こんばんわ!管理人の緑茶です。
本日は、ニコ生のレビュー(むしろ概ね感想)を掲載したいと
思います。
いつものお約束ですが、激しく私見を含みます。基本的に敬称略と
なりますので、ご了承ください。
ではでは早速始めます!
----------
① 【ゲームだよ】おいしいモンスターを
さがしていたら様子がおかしい【顔は消し飛んだ】
ドラゴンクエストⅩ第二期初心者大使磯部恵子の
ひたすらモンスターと戯れる配信です。
顔なしストーリーなし(ほとんど)バトルなしの
トークオンリー企画です。
2時間くらいの間、ひたすらしゃべり続け独自の
視点でモンスターとゲーム内で戯れる。
磯部だからこそできる、独自ワールド全開な配信
でした。
画面があってもなくても楽しめますが、たまに
ゲーム画面をチラ見するくらいできるとラジオ
配信としてとても優秀です。
週課、日課のおともにおすすめです。
② DQX初心者大使 兼田いぶきの放送 【あなたに会いたい
クエスト消化配信】 #204
iDQX初心者大使 兼田いぶきの放送です(原文ママ)
こちらも顔ナシです。
30分くらいの枠でサブクエを1つずつ終わらせていく
短編配信です。
かなり古いサブクエだったりしますので、とっくに
クリアした人が懐かしむ感じの配信になっています。
いや、割とサブクエなんて覚えていないので逆に
新鮮味すら感じました。
装備もほぼナシなので、本当に初心者がサブクエを
やっているかのような錯覚を感じます。
こちらも画像はほとんど不要なので、ラジオ替わりに
聞いてみては如何でしょうか。
③ 【DQX】第六期初心者大使高野光平の生放送 第261話
【今週の光る樽&おみくじ#42】
毎週日曜配信、第六期初心者大使高野光平の樽配信
です。
基本的にジュレットに出現する光るタルを取って
結果報告して終了なのですが、人を集めた後に
企画を仕込んでいることが多く、最近では海岸線に
一列に並んでもらい、参加者の数を視覚的に分かりやすく
表現する企画がありました。
今回はその応用で、一列に並んでもらった後に
順番にジャンプをして繋げていくというミニ企画が
ありました。
オンラインゲームでかつ多くの人を集めることができる
大使ならではの楽しい企画でした。
なかなか見られる光景ではないので、タイムシフトが
残っているうちに視聴をお勧めします。
何より卒業しているのに毎週定期配信するというのが
管理人的には嬉しい企画です。
----------
今回は以上です。
顔あり1、顔なし配信を2つ程掲載しましたが、やっぱり
顔なしは少し寂しいですね。
その寂しさを企画で乗り越えたのは普通に凄いと思います。
また顔なし配信は女性配信者からすると映り込みや化粧を
気にしなくて済むので配信しやすいのでしょう。
このブログは概ねテキストのみで構成され、管理人が見たアニメやニコ生、ゲームなどの 感想を残しているものです 毎週 火・木・日 更新ですが、不意にそれ以外の曜日に更新したりします。 ■リンクフリーではありません!!■(詳しくは本サイト内へのリンクやURL掲載についてをみてね)
2019年4月14日日曜日
2019年2月27日水曜日
ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想集 その56
こんばんわ!管理人の緑茶です。
本日は、ニコ生のレビュー(むしろ概ね感想)を掲載したいと
思います。
いつものお約束ですが、激しく私見を含みます。基本的に敬称略と
なりますので、ご了承ください。
ではでは早速始めます!
----------
① 第7期ドラゴンクエストX初心者大使 藤咲きく乃の生放送
#5『スタンプ集めながらゆるゆる冒険配信』
日替わり討伐をこなしつつ、シナリオも進める配信です。
パーティーに「マセン」を入れてみるなど、初心者とは
思えないセンスの良さを見せますが裸サポを選んでしまう
あたりに初々しさが残る感じでした。
オノ戦士を目指しているようで、特技を試したり戦い方を
試したりしている様子がとても懐かしい配信でした。
シナリオはキャットリベリオ戦です。
「強い」で戦ってしまったので苦戦するかと思いましたが
バイキ状態での蒼天魔斬が1撃ダメージ300越えまで
出せるので思った以上に楽勝でした。
Lv43でもダメージ300も出るんですね。ちょっと
驚きでした。
この配信でベットの上でゲームができる環境になっている
ことが語られて、かなりのガチゲーマーであることが
改めて判明しました。
今後も楽しみです。
② 第7期ドラゴンクエストX初心者大使 西井万理那の生放送
2/25分
早朝配信です。前回はすっぴんマスクでしたが、今回は
メイクも終えて準備万端でした。
ドラハからの配信なので6期のウミノが画面外にいる
状況での配信となりました。
(ウミノは寝起きの為、声だけ参加でした)
この配信の見どころはズバリ後半のボス戦です。
僧侶職の難しさを初めて体感するバトルになります。
ガタラのボスは「回復怒り」という特性をもっていて
もともと僧侶キラーなのですが、まだ戦闘にも
慣れていない状態で戦ったので「弱い」にしても
超激戦となりました。
僧侶職をやっていると一度は経験するであろう壁で
回復、蘇生、MP管理、回避と僧侶のやることの
多さを実感する一戦でした。
おそらく装備の大切さや、サポ選びの大切さも
実感したと思います。
朝から騒がしい配信でしたが非常に共感できる内容で
画面外にいるウミノも思わず笑ってしまう面白い
配信でした。
----------
今回は以上です。
男性陣の配信もそれぞれ特徴的で面白いので
こちらもいずれ記事にしていければと
思います。
そして欄外ですが
ニコニキ2月集合配信もありました。
こちらもドラハで配信だったのですが、その後数時間後に
7期集合配信でも使用されました。ドラハ大活躍ですね。
2期集合配信の方は、スケジュールの関係で1時間程度で
終わってしまいましたが、ゲルニック将軍と戯れる
配信となりました。
ほり賢者、インコさん戦士、磯部僧侶、石川バトの
構成で構成的には悪くない構成でした。
途中、あと一歩まで追い詰めるも一瞬で逆転されて
しまうあたり、コインボスの強さが伝わる配信だった
と思います。
倒すことは出来ませんでしたが賑やかで面白い
内容でした。
本日は、ニコ生のレビュー(むしろ概ね感想)を掲載したいと
思います。
いつものお約束ですが、激しく私見を含みます。基本的に敬称略と
なりますので、ご了承ください。
ではでは早速始めます!
----------
① 第7期ドラゴンクエストX初心者大使 藤咲きく乃の生放送
#5『スタンプ集めながらゆるゆる冒険配信』
日替わり討伐をこなしつつ、シナリオも進める配信です。
パーティーに「マセン」を入れてみるなど、初心者とは
思えないセンスの良さを見せますが裸サポを選んでしまう
あたりに初々しさが残る感じでした。
オノ戦士を目指しているようで、特技を試したり戦い方を
試したりしている様子がとても懐かしい配信でした。
シナリオはキャットリベリオ戦です。
「強い」で戦ってしまったので苦戦するかと思いましたが
バイキ状態での蒼天魔斬が1撃ダメージ300越えまで
出せるので思った以上に楽勝でした。
Lv43でもダメージ300も出るんですね。ちょっと
驚きでした。
この配信でベットの上でゲームができる環境になっている
ことが語られて、かなりのガチゲーマーであることが
改めて判明しました。
今後も楽しみです。
② 第7期ドラゴンクエストX初心者大使 西井万理那の生放送
2/25分
早朝配信です。前回はすっぴんマスクでしたが、今回は
メイクも終えて準備万端でした。
ドラハからの配信なので6期のウミノが画面外にいる
状況での配信となりました。
(ウミノは寝起きの為、声だけ参加でした)
この配信の見どころはズバリ後半のボス戦です。
僧侶職の難しさを初めて体感するバトルになります。
ガタラのボスは「回復怒り」という特性をもっていて
もともと僧侶キラーなのですが、まだ戦闘にも
慣れていない状態で戦ったので「弱い」にしても
超激戦となりました。
僧侶職をやっていると一度は経験するであろう壁で
回復、蘇生、MP管理、回避と僧侶のやることの
多さを実感する一戦でした。
おそらく装備の大切さや、サポ選びの大切さも
実感したと思います。
朝から騒がしい配信でしたが非常に共感できる内容で
画面外にいるウミノも思わず笑ってしまう面白い
配信でした。
----------
今回は以上です。
男性陣の配信もそれぞれ特徴的で面白いので
こちらもいずれ記事にしていければと
思います。
そして欄外ですが
ニコニキ2月集合配信もありました。
こちらもドラハで配信だったのですが、その後数時間後に
7期集合配信でも使用されました。ドラハ大活躍ですね。
2期集合配信の方は、スケジュールの関係で1時間程度で
終わってしまいましたが、ゲルニック将軍と戯れる
配信となりました。
ほり賢者、インコさん戦士、磯部僧侶、石川バトの
構成で構成的には悪くない構成でした。
途中、あと一歩まで追い詰めるも一瞬で逆転されて
しまうあたり、コインボスの強さが伝わる配信だった
と思います。
倒すことは出来ませんでしたが賑やかで面白い
内容でした。
2018年10月21日日曜日
DQX 大文化祭10時間特番 ~後編~
今年も行われたニコ生の特番「DQX 大文化祭」のレビュー(というより
感想)を掲載したいと思います。
コチラの記事は長いので、分割掲載とさせて頂かいます。
またコーナー数が多く全ての企画に触れると長くなりすぎるので、管理人の
印象に残った企画をピックアップして掲載します。
なお、出演者については字数の関係から敬称略とさせて頂きます。
では早速!
----
ドルボードレース対決
ゲーム内で開催中のドルボードレースを出演者もやってみようという
コーナーです。
半数がコースを覚えておらず迷子になるという、ギャグ方向の企画と
なりました。
まだゲーム内のレース期間中なので「お手本」みたいな動画にならない
ように配慮されていたようで攻略視点でみるよりも、バラエティ感覚で
見ていた方が面白い企画でした。
匿名ドレスアップ対決
誰のキャラクターか後悔せずに、ドレスアップを披露してそのクオリティ
を競う対決です。
見どころはドレスアップに自信がない人たちが、自分のドレスアップの
紹介になると、やたらと饒舌に補足説明をするシーンです。
そして説明をしたうえで、ほぼ身バレ状態にもかかわらず予選で落選と
なるという一番恥ずかしいパターンでオチが付くところです。
予選のお笑いムードと本選のガチムードのギャップが面白い企画でした
個人的には13番に1票でした(笑)
開発中の不具合話
学園で湖畔に近づくとドルボードが乗れない理由や、月が湖にだけ
映る理由などをメチャクチャ分かりやすく見せてくれました。
こういうのは普通は人目に出すことがないであろう映像なので
中々興味深く見れました。
クリエーター系の人は技術的に、そうでない人は物珍しさで面白く
感じる企画だったと思います。
「こういう風にやれば出来るのに!」まで考えちゃうような技術者の
人も見ていたら面白いですね。
足つぼマッサージ対決
足つぼを押されながら職人を行うという企画。
結論から書くとメアリが全部記憶を持っていきました。磯部の名アシストで
痛がるシーンを別のシーンのように見せる演出になり、他の出演者が
そのエチュードに乗っかったため、飛びぬけて面白くなりました。
インコさん他、出演者も健闘しましたが及ばずでした。
特に仕込みをした阿見201ですら、エチュードの持つパワーには勝てなかった
ようです。
----------
本当はもっと書きたい企画もありますが、これで文化祭の記事は終了と
したいと思います。
次はよーすぴさんた?でしょうか。楽しみです。
長文おつきあいありがとうございました。
感想)を掲載したいと思います。
コチラの記事は長いので、分割掲載とさせて頂かいます。
またコーナー数が多く全ての企画に触れると長くなりすぎるので、管理人の
印象に残った企画をピックアップして掲載します。
なお、出演者については字数の関係から敬称略とさせて頂きます。
では早速!
----
ドルボードレース対決
ゲーム内で開催中のドルボードレースを出演者もやってみようという
コーナーです。
半数がコースを覚えておらず迷子になるという、ギャグ方向の企画と
なりました。
まだゲーム内のレース期間中なので「お手本」みたいな動画にならない
ように配慮されていたようで攻略視点でみるよりも、バラエティ感覚で
見ていた方が面白い企画でした。
匿名ドレスアップ対決
誰のキャラクターか後悔せずに、ドレスアップを披露してそのクオリティ
を競う対決です。
見どころはドレスアップに自信がない人たちが、自分のドレスアップの
紹介になると、やたらと饒舌に補足説明をするシーンです。
そして説明をしたうえで、ほぼ身バレ状態にもかかわらず予選で落選と
なるという一番恥ずかしいパターンでオチが付くところです。
予選のお笑いムードと本選のガチムードのギャップが面白い企画でした
個人的には13番に1票でした(笑)
開発中の不具合話
学園で湖畔に近づくとドルボードが乗れない理由や、月が湖にだけ
映る理由などをメチャクチャ分かりやすく見せてくれました。
こういうのは普通は人目に出すことがないであろう映像なので
中々興味深く見れました。
クリエーター系の人は技術的に、そうでない人は物珍しさで面白く
感じる企画だったと思います。
「こういう風にやれば出来るのに!」まで考えちゃうような技術者の
人も見ていたら面白いですね。
足つぼマッサージ対決
足つぼを押されながら職人を行うという企画。
結論から書くとメアリが全部記憶を持っていきました。磯部の名アシストで
痛がるシーンを別のシーンのように見せる演出になり、他の出演者が
そのエチュードに乗っかったため、飛びぬけて面白くなりました。
インコさん他、出演者も健闘しましたが及ばずでした。
特に仕込みをした阿見201ですら、エチュードの持つパワーには勝てなかった
ようです。
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本当はもっと書きたい企画もありますが、これで文化祭の記事は終了と
したいと思います。
次はよーすぴさんた?でしょうか。楽しみです。
長文おつきあいありがとうございました。
2018年10月18日木曜日
DQX 大文化祭10時間特番 ~中編~
今年も行われたニコ生の特番「DQX 大文化祭」のレビュー(というより感想)を
掲載したいと思います。
コチラの記事は長いので、分割掲載とさせて頂かいます。
またコーナー数が多く全ての企画に触れると長くなりすぎるので、管理人の
印象に残った企画をピックアップして掲載します。
なお、出演者については字数の関係から敬称略とさせて頂きます。
では早速!
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初心者大使丸投げコーナー振り返りトーク
夏祭りの幕間企画「初心者大使の丸投げコーナー」を振り返る幕間企画
コーナーです。
MC役はたぬきごはんのほり(時折インコさん)。インコさんは他番組で
MC慣れしていますし、ほりもほりらしいMCスタイルで阿見201がトークを
していようが、インコさんが話を膨らませようとしようが、ほりが
「これはウケないな」と思った瞬間にバサバサ切られていきます。
おかげでトークで怪我の多い男性2人も、ケガをする前に止められるので
安心してみることが出来ました。
何度振っても殆ど話さない三宅氏を上手くサバきながら、これまた阿見&
インコさんに押されて口火を切れない上原にも話題を振ってバランスよく
トークを回していた印象でした。
何回かに分けて振り返りトークをしていましたが、この記事ではこの記事で
纏めようと思います。
開発者座談会
DQXを支える開発者の知られざる裏側を語るコーナーです。
回を重ねるごとに裏話よりも業務内容の紹介になってきました。
スクエニに限らず、ゲーム業界に就職したい人は必見のコーナー
になって来たと思います。
正直、ここだけ切り抜いてスクエニのDQX求人ページに業務内容の紹介動画
として貼り付けてもいいレベルでした。
管理人の印象はDQXの開発チームは皆すごい真面目な印象です。他ゲームで
職人気質が強すぎて個性があふれ出るクリエーターは良く見ますが、DQXの
開発チームはプロ意識の強い真面目な社会人という感じです。
話も出来るだけ分かりやすくしようと考えているのが、良く伝わってきて
とても興味のある企画でした。
個々のエピソードについては触れると長くなるので、まとめとして以上と
します。
おどってみた(パート2)
踊り手?を加え7人で2曲を踊る企画。夏祭りの超パワーアップ再演と
なりました。
すっごくいいです。みんな更に練習をしたのかキレキレで大使の違う
一面を視れました。
だた、一つ言うならば夏祭り同様に誰かをアップにするシーンが少なくて
それが残念。マーニャダンスは全体を見たほうが良いのは分かりますが
付けパンでもよかったのでキレキレのダンスをヌキでみられる
カメラワークが欲しかったです。
----------
今回はココまでとなります。お待たせしてすみませんでした。
ペースを上げましたが、それでもまだ3時間時点です(笑)
長文おつきあいありがとうございました。
掲載したいと思います。
コチラの記事は長いので、分割掲載とさせて頂かいます。
またコーナー数が多く全ての企画に触れると長くなりすぎるので、管理人の
印象に残った企画をピックアップして掲載します。
なお、出演者については字数の関係から敬称略とさせて頂きます。
では早速!
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初心者大使丸投げコーナー振り返りトーク
夏祭りの幕間企画「初心者大使の丸投げコーナー」を振り返る幕間企画
コーナーです。
MC役はたぬきごはんのほり(時折インコさん)。インコさんは他番組で
MC慣れしていますし、ほりもほりらしいMCスタイルで阿見201がトークを
していようが、インコさんが話を膨らませようとしようが、ほりが
「これはウケないな」と思った瞬間にバサバサ切られていきます。
おかげでトークで怪我の多い男性2人も、ケガをする前に止められるので
安心してみることが出来ました。
何度振っても殆ど話さない三宅氏を上手くサバきながら、これまた阿見&
インコさんに押されて口火を切れない上原にも話題を振ってバランスよく
トークを回していた印象でした。
何回かに分けて振り返りトークをしていましたが、この記事ではこの記事で
纏めようと思います。
開発者座談会
DQXを支える開発者の知られざる裏側を語るコーナーです。
回を重ねるごとに裏話よりも業務内容の紹介になってきました。
スクエニに限らず、ゲーム業界に就職したい人は必見のコーナー
になって来たと思います。
正直、ここだけ切り抜いてスクエニのDQX求人ページに業務内容の紹介動画
として貼り付けてもいいレベルでした。
管理人の印象はDQXの開発チームは皆すごい真面目な印象です。他ゲームで
職人気質が強すぎて個性があふれ出るクリエーターは良く見ますが、DQXの
開発チームはプロ意識の強い真面目な社会人という感じです。
話も出来るだけ分かりやすくしようと考えているのが、良く伝わってきて
とても興味のある企画でした。
個々のエピソードについては触れると長くなるので、まとめとして以上と
します。
おどってみた(パート2)
踊り手?を加え7人で2曲を踊る企画。夏祭りの超パワーアップ再演と
なりました。
すっごくいいです。みんな更に練習をしたのかキレキレで大使の違う
一面を視れました。
だた、一つ言うならば夏祭り同様に誰かをアップにするシーンが少なくて
それが残念。マーニャダンスは全体を見たほうが良いのは分かりますが
付けパンでもよかったのでキレキレのダンスをヌキでみられる
カメラワークが欲しかったです。
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今回はココまでとなります。お待たせしてすみませんでした。
ペースを上げましたが、それでもまだ3時間時点です(笑)
長文おつきあいありがとうございました。
2018年8月29日水曜日
DQX 夏祭り -WEST- ~初心者大使丸投げ企画~ (一部レビュー) (後編)
こんばんわ!
