひだかさん
種族は大穴的中で、ドワーフになりました。
芸人さんと言うことで、もっとネタよりに走るのかと思いましたが
意外と堅実なプレースタイルです。
意外と言えば今までの大使と違い、自分の家族(妻)を積極的に
(画面には映しませんが)参加させていく配信もあり新鮮です。
ちなみに奥様は1日ゲームを○時間位しているそうです。DQXは
主婦も多いらしいので、ひっそりと別アカウントで始めたらあっさり
夫を抜き去って遙か彼方まで行ってしまいそうです(笑)
配信自体は、流石芸人という感じでラジオ代わりにしていても
とても聞きやすく面白い内容です。
リアルでかなり大きなお笑いイベントの予選前日まで配信していて
なかなかの熱意を感じます。
---------おまけ
【DQX】
【ドラゴンクエストX】
【初心者大使】
【インコさんとパワーアップ】
ドラクエX第二期初心者大使リューザの生放送
【ガッチリスートリーTHEストーリー】
(↑改行以外原文ママ)
インコさんとリューザのパワーアップ配信です。
リューザがストーリーを進めてパワーアップ。
インコさんがボルシチを作って主夫力をパワーアップする配信です。
リューザとインコさんトークのテンポがとてもよく面白いので日課や
週課のお供にもいいです(全部で3時間半くらいあります)
また1時間40分くらいかの「いのき↓」トークは面白いので必見です。
また、後半はリアルでオーヤマ。インゲームでリーナも合流し
豪華なメンツでボス討伐も見られます。
6期も良いですが、OB大使の配信もやはり面白いです。
人物・川村海乃
*はじめに*
人物カテゴリは、管理人が気になった人物のレビュー(失礼)を
しているものです。
激しく私見を含みます。正しい経歴、肩書きなどはWikiなどを
見てください。
敬称略です。
ドラゴンクエストX第6期初心者大使です。
<ステータス>
※このグラフは管理人のイメージをグラフ化したものです。
人によって1マスの尺度は違うので他の方と優劣を表記したものでは
ありません。
・企画 ■■■■□□□□□□
・体力 ■■■■■■■□□□
・話術 ■■■■■■■□□□
・戦闘前衛 ■□□□□□□□□□
・戦闘中衛 ■□□□□□□□□□
・戦闘後衛 ■■■■■■■■■□
・物語 ■■■■■■■■■□
・職人 ■■■■□□□□□□
<固有スキル>
・左上 ゲーム内の住所を隠そうとしても即座にバレる
・おもいきり+100 「左上」で住所がばれたり、高い装備が必要に
なったりハウジングでお金が必要になった場合
おもいきって住所を公開してしまったり、
限界ギリギリ(7G)まで散財してしまうなど
強い決断力を持つ。
・クールダウン(専) コメントが一定数荒れたり、ゲーム内で
ちょっとやらかしたりすると発動する。
発動すると一気に場が冷えて平常化する。
・ブレスレット装備時 仕事運・学業向上
<私見>
初心者大使企画の6代目です。
大使初のメイン異性キャラメイクとなりました。エルフで小柄なのと
おしゃれの方向性が女性らしいセンスなので、エルフのメインキャラが
だんだんと男の娘(こ)に見えてきます。
21歳とは思えない、落ち着いたトーク力を発揮しますが、序盤と後半の
トークがリズムに乗るまでの間は、「ハイ」と謎のmy編集点を
着けることが多いです。
人物的には表情がとても読みにくく、人間観察を特技とする管理人の
いまのところ最大の強敵です。とにかく動揺しても殆ど顔にでないので
底知れぬ不思議が魅力を持っています。
配信外でもかなりドラクエを進めているようで、配信の度に色々と
強化されていて大使としての情熱を感じます。
また、本業や体調の都合で配信が少なめの同期を気にかけており
都度都度フォローのコメントをするあたりに人柄の良さを感じます。
DQX内では僧侶を担当。まだ序盤なので自分も含め(リアルな経験値)と