管理人の緑茶です。
本日は先日行われた、DQX夏祭り初心者大使企画のレビュー(主に感想)を
掲載したいと思います。
では早速。
幕間4 -初心者大使丸投げコーナー④ マーニャーダンス編-
出演:兼田 いぶき、磯部 恵子、梨衣名、河内 愛稀、坂口 和也
役者・アイドルチームのガチダンスコーナーです。
多少不揃いではありましたが、個々のキレはさすが本職の一言。
マーニャダンスって初めて見ましたが結構骨盤というか腰と言うか
普段動かす事がないであろう下半身の動きをするのです。
常人なら上半身がグラグラ揺れて大変であろうあのダンスを安定して
踊れるのは体幹の鍛え方が違うのでしょう。
欲を言えば曲が短いので引き絵のカメラワークが多く、個々の抜き絵が
少ないのが残念でした。
是非、VTRで再編集してもう一度披露して欲しい企画でした。
幕間5 -初心者大使丸投げコーナー⑤ 終わらない大縄跳び-
出演:阿見201、石川 竜太郎、AND 大使多数
プチコントから始まる大縄跳び企画です。
縄に対して人数がおかしい面白大縄跳びです。
クリア目標が10回なのですが、回しているうちに間隔が崩れていき
中心に人が密集して失敗するという分かりやすい面白さがありました。
6回を超えるともう中央付近の人が飛ぶスペースがないので、大縄跳びなのに
飛ばず(ほぼ飛べず)に失敗しています。
後日談で人数を増やしたとインコさんが発言していましたが、一人少なくても
まだ過密だったと思います(笑)
阿見201を2mとすると廻し手付近を除く縄の有効距離は6m~7mしか
ありません。
ただこの手の企画はチャレンジの成否よりも、面白かったかどうかだと思うので
その点では「この人数でできるのか?」という面白さは十分にありました。
高野 光平のMC力が存分に発揮された企画でもありました。
*----*---*---*--*
<編集後記>
齊藤P退任お疲れ様でした。
DQXがサービス開始して以来、常に全力で疾走していた感の強い人物
でしたので一旦ゆっくり休んで頂き、是非また表舞台に出てきて頂きたいですね。
後任の青山Pの手腕というか舵取りがとても楽しみです。
管理人の緑茶です。
本日は先日行われた、DQX夏祭り初心者大使企画のレビュー(主に感想)を
掲載したいと思います。
では早速。
幕間4 -初心者大使丸投げコーナー④ マーニャーダンス編-
出演:兼田 いぶき、磯部 恵子、梨衣名、河内 愛稀、坂口 和也
役者・アイドルチームのガチダンスコーナーです。
多少不揃いではありましたが、個々のキレはさすが本職の一言。
マーニャダンスって初めて見ましたが結構骨盤というか腰と言うか
普段動かす事がないであろう下半身の動きをするのです。
常人なら上半身がグラグラ揺れて大変であろうあのダンスを安定して
踊れるのは体幹の鍛え方が違うのでしょう。
欲を言えば曲が短いので引き絵のカメラワークが多く、個々の抜き絵が
少ないのが残念でした。
是非、VTRで再編集してもう一度披露して欲しい企画でした。
幕間5 -初心者大使丸投げコーナー⑤ 終わらない大縄跳び-
出演:阿見201、石川 竜太郎、AND 大使多数
プチコントから始まる大縄跳び企画です。
縄に対して人数がおかしい面白大縄跳びです。
クリア目標が10回なのですが、回しているうちに間隔が崩れていき
中心に人が密集して失敗するという分かりやすい面白さがありました。
6回を超えるともう中央付近の人が飛ぶスペースがないので、大縄跳びなのに
飛ばず(ほぼ飛べず)に失敗しています。
後日談で人数を増やしたとインコさんが発言していましたが、一人少なくても
まだ過密だったと思います(笑)
阿見201を2mとすると廻し手付近を除く縄の有効距離は6m~7mしか
ありません。
ただこの手の企画はチャレンジの成否よりも、面白かったかどうかだと思うので
その点では「この人数でできるのか?」という面白さは十分にありました。
高野 光平のMC力が存分に発揮された企画でもありました。
*----*---*---*--*
<編集後記>
齊藤P退任お疲れ様でした。
DQXがサービス開始して以来、常に全力で疾走していた感の強い人物
でしたので一旦ゆっくり休んで頂き、是非また表舞台に出てきて頂きたいですね。
後任の青山Pの手腕というか舵取りがとても楽しみです。
2018年8月26日日曜日
DQX 夏祭り -WEST- ~初心者大使丸投げ企画~ (一部レビュー)(前編)
こんばんわ!
管理人の緑茶です。
本日は先日行われた、DQX夏祭り初心者大使企画のレビュー(主に感想)を
掲載したいと思います。
では早速。
幕間1 -初心者大使丸投げコーナー① リアル職人対決 裁縫編-
出演:インコさん、兼田いぶき、梨衣名、河内 愛稀、上原 りゆき
ほりゆうこ、阿見201
インコさんがMCとなり東京公演のリベンジ企画となりました。
正直クオリティが高い!
東京公演での反応を活かして、大阪では格段にレベルアップして再演と
なりました。
上原のヒストリカが安定した高クオリティだったので、これは芸人チームは
お茶を濁すしかないのかと思いきや、方向性は違えどみんなちゃんとした
コスプレになってました。
特に河内 愛稀と阿見201は色んな意味で必見です。
幕間2 -初心者大使丸投げコーナー② 大魔王ゾーマからの脱出-
出演:磯部 恵子、渡辺未優、ひだか、八幡 カオル
8月11~19幕張メッセで行われたイベントの体験VTRです。
肝心な部分はカットされているので、ネタバレにはなりませんが
イベント自体終了しているので何故…今?
目的は良くわかりませんが、イベントの雰囲気と言うか空気感を
感じることはできました。
もしかすると再演予定があるのかも知れません。
磯部が色々とやらかすので普通に面白いVTRでした。
幕間3 -初心者大使丸投げコーナー③ 五大陸謝罪会見-
出演:大山 雄史、ひだか、梨衣名、初美 メアリ、インコさん
大城 莉々香、ほり ゆうこ、太田 裕二
大山とひだかが謝罪役となる、ひだかの謝罪芸コーナーです。
リアルの持ちネタとしてひだかが東京23区を題材にした自虐ネタで
謝罪をするのですが、これをアストルティアに置き換えて披露する
という趣旨でした。
かなりネタとして面白いのでお勧めです。管理人的にはアストルティアネタに
入る前に地元大阪ネタで観客との距離を詰めて、場を温めてからゲームの
ネタにはいる構成も良かったです。
ひだかの謝罪風の受け流しがとても良く、個性的な記者のボケも良い方向の
笑いに昇華されていて最高でした。流石持ちネタという感じでした。
*----*---*---*--*
<後編に続く>
全体的に東京よりもクオリティが上がったイメージです。構成作家でも
ついたのか、もしくは、もともといた構成作家が大阪だけ交代したん
じゃないかと思うくらいのレベルアップです。
それぞれの大使に見せ場的なカットを用意する感じも好印象です。
では、残り次回後編を見て頂ければ嬉しい限りです。
管理人の緑茶です。
本日は先日行われた、DQX夏祭り初心者大使企画のレビュー(主に感想)を
掲載したいと思います。
では早速。
幕間1 -初心者大使丸投げコーナー① リアル職人対決 裁縫編-
出演:インコさん、兼田いぶき、梨衣名、河内 愛稀、上原 りゆき
ほりゆうこ、阿見201
インコさんがMCとなり東京公演のリベンジ企画となりました。
正直クオリティが高い!
東京公演での反応を活かして、大阪では格段にレベルアップして再演と
なりました。
上原のヒストリカが安定した高クオリティだったので、これは芸人チームは
お茶を濁すしかないのかと思いきや、方向性は違えどみんなちゃんとした
コスプレになってました。
特に河内 愛稀と阿見201は色んな意味で必見です。
幕間2 -初心者大使丸投げコーナー② 大魔王ゾーマからの脱出-
出演:磯部 恵子、渡辺未優、ひだか、八幡 カオル
8月11~19幕張メッセで行われたイベントの体験VTRです。
肝心な部分はカットされているので、ネタバレにはなりませんが
イベント自体終了しているので何故…今?
目的は良くわかりませんが、イベントの雰囲気と言うか空気感を
感じることはできました。
もしかすると再演予定があるのかも知れません。
磯部が色々とやらかすので普通に面白いVTRでした。
幕間3 -初心者大使丸投げコーナー③ 五大陸謝罪会見-
出演:大山 雄史、ひだか、梨衣名、初美 メアリ、インコさん
大城 莉々香、ほり ゆうこ、太田 裕二
大山とひだかが謝罪役となる、ひだかの謝罪芸コーナーです。
リアルの持ちネタとしてひだかが東京23区を題材にした自虐ネタで
謝罪をするのですが、これをアストルティアに置き換えて披露する
という趣旨でした。
かなりネタとして面白いのでお勧めです。管理人的にはアストルティアネタに
入る前に地元大阪ネタで観客との距離を詰めて、場を温めてからゲームの
ネタにはいる構成も良かったです。
ひだかの謝罪風の受け流しがとても良く、個性的な記者のボケも良い方向の
笑いに昇華されていて最高でした。流石持ちネタという感じでした。
*----*---*---*--*
<後編に続く>
全体的に東京よりもクオリティが上がったイメージです。構成作家でも
ついたのか、もしくは、もともといた構成作家が大阪だけ交代したん
じゃないかと思うくらいのレベルアップです。
それぞれの大使に見せ場的なカットを用意する感じも好印象です。
では、残り次回後編を見て頂ければ嬉しい限りです。
2018年8月5日日曜日
DQX 夏祭り ~初心者大使丸投げ企画~ (一部レビュー) (後編)
こんばんわ!
管理人の緑茶です。
本日は先日行われた、DQX夏祭り初心者大使企画のレビュー(主に感想)を
掲載したいと思います。
では早速。
幕間4 -初心者大使丸投げコーナー④ 怪談 アストルティアのこわい話-
出演:石川竜太郎、磯部恵子、高野光平、八幡カオル
一人ずつDQXを絡めた小話をする企画でした。1番手は石川でちょっと
不安でしたが、なかなかどうしてちゃんとドラクエ・ニコニキ・怖い話と
要素を全て含んだ上に、時間配分も物語の進め方も完璧でした。
話し方としては、やはり高野が抜群でした。なにより聞きやすい。
最期の落ちは取ってつけた感がありましたが、それを差し引いても
レグナードに一喝は効かないというかなりガチ寄りなネタを小話組み込んで
落ちまでつけた構成力は感服でした。
磯部と八幡がキャラを少し抑えていたせいもあって、全体的にバランスも
よくて管理人的には非常に好印象な企画でした。
幕間5 -初心者大使丸投げコーナー⑤ リアル職人対決 さいほう編-
出演:阿見201、上原りゆき、河嶋まいこ、ほりゆうこ
【注意】このコーナーにはかなり汚い映像が含まれています。
そういうのが苦手な人は音声でお楽しみ下さい。
コスプレ企画です。
上原りゆきが自作で仕上げたプロ級のコスプレをお手本として披露して
芸人枠がいかにボケるかという試みでした。
まず個人的には久々のおかん~に注目でした。
おかん~といえば、張り切り過ぎてナナメ上に飛んでって変な咳がでて
余計に焦って逃げるように去っていくイメージでした。
リアルおかんになった河嶋はかなり落ち着いて、コスプレは黒タイツに
トイレットペーパーを巻きキャラはギャル風に仕上げてちょっと落ち着きが
ある感じになってました。
正直、これは今回の面子なら最適解だったと思います。凄すぎる上原の
コスプレと色々ありすぎる阿見ほりの中間を上手く補っていたイメージです。
ただ、おかん~のコスプレは、何かトイレットペーパーが全体的に
くたびれている感じがもったいないなぁと思っていたら後日、ツイッターに
前日写真を載せていて待ち時間にボロボロになるまえはかなりのクオリティー
だったことに驚きました。
*----*---*---*--*
<総評>
各回面白い企画でした。DQXは大使システムを導入して本当に多くの
メリット受けていると改めて感じる内容でした。
こういう企画が出来ない他のゲームの長時間番組などをみていると、如何に
尺を稼ぐかに注力していて本末転倒な内容だったりするだけに、尺の中に
収まり切らないほどの企画を提供してくれる大使の存在感を感じました。
※先月の活動レポートは次回7日火曜日に掲載します。
管理人の緑茶です。
本日は先日行われた、DQX夏祭り初心者大使企画のレビュー(主に感想)を
掲載したいと思います。
では早速。
幕間4 -初心者大使丸投げコーナー④ 怪談 アストルティアのこわい話-
出演:石川竜太郎、磯部恵子、高野光平、八幡カオル
一人ずつDQXを絡めた小話をする企画でした。1番手は石川でちょっと
不安でしたが、なかなかどうしてちゃんとドラクエ・ニコニキ・怖い話と
要素を全て含んだ上に、時間配分も物語の進め方も完璧でした。
話し方としては、やはり高野が抜群でした。なにより聞きやすい。
最期の落ちは取ってつけた感がありましたが、それを差し引いても
レグナードに一喝は効かないというかなりガチ寄りなネタを小話組み込んで
落ちまでつけた構成力は感服でした。
磯部と八幡がキャラを少し抑えていたせいもあって、全体的にバランスも
よくて管理人的には非常に好印象な企画でした。
幕間5 -初心者大使丸投げコーナー⑤ リアル職人対決 さいほう編-
出演:阿見201、上原りゆき、河嶋まいこ、ほりゆうこ
【注意】このコーナーにはかなり汚い映像が含まれています。
そういうのが苦手な人は音声でお楽しみ下さい。
コスプレ企画です。
上原りゆきが自作で仕上げたプロ級のコスプレをお手本として披露して
芸人枠がいかにボケるかという試みでした。
まず個人的には久々のおかん~に注目でした。
おかん~といえば、張り切り過ぎてナナメ上に飛んでって変な咳がでて
余計に焦って逃げるように去っていくイメージでした。
リアルおかんになった河嶋はかなり落ち着いて、コスプレは黒タイツに
トイレットペーパーを巻きキャラはギャル風に仕上げてちょっと落ち着きが
ある感じになってました。
正直、これは今回の面子なら最適解だったと思います。凄すぎる上原の
コスプレと色々ありすぎる阿見ほりの中間を上手く補っていたイメージです。
ただ、おかん~のコスプレは、何かトイレットペーパーが全体的に
くたびれている感じがもったいないなぁと思っていたら後日、ツイッターに
前日写真を載せていて待ち時間にボロボロになるまえはかなりのクオリティー
だったことに驚きました。
*----*---*---*--*
<総評>
各回面白い企画でした。DQXは大使システムを導入して本当に多くの
メリット受けていると改めて感じる内容でした。
こういう企画が出来ない他のゲームの長時間番組などをみていると、如何に
尺を稼ぐかに注力していて本末転倒な内容だったりするだけに、尺の中に
収まり切らないほどの企画を提供してくれる大使の存在感を感じました。
※先月の活動レポートは次回7日火曜日に掲載します。
2018年4月2日月曜日
超プチコラム その6
コラムの中でプチ感想回です。
ニコニキ集合配信見ました!「倒せないんかい!」というオチでしたが
安定のバトル&トークで面白い配信でした。
ゲンマが変える前に光ってくれないかな?とのインコさんの提案には大賛成です。
むしろゲンマが「まもなく消滅します」と白チャットしてくれてもいいくらい。
最終的に回線問題で終わってしまいました。
ドラハにスイッチハブでもおいてLANケーブルを4本用意すれば
全員有線で配信できるので、だれか置いてくれないかなぁなんて思いました。
↓こんな感じ ※スマホから画像を挿入できるかテストもかねてるので見えなかったら
後日再掲載します。
ニコニキ集合配信見ました!「倒せないんかい!」というオチでしたが
安定のバトル&トークで面白い配信でした。
ゲンマが変える前に光ってくれないかな?とのインコさんの提案には大賛成です。
むしろゲンマが「まもなく消滅します」と白チャットしてくれてもいいくらい。
最終的に回線問題で終わってしまいました。
ドラハにスイッチハブでもおいてLANケーブルを4本用意すれば
全員有線で配信できるので、だれか置いてくれないかなぁなんて思いました。
↓こんな感じ ※スマホから画像を挿入できるかテストもかねてるので見えなかったら
後日再掲載します。
2018年1月21日日曜日
ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想集 その48
こんばんわ!管理人の緑茶です。
本日は前回掲載できなかったニコ生感想回です。
いつものお約束ですが、激しく私見を含みます。基本的に敬称略と
なりますので、ご了承ください。
① 大山雄史の生放送です 【ぴーやま散歩〜散歩しながらトーク〜】
4期の大山と内藤のドラハ配信です。
内藤側のTSはありませんので、視聴したい方は大山側のTSで
視聴することが出来ます。
ひたすら散歩(青箱もしくは白箱)を探しながら現役大使時代の
振り返りトークや、雑談をする配信です。
久しぶりに内藤がニコ生に出ていました。すっかり大人の雰囲気に
なっています。何故か少し寂しい気分になりましたがトークを聞いて
いると相変わらず元気に溢れているいつもの内藤でほっこりしました。
さて、雑談のネタが多すぎて拾いどころが難しい配信です。
完全にラジオ配信なので、実際に視聴されることをお勧めしますが
管理人的には大山の「怒っている人の仕草を観察する楽しさの話」に
とてもとても共感できました。
この辺は役者も作家(を目指す私)も似たような感覚なんだなぁ
なんて思いました。
② 川村海乃の生放送【スライムレース】
前半のトークと以降のスライムレース枠、後半の上原とのレベル上げ
枠に分かれています。
どこを切り取っても面白い配信でお勧めです。
管理人としては冒頭のオタク話が面白かったのですが、ウケが良さそう
なのはスライムレース枠だと思います。
初心者らしく策略を深く考えずにバナナを、とにかくバナナを置き
まくるプレイスタイルなのですが、これがウラを読もうとする
ベテランプレーヤに当たりまくるという形でした。
今も昔もバナナ4連の天敵はイオラ連なのがノスタルジーも
感じられ、スライムレースをやった人も、やっていない人も楽しめる
内容だったと思います。
最期の上原とのレベル上げも、女性同士のキャッキャッした感じが
それだけでなんか楽しい配信でした。
③ 【ニコニキ集合配信】ほりゆうこの生放送
【ニコニキ集合配信】リューザの生放送
今月のニコニキ集合配信です。2枠ありますが、違いは出だしだけ
なのでお好みの枠で視聴可能です。
先日のニコニキライブの収入で新PCを購入した新生ニコニキの
2018年の初配信です。
継続は力と言いますが、任期を終えても定期的に配信を続け
ていたら結構な席数のライブが満席になるほどの支持を得ました。
本当に凄いですね。
配信内容はライブの振り返りなどをしつつ、スゴロクでドレアムを
倒そうという企画です。
いつものニコニキの軽快な掛け合いが楽しめるので、こちらもお勧めの
配信です。
配信の後半でニコニキライブの客から事務所に送られてきたという
プレゼントを披露していました。
手間隙をかけられた一品で、こういうモノを作ろうと思わせる
ニコニキとそれを実行して成し遂げる客の実行力に脱帽でした。
--------------
<余談>
「女性同士のキャッキャッした感じが」と書いていたら、これは性別
限定なのかな?と感じたので男性同士に変換して妄想してみました。
男1「これはこれはXXX氏誕生日でござるか!」
男2「ああ?ああ」
男1「誕生日のプレゼントでござる。どうぞどうぞ」
男2「はぁ。どうも」
ダメでした。まったく盛り上がりません。コレ↑一見すると男2の
性格に問題がありそうですが、ちゃんと受け答えすると
男1「これはこれはXXX氏誕生日でござるか!」
男2「そうなのー。もうおじさんだよー」
男1「誕生日のプレゼントでござる。どうぞどうぞ」
男2「うわーっ!嬉しい!ありがとう(^0^)」
こんな感じになって、漂うネカ○感が・・・。
結論としては、男性同士で盛り上げるには「工夫が必要」しかし女性
同士だと「ありのままで」楽しいという結果になりました。
逆のシチュエーションも多々あるので、一つのシーンとして私の創作の
引き出しにしまっておこうと思います。
本日は前回掲載できなかったニコ生感想回です。
いつものお約束ですが、激しく私見を含みます。基本的に敬称略と
なりますので、ご了承ください。
① 大山雄史の生放送です 【ぴーやま散歩〜散歩しながらトーク〜】
4期の大山と内藤のドラハ配信です。
内藤側のTSはありませんので、視聴したい方は大山側のTSで
視聴することが出来ます。
ひたすら散歩(青箱もしくは白箱)を探しながら現役大使時代の
振り返りトークや、雑談をする配信です。
久しぶりに内藤がニコ生に出ていました。すっかり大人の雰囲気に
なっています。何故か少し寂しい気分になりましたがトークを聞いて
いると相変わらず元気に溢れているいつもの内藤でほっこりしました。
さて、雑談のネタが多すぎて拾いどころが難しい配信です。
完全にラジオ配信なので、実際に視聴されることをお勧めしますが
管理人的には大山の「怒っている人の仕草を観察する楽しさの話」に
とてもとても共感できました。
この辺は役者も作家(を目指す私)も似たような感覚なんだなぁ
なんて思いました。
② 川村海乃の生放送【スライムレース】
前半のトークと以降のスライムレース枠、後半の上原とのレベル上げ
枠に分かれています。
どこを切り取っても面白い配信でお勧めです。
管理人としては冒頭のオタク話が面白かったのですが、ウケが良さそう
なのはスライムレース枠だと思います。
初心者らしく策略を深く考えずにバナナを、とにかくバナナを置き
まくるプレイスタイルなのですが、これがウラを読もうとする
ベテランプレーヤに当たりまくるという形でした。
今も昔もバナナ4連の天敵はイオラ連なのがノスタルジーも
感じられ、スライムレースをやった人も、やっていない人も楽しめる
内容だったと思います。
最期の上原とのレベル上げも、女性同士のキャッキャッした感じが
それだけでなんか楽しい配信でした。
③ 【ニコニキ集合配信】ほりゆうこの生放送
【ニコニキ集合配信】リューザの生放送
今月のニコニキ集合配信です。2枠ありますが、違いは出だしだけ
なのでお好みの枠で視聴可能です。
先日のニコニキライブの収入で新PCを購入した新生ニコニキの
2018年の初配信です。
継続は力と言いますが、任期を終えても定期的に配信を続け
ていたら結構な席数のライブが満席になるほどの支持を得ました。
本当に凄いですね。
配信内容はライブの振り返りなどをしつつ、スゴロクでドレアムを
倒そうという企画です。
いつものニコニキの軽快な掛け合いが楽しめるので、こちらもお勧めの
配信です。
配信の後半でニコニキライブの客から事務所に送られてきたという
プレゼントを披露していました。
手間隙をかけられた一品で、こういうモノを作ろうと思わせる
ニコニキとそれを実行して成し遂げる客の実行力に脱帽でした。
--------------
<余談>
「女性同士のキャッキャッした感じが」と書いていたら、これは性別
限定なのかな?と感じたので男性同士に変換して妄想してみました。
男1「これはこれはXXX氏誕生日でござるか!」
男2「ああ?ああ」
男1「誕生日のプレゼントでござる。どうぞどうぞ」
男2「はぁ。どうも」
ダメでした。まったく盛り上がりません。コレ↑一見すると男2の
性格に問題がありそうですが、ちゃんと受け答えすると
男1「これはこれはXXX氏誕生日でござるか!」
男2「そうなのー。もうおじさんだよー」
男1「誕生日のプレゼントでござる。どうぞどうぞ」
男2「うわーっ!嬉しい!ありがとう(^0^)」
こんな感じになって、漂うネカ○感が・・・。
結論としては、男性同士で盛り上げるには「工夫が必要」しかし女性
同士だと「ありのままで」楽しいという結果になりました。
逆のシチュエーションも多々あるので、一つのシーンとして私の創作の
引き出しにしまっておこうと思います。
2017年10月9日月曜日
DQX 秋の文化祭 10時間配信 (感想)
こんばんわ、管理人の緑茶です。
本日は先日配信された文化祭の一部レビュー(主に感想)を掲載します。
なお、本日はドンモグーラ寿司対決までの前半戦です。
また情報コーナーの内容については割愛します。他のサイトや公式HPで
ご確認ください。
では、いきます!(継承略です)
※スクエニ関係者・および大使以外の名称は一応伏せます。
--------------
コーナー①:乗馬対決 (インコさん VS 兼田いぶき) VS 斎藤P
乗馬で特設コースを一周し、そのタイムを競うというコーナーです。
事前に収録されたもので、前編と後編に分かれています。
冒頭は前編ということで、練習風景の映像でした。
斎藤Pスクエニの役員なのにロケにまで参加です。本当に勤勉と言うか
この超人的な行動力がDQXを支えているのだと思います。
内容ですが、作画的には乗馬衣装の兼田いぶきさんが新鮮で最高でした。
馬と優しく接する表情がとてもよく、馬を従えるのではなく馬と共存
するような接し方が印象的でした。
インコさんはポーニーに乗ったことがあると語っていましたが、特設
コースにはインコさんだけがダメージを受ける物理トラップがあり
それは後半にて書こうと思います。
コーナー②:闇箱対決(りゆき VS 磯部)
僧侶を担う二人が、グラコスと戦いながら戦線をはなれ中身の
分からない箱に手を入れて中身を当てる企画。
高レベル帯のプレーヤー構成なのでグラコス自体は少し位僧侶が
抜けても大丈夫という絶妙なバランスでした。
箱を2つ使い、磯部のリアクションを促すという構成でした。
先攻の上原りゆきのときは、貧層な箱に「ヒエピ○」が入っており
中身としては冷たいし粘着性があるので怖いと思います。
後攻の磯部恵子の番になると頑丈そうな箱にかわり、なかみはキウイ
(果物)という中身よりも「箱で怖い」という状態。
こういう企画にもうひと練りアイディアを乗せてくる感じは、管理人的に
好感度大でした。
コーナー③:漫画の吹き出しを変えて、大喜利をしようのコーナー
半分は新刊の宣伝企画です(笑)
この企画のキモは題材にありました。
お題になる漫画自身が、かなり癖のある画風で癖のある内容なんです。
これを「もっと面白くする」というハードルの高さをどう処理するかが
非常に興味の湧く企画です。
メンバーも厳選された「大喜利系」に向いている7人で
(吉本 ○ッシー)・ほりゆうこ・阿見201・八幡カオル・インコさん・
(Vジャンプ編集部 サイトー○)・斎藤Pです。(+特別枠、ひだか)
シリアスな漫画を「面白く」というのは割とやりやすいですが、完成された
ギャグ漫画を「面白く」というのは、作者とは別視点を見つけるしか
方向がなく頭の回転力が発揮されました。
もし本当にその場で考えたのなら、やはり皆さんプロだなぁと思う一方で
芸人が多いので自己主張の強さがとても面白い企画でした。
コーナー④:6期報告会(主にアトラス討伐)
初めて20日くらいの新人が、アトラスを倒せるのかという無茶ぶり
企画です。
普通は、強サポなしなら「無理」としか言いようがないと思います。
構成は
前衛【戦士】 こうへい(高野 光平) Lv72/HP467
中衛【どうぐ】ひだか (ひだか) Lv66/HP401
後衛【魔法】 りりー (大城 莉々香)Lv65/HP315
後衛【僧侶】 ウミノ (川村 海乃) Lv70/HP360(料理込)
こんな構成で、Lvの割にHPが高いのが特徴的なPTです。
前衛が硬くてHPが高く常にタゲを取るか壁をしてくれるので、中衛も
弓でアタッカーに回れたのが勝因でした。
後半一瞬崩れます。こうへいが大地からの通常攻撃で倒されて、次に
魔法使いのリリーが狙われるという最悪なパターンです。
ここでアタッカー2名に死なれると、僧侶がじり貧になってアトラス強
なんかだと全滅になる王道パターンです。
こんな感じ↓
戦士死ぬ→魔法が死ぬ→蘇生に手一杯になり僧侶が死ぬ→全滅
HP回復の隙がなく、じり貧全滅パターンです。
しかし6期の場合は、魔法がワンパンに耐え、直後の僧侶への攻撃にも耐え
後衛が死にませんでした。
その間にどうぐがフォローし、すぐに僧侶が蘇生行動から通常の回復行動に
戻って持ち直しました。 お見事な立て直しでした。
さて戦闘方向では見事な初陣となりましたが、次の課題は生活系コンテンツ
の釣りや職人があるのでこの先が楽しみです。
コーナー⑤:イラスト対決 ~かずなりの覚醒~
様々なドラクエのお題を「正解を見ないで描く」というイラスト大喜利
企画です。
この企画は「全力で寄せていく」か「全力でボケていく」の2択になる
わけですが、その2つを見事に融合した竹○さんの才能は凄いと
思います。
椿とゆうじは想定通りの安定した作画。他の面々は試行錯誤が見て取れて
なかなか面白い企画でした。
個人的にはお題の答えを出しているときよりも、描いている時の方が
面白い内容です。
インコさんはイラストを描いている側として、心理的に「文字を入れがち」
みたいな話をしていました。
私は物語を書く側として見ているので、やはり心理的な視点がどうしても
見えてしまいます。
絵の良し悪しよりも、自信があるかどうかは書いているときの様子で
わかります。
出来が悪い時ほど心理的に「描いているときに饒舌になりがち」です。
特に言い訳を始めたら絶望に近いのでそういう視点で見ても面白いと
思います。
ちなみに坂口かずなりは覚醒したかというと…TSでご確認ください。
コーナー⑥:乗馬対決 (インコさん VS 兼田いぶき) VS 斎藤P
収録企画の後編です。
実際にタイムアタックとなりました。
兼田いぶきさんの初々しい感じが全体を和やかな感じにしているVTR
でしたが、特設コースにまさかのインコさん専用トラップがあるのは
とても面白い演出(?)でした。
ちょっとした林を抜ける短いコースなのですが、企画的には馬が道草を
食べないようにコントロールするのが勝負のコツみたいな紹介をして
います。
たしかに斎藤Pも含め、全員その点に気を付けているのですが…
実はこの林、樹の高さが低いのです。つまり、斎藤Pやいぶきさんが
乗馬で通過しても、結構すぐ上に小さい枝があります。
身長が高いインコさんはこの枝をかわし切れず、乗馬云々のまえに
自分が草まみれなって、さらに道草も食われ負けるというオチでした。
また、最期の感想でインコさんが「お尻が痛かった」という笑いネタで〆た時に
「私もー」と空気が読める兼田さんが印象的でした。
コーナー⑦:DQXショップ
割愛
コーナー⑧:新バージョン情報
割愛
コーナー⑨:ドンモグーラ討伐、寿司食い対決
2PTに分かれて、相手のPTがドンモグーラを倒している間に
どれだけ寿司を食べれるのかを競う企画です。
読書の秋(漫画大喜利)、芸術の秋(イラスト)、スポーツの秋(乗馬)
ときて食欲の秋は早食い対決となりました。
しかもMCは6期大使の燃えるリーダー高野 光平とひだかです。
メアリさんがメイン職の魔法で参加している時点で討伐速度はかなり
早そうだと思いましたが、予想通り高速討伐でした。
よーく見ると、マダンテを撃ったあとマジックルーレットでMPを回復し
もう一度マダンテを狙ったらもう討伐されてしまい、自分たちの速さに
驚いている人もいますが、2度目のマダンテをする暇もなく討伐です(笑)
どことなく、企画をやりたいから寿司屋を呼んだというよりも寿司を
食べたいから企画を考えた感じがしないこともなくもない企画でした。
途中から焼売やらカップめんが流れ始め、それに手をだした安西さんや
メアリのサービス精神もあって、面白い絵図らでしたが個人的には
マジ食のりっきーと八幡カオルが面白い企画でした。
八幡はおしんこ嫌いなのか、必死に「誰かおしんこ食べるー?」と
進めたいたのも楽しい場面でした。
次は是非、食事シーンとバトルシーンの画面比を逆にして欲しい企画
でした。
(ドラクエXの番組ですが、撮れ高的には食事のほうが取れているはず)
6期男性陣のMCは6期女性陣のアシストもあって、中々いい感じでした。
この組み合わせなら安定した進行ができそうなので、クリスマスも
期待できるかもしれません。
余談ですが、このコーナーで川村 海乃がエビを食べるシーンがあります。
尻尾まで食べているのですが、あれは「自分的に尻尾を口から出すのは
映像的に嫌だった」後の配信で後日談として話していました。
やるなぁ。
------------
以上 前半の感想になります。
如何でしたでしょうか、なにぶん配信自体が長いものでその中から面白かった
要素をピックアップするのが苦労しました。
共感していただければ、うれしい限りです。TSでいつでも見れますので
未視聴の方は日課でもしながら、1日1コーナーづつ視聴しても楽しめると
思います。
後半は来週掲載します。
長文おつきあいありがとうございました!