耐性装備が足りておらず、強敵にあたると僧侶への負担が一気に倍増し
結果的に僧侶としての立ち回りをスパルタ形式で習得しています。
そのため成長速度はかなり早いです。
リアルでは、テレビ東京系放送「一夜づけ」の6期生として登場するなど
幅広く活動中の模様。
意外とコミカルな一面があり、インコさんの実弾生活に参加すると
予想外の化学反応が起きそうな人物です。
<かるい紹介>
生年月日:1996 年1 月21 日
職業 :タレント
サイズ :T.159㎝ B.79 W.57 H.82 靴のサイズ 24.5 B型
(何故か公式の紹介ページで身長160Cmとなっています。しかし、
詳細プロフィールでは、身長159Cmと掲載されているで、日によって
1センチ前後身長が変化する模様)
人物カテゴリは、管理人が気になった人物のレビュー(失礼)を
しているものです。
激しく私見を含みます。正しい経歴、肩書きなどはWikiなどを
見てください。
敬称略です。
ドラゴンクエストX第6期初心者大使です。
<ステータス>
※このグラフは管理人のイメージをグラフ化したものです。
人によって1マスの尺度は違うので他の方と優劣を表記したものでは
ありません。
・企画 ■■■■□□□□□□
・体力 ■■■■■■■□□□
・話術 ■■■■■■■□□□
・戦闘前衛 ■□□□□□□□□□
・戦闘中衛 ■□□□□□□□□□
・戦闘後衛 ■■■■■■■■■□
・物語 ■■■■■■■■■□
・職人 ■■■■□□□□□□
<固有スキル>
・左上 ゲーム内の住所を隠そうとしても即座にバレる
・おもいきり+100 「左上」で住所がばれたり、高い装備が必要に
なったりハウジングでお金が必要になった場合
おもいきって住所を公開してしまったり、
限界ギリギリ(7G)まで散財してしまうなど
強い決断力を持つ。
・クールダウン(専) コメントが一定数荒れたり、ゲーム内で
ちょっとやらかしたりすると発動する。
発動すると一気に場が冷えて平常化する。
・ブレスレット装備時 仕事運・学業向上
<私見>
初心者大使企画の6代目です。
大使初のメイン異性キャラメイクとなりました。エルフで小柄なのと
おしゃれの方向性が女性らしいセンスなので、エルフのメインキャラが
だんだんと男の娘(こ)に見えてきます。
21歳とは思えない、落ち着いたトーク力を発揮しますが、序盤と後半の
トークがリズムに乗るまでの間は、「ハイ」と謎のmy編集点を
着けることが多いです。
人物的には表情がとても読みにくく、人間観察を特技とする管理人の
いまのところ最大の強敵です。とにかく動揺しても殆ど顔にでないので
底知れぬ不思議が魅力を持っています。
配信外でもかなりドラクエを進めているようで、配信の度に色々と
強化されていて大使としての情熱を感じます。
また、本業や体調の都合で配信が少なめの同期を気にかけており
都度都度フォローのコメントをするあたりに人柄の良さを感じます。
DQX内では僧侶を担当。まだ序盤なので自分も含め(リアルな経験値)と
耐性装備が足りておらず、強敵にあたると僧侶への負担が一気に倍増し
結果的に僧侶としての立ち回りをスパルタ形式で習得しています。
そのため成長速度はかなり早いです。
リアルでは、テレビ東京系放送「一夜づけ」の6期生として登場するなど
幅広く活動中の模様。
意外とコミカルな一面があり、インコさんの実弾生活に参加すると
予想外の化学反応が起きそうな人物です。
<かるい紹介>
生年月日:1996 年1 月21 日
職業 :タレント
サイズ :T.159㎝ B.79 W.57 H.82 靴のサイズ 24.5 B型
(何故か公式の紹介ページで身長160Cmとなっています。しかし、
詳細プロフィールでは、身長159Cmと掲載されているで、日によって
1センチ前後身長が変化する模様)