-----編集後記
やっぱり急いで書いた為か、誤字脱字変な文章ご指摘ありがとうございました。
修正しました(23:20)
ラベルにいない人がいるのはラベルの制限数をオーバーしたので記事中の登場
頻度が高い人を優先している為です。仕様ですすみません(23:40)
本日は先日配信された文化祭の一部レビュー(主に感想)を掲載します。
なお、本日はドンモグーラ寿司対決までの前半戦です。
また情報コーナーの内容については割愛します。他のサイトや公式HPで
ご確認ください。
では、いきます!(継承略です)
※スクエニ関係者・および大使以外の名称は一応伏せます。
--------------
コーナー①:乗馬対決 (インコさん VS 兼田いぶき) VS 斎藤P
乗馬で特設コースを一周し、そのタイムを競うというコーナーです。
事前に収録されたもので、前編と後編に分かれています。
冒頭は前編ということで、練習風景の映像でした。
斎藤Pスクエニの役員なのにロケにまで参加です。本当に勤勉と言うか
この超人的な行動力がDQXを支えているのだと思います。
内容ですが、作画的には乗馬衣装の兼田いぶきさんが新鮮で最高でした。
馬と優しく接する表情がとてもよく、馬を従えるのではなく馬と共存
するような接し方が印象的でした。
インコさんはポーニーに乗ったことがあると語っていましたが、特設
コースにはインコさんだけがダメージを受ける物理トラップがあり
それは後半にて書こうと思います。
コーナー②:闇箱対決(りゆき VS 磯部)
僧侶を担う二人が、グラコスと戦いながら戦線をはなれ中身の
分からない箱に手を入れて中身を当てる企画。
高レベル帯のプレーヤー構成なのでグラコス自体は少し位僧侶が
抜けても大丈夫という絶妙なバランスでした。
箱を2つ使い、磯部のリアクションを促すという構成でした。
先攻の上原りゆきのときは、貧層な箱に「ヒエピ○」が入っており
中身としては冷たいし粘着性があるので怖いと思います。
後攻の磯部恵子の番になると頑丈そうな箱にかわり、なかみはキウイ
(果物)という中身よりも「箱で怖い」という状態。
こういう企画にもうひと練りアイディアを乗せてくる感じは、管理人的に
好感度大でした。
コーナー③:漫画の吹き出しを変えて、大喜利をしようのコーナー
半分は新刊の宣伝企画です(笑)
この企画のキモは題材にありました。
お題になる漫画自身が、かなり癖のある画風で癖のある内容なんです。
これを「もっと面白くする」というハードルの高さをどう処理するかが
非常に興味の湧く企画です。
メンバーも厳選された「大喜利系」に向いている7人で
(吉本 ○ッシー)・ほりゆうこ・阿見201・八幡カオル・インコさん・
(Vジャンプ編集部 サイトー○)・斎藤Pです。(+特別枠、ひだか)
シリアスな漫画を「面白く」というのは割とやりやすいですが、完成された
ギャグ漫画を「面白く」というのは、作者とは別視点を見つけるしか
方向がなく頭の回転力が発揮されました。
もし本当にその場で考えたのなら、やはり皆さんプロだなぁと思う一方で
芸人が多いので自己主張の強さがとても面白い企画でした。
コーナー④:6期報告会(主にアトラス討伐)
初めて20日くらいの新人が、アトラスを倒せるのかという無茶ぶり
企画です。
普通は、強サポなしなら「無理」としか言いようがないと思います。
構成は
前衛【戦士】 こうへい(高野 光平) Lv72/HP467
中衛【どうぐ】ひだか (ひだか) Lv66/HP401
後衛【魔法】 りりー (大城 莉々香)Lv65/HP315
後衛【僧侶】 ウミノ (川村 海乃) Lv70/HP360(料理込)
こんな構成で、Lvの割にHPが高いのが特徴的なPTです。
前衛が硬くてHPが高く常にタゲを取るか壁をしてくれるので、中衛も
弓でアタッカーに回れたのが勝因でした。
後半一瞬崩れます。こうへいが大地からの通常攻撃で倒されて、次に
魔法使いのリリーが狙われるという最悪なパターンです。
ここでアタッカー2名に死なれると、僧侶がじり貧になってアトラス強
なんかだと全滅になる王道パターンです。
こんな感じ↓
戦士死ぬ→魔法が死ぬ→蘇生に手一杯になり僧侶が死ぬ→全滅
HP回復の隙がなく、じり貧全滅パターンです。
しかし6期の場合は、魔法がワンパンに耐え、直後の僧侶への攻撃にも耐え
後衛が死にませんでした。
その間にどうぐがフォローし、すぐに僧侶が蘇生行動から通常の回復行動に
戻って持ち直しました。 お見事な立て直しでした。
さて戦闘方向では見事な初陣となりましたが、次の課題は生活系コンテンツ
の釣りや職人があるのでこの先が楽しみです。
コーナー⑤:イラスト対決 ~かずなりの覚醒~
様々なドラクエのお題を「正解を見ないで描く」というイラスト大喜利
企画です。
この企画は「全力で寄せていく」か「全力でボケていく」の2択になる
わけですが、その2つを見事に融合した竹○さんの才能は凄いと
思います。
椿とゆうじは想定通りの安定した作画。他の面々は試行錯誤が見て取れて
なかなか面白い企画でした。
個人的にはお題の答えを出しているときよりも、描いている時の方が
面白い内容です。
インコさんはイラストを描いている側として、心理的に「文字を入れがち」
みたいな話をしていました。
私は物語を書く側として見ているので、やはり心理的な視点がどうしても
見えてしまいます。
絵の良し悪しよりも、自信があるかどうかは書いているときの様子で
わかります。
出来が悪い時ほど心理的に「描いているときに饒舌になりがち」です。
特に言い訳を始めたら絶望に近いのでそういう視点で見ても面白いと
思います。
ちなみに坂口かずなりは覚醒したかというと…TSでご確認ください。
コーナー⑥:乗馬対決 (インコさん VS 兼田いぶき) VS 斎藤P
収録企画の後編です。
実際にタイムアタックとなりました。
兼田いぶきさんの初々しい感じが全体を和やかな感じにしているVTR
でしたが、特設コースにまさかのインコさん専用トラップがあるのは
とても面白い演出(?)でした。
ちょっとした林を抜ける短いコースなのですが、企画的には馬が道草を
食べないようにコントロールするのが勝負のコツみたいな紹介をして
います。
たしかに斎藤Pも含め、全員その点に気を付けているのですが…
実はこの林、樹の高さが低いのです。つまり、斎藤Pやいぶきさんが
乗馬で通過しても、結構すぐ上に小さい枝があります。
身長が高いインコさんはこの枝をかわし切れず、乗馬云々のまえに
自分が草まみれなって、さらに道草も食われ負けるというオチでした。
また、最期の感想でインコさんが「お尻が痛かった」という笑いネタで〆た時に
「私もー」と空気が読める兼田さんが印象的でした。
コーナー⑦:DQXショップ
割愛
コーナー⑧:新バージョン情報
割愛
コーナー⑨:ドンモグーラ討伐、寿司食い対決
2PTに分かれて、相手のPTがドンモグーラを倒している間に
どれだけ寿司を食べれるのかを競う企画です。
読書の秋(漫画大喜利)、芸術の秋(イラスト)、スポーツの秋(乗馬)
ときて食欲の秋は早食い対決となりました。
しかもMCは6期大使の燃えるリーダー高野 光平とひだかです。
メアリさんがメイン職の魔法で参加している時点で討伐速度はかなり
早そうだと思いましたが、予想通り高速討伐でした。
よーく見ると、マダンテを撃ったあとマジックルーレットでMPを回復し
もう一度マダンテを狙ったらもう討伐されてしまい、自分たちの速さに
驚いている人もいますが、2度目のマダンテをする暇もなく討伐です(笑)
どことなく、企画をやりたいから寿司屋を呼んだというよりも寿司を
食べたいから企画を考えた感じがしないこともなくもない企画でした。
途中から焼売やらカップめんが流れ始め、それに手をだした安西さんや
メアリのサービス精神もあって、面白い絵図らでしたが個人的には
マジ食のりっきーと八幡カオルが面白い企画でした。
八幡はおしんこ嫌いなのか、必死に「誰かおしんこ食べるー?」と
進めたいたのも楽しい場面でした。
次は是非、食事シーンとバトルシーンの画面比を逆にして欲しい企画
でした。
(ドラクエXの番組ですが、撮れ高的には食事のほうが取れているはず)
6期男性陣のMCは6期女性陣のアシストもあって、中々いい感じでした。
この組み合わせなら安定した進行ができそうなので、クリスマスも
期待できるかもしれません。
余談ですが、このコーナーで川村 海乃がエビを食べるシーンがあります。
尻尾まで食べているのですが、あれは「自分的に尻尾を口から出すのは
映像的に嫌だった」後の配信で後日談として話していました。
やるなぁ。
------------
以上 前半の感想になります。
如何でしたでしょうか、なにぶん配信自体が長いものでその中から面白かった
要素をピックアップするのが苦労しました。
共感していただければ、うれしい限りです。TSでいつでも見れますので
未視聴の方は日課でもしながら、1日1コーナーづつ視聴しても楽しめると
思います。
後半は来週掲載します。
長文おつきあいありがとうございました!
-----編集後記
やっぱり急いで書いた為か、誤字脱字変な文章ご指摘ありがとうございました。
修正しました(23:20)
ラベルにいない人がいるのはラベルの制限数をオーバーしたので記事中の登場
頻度が高い人を優先している為です。仕様ですすみません(23:40)
2017年10月1日日曜日
ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想集 その41
こんばんわ!管理人の緑茶です!
本日はニコ生の配信のレビュー(概ね感想)を掲載しようとおもいます。
なお、激しく私見を含みます。そして例のごとく敬称略ですので予めご了承
お願い致します。
今回も、配信単位ではなく6期のメンバーを中心に各大使の枠を1つに
まとめて総括的な記事になります。(おまけもあります)
---
【第6期 初心者大使 】
・大城莉々香サン
色々と初めて尽くしで手さぐり風味の強い配信です。DQXの世界も
分からないことだらけで、楽しむというよりも覚える要素の多さで
大変そうな感じでした。
ところが、09/26(火)の配信「隠れスライム フェスティバル」では
シンプルなミニゲームなので覚えることも少なくいつもと違う
一面が見られる配信でした。
なにげに隠れスライムは「移動」「カメラ移動」「マップ」といった
DQXの基本が詰まっていてチュートリアルとして非常に優秀だった
みたいです。
その後の配信では明らかにカメラワークがよくなりました。見比べて
見ると面白いかもしれません。
・川村海乃サン
超安定です。ラジオ代わりに聞くのには6期中最高だと思います。
聞きやすいし、ちょいちょい状況を説明してくれるので途中を
聞き逃しても追いつける安心感があります。
明らかに「お疲れモード」でも配信してくれるありがたい配信枠で
分かりやすく睡魔と闘う20代女性を視聴できる点でもなかなか
珍しい枠です(笑)
メギのストーリーなど「泣き所」では、重めの物語(シナリオ)に
ひきこまれて、ちょっと表情がかわるあたりは安定感のなかにも
中の人の温かさが表れていて好印象でした。
個人的にラグアスさんが3つめのお願いを書こうとするシーンで
「それはダメだよ」とラグアスに言っていたのが非常に良い場面で
あの発言はちゃんとメギのストーリーを読んでいないと出てこない
ですから、大使という仕事でありながらちゃんとシナリオ読んで
プレイしているんだなぁと思わせてくれる場面でした。
・高野光平サン
何故か爆発的に「ファイヤー」を押しまくるという配信です。
少年ジャ○プの主人公がそのまま大人になったようなイメージで
直観的で分かりやすい配信です。
分からなければバンバンリスナーに聞いていくスタイルなのですが
疑うことを恐れないのでたまにミスリードされてしまうあたりは
ご愛嬌でしょうか。
ただ、その辺も含めて本人はあまり気にしていないようなので
とても爽やか印象を持っています。
今のところメインストーリーよりも、各職業のサブクエを進めて
(アップデートで入手可能になった)経験値の古文書を受け取って
全体的な底上げをしている感じです。職業クエはかなり懐かしい
のでベテランプレーヤーの方がみると逆に新鮮かも知れません。
・ひだかさん
朝配信の頻度が多くありがたい配信者です。
昼休みにTSで見るには程よい感じす。配信には顔出しNGで
奥様が登場し、いいタイミングで合いの手が入る所がよいです。
個人配信なのに、合いの手が入ることで話が膨らみやすく
集合配信と個人配信のおいしいところを合わせたような今までの
大使にはないスタイルです。
おそらく無意識ですが、他のメンバーとの絡み具合も良く特に
海乃と絡むと不思議な即興コントのような事を始めるのでネトゲ
ならではの面白さが伝わってきます。
集合配信では勇者となり、初心者ならガンガン攻撃に参加したい
はずなのに、ひたすら「賢者の石掲げる係り」に徹して、縁の下の
力持ち的な形でバトルに貢献していました。
プレイからマジメさが透けて見えるような勇者でした。(地味だけど)
---------おまけ
①ニコニキLIVE
ついに来ましたニコニキリアルイベントです。
12月23日17時から新宿紀伊国屋ホールで行われる模様です。
前売2800円/当日3000円です。全席指定なので前売りの方が
良いと思います。
予約は10月7日10時からなので、ニコニキが好きな方は
是非。詳細はインコさんのHP(inkosan.jp)に掲載です。
会場限定グッズもあるらしいです。
②いぶきの旅芸人配信
5期のいぶきさんが旅芸人のレベル上げのため、ひたすら討伐
などをこなしていく配信です。
初回は同期の女子2名も登場し、豪華な配信でした。
正直、ゲーム内ではストーリー的な要素がまったくないため
いぶきがトーク(とコメント)に集中しているので結構面白い
配信です。かなりラジオ向きです。
個人的にはゲーム画面とワイプを逆にしてほしいくらいです。
(全画面いぶき、右上ゲーム画面みたいな笑)
---------編集後記
本当はニコニキ集合配信の記事も書いたのですが、LIVEの
記事があるので今月は割愛します。
やっぱり現役大使が活動していると、話題や活気があって
よいですね。
本日はニコ生の配信のレビュー(概ね感想)を掲載しようとおもいます。
なお、激しく私見を含みます。そして例のごとく敬称略ですので予めご了承
お願い致します。
今回も、配信単位ではなく6期のメンバーを中心に各大使の枠を1つに
まとめて総括的な記事になります。(おまけもあります)
---
【第6期 初心者大使 】
・大城莉々香サン
色々と初めて尽くしで手さぐり風味の強い配信です。DQXの世界も
分からないことだらけで、楽しむというよりも覚える要素の多さで
大変そうな感じでした。
ところが、09/26(火)の配信「隠れスライム フェスティバル」では
シンプルなミニゲームなので覚えることも少なくいつもと違う
一面が見られる配信でした。
なにげに隠れスライムは「移動」「カメラ移動」「マップ」といった
DQXの基本が詰まっていてチュートリアルとして非常に優秀だった
みたいです。
その後の配信では明らかにカメラワークがよくなりました。見比べて
見ると面白いかもしれません。
・川村海乃サン
超安定です。ラジオ代わりに聞くのには6期中最高だと思います。
聞きやすいし、ちょいちょい状況を説明してくれるので途中を
聞き逃しても追いつける安心感があります。
明らかに「お疲れモード」でも配信してくれるありがたい配信枠で
分かりやすく睡魔と闘う20代女性を視聴できる点でもなかなか
珍しい枠です(笑)
メギのストーリーなど「泣き所」では、重めの物語(シナリオ)に
ひきこまれて、ちょっと表情がかわるあたりは安定感のなかにも
中の人の温かさが表れていて好印象でした。
個人的にラグアスさんが3つめのお願いを書こうとするシーンで
「それはダメだよ」とラグアスに言っていたのが非常に良い場面で
あの発言はちゃんとメギのストーリーを読んでいないと出てこない
ですから、大使という仕事でありながらちゃんとシナリオ読んで
プレイしているんだなぁと思わせてくれる場面でした。
・高野光平サン
何故か爆発的に「ファイヤー」を押しまくるという配信です。
少年ジャ○プの主人公がそのまま大人になったようなイメージで
直観的で分かりやすい配信です。
分からなければバンバンリスナーに聞いていくスタイルなのですが
疑うことを恐れないのでたまにミスリードされてしまうあたりは
ご愛嬌でしょうか。
ただ、その辺も含めて本人はあまり気にしていないようなので
とても爽やか印象を持っています。
今のところメインストーリーよりも、各職業のサブクエを進めて
(アップデートで入手可能になった)経験値の古文書を受け取って
全体的な底上げをしている感じです。職業クエはかなり懐かしい
のでベテランプレーヤーの方がみると逆に新鮮かも知れません。
・ひだかさん
朝配信の頻度が多くありがたい配信者です。
昼休みにTSで見るには程よい感じす。配信には顔出しNGで
奥様が登場し、いいタイミングで合いの手が入る所がよいです。
個人配信なのに、合いの手が入ることで話が膨らみやすく
集合配信と個人配信のおいしいところを合わせたような今までの
大使にはないスタイルです。
おそらく無意識ですが、他のメンバーとの絡み具合も良く特に
海乃と絡むと不思議な即興コントのような事を始めるのでネトゲ
ならではの面白さが伝わってきます。
集合配信では勇者となり、初心者ならガンガン攻撃に参加したい
はずなのに、ひたすら「賢者の石掲げる係り」に徹して、縁の下の
力持ち的な形でバトルに貢献していました。
プレイからマジメさが透けて見えるような勇者でした。(地味だけど)
---------おまけ
①ニコニキLIVE
ついに来ましたニコニキリアルイベントです。
12月23日17時から新宿紀伊国屋ホールで行われる模様です。
前売2800円/当日3000円です。全席指定なので前売りの方が
良いと思います。
予約は10月7日10時からなので、ニコニキが好きな方は
是非。詳細はインコさんのHP(inkosan.jp)に掲載です。
会場限定グッズもあるらしいです。
②いぶきの旅芸人配信
5期のいぶきさんが旅芸人のレベル上げのため、ひたすら討伐
などをこなしていく配信です。
初回は同期の女子2名も登場し、豪華な配信でした。
正直、ゲーム内ではストーリー的な要素がまったくないため
いぶきがトーク(とコメント)に集中しているので結構面白い
配信です。かなりラジオ向きです。
個人的にはゲーム画面とワイプを逆にしてほしいくらいです。
(全画面いぶき、右上ゲーム画面みたいな笑)
---------編集後記
本当はニコニキ集合配信の記事も書いたのですが、LIVEの
記事があるので今月は割愛します。
やっぱり現役大使が活動していると、話題や活気があって
よいですね。
2017年8月26日土曜日
かるい日記を装った ~ニコ生 超ミニレビュー集~
こんばんわ!
管理人の緑茶です。
本日は日記記事になります。え?また?と言われそう!いや、言われるでしょう
ですが!
現在23時36分です!
日記以外では確実に落ちます(掲載見送りになります)
ストックしていた一部レビューも使い切りましたので、回避策がこれしか
ありませんでした。
と言うことで、どうせ日記を書くのならば本当に日記を書こうじゃないか
という記事になります。
実は最初、題して「最近緑茶なにしてるのー!」という記事を書こうと
思っていました。
でも、これって只の忙しいアピールみたいで感じの悪い記事だったので
全削除しました(笑)
と言うわけで
現在23時56分です!
20分間に書いた約400文字程度の日記をドブに捨て、時間にも追われ
さて、何を書くかと言うと
題して「緑茶最近何みてるのー?」これです。
削除した記事で本来書きたかったのは「忙しい」ことではなくて「ニコ生の
記事すくなくない?」へのアンサーです。
それも含めて「こんなの見ているけど、記事にはできていないよー」という
記事にしようと思います。
では早速!
最近みたニコ生の1行感想です!
1)初美メアリのドラハ配信
日課・週課のお供にTSでラジオ代わりに聞いてます。メアリは雑談の
中で急に面白い話をしたりするので、ほわーっと聞くのに良いです。
2)ニコニキ集合配信
後半だけリアルタイムで。通しではTSで見ました。今回は磯部側の
方が聞きやすいのですが、ちょいちょい止まります。沖縄帰りのインコさん
のテンションが高くて楽しい配信。
3)「ラジオ実弾生活」スタジオから生配信
ラジオって書いてあるのに映像を探してしまいました(笑)TS視聴。
アイキャッチでもいいので、なにか映像が欲しかったけど話は面白い。
4)【DQX】ドラゴンクエストX初心者大使坂口和也の生放送
パラレルワールドとあったので、学園かと思いましたがサブキャラ配信で
これから始まる6期の前に、復習みたいで中々よかった。6期を見たときに
本当の初心者とサブキャラとで比較できて良さそう。
5)旅先にて+BARインコ開店
特に旅先にてが反則級に面白い。なんとなくYouTubeっぽいハッチャケ
配信。インコさんのトークと思い切りの良さで爽快なお笑いでした。
好みが分かれそうな内容ですが、私はこういうのも好き。
6)DQX初心者大使 兼田いぶきの放送 【帰ってきた24時間配信】
今月1番の良配信。色々な大使も登場し河内愛稀とか個人配信が減って
しまった大使も見れて超お得。
何よりも兼田いぶきを存分に味わえるのが素晴らしい。さすがに全部を
リアルタイムではみれませんでしたが、TS切れまでの期間では
少しの空き時間でも見てました。兼田いぶきは容姿も良いですが、合わせて
この前向きな努力家であるところが尊敬に値するとおもいます。
現役の大使でもないのに、これだけの熱量をドラクエに注いでくれる
姿勢だけでも感謝。
7)ほりゆうこの生放送【求ム!ハガキ職人!】
偶然ですが、このサイトでもハガキ職人の話題を出した日だったので
驚きました。(ほりの方が早く掲載していますが、決して私が乗った
わけではなく、本当に偶然です)
内容的には聞きやすい安定した配信でした。こちらも日課のお供にTSで
活躍してくれました。
・・・・
他にも八幡カオルや阿見201、石川竜太郎の配信もみていますが
現在2時27分。
タイムアップです。例のごとく金曜の6時までは木曜日扱いでお願いします。
それでは皆様、よい週末をー
管理人の緑茶です。
本日は日記記事になります。え?また?と言われそう!いや、言われるでしょう
ですが!
現在23時36分です!
日記以外では確実に落ちます(掲載見送りになります)
ストックしていた一部レビューも使い切りましたので、回避策がこれしか
ありませんでした。
と言うことで、どうせ日記を書くのならば本当に日記を書こうじゃないか
という記事になります。
実は最初、題して「最近緑茶なにしてるのー!」という記事を書こうと
思っていました。
でも、これって只の忙しいアピールみたいで感じの悪い記事だったので
全削除しました(笑)
と言うわけで
現在23時56分です!
20分間に書いた約400文字程度の日記をドブに捨て、時間にも追われ
さて、何を書くかと言うと
題して「緑茶最近何みてるのー?」これです。
削除した記事で本来書きたかったのは「忙しい」ことではなくて「ニコ生の
記事すくなくない?」へのアンサーです。
それも含めて「こんなの見ているけど、記事にはできていないよー」という
記事にしようと思います。
では早速!
最近みたニコ生の1行感想です!
1)初美メアリのドラハ配信
日課・週課のお供にTSでラジオ代わりに聞いてます。メアリは雑談の
中で急に面白い話をしたりするので、ほわーっと聞くのに良いです。
2)ニコニキ集合配信
後半だけリアルタイムで。通しではTSで見ました。今回は磯部側の
方が聞きやすいのですが、ちょいちょい止まります。沖縄帰りのインコさん
のテンションが高くて楽しい配信。
3)「ラジオ実弾生活」スタジオから生配信
ラジオって書いてあるのに映像を探してしまいました(笑)TS視聴。
アイキャッチでもいいので、なにか映像が欲しかったけど話は面白い。
4)【DQX】ドラゴンクエストX初心者大使坂口和也の生放送
パラレルワールドとあったので、学園かと思いましたがサブキャラ配信で
これから始まる6期の前に、復習みたいで中々よかった。6期を見たときに
本当の初心者とサブキャラとで比較できて良さそう。
5)旅先にて+BARインコ開店
特に旅先にてが反則級に面白い。なんとなくYouTubeっぽいハッチャケ
配信。インコさんのトークと思い切りの良さで爽快なお笑いでした。
好みが分かれそうな内容ですが、私はこういうのも好き。
6)DQX初心者大使 兼田いぶきの放送 【帰ってきた24時間配信】
今月1番の良配信。色々な大使も登場し河内愛稀とか個人配信が減って
しまった大使も見れて超お得。
何よりも兼田いぶきを存分に味わえるのが素晴らしい。さすがに全部を
リアルタイムではみれませんでしたが、TS切れまでの期間では
少しの空き時間でも見てました。兼田いぶきは容姿も良いですが、合わせて
この前向きな努力家であるところが尊敬に値するとおもいます。
現役の大使でもないのに、これだけの熱量をドラクエに注いでくれる
姿勢だけでも感謝。
7)ほりゆうこの生放送【求ム!ハガキ職人!】
偶然ですが、このサイトでもハガキ職人の話題を出した日だったので
驚きました。(ほりの方が早く掲載していますが、決して私が乗った
わけではなく、本当に偶然です)
内容的には聞きやすい安定した配信でした。こちらも日課のお供にTSで
活躍してくれました。
・・・・
他にも八幡カオルや阿見201、石川竜太郎の配信もみていますが
現在2時27分。
タイムアップです。例のごとく金曜の6時までは木曜日扱いでお願いします。
それでは皆様、よい週末をー
2017年8月6日日曜日
ドラゴンクエスト舞台 冒険者たちのホテル(一部レビュ)
オンラインで知り合った4人がとあるホテルで初めてのオフ会(現実世界で
集合すること)を行うことになった。しかし主催した藤澤が現実の身分を
偽っていたために、なにやら面倒な展開に…
------ 1行でわかる(かもしれない)あらすじ -----
・主人公、藤澤は自分が脚本家であることを隠してオフ会を開催。
会場となったホテルは藤澤が脚本家としても同日にパーティーを
するホテルだった。
現実世界の人間関係と仮想空間の人間関係が交錯する中。藤澤は…
(詳しくはタイムシフトをお勧めします!)
-----------------------------------
-感想&総括--
まず第一印象ですが、やっぱり舞台は舞台なんだなぁ。です。
ニコ生の映像で見ていましたが、やはり演出も役者の演じ方も舞台向け
なので映像ではかなり想像力による補間が必要だなぁという印象でした。
そのせいか、私の周囲の感想も様々で概ね舞台を観劇した経験をもつ人は
かなりの高評価で経験のない人はそれなりな感じでした。
私なりの分析ですが、演者の演技の映り方が違ったように感じます。
舞台は後ろの席の人が肉眼で観劇しても分かるように体全体で役を
表現します。
この表現が、舞台を知らないとオーバー過ぎると感じてしまうみたいです。
タブン舞台と知りながらもドラマを見ている感覚で視聴しているので
しょう。
そうすると、お好み焼きを注文したのにたこ焼きが出てきた。みたいな
錯覚に陥るのだと思います。
さて見え方は横に置き・・・
内容的にはミニコントを積み重ねて一つのお話を作るような構成になって
いて、キャスティングもテンポもとても良い内容でした。
とくに藤澤(インコさん)のセリフの量が半端なく、さすがだなぁ
とプロの役者の実力を実感しました。
また藤澤の相棒を石川ではなく大山でキャスティングしているのも新鮮味
があって、いつものニコニキ感ではなく舞台の配役として認識しやすい
のが好印象でした。
大使以外の演者さんについては詳しくないので触れませんが、大使にまざる
ことで舞台全体を引き締める感じになっていました。
大使だけで舞台をやったら、どうしても企画内企画内企画みたいになって
しまうと思うのです。
それを大使外を加えることで雰囲気を変えて、1舞台として成立させた
功労者に見えました。
あと、末國(石川)もいい味でした。今までは素に近い配役を見てましたが
違う一面を垣間見た気がします。
そしてそして檀上にいた兼田いぶきさんが良かった。常時壇上にいる
メンバーが男性ばかりだったので、チョイギャル系の分かりやすい女子が
加わることでむさ苦しい感じを吹き飛ばしていました。
あそこは磯部がそのまま上がってしまうと、磯部のキャラが強すぎてインコ
さんのキャラが死んじゃいます。
(舞台のキャラ設定の話ですよ↑)
しかし磯部の代役として来たという体で、キャラとしてはやや普通によった
兼田いぶきさんが入っているので、キャラの衝突もなくまとまりが出た
と思います。
あの手の「一目でゲームとは無縁のコギャル役」をやらせたら兼田さんは
本当にうまいと思います。
(しかも若いのでやっぱり動きが機敏ですね。動きが大きい演技もピピッ
と動いてパパッと次の演技に移れるので小気味よいです。練習の成果
だとも思いますが、運動神経との相乗効果なのでしょう)
なかなか舞台を見る機会も少ないと思います。この舞台は分かりやすく
テーマも身近なものですので、この機会に如何でしょうか!
--------
最後に・・・
Ver3にてドラゴンクエストX ディレクターが安西 崇さんになるそうです
Ver1の藤澤 仁Dはシナリオ超重視のDでした。
Ver2-3の齋藤 力Dはシナリオ+新しいミニコンテンツと挑戦の多いDでした。
さて、Ver4はどんな世界になるのでしょう。
長寿オンラインゲームの宿命ともいえる「レベルリセット」を行うので
しょうか、楽しみです。
集合すること)を行うことになった。しかし主催した藤澤が現実の身分を
偽っていたために、なにやら面倒な展開に…
------ 1行でわかる(かもしれない)あらすじ -----
・主人公、藤澤は自分が脚本家であることを隠してオフ会を開催。
会場となったホテルは藤澤が脚本家としても同日にパーティーを
するホテルだった。
現実世界の人間関係と仮想空間の人間関係が交錯する中。藤澤は…
(詳しくはタイムシフトをお勧めします!)
-----------------------------------
-感想&総括--
まず第一印象ですが、やっぱり舞台は舞台なんだなぁ。です。
ニコ生の映像で見ていましたが、やはり演出も役者の演じ方も舞台向け
なので映像ではかなり想像力による補間が必要だなぁという印象でした。
そのせいか、私の周囲の感想も様々で概ね舞台を観劇した経験をもつ人は
かなりの高評価で経験のない人はそれなりな感じでした。
私なりの分析ですが、演者の演技の映り方が違ったように感じます。
舞台は後ろの席の人が肉眼で観劇しても分かるように体全体で役を
表現します。
この表現が、舞台を知らないとオーバー過ぎると感じてしまうみたいです。
タブン舞台と知りながらもドラマを見ている感覚で視聴しているので
しょう。
そうすると、お好み焼きを注文したのにたこ焼きが出てきた。みたいな
錯覚に陥るのだと思います。
さて見え方は横に置き・・・
内容的にはミニコントを積み重ねて一つのお話を作るような構成になって
いて、キャスティングもテンポもとても良い内容でした。
とくに藤澤(インコさん)のセリフの量が半端なく、さすがだなぁ
とプロの役者の実力を実感しました。
また藤澤の相棒を石川ではなく大山でキャスティングしているのも新鮮味
があって、いつものニコニキ感ではなく舞台の配役として認識しやすい
のが好印象でした。
大使以外の演者さんについては詳しくないので触れませんが、大使にまざる
ことで舞台全体を引き締める感じになっていました。
大使だけで舞台をやったら、どうしても企画内企画内企画みたいになって
しまうと思うのです。
それを大使外を加えることで雰囲気を変えて、1舞台として成立させた
功労者に見えました。
あと、末國(石川)もいい味でした。今までは素に近い配役を見てましたが
違う一面を垣間見た気がします。
そしてそして檀上にいた兼田いぶきさんが良かった。常時壇上にいる
メンバーが男性ばかりだったので、チョイギャル系の分かりやすい女子が
加わることでむさ苦しい感じを吹き飛ばしていました。
あそこは磯部がそのまま上がってしまうと、磯部のキャラが強すぎてインコ
さんのキャラが死んじゃいます。
(舞台のキャラ設定の話ですよ↑)
しかし磯部の代役として来たという体で、キャラとしてはやや普通によった
兼田いぶきさんが入っているので、キャラの衝突もなくまとまりが出た
と思います。
あの手の「一目でゲームとは無縁のコギャル役」をやらせたら兼田さんは
本当にうまいと思います。
(しかも若いのでやっぱり動きが機敏ですね。動きが大きい演技もピピッ
と動いてパパッと次の演技に移れるので小気味よいです。練習の成果
だとも思いますが、運動神経との相乗効果なのでしょう)
なかなか舞台を見る機会も少ないと思います。この舞台は分かりやすく
テーマも身近なものですので、この機会に如何でしょうか!
--------
最後に・・・
Ver3にてドラゴンクエストX ディレクターが安西 崇さんになるそうです
Ver1の藤澤 仁Dはシナリオ超重視のDでした。
Ver2-3の齋藤 力Dはシナリオ+新しいミニコンテンツと挑戦の多いDでした。
さて、Ver4はどんな世界になるのでしょう。
長寿オンラインゲームの宿命ともいえる「レベルリセット」を行うので
しょうか、楽しみです。
2017年7月25日火曜日
ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想集 その38
こんばんわ!管理人の緑茶です!
本日はニコ生の配信のレビュー(概ね感想)を掲載しようとおもいます。
なお、激しく私見を含みます。そして例のごとく敬称略ですので予めご了承
お願い致します。
今回は、配信単位ではなく企画単位での感想になります。
---
【ストーリー配信】
・坂口和也の生放送 【ついにver.3ストーリーラストへ①②】
・太田裕二 #256 【ナドラガンドの決戦は何曜日? SP】
・あ~みぃ 【満を持してのストーリー…の鬼】
Ver3最終決戦のストーリー配信です。
最後まで行けたのは、坂口和也のみで残り二人はクライマックス直前までの
配信となりました。
ムービー解禁でムービーシーンとプレイヤーの表情のリンクが見れるように
なったのでストーリー配信は一段と面白くなった気がします。
さて、坂口と太田ですがVer3の中でも屈指の名シーンまでたどり
つきました。
このシーンで思うことは、リアルタイムでストーリーを進めていた人ほど
NPCとの時間が長かったのでグッと心に来たのではないでしょうか。
シーンを見ている坂口と太田の表情も対照的で面白いです。
坂口は素直に感情移入してボソっと感想をたま話す感じで、物語に没入して
いる感じが出ています。
太田の方は、感情移入しつつもそれが視聴者にバレルのが恥ずかしいという
表情でいつもより多めにチャチャをいれて平静を取り繕っている感じが
出ています。
このあと、あ~みぃもこのシーンに突入する訳ですが一体どんな表情を
見せてくれるのか、今からとても楽しみです。
そして坂口のみたどり着いたラスボスですが、あの程よい強さがやはり
絶妙だと思います。
ボスまで行ってゴール寸前で死にまくって心が折れるより、程よい強さのまま
シナリオに集中させてもらえる感じが好印象でした。
といっても、決して弱くはなく相当強い部類ではありますので、これから
(難易度強いで)チャレンジする方は、それなりのサポなりフレなりと
チャレンジすることをお勧めします。
また坂口くらいのプレイスキルがあれば、多少ラグがあって止まってしまっても
勝てますが、出来るだけラグのない時間帯でのチャレンジをお勧めします。
---
【トラシュカ配信】
・ニコニキ集合配信【ゴースネルと夏】
・あ~みぃ 【トラシュカよ、てめーは俺を怒らせた…の鬼】
期間限定イベント「幻の海トラシュカ」を楽しむ配信です。こちらはランダム
マッチングの8人同盟コンテンツですが、先日の配信規約の改定により
配信可能なコンテンツになりました。
内容的にはLv無関係のミニゲームです。
イカダに乗って空から降ってくる爆弾岩を避けながら、同じく空から降ってくる
財宝を拾っていくという単純明快なルールのゲームです。
爆弾岩の爆風でイカダから落ちてしまってもゲームオーバーにはならず、仲間の
誰かが浮き輪を拾ってくれれば復活できるという如何にもドラクエらしい
ミニゲームです。
さて、ニコニキですが「ゴースネル」とありますが、石川竜太郎が逃亡もとい
熱中症のため欠席と言うことで急遽トラシュカ配信に変更になりました。
ここの所異常に蒸し暑いので心配ですね。
しかし、たしかこのゴースネル討伐には「8月5日の夏祭りまでにニコニキでも
十分戦えると証明するために強敵ゴースネルを討伐する」という名目があった
気もします。
こちらも予定変更に合わせて「夏祭りは終わってしまいましたが、実はニコニキは
ゴースネルだって倒せたんですよ!」的な趣旨になるのでしょう(笑)
脱線しましたが、トラシュカの話題に戻します。
あ~みぃのトラシュカとニコニキ(ほり)の画面で全然見え方が違うのが印象的
でした。
あ~みぃの画面はカメラワーク的に死角が多く不意打ちで爆風をうけて落ちる
シーンが多々ありました。
これはおそらく、カメラの回転速度がデフォルトの「おそい」になっているため
だと思われます。
一方ほりの画面はなんというか、爆弾が見えてないのです。突然目の前に爆発寸前
の爆弾がわいて出るようなシーンが結構あって、フレが「理不尽」と嘆いていた
理由がやっとわかりました。
これは一度に表示するキャラクターの数を最大まで上げてないのが原因ですが、
古いPCやWiiでは結構よく起こるみたいです。
この辺は次回への課題と言う感じでした。
管理人の環境ではそんな理不尽もなく非常に楽しめたコンテンツだったので、
解消されればさらに人気があがると思います。
どちらの配信も配信者と他のプレーヤーが普通に楽しんでいる光景が配信されて
おり、ランダムマッチ配信の「良い部分」を見たいような気がしました。
---
今回のレビューは以上になります!
次回は木曜日なので恒例のサクラクエストのレビューになると思います。
よろしければ是非!
本日はニコ生の配信のレビュー(概ね感想)を掲載しようとおもいます。
なお、激しく私見を含みます。そして例のごとく敬称略ですので予めご了承
お願い致します。
今回は、配信単位ではなく企画単位での感想になります。
---
【ストーリー配信】
・坂口和也の生放送 【ついにver.3ストーリーラストへ①②】
・太田裕二 #256 【ナドラガンドの決戦は何曜日? SP】
・あ~みぃ 【満を持してのストーリー…の鬼】
Ver3最終決戦のストーリー配信です。
最後まで行けたのは、坂口和也のみで残り二人はクライマックス直前までの
配信となりました。
ムービー解禁でムービーシーンとプレイヤーの表情のリンクが見れるように
なったのでストーリー配信は一段と面白くなった気がします。
さて、坂口と太田ですがVer3の中でも屈指の名シーンまでたどり
つきました。
このシーンで思うことは、リアルタイムでストーリーを進めていた人ほど
NPCとの時間が長かったのでグッと心に来たのではないでしょうか。
シーンを見ている坂口と太田の表情も対照的で面白いです。
坂口は素直に感情移入してボソっと感想をたま話す感じで、物語に没入して
いる感じが出ています。
太田の方は、感情移入しつつもそれが視聴者にバレルのが恥ずかしいという
表情でいつもより多めにチャチャをいれて平静を取り繕っている感じが
出ています。
このあと、あ~みぃもこのシーンに突入する訳ですが一体どんな表情を
見せてくれるのか、今からとても楽しみです。
そして坂口のみたどり着いたラスボスですが、あの程よい強さがやはり
絶妙だと思います。
ボスまで行ってゴール寸前で死にまくって心が折れるより、程よい強さのまま
シナリオに集中させてもらえる感じが好印象でした。
といっても、決して弱くはなく相当強い部類ではありますので、これから
(難易度強いで)チャレンジする方は、それなりのサポなりフレなりと
チャレンジすることをお勧めします。
また坂口くらいのプレイスキルがあれば、多少ラグがあって止まってしまっても
勝てますが、出来るだけラグのない時間帯でのチャレンジをお勧めします。
---
【トラシュカ配信】
・ニコニキ集合配信【ゴースネルと夏】
・あ~みぃ 【トラシュカよ、てめーは俺を怒らせた…の鬼】
期間限定イベント「幻の海トラシュカ」を楽しむ配信です。こちらはランダム
マッチングの8人同盟コンテンツですが、先日の配信規約の改定により
配信可能なコンテンツになりました。
内容的にはLv無関係のミニゲームです。
イカダに乗って空から降ってくる爆弾岩を避けながら、同じく空から降ってくる
財宝を拾っていくという単純明快なルールのゲームです。
爆弾岩の爆風でイカダから落ちてしまってもゲームオーバーにはならず、仲間の
誰かが浮き輪を拾ってくれれば復活できるという如何にもドラクエらしい
ミニゲームです。
さて、ニコニキですが「ゴースネル」とありますが、石川竜太郎が
熱中症のため欠席と言うことで急遽トラシュカ配信に変更になりました。
ここの所異常に蒸し暑いので心配ですね。
しかし、たしかこのゴースネル討伐には「8月5日の夏祭りまでにニコニキでも
十分戦えると証明するために強敵ゴースネルを討伐する」という名目があった
気もします。
こちらも予定変更に合わせて「夏祭りは終わってしまいましたが、実はニコニキは
ゴースネルだって倒せたんですよ!」的な趣旨になるのでしょう(笑)
脱線しましたが、トラシュカの話題に戻します。
あ~みぃのトラシュカとニコニキ(ほり)の画面で全然見え方が違うのが印象的
でした。
あ~みぃの画面はカメラワーク的に死角が多く不意打ちで爆風をうけて落ちる
シーンが多々ありました。
これはおそらく、カメラの回転速度がデフォルトの「おそい」になっているため
だと思われます。
一方ほりの画面はなんというか、爆弾が見えてないのです。突然目の前に爆発寸前
の爆弾がわいて出るようなシーンが結構あって、フレが「理不尽」と嘆いていた
理由がやっとわかりました。
これは一度に表示するキャラクターの数を最大まで上げてないのが原因ですが、
古いPCやWiiでは結構よく起こるみたいです。
この辺は次回への課題と言う感じでした。
管理人の環境ではそんな理不尽もなく非常に楽しめたコンテンツだったので、
解消されればさらに人気があがると思います。
どちらの配信も配信者と他のプレーヤーが普通に楽しんでいる光景が配信されて
おり、ランダムマッチ配信の「良い部分」を見たいような気がしました。
---
今回のレビューは以上になります!
次回は木曜日なので恒例のサクラクエストのレビューになると思います。
よろしければ是非!
2017年5月23日火曜日
ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想集 その37
こんばんわ!管理人の緑茶です!
本日はニコ生の配信のレビュー(概ね感想)を掲載しようとおもいます。
なお、激しく私見を含みます。そして例のごとく敬称略ですので予めご了承
お願い致します。
では1本目!
---
第二期初心者大使磯部恵子の生放送【お米炊き王国と目覚めるコシヒカリ】
>ttp://live.nicovideo.jp/watch/lv298765608
ニコニキのべってぃーこと磯部恵子の配信です。
凄すぎる。この一言に集約される配信でした。
仕込の量が半端なく、ニコニコ型アンケート式アドベンチャーゲームと
磯部恵子が発案したDQX内のお米炊きゲームを見事に融合させた配信でした。
しかもマルチエンディング方式だったそうです。こういう企画物は思いつくだけ
ならだれでもできるのですが、実行できる行動力と表現できる才能を持って
いる人はほんの一握りだとおもいます。
オープニングやバッドエンド、トゥルーエンドのカットまで作成されており
素直に凄いと思える仕上がりでした。
完全に他のDQX配信とは一線を画す興味深い配信ですので、未視聴の方には
とてもお勧めです。
こういう入念に準備をした配信の仕方もあるという新たな可能性を見ました。
(ブラッシュアップすればDQXTVの1コーナーでも通用すると思います)
最後に初美メアリのサプライズがありますので、最後まで楽しめる配信です。
---
アクセ完成させ隊 シーズン5 【~リーネの嘲笑 ミーネの冷笑 キーネの沈黙~】
<出演>
・ほりゆうこ(2)
・阿見201(3)
・大山雄史(4)
・上原りゆき(5)
(カッコ内は大使企画上の任期)
アクセサリを完成させたい。面白さよりもストイックに勝ちに行きたい。そんな
メンバーが集まって期を超えた集合配信を行う企画です。
>ttp://live.nicovideo.jp/watch/lv298289173
アクセサリ集めという分かりやすい目的があるので、多少お笑い要素を含んでも
配信の軸がぶれない安定の企画です。
配信者のバランスも良いのでバトルを楽しみたい人も大使のトークを楽しみたい
人も楽しく視聴できる配信になっています。
また、バトル指南的な要素も含んでおり、主に「強いアクセサリ欲しいけどちょっと
自信がないなぁ」位の人が視聴すると色々と(いろいろな方向で)参考になる
配信だと思います。
管理人的にはほりと阿見の掛け合い漫才が見られる貴重な配信だと思っています。
---
第四期初心者大使集合配信
【激団ヨン・キホーテ第12回集合配信 ~SPRINGDELICS~ SP】
>ttp://live.nicovideo.jp/watch/lv298465052
<出演>
・太田裕二
・内藤小也華
・大山雄史
・八幡カオル
第四期の集合配信です。ひさびさです。とにかく八幡さんが某知事のモノマネで
相当多忙になったため中々集合できなかったのでしょう。
バトル大好き四期チームということで、最新のエンドコンテンツである「海冥主
メイヴ」とのバトルを含む様々なバトル系コンテンツへのチャレンジ配信と
なりました。
何気にこの「メイヴ」ですが、参加条件が嵐の領界(現時点で最新エリア)の
クリアとなっており、ただ強いだけではなくストーリーも進んでいないと挑めない
難敵です。
DQXの近況が分からなかった内藤小也華もちゃんとシナリオは進めているようで
八幡が直前までストーリーを進めていてギリギリでしたが四期4人で挑むことが
できました。
バトルの内容的には有識者が初挑戦のチムメンを連れて行く形になっているで
普通によくあるチームの日常の光景を見ているようでした。
INゲームだけで見ていると、プレーヤーの表情や状況がわからないのですが
こうして集合配信という形でプレイヤーも見れるというのはやはり面白いです。
また久しぶりに内藤を見ましたが、ずいぶんアダルトな雰囲気になっていて驚き
ました。(もちろん良い意味で)
---
今回のレビューは以上になります!
企画物の続きは次週掲載予定です!(あの企画、イマイチ人気が・・・・)
本日はニコ生の配信のレビュー(概ね感想)を掲載しようとおもいます。
なお、激しく私見を含みます。そして例のごとく敬称略ですので予めご了承
お願い致します。
では1本目!
---
第二期初心者大使磯部恵子の生放送【お米炊き王国と目覚めるコシヒカリ】
>ttp://live.nicovideo.jp/watch/lv298765608
ニコニキのべってぃーこと磯部恵子の配信です。
凄すぎる。この一言に集約される配信でした。
仕込の量が半端なく、ニコニコ型アンケート式アドベンチャーゲームと
磯部恵子が発案したDQX内のお米炊きゲームを見事に融合させた配信でした。
しかもマルチエンディング方式だったそうです。こういう企画物は思いつくだけ
ならだれでもできるのですが、実行できる行動力と表現できる才能を持って
いる人はほんの一握りだとおもいます。
オープニングやバッドエンド、トゥルーエンドのカットまで作成されており
素直に凄いと思える仕上がりでした。
完全に他のDQX配信とは一線を画す興味深い配信ですので、未視聴の方には
とてもお勧めです。
こういう入念に準備をした配信の仕方もあるという新たな可能性を見ました。
(ブラッシュアップすればDQXTVの1コーナーでも通用すると思います)
最後に初美メアリのサプライズがありますので、最後まで楽しめる配信です。
---
アクセ完成させ隊 シーズン5 【~リーネの嘲笑 ミーネの冷笑 キーネの沈黙~】
<出演>
・ほりゆうこ(2)
・阿見201(3)
・大山雄史(4)
・上原りゆき(5)
(カッコ内は大使企画上の任期)
アクセサリを完成させたい。面白さよりもストイックに勝ちに行きたい。そんな
メンバーが集まって期を超えた集合配信を行う企画です。
>ttp://live.nicovideo.jp/watch/lv298289173
アクセサリ集めという分かりやすい目的があるので、多少お笑い要素を含んでも
配信の軸がぶれない安定の企画です。
配信者のバランスも良いのでバトルを楽しみたい人も大使のトークを楽しみたい
人も楽しく視聴できる配信になっています。
また、バトル指南的な要素も含んでおり、主に「強いアクセサリ欲しいけどちょっと
自信がないなぁ」位の人が視聴すると色々と(いろいろな方向で)参考になる
配信だと思います。
管理人的にはほりと阿見の掛け合い漫才が見られる貴重な配信だと思っています。
---
第四期初心者大使集合配信
【激団ヨン・キホーテ第12回集合配信 ~SPRINGDELICS~ SP】
>ttp://live.nicovideo.jp/watch/lv298465052
<出演>
・太田裕二
・内藤小也華
・大山雄史
・八幡カオル
第四期の集合配信です。ひさびさです。とにかく八幡さんが某知事のモノマネで
相当多忙になったため中々集合できなかったのでしょう。
バトル大好き四期チームということで、最新のエンドコンテンツである「海冥主
メイヴ」とのバトルを含む様々なバトル系コンテンツへのチャレンジ配信と
なりました。
何気にこの「メイヴ」ですが、参加条件が嵐の領界(現時点で最新エリア)の
クリアとなっており、ただ強いだけではなくストーリーも進んでいないと挑めない
難敵です。
DQXの近況が分からなかった内藤小也華もちゃんとシナリオは進めているようで
八幡が直前までストーリーを進めていてギリギリでしたが四期4人で挑むことが
できました。
バトルの内容的には有識者が初挑戦のチムメンを連れて行く形になっているで
普通によくあるチームの日常の光景を見ているようでした。
INゲームだけで見ていると、プレーヤーの表情や状況がわからないのですが
こうして集合配信という形でプレイヤーも見れるというのはやはり面白いです。
また久しぶりに内藤を見ましたが、ずいぶんアダルトな雰囲気になっていて驚き
ました。(もちろん良い意味で)
---
今回のレビューは以上になります!
企画物の続きは次週掲載予定です!(あの企画、イマイチ人気が・・・・)
2017年4月25日火曜日
ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想集 その36
こんばんわ!
管理人の緑茶です。
本日はニコ生の配信2つを記事にしたいと思います。
レビューというよりも感想に近いと思います。また激しく私見を含みますので
あらかじめご了承ください。
また基本的に敬称略です。
--------------
1本目 2期初心者大使
ほり枠:ほりゆうこの生放送【ニコニキ、イカかタコか】
ttp://live.nicovideo.jp/watch/lv296410498
インコさん枠:インコさんの生放【ニコニキのイカバトルタコ焼き大会】
ttp://live.nicovideo.jp/watch/lv296254247
DQX2期初心者大使の集合配信です。先月フィルグレアを討伐しガッツリIN
ゲームでのバトル配信でしたので、その反動かガッツリゲーム外のたこ焼き
パーティー配信でした。
配信冒頭トークをはさみ直ぐにゲーム内の釣り対決に突入します。タイトルが
イカバトルタコ焼き大会とあったのでてっきりゲーム内は「イカ」を釣るのかと
思いきやゲーム内でタコを釣り、ゲーム外でたこ焼きを作るというイカ要素は
1mmもない配信でした(笑い)
INゲームでの釣り対決は意外な人物の勝利で終わります。こちらは深く書きません
ので是非配信を見て楽しんでください。
さて、たこ焼きですが見どころ・・・というかニコニキがたこ焼きパーティを
始めたら面白くないわけがありませんので、ラジオ感覚で聞いているだけでも
とても楽しめます。
ということで、配信で管理人が気になったシーンなど・・・
①磯部のPCはすごかった。
インコさんが磯部のPCを使っているのですが、キーボードの文字がハゲている
うえに、ちゃんと押し込まないと反応しないとの感想でした。
私もPCを何台か買い換えているので分かりますが、キーボードの文字がハゲる
って相当です。もちろん爪が長いせいもあると思いますがキーボードもハゲにくい
ように加工されているので、相当使い込まないとそこまでに至らないと思います。
そこまでハードに使い込んでも3年以上動き続けているのである意味PCの
耐久性を物語るよい宣伝になってると思います。
一瞬だけいつもは映らないキーボード側が見えるのですが、映像からも使い込み
度合いが一目でわかります。
②ほりの女子力がすごかった。
今回のたこ焼き企画では唯一の経験者であるほりの無双状態で、驚くべき女子力を
発揮していました。
普段は漫才でもお嬢様キャラですし、配信でもそういった一面は見せていません
でしたがたこ焼きに関しては女子力が抜群に高いのが印象にのこりました。
ニコニキの女子力と言えばインコさんだと思っていましたが、たこ焼きは未経験で
挙動があやしく蒲鉾を作っていた時の安定感がありませんでした。
雑談の中で初代大使(現在育児中)のおかん~についても少しだけ触れ、子供の
話をするあたりも女子力ポイントの高い印象でした。
③石川のガヤ力がすごかった。
たこ焼き企画ということで、インコさんは調理、ほりは焼き作業、磯部は配膳と
何かをしながらトークをする展開になりました。
それを盛り上げていたのがひたすらリッツを食べ、たこ焼きを食べ何度も
自動たこ焼き器について熱弁する石川でした。
いわゆるガヤに近いポジションでしたが、インコさんとのシンクロ率が飛躍的に
高まっており、持ち前のフラ(愛嬌)もあるので良い仕事をしていました。
なにかホームドラマ風のエチュードを見ているような配信でしたが中々面白いので
是非未視聴の方はTSでどうぞ。
2本目 5期初心者大使
兼田いぶきの放送 【ストーリ― 闇 クリアしようぜ】 #130
ttp://live.nicovideo.jp/watch/lv296310602
オールナイトでゲームをしようという配信です。ど深夜に長時間配信して楽しませて
もらいました。(残念ながら管理人はTSでしたが・・・)
内容的には闇の領界のストーリー配信ですが、少しだけ水の領界も含んでいます。
いつものいぶきワールドなトークで面白い配信でしたが、若干お疲れ?な印象で
した。ひとつ前の#129の時の方が元気一杯でいぶきさんらしいような気が
します。
時間が時間だけに、あんまりテンションが高くても視聴者が疲れてしまいますので
配慮されたのかも知れませんね。
(眠いと言いつつも、3時間以上配信してくれています。ありがたい話です)
楽園にある質問を書いた板(名前忘れました)に何を答えるのか楽しみでした。
配信者によってはサラッっと流してしまう場合もあるのですが、今回の場合は
その答えに至る経緯を説明してくれるので、とても興味深い内容でした。
後半は神獣とのバトルがあります。結構強敵なので時間帯の割にコメントも多く
盛り上がりました。
次回の配信は水の領界からなのでしょうか。たのしみです。
---------
しばらく途切れていた兼田いぶきさん、そして八幡カオルさん梨衣名さんと配信が
復活してうれしい限りです。
もう企画が終了して随分経ちましたが、継続してくれているとやはり応援したく
なります。
--------- おまけ ---------
配信は減ってしまいましたが太田裕二さんもDQXを続けてくれています。
というかココ2,3回ほど週一位で見かけるのですが、Inする時間帯が
似ているのでしょうか(笑)
管理人の緑茶です。
本日はニコ生の配信2つを記事にしたいと思います。
レビューというよりも感想に近いと思います。また激しく私見を含みますので
あらかじめご了承ください。
また基本的に敬称略です。
--------------
1本目 2期初心者大使
ほり枠:ほりゆうこの生放送【ニコニキ、イカかタコか】
ttp://live.nicovideo.jp/watch/lv296410498
インコさん枠:インコさんの生放【ニコニキのイカバトルタコ焼き大会】
ttp://live.nicovideo.jp/watch/lv296254247
DQX2期初心者大使の集合配信です。先月フィルグレアを討伐しガッツリIN
ゲームでのバトル配信でしたので、その反動かガッツリゲーム外のたこ焼き
パーティー配信でした。
配信冒頭トークをはさみ直ぐにゲーム内の釣り対決に突入します。タイトルが
イカバトルタコ焼き大会とあったのでてっきりゲーム内は「イカ」を釣るのかと
思いきやゲーム内でタコを釣り、ゲーム外でたこ焼きを作るというイカ要素は
1mmもない配信でした(笑い)
INゲームでの釣り対決は意外な人物の勝利で終わります。こちらは深く書きません
ので是非配信を見て楽しんでください。
さて、たこ焼きですが見どころ・・・というかニコニキがたこ焼きパーティを
始めたら面白くないわけがありませんので、ラジオ感覚で聞いているだけでも
とても楽しめます。
ということで、配信で管理人が気になったシーンなど・・・
①磯部のPCはすごかった。
インコさんが磯部のPCを使っているのですが、キーボードの文字がハゲている
うえに、ちゃんと押し込まないと反応しないとの感想でした。
私もPCを何台か買い換えているので分かりますが、キーボードの文字がハゲる
って相当です。もちろん爪が長いせいもあると思いますがキーボードもハゲにくい
ように加工されているので、相当使い込まないとそこまでに至らないと思います。
そこまでハードに使い込んでも3年以上動き続けているのである意味PCの
耐久性を物語るよい宣伝になってると思います。
一瞬だけいつもは映らないキーボード側が見えるのですが、映像からも使い込み
度合いが一目でわかります。
②ほりの女子力がすごかった。
今回のたこ焼き企画では唯一の経験者であるほりの無双状態で、驚くべき女子力を
発揮していました。
普段は漫才でもお嬢様キャラですし、配信でもそういった一面は見せていません
でしたがたこ焼きに関しては女子力が抜群に高いのが印象にのこりました。
ニコニキの女子力と言えばインコさんだと思っていましたが、たこ焼きは未経験で
挙動があやしく蒲鉾を作っていた時の安定感がありませんでした。
雑談の中で初代大使(現在育児中)のおかん~についても少しだけ触れ、子供の
話をするあたりも女子力ポイントの高い印象でした。
③石川のガヤ力がすごかった。
たこ焼き企画ということで、インコさんは調理、ほりは焼き作業、磯部は配膳と
何かをしながらトークをする展開になりました。
それを盛り上げていたのがひたすらリッツを食べ、たこ焼きを食べ何度も
自動たこ焼き器について熱弁する石川でした。
いわゆるガヤに近いポジションでしたが、インコさんとのシンクロ率が飛躍的に
高まっており、持ち前のフラ(愛嬌)もあるので良い仕事をしていました。
なにかホームドラマ風のエチュードを見ているような配信でしたが中々面白いので
是非未視聴の方はTSでどうぞ。
2本目 5期初心者大使
兼田いぶきの放送 【ストーリ― 闇 クリアしようぜ】 #130
ttp://live.nicovideo.jp/watch/lv296310602
オールナイトでゲームをしようという配信です。ど深夜に長時間配信して楽しませて
もらいました。(残念ながら管理人はTSでしたが・・・)
内容的には闇の領界のストーリー配信ですが、少しだけ水の領界も含んでいます。
いつものいぶきワールドなトークで面白い配信でしたが、若干お疲れ?な印象で
した。ひとつ前の#129の時の方が元気一杯でいぶきさんらしいような気が
します。
時間が時間だけに、あんまりテンションが高くても視聴者が疲れてしまいますので
配慮されたのかも知れませんね。
(眠いと言いつつも、3時間以上配信してくれています。ありがたい話です)
楽園にある質問を書いた板(名前忘れました)に何を答えるのか楽しみでした。
配信者によってはサラッっと流してしまう場合もあるのですが、今回の場合は
その答えに至る経緯を説明してくれるので、とても興味深い内容でした。
後半は神獣とのバトルがあります。結構強敵なので時間帯の割にコメントも多く
盛り上がりました。
次回の配信は水の領界からなのでしょうか。たのしみです。
---------
しばらく途切れていた兼田いぶきさん、そして八幡カオルさん梨衣名さんと配信が
復活してうれしい限りです。
もう企画が終了して随分経ちましたが、継続してくれているとやはり応援したく
なります。
--------- おまけ ---------
配信は減ってしまいましたが太田裕二さんもDQXを続けてくれています。
というかココ2,3回ほど週一位で見かけるのですが、Inする時間帯が
似ているのでしょうか(笑)
2017年3月29日水曜日
ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想集 その34
こんばんわ!
管理人の緑茶です。
本日は先日配信された、DQX関連のニコ生配信をピックアップしてレビュー
(というか感想)したいと思います。
例のごとく激しく私見を含みます。また基本的に敬称略とさせて頂きます。
では、さっそく!
今回は三者三様フィルグレア討伐ということで、氷魔フィルグレア討伐関連の
配信についての記事です。
・初心者大使関連(5期)
上原りゆき の 氷魔フィルグレア 討伐
⇒http://live.nicovideo.jp/watch/lv294274912
最初は5期大使の上原りゆきさんの氷魔フィルグレア討伐配信です。
りゆきにしては珍しくアタッカー(バトマス)での討伐です。構成は
戦士:サポ
僧侶:サポ(第2期大使:べってぃー)
僧侶:サポ
エステラ:NPC
バト:りゆき(主人公)
時間はかかるけど全滅しにくい手堅い構成です。
配信前に一度戦って負け、バトマスをかなり強力に鍛えて再チャレンジ
という場面でした。
(私(緑茶)のバトマスより遙かに強いです(驚))
僧侶2なので複数の死者が出てても立て直しが早く、戦士がある程度壁に
なるので、バトが戦いやすい良い構成です。
弱点は火力不足。メイン火力は自分自身なので如何に死なずに攻撃を
続けられるかが勝敗を分ける構成です。
やはりりゆきもジリ貧に追い込まれる形で全滅を繰り返す流れになります。
(途中で一度配信の延長操作をして全滅したのはご愛嬌(笑))
しかし、もともとゲーム慣れしているうえに若いので飲み込みが早い。
このボスの為に強化したバトマスも申し分ない強さということで
苦戦しているうちにどんどん上達して、相手の危険な攻撃や状況になると
すぐに機転が効くようになり見事にチャンスを掴み勝利しました。
フィルグレア未討伐でサポで倒そうと思っている方にはお勧めの配信だと
思います。
・初心者大使関連(2期)
ニコニキ3月のチャレンジ 氷魔フィルグレア討伐
石川枠⇒http://live.nicovideo.jp/watch/lv293807182
ほり枠⇒http://live.nicovideo.jp/watch/lv293919549
今回もどちらで見てもほぼ同じ内容です。
石川枠は臨場感にあふれています。
ボスをフレームから外した状態で死ぬこともあり、ご本人の「何で死ん
の?!」を共感することができます。
ほり枠は俯瞰的な構図が多いので石川以外の大使の動きや、上記の
「何で死んだの?!」の正解を見ることができます。
未視聴の方はどちらでもお好みの枠で良いと思います。
さて本題ですが、今回は氷魔フィルグレア討伐ということでガッツリ戦闘
になるかと思いきや、準備という名目でトークが30分ありました。
トーク30分というと長そうですが、今回はそれ以外のほぼ全てが
氷魔フィルグレア戦なのでバランス的にはよい感じだと思います。
前述の上原りゆきと違い、サポ抜きのプレーヤー4人での構成で
僧侶:べってぃー(磯部)
盗賊:ぬのこ(ほりゆうこ)
占い:インコさん(同左)
エステラ:NPC
石川:リューザ(バトマス)
この構成で、盗賊のショックと占いの補助をうけてバトマスがメイン火力
でダメージを稼ぐという形でした。
つい先日まで石川は天下無双を中心に戦っていたので、氷魔フィルグレアに
勝てるのか非常に興味深い配信でした。
※昔はバトマスの主力特技は天下無双でした。しかし現在は宝珠の効果と
テンションの効率から渾身切りが主力になっています。
盗賊と占いが幻惑を入れつつ戦えるので、序盤は結構楽に戦えています。
ところが後半、特にミラーリングされると僧侶の負担が一気に増えて回復や
蘇生が間に合わず、蘇生リレーに陥ってしまいます。
この氷魔フィルグレアは単体でも攻撃間隔が短く、しかも2体に増えるので
僧侶が一人になってしまうと立て直すことがとても難しく、僧侶奮戦するも
全滅のパターンにハマってしまいます。
ニコニキもこのパターンで連敗してしまいます。
しかしそこはニコニキ、負けたら勝つまで挑めばよいと言わんばかりの
ゾンビアタックによる激戦の末、勝利を収めることに成功しました!
4人で声を掛け合い果敢に戦った末、とどめをエステラ(NPC)に持って
いかれてしまうあたり、ニコニキの天成の面白さを感じました。
氷魔フィルグレアをバラエティ視点で見るならこの配信がオススメです。
・初心者大使関連(3期)
阿見201 の 自キャラ縛り 氷魔フィルグレア討伐
⇒http://live.nicovideo.jp/watch/lv294275105
今回の氷魔フィルグレア戦で唯一の負け越し配信です。
ただ他の氷魔フィルグレア戦と違い、メインキャラで既に討伐している
ので、サブキャラによる「自分で育てたキャラだけで戦う」という
縛りプレーになっています。
戦法もチャレンジ精神にあふれた戦い方で「こういう倒し方もできますよ」
というテンプレ構成に一石投じる内容です。
今回チャレンジした構成は
レン:サポ(あ~みぃ)
踊り:サポ(あなざ~みぃ)
ホイミスライム:仲間モンスター(ホイ~ミィ)
エステラ:NPC
パラ:ふぉろ~みぃ(主人公)
というもので、まさかの氷魔フィルグレアに全員自キャラ(モンス)での
構成となりました。
基本コンセプトはレンジャーの霧とパラのにおうだちで、結晶を守りつつ
無敵ターンに突入したところで一気にCT技(チャージ技)を叩き込み
ダメージを与える戦法です。
コンセプトとがハッキリとした構成ですので、ミラーリング前までの
氷魔フィルグレア戦は一番安定していたように思えます。
ところがミラーリングされてしまうと、パラがにおうだちや堅陣を使っても
結晶どころか自分自身も守りきれなくなってきます。
そうなると純然たる火力職がいないので決定力に欠き、いつのまにかパラ
以外全員死んでいた・・・そんな状況に追い込まれてしまいました。
サポとして氷魔フィルグレア戦に連れて行くほど自キャラと仲間モンスター
を育てた阿見201はすごいと思います。
サブキャラで氷魔フィルグレアに挑む人は見ておくと、氷魔フィルグレア
戦で新しい発見がありそうな配信でした。
------------
今回のレビューは以上です。
今回の配信を見て真っ先に思ったのが、エステラ賢くなったなぁです(笑)
私が知っているエステラと言えば・・・
ウロウロ・・・
ピタッ・・・
シーン
杖でポコ!
ウロウロ・・・
ピタッ・・・
シーン
杖でポコ!
ウロウロ・・・
(フィルグレア):「マヒャデドス!」
ピキーン!タタタタッ!(PTのど真ん中に飛び込んでくる)
ダダッダン!(マヒャデドスが暴走)
PT半壊
こんな感じでしたが・・・今はちゃんと蘇生や支援するんですね、それだけで
もだいぶ楽そうな気がしました。
私も最近サブキャラで討伐してるんですが、自分でやってると手一杯でエステラの行動
を見ている余裕はなかったようです(笑)
長文お付き合いありがとうございました!
来月も集合配信は計画されているようなので、楽しみです。
-----------------
おまけ
インコさんのライブに兼田いぶきさん参加だそうです!これは楽しみ
です!チケット予約は4月8日からだそうです。
詳しくは⇒ttp://www.jitudan.net/
(一応直リンクは避けます)
-----↓ お知らせ ↓---- 掲載スケジュールが変則的になっています。
【3月26日~3月31日】の掲載スケジュール
3月24日(金) ・・・ 掲載(日記記事)
3月25日(土) ・・・ 休載
3月26日(日) ・・・ 掲載 (アニメレビュー記事)
3月27日(月) ・・・ 休載
3月28日(火) ・・・ 休載
3月29日(水) ・・・ 掲載 ←いまここです
3月30日(木) ・・・ 休載
3月31日(金) ・・・ 休載
管理人の緑茶です。
本日は先日配信された、DQX関連のニコ生配信をピックアップしてレビュー
(というか感想)したいと思います。
例のごとく激しく私見を含みます。また基本的に敬称略とさせて頂きます。
では、さっそく!
今回は三者三様フィルグレア討伐ということで、氷魔フィルグレア討伐関連の
配信についての記事です。
・初心者大使関連(5期)
上原りゆき の 氷魔フィルグレア 討伐
⇒http://live.nicovideo.jp/watch/lv294274912
最初は5期大使の上原りゆきさんの氷魔フィルグレア討伐配信です。
りゆきにしては珍しくアタッカー(バトマス)での討伐です。構成は
戦士:サポ
僧侶:サポ(第2期大使:べってぃー)
僧侶:サポ
エステラ:NPC
バト:りゆき(主人公)
時間はかかるけど全滅しにくい手堅い構成です。
配信前に一度戦って負け、バトマスをかなり強力に鍛えて再チャレンジ
という場面でした。
(私(緑茶)のバトマスより遙かに強いです(驚))
僧侶2なので複数の死者が出てても立て直しが早く、戦士がある程度壁に
なるので、バトが戦いやすい良い構成です。
弱点は火力不足。メイン火力は自分自身なので如何に死なずに攻撃を
続けられるかが勝敗を分ける構成です。
やはりりゆきもジリ貧に追い込まれる形で全滅を繰り返す流れになります。
(途中で一度配信の延長操作をして全滅したのはご愛嬌(笑))
しかし、もともとゲーム慣れしているうえに若いので飲み込みが早い。
このボスの為に強化したバトマスも申し分ない強さということで
苦戦しているうちにどんどん上達して、相手の危険な攻撃や状況になると
すぐに機転が効くようになり見事にチャンスを掴み勝利しました。
フィルグレア未討伐でサポで倒そうと思っている方にはお勧めの配信だと
思います。
・初心者大使関連(2期)
ニコニキ3月のチャレンジ 氷魔フィルグレア討伐
石川枠⇒http://live.nicovideo.jp/watch/lv293807182
ほり枠⇒http://live.nicovideo.jp/watch/lv293919549
今回もどちらで見てもほぼ同じ内容です。
石川枠は臨場感にあふれています。
ボスをフレームから外した状態で死ぬこともあり、ご本人の「何で死ん
の?!」を共感することができます。
ほり枠は俯瞰的な構図が多いので石川以外の大使の動きや、上記の
「何で死んだの?!」の正解を見ることができます。
未視聴の方はどちらでもお好みの枠で良いと思います。
さて本題ですが、今回は氷魔フィルグレア討伐ということでガッツリ戦闘
になるかと思いきや、準備という名目でトークが30分ありました。
トーク30分というと長そうですが、今回はそれ以外のほぼ全てが
氷魔フィルグレア戦なのでバランス的にはよい感じだと思います。
前述の上原りゆきと違い、サポ抜きのプレーヤー4人での構成で
僧侶:べってぃー(磯部)
盗賊:ぬのこ(ほりゆうこ)
占い:インコさん(同左)
エステラ:NPC
石川:リューザ(バトマス)
この構成で、盗賊のショックと占いの補助をうけてバトマスがメイン火力
でダメージを稼ぐという形でした。
つい先日まで石川は天下無双を中心に戦っていたので、氷魔フィルグレアに
勝てるのか非常に興味深い配信でした。
※昔はバトマスの主力特技は天下無双でした。しかし現在は宝珠の効果と
テンションの効率から渾身切りが主力になっています。
盗賊と占いが幻惑を入れつつ戦えるので、序盤は結構楽に戦えています。
ところが後半、特にミラーリングされると僧侶の負担が一気に増えて回復や
蘇生が間に合わず、蘇生リレーに陥ってしまいます。
この氷魔フィルグレアは単体でも攻撃間隔が短く、しかも2体に増えるので
僧侶が一人になってしまうと立て直すことがとても難しく、僧侶奮戦するも
全滅のパターンにハマってしまいます。
ニコニキもこのパターンで連敗してしまいます。
しかしそこはニコニキ、負けたら勝つまで挑めばよいと言わんばかりの
ゾンビアタックによる激戦の末、勝利を収めることに成功しました!
4人で声を掛け合い果敢に戦った末、とどめをエステラ(NPC)に持って
いかれてしまうあたり、ニコニキの天成の面白さを感じました。
氷魔フィルグレアをバラエティ視点で見るならこの配信がオススメです。
・初心者大使関連(3期)
阿見201 の 自キャラ縛り 氷魔フィルグレア討伐
⇒http://live.nicovideo.jp/watch/lv294275105
今回の氷魔フィルグレア戦で唯一の負け越し配信です。
ただ他の氷魔フィルグレア戦と違い、メインキャラで既に討伐している
ので、サブキャラによる「自分で育てたキャラだけで戦う」という
縛りプレーになっています。
戦法もチャレンジ精神にあふれた戦い方で「こういう倒し方もできますよ」
というテンプレ構成に一石投じる内容です。
今回チャレンジした構成は
レン:サポ(あ~みぃ)
踊り:サポ(あなざ~みぃ)
ホイミスライム:仲間モンスター(ホイ~ミィ)
エステラ:NPC
パラ:ふぉろ~みぃ(主人公)
というもので、まさかの氷魔フィルグレアに全員自キャラ(モンス)での
構成となりました。
基本コンセプトはレンジャーの霧とパラのにおうだちで、結晶を守りつつ
無敵ターンに突入したところで一気にCT技(チャージ技)を叩き込み
ダメージを与える戦法です。
コンセプトとがハッキリとした構成ですので、ミラーリング前までの
氷魔フィルグレア戦は一番安定していたように思えます。
ところがミラーリングされてしまうと、パラがにおうだちや堅陣を使っても
結晶どころか自分自身も守りきれなくなってきます。
そうなると純然たる火力職がいないので決定力に欠き、いつのまにかパラ
以外全員死んでいた・・・そんな状況に追い込まれてしまいました。
サポとして氷魔フィルグレア戦に連れて行くほど自キャラと仲間モンスター
を育てた阿見201はすごいと思います。
サブキャラで氷魔フィルグレアに挑む人は見ておくと、氷魔フィルグレア
戦で新しい発見がありそうな配信でした。
------------
今回のレビューは以上です。
今回の配信を見て真っ先に思ったのが、エステラ賢くなったなぁです(笑)
私が知っているエステラと言えば・・・
ウロウロ・・・
ピタッ・・・
シーン
杖でポコ!
ウロウロ・・・
ピタッ・・・
シーン
杖でポコ!
ウロウロ・・・
(フィルグレア):「マヒャデドス!」
ピキーン!タタタタッ!(PTのど真ん中に飛び込んでくる)
ダダッダン!(マヒャデドスが暴走)
PT半壊
こんな感じでしたが・・・今はちゃんと蘇生や支援するんですね、それだけで
もだいぶ楽そうな気がしました。
私も最近サブキャラで討伐してるんですが、自分でやってると手一杯でエステラの行動
を見ている余裕はなかったようです(笑)
長文お付き合いありがとうございました!
来月も集合配信は計画されているようなので、楽しみです。
-----------------
おまけ
インコさんのライブに兼田いぶきさん参加だそうです!これは楽しみ
です!チケット予約は4月8日からだそうです。
詳しくは⇒ttp://www.jitudan.net/
(一応直リンクは避けます)
-----↓ お知らせ ↓---- 掲載スケジュールが変則的になっています。
【3月26日~3月31日】の掲載スケジュール
3月24日(金) ・・・ 掲載(日記記事)
3月25日(土) ・・・ 休載
3月26日(日) ・・・ 掲載 (アニメレビュー記事)
3月27日(月) ・・・ 休載
3月28日(火) ・・・ 休載
3月29日(水) ・・・ 掲載 ←いまここです
3月30日(木) ・・・ 休載
3月31日(金) ・・・ 休載
2017年3月2日木曜日
ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想集 その32
こんばんわ!
管理人の緑茶です。
本日は先日配信された、ニコニキの集合配信と碧井エリさんのエンジョイ
コロシアム配信を掲載します。
例のごとく激しく私見を含みます。また基本的に敬称略とさせて頂きます。
では、さっそく!
・初心者大使関連(2期)
2期大使 集合配信
【DQX】第二期初心者大使磯部恵子の生放送【氷の領界のアレを倒す準備】
【DQX】第二期初心者大使リューザの生放送【ニコニキ!花粉に備えての準備】
大使企画2期目、通称ニコニキの集合配信です。
2枠で配信されますが、内容は一緒です。マイクの位置の関係上リューザ枠
では磯部の声が、磯部枠ではほりの声が若干聞きにくい程度です。
次回の集合配信で氷魔フィルグレアを討伐しようと言うことで、昨年末から
キャラクター強化を行っており、今回はメタキン回しや現在の強さ確認を
かねてバトルルネッサンスに挑戦となりました。
もちろんただのメタキン回しではなく、その前にポーカーを(リアル)で
やってみせたり、メタキンまわしながらも「謎のポイント制バトルルール」を
採用して盛り上げてくれます。
このメタキンのあとのトランプを使ったトークコーナーがあるのですが、やは
りニコニキのトークは面白いですね。
通常触れないような話題もガツガツ踏み込んでいきますし、インコさんと
ほりの芸人二人がうまくトークを回すので変な間が空いてしまうこともなく
即興漫才のようで非常に面白いです。
その後は激闘のバトルルネサンスに突入です。
このバトル配信もインコさんが装備ナシで戦っていたり、タウラダインという
結構強めのボスにたして「超強いモード」で挑んだりとするわけです。
最新装備とスキルでプレイしている一般プレーヤーでも苦戦する相手に、育成
途中のキャラが混ざるわけで、当然苦戦を強いられます。
そんな状況でもギスギスせず、トークをしながら楽しいプレイ配信が出来る
ニコニキはさすがですね!
来月の氷魔フィルグレア討伐も楽しみです。
・初心者大使関連(初代・2期・4期)
碧井エリ:エンジョイコロシアム
【DQX】第二期初心者大使磯部恵子の生放送【かまぼこVSインコさん】
【DQX】第四期初心者大使大山雄史の生放送【稽古場よりコロシアム配信です】
3枠で配信された一般プレーヤー参加型のコロシアム配信です。
(サイトーブイも基本無言ですが配信しているので実質4枠)
メインは碧井エリのコロシアム枠で、募集した一般のプレーヤー4人と大使
3人をいれたDQXTVチームがコロシアムで戦う配信です。
コロシアムは性質上8人のプレーヤーが「配信に同意」しないと配信できない
ので中々配信で見る機会がなく新鮮な枠でした。
(一般人がらみなので内容には触れませんが、コロシアムが好きな方なら
かなり楽しめる内容だと思います)
サブ枠の大山とサイトーブイは、碧井エリと同じバトルを大山視点もしくは
サイトーブイ視点で配信しています。
戦い方を参考にするのであれば、大山枠の爆弾盗賊とか面白いと思います。
コロシアムのプクは敵に見つかりにくい(背が低いので目立たない)という
非常に強力なメリットを持っていて、それを活用して相手の死角や背後に
爆弾を置いているあたり、プクならではの戦法であると思います。
ちなみに・・・
磯部枠だけは途中コロシアムに合流するものの、殆ど別モノ配信です。
インコさんが再びかまぼこを作る状況を配信しつつ、リスナーとトークしたり
闇落ちしたりする配信です。
前回のリューザ枠でもインコさんは蒲鉾を作っていましたが、2度目だけあって
準備がいいのと要領を得ているので、前回のように黙々と作るだけではなく
定期的に磯部から話題を振られて、状況を説明してくれるので蒲鉾をつくりたい
視聴者には参考になる配信だと思います。
個人的にはコロシアムも楽しめましたが、こちらの枠も非常に楽しめました。
出来上がった蒲鉾は「おいしいけど何かが違う」というコメントでしたので
次は完全な蒲鉾(パーフェクト・Kamaboko)の配信も期待できるかも
知れません!
------------
今回のレビューは以上です。
かまぼこを作る配信は惹かれますねー。自作魂にガツガツ火がつきます。
いつか私も蒲鉾を作ってこのサイトにアップしようと思うのですが、どうしても
「蒲鉾を作るために、蒲鉾の板が必要で、そのために蒲鉾を買う」という
矛盾がぬぐいきれずに吹っ切れません(笑)
両配信ともTSの期限が近いので未視聴の方、ご興味があれば是非どうぞ!
管理人の緑茶です。
本日は先日配信された、ニコニキの集合配信と碧井エリさんのエンジョイ
コロシアム配信を掲載します。
例のごとく激しく私見を含みます。また基本的に敬称略とさせて頂きます。
では、さっそく!
・初心者大使関連(2期)
2期大使 集合配信
【DQX】第二期初心者大使磯部恵子の生放送【氷の領界のアレを倒す準備】
【DQX】第二期初心者大使リューザの生放送【ニコニキ!花粉に備えての準備】
大使企画2期目、通称ニコニキの集合配信です。
2枠で配信されますが、内容は一緒です。マイクの位置の関係上リューザ枠
では磯部の声が、磯部枠ではほりの声が若干聞きにくい程度です。
次回の集合配信で氷魔フィルグレアを討伐しようと言うことで、昨年末から
キャラクター強化を行っており、今回はメタキン回しや現在の強さ確認を
かねてバトルルネッサンスに挑戦となりました。
もちろんただのメタキン回しではなく、その前にポーカーを(リアル)で
やってみせたり、メタキンまわしながらも「謎のポイント制バトルルール」を
採用して盛り上げてくれます。
このメタキンのあとのトランプを使ったトークコーナーがあるのですが、やは
りニコニキのトークは面白いですね。
通常触れないような話題もガツガツ踏み込んでいきますし、インコさんと
ほりの芸人二人がうまくトークを回すので変な間が空いてしまうこともなく
即興漫才のようで非常に面白いです。
その後は激闘のバトルルネサンスに突入です。
このバトル配信もインコさんが装備ナシで戦っていたり、タウラダインという
結構強めのボスにたして「超強いモード」で挑んだりとするわけです。
最新装備とスキルでプレイしている一般プレーヤーでも苦戦する相手に、育成
途中のキャラが混ざるわけで、当然苦戦を強いられます。
そんな状況でもギスギスせず、トークをしながら楽しいプレイ配信が出来る
ニコニキはさすがですね!
来月の氷魔フィルグレア討伐も楽しみです。
・初心者大使関連(初代・2期・4期)
碧井エリ:エンジョイコロシアム
【DQX】第二期初心者大使磯部恵子の生放送【かまぼこVSインコさん】
【DQX】第四期初心者大使大山雄史の生放送【稽古場よりコロシアム配信です】
3枠で配信された一般プレーヤー参加型のコロシアム配信です。
(サイトーブイも基本無言ですが配信しているので実質4枠)
メインは碧井エリのコロシアム枠で、募集した一般のプレーヤー4人と大使
3人をいれたDQXTVチームがコロシアムで戦う配信です。
コロシアムは性質上8人のプレーヤーが「配信に同意」しないと配信できない
ので中々配信で見る機会がなく新鮮な枠でした。
(一般人がらみなので内容には触れませんが、コロシアムが好きな方なら
かなり楽しめる内容だと思います)
サブ枠の大山とサイトーブイは、碧井エリと同じバトルを大山視点もしくは
サイトーブイ視点で配信しています。
戦い方を参考にするのであれば、大山枠の爆弾盗賊とか面白いと思います。
コロシアムのプクは敵に見つかりにくい(背が低いので目立たない)という
非常に強力なメリットを持っていて、それを活用して相手の死角や背後に
爆弾を置いているあたり、プクならではの戦法であると思います。
ちなみに・・・
磯部枠だけは途中コロシアムに合流するものの、殆ど別モノ配信です。
インコさんが再びかまぼこを作る状況を配信しつつ、リスナーとトークしたり
闇落ちしたりする配信です。
前回のリューザ枠でもインコさんは蒲鉾を作っていましたが、2度目だけあって
準備がいいのと要領を得ているので、前回のように黙々と作るだけではなく
定期的に磯部から話題を振られて、状況を説明してくれるので蒲鉾をつくりたい
視聴者には参考になる配信だと思います。
個人的にはコロシアムも楽しめましたが、こちらの枠も非常に楽しめました。
出来上がった蒲鉾は「おいしいけど何かが違う」というコメントでしたので
次は完全な蒲鉾(パーフェクト・Kamaboko)の配信も期待できるかも
知れません!
------------
今回のレビューは以上です。
かまぼこを作る配信は惹かれますねー。自作魂にガツガツ火がつきます。
いつか私も蒲鉾を作ってこのサイトにアップしようと思うのですが、どうしても
「蒲鉾を作るために、蒲鉾の板が必要で、そのために蒲鉾を買う」という
矛盾がぬぐいきれずに吹っ切れません(笑)
両配信ともTSの期限が近いので未視聴の方、ご興味があれば是非どうぞ!
2017年2月2日木曜日
ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想集 その31
こんばんわ!
管理人の緑茶です。
ちょっと小さな壺でも作ろうかと思い、陶芸用の土を買ってコネまくり、いい
感じの「ドラクエ風」の小さな壺を作りました。
焼く前に乾燥させるため、庭先に出して外出しました。
しばらくして突然の雨。
家族に「壺を玄関に待避して」とLINEをしたところ・・・
どうやら自宅はだいぶ前から雨が降っていたようで、泥の山の写真が返って
きました。
泣きたい(笑)
さて、本日はDQXのニコ生配信2つのレビューというか感想です。
例のごとく激しく私見を含みます。また基本的に敬称略とさせて頂きます。
では、さっそく!
・初心者大使関連(2期)
2期大使 集合配信
【DQX】ドラゴンクエストX第二期初心者大使磯部恵子の生放送【ニコニキ始め】
【DQX】ドラゴンクエストX第二期初心者大使インコさんの生放送【ニコニキの2017】
大使企画2期目、通称ニコニキの集合配信です。
2枠あって、磯部枠とインコさん枠がありますがどちらも内容は同じです。
今回の磯部枠は音がこもり気味なので、気になる方はインコさん枠で視聴すれば
改善されるようです。
内容ですが、1つ目の企画はバトルチャレンジとして「モグラ討伐」に4人で
いきます。
今でも強敵の部類に入るボスですが、報酬が「HP+」の効果のついた
アクセサリなので人気のあるボスです。
大使企画4期の卒業試験の相手でもありました。
ただ強敵といっても、結構古いボスなのでキャラクターが成長した現在で
あれば苦戦しないだろうと思わせておいて、超苦戦するというエンター
テイメントにあふれるバトルでした。
2期のいいところはバトルに突入してもトークが「バトルの指示」だけに
なってしまわず、ギャグを入れたり、雑談を入れたりとバトルに興味がない
視聴者でもバトルをともに楽しめるような配慮があるところだと思います。
ただ、その影響である種「ネタをしながらプレイ」という縛りプレイ状態なので
集中力に欠き、ボスモンスターの大技を全員で被弾して全滅したりと
してしまいます。
ところがコレがまた「バトルに自信がある視聴者」からのコメントを引き出し
配信が盛り上がっていくので、幅広い視聴者層が楽しめる内容に
なっていると思います。
後半はドラクエあるある書初めという書道企画。
ドラクエのゲーム配信なのに、ブルーシートを床に引いて書を嗜めるという
予想を超えた展開に(笑)
ニコニキならではのアイディア勝負の面白い企画でした。
約90分という配信でしたが、あっという間に終わってしまいました。
来月も楽しみです。
・初心者大使関連(2期 )
【DQX】ドラクエX第二期初心者大使リューザの生放送 【いざ!強化!】
2期男性陣による、石川竜太郎のストーリー配信です。
見所は、素人が作る「かまぼこ」です。
私も色々なものを自作しますが、かまぼこの自作は興味深いものでした。
まず判った事は「かまぼこは手間も食材もそれなりにかかるので、損得で
考えたら買った方が安い」という事実です(笑)
そもそも、かまぼこの板が一般人には「流通に乗った市販のかまぼこ」から
入手するしかないので、かまぼこを作るために「かまぼこを買う」という
矛盾がどうしても発生してしまうようです。
とはいえ、素人でも作れるという事実には素直に感動しました。
食材も魚と塩、卵(卵白)と片栗粉、(板がない場合はかまぼこ)だけで
良いようなので管理人も一度作ってみたいと思います。
たしかサメなどでも、かまぼこの原料になっていて、意外と魚の種類は
問わない模様ですし、調理器具もすり鉢と蒸し器があればできるので、
お手軽な部類だと思います。
何より、魚のすり身を作っているインコさんが若干楽しそうだったので
運動もかねてトライしてみようかと(笑)
一方、ゲームの方は石川竜太郎が炎の領界から氷の領界の遺跡までという
結構長丁場な内容でした。
石川竜太郎のストーリー配信はそもそもトリッキーで面白いのですが
右下のワイプで黙々とインコさんがかまぼこを作っているのがシュールで
3割り増しくらいに面白い構図になっていました。
何かを作りながら「ストーリー配信」は意外に良い発想なのかも知れないと
思いました。
ストーリー配信は性質上、どうしても「ゲーム内での移動」が発生するので
その移動中の間を「トーク」でつながなければなりません。
しかし、最新ストーリーなら「今後の展開予想」など視聴者と共有するネタも
豊富でつなぐことも簡単ですが、少し前のストーリーになると、そういう
わけにもいかず・・・
これが、阿見201のサブ配信のように「視聴者が懐かしくなるほど古い話」
なら、それはそれで盛り上がるのですが・・・
ところが、この「ワイプで別の何かが進行している」という構図にすると
その「ワイプ作業」の話題を視聴者と共有できるので、無理なトークをせず
とも、自然と間が埋まるので可能性を感じる企画でした。
------------
今回のレビューは以上です。
レビュー対象が2期ばかりになってしまうので迷いましたが
ゲーム配信というか「かまぼこを作る配信」の方にどうしても自作魂が
惹かれてしまうので、今回は2期の配信を2つになりました。
阿見201のサブ育成長時間配信も、なかなか面白いです。大使企画が
終わってしまい「視聴者が昔を振り返る」配信が途切れてしまったので
いわゆる「ロス」状態の人にはオススメです。
ラジオ替わりに、TSを流してみはいかがでしょうか。
管理人の緑茶です。
ちょっと小さな壺でも作ろうかと思い、陶芸用の土を買ってコネまくり、いい
感じの「ドラクエ風」の小さな壺を作りました。
焼く前に乾燥させるため、庭先に出して外出しました。
しばらくして突然の雨。
家族に「壺を玄関に待避して」とLINEをしたところ・・・
どうやら自宅はだいぶ前から雨が降っていたようで、泥の山の写真が返って
きました。
泣きたい(笑)
さて、本日はDQXのニコ生配信2つのレビューというか感想です。
例のごとく激しく私見を含みます。また基本的に敬称略とさせて頂きます。
では、さっそく!
・初心者大使関連(2期)
2期大使 集合配信
【DQX】ドラゴンクエストX第二期初心者大使磯部恵子の生放送【ニコニキ始め】
【DQX】ドラゴンクエストX第二期初心者大使インコさんの生放送【ニコニキの2017】
大使企画2期目、通称ニコニキの集合配信です。
2枠あって、磯部枠とインコさん枠がありますがどちらも内容は同じです。
今回の磯部枠は音がこもり気味なので、気になる方はインコさん枠で視聴すれば
改善されるようです。
内容ですが、1つ目の企画はバトルチャレンジとして「モグラ討伐」に4人で
いきます。
今でも強敵の部類に入るボスですが、報酬が「HP+」の効果のついた
アクセサリなので人気のあるボスです。
大使企画4期の卒業試験の相手でもありました。
ただ強敵といっても、結構古いボスなのでキャラクターが成長した現在で
あれば苦戦しないだろうと思わせておいて、超苦戦するというエンター
テイメントにあふれるバトルでした。
2期のいいところはバトルに突入してもトークが「バトルの指示」だけに
なってしまわず、ギャグを入れたり、雑談を入れたりとバトルに興味がない
視聴者でもバトルをともに楽しめるような配慮があるところだと思います。
ただ、その影響である種「ネタをしながらプレイ」という縛りプレイ状態なので
集中力に欠き、ボスモンスターの大技を全員で被弾して全滅したりと
してしまいます。
ところがコレがまた「バトルに自信がある視聴者」からのコメントを引き出し
配信が盛り上がっていくので、幅広い視聴者層が楽しめる内容に
なっていると思います。
後半はドラクエあるある書初めという書道企画。
ドラクエのゲーム配信なのに、ブルーシートを床に引いて書を嗜めるという
予想を超えた展開に(笑)
ニコニキならではのアイディア勝負の面白い企画でした。
約90分という配信でしたが、あっという間に終わってしまいました。
来月も楽しみです。
・初心者大使関連(2期 )
【DQX】ドラクエX第二期初心者大使リューザの生放送 【いざ!強化!】
2期男性陣による、石川竜太郎のストーリー配信です。
見所は、素人が作る「かまぼこ」です。
私も色々なものを自作しますが、かまぼこの自作は興味深いものでした。
まず判った事は「かまぼこは手間も食材もそれなりにかかるので、損得で
考えたら買った方が安い」という事実です(笑)
そもそも、かまぼこの板が一般人には「流通に乗った市販のかまぼこ」から
入手するしかないので、かまぼこを作るために「かまぼこを買う」という
矛盾がどうしても発生してしまうようです。
とはいえ、素人でも作れるという事実には素直に感動しました。
食材も魚と塩、卵(卵白)と片栗粉、(板がない場合はかまぼこ)だけで
良いようなので管理人も一度作ってみたいと思います。
たしかサメなどでも、かまぼこの原料になっていて、意外と魚の種類は
問わない模様ですし、調理器具もすり鉢と蒸し器があればできるので、
お手軽な部類だと思います。
何より、魚のすり身を作っているインコさんが若干楽しそうだったので
運動もかねてトライしてみようかと(笑)
一方、ゲームの方は石川竜太郎が炎の領界から氷の領界の遺跡までという
結構長丁場な内容でした。
石川竜太郎のストーリー配信はそもそもトリッキーで面白いのですが
右下のワイプで黙々とインコさんがかまぼこを作っているのがシュールで
3割り増しくらいに面白い構図になっていました。
何かを作りながら「ストーリー配信」は意外に良い発想なのかも知れないと
思いました。
ストーリー配信は性質上、どうしても「ゲーム内での移動」が発生するので
その移動中の間を「トーク」でつながなければなりません。
しかし、最新ストーリーなら「今後の展開予想」など視聴者と共有するネタも
豊富でつなぐことも簡単ですが、少し前のストーリーになると、そういう
わけにもいかず・・・
これが、阿見201のサブ配信のように「視聴者が懐かしくなるほど古い話」
なら、それはそれで盛り上がるのですが・・・
ところが、この「ワイプで別の何かが進行している」という構図にすると
その「ワイプ作業」の話題を視聴者と共有できるので、無理なトークをせず
とも、自然と間が埋まるので可能性を感じる企画でした。
------------
今回のレビューは以上です。
レビュー対象が2期ばかりになってしまうので迷いましたが
ゲーム配信というか「かまぼこを作る配信」の方にどうしても自作魂が
惹かれてしまうので、今回は2期の配信を2つになりました。
阿見201のサブ育成長時間配信も、なかなか面白いです。大使企画が
終わってしまい「視聴者が昔を振り返る」配信が途切れてしまったので
いわゆる「ロス」状態の人にはオススメです。
ラジオ替わりに、TSを流してみはいかがでしょうか。
2016年12月22日木曜日
ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想集 その26
こんばんわ!
本日はDQX初心者大使の配信3つをミニレビューで掲載します。
企画自体は終了してしまいましたが、こうして卒業した大使の方々が配信してくれるのは
とてもうれしいですね。
例のごとく激しく私見を含みます。また基本的に敬称略とさせて頂きます。
では、さっそく!
・第5期初心者大使関連
DQX初心者大使 兼田いぶきの放送 【立ち上がれ。 イブディン】 #124
いぶきの年内最後の個人配信のようです。
定期的に配信してくれるので、とても見やすい配信枠だっただけに暫くお休みなのは
残念です。
とりあえず、学業優先ということで卒論に集中するとのこと。そんなわけで最後は
大使の坂口、メアリ、ゆうじ、石川の4人と共にドラハから配信となりました。
パラディンを一から覚えてみたいという趣旨で、ゆうじや石川、坂口からアドバイスを
もらいつつレグナードに行ってみるという企画です。
内容的にはいわゆる「QA方式」でいぶきが出した「Q(クエスチョン)」に対して
リスナーが「A(アンサー)」を出すものです。
ニコ生ではテンプレ的な配信ですが、もりあげ上手ないぶきのトークのおかげで楽しい
配信でした。(管理人はコメントしませんが雰囲気だけで楽しめました(笑))
・第2期初心者大使関連
ニコニキ集合配信!
ほり枠:ほりゆうこの生放送【2016年最後のニコニキ】
石川枠:リューザの生放送 【忘年会よりの配信】
こちらも年内最後の集合配信ということで、ニコニキがドラハから配信してくれました。
年末の忙しい時期に4人揃ってというところが、個人的には嬉しいですね。
さて、企画は夏ごろから掲げていた目標「暗黒の魔人撃破」を実行に移すという
満を持した企画です。本人曰く、若干引っ張り過ぎたとのことで、メンバーのほりが
すでにサポで討伐済みになってしまったという感じです。
ただニコニキの場合は、最新ボスを攻略する「攻略動画」的な側面よりも、若干強めの
相手をワイワイ楽しみながら倒すという「エンターテイメント動画」的な側面が強い
ので、多少古くなったボスでもサポで討伐済みでも関係なく、一緒にボス戦を楽しんで
いるような一体感を持てる楽しい配信でした。
そしてバトルだけでは終わらないのもニコニキのサービス精神があるところで、バトル後
のトークコーナーにてミニ企画として「ニコニキ流行語大賞」を発表。
出演者の大賞は以下のようでした。
磯部:お米炊く
石川:脇の下
インコさん:ハミってる
ほり:にゅ?!
最後まで面白い配信なので、未視聴の方にはオススメです!
・第2~4期初心者大使関連
大山雄史の生放送です アクセ完成させ隊
阿見201、磯部、大山、ほりの4人による期またぎ大使チームによる集合配信です。
ゴースネルやモグラといった、かなり強い系のボスアクセを集める企画ですが、周回とい
うよりも攻略(していく過程)の要素が強い配信でした。
まず面白いのがシチュエーションです。
いわゆる「ドラクエあるある」の状態でPT内で温度差が大きいという、野良でみかける
経験のある状況です。
戦い方をロジック化して効率的に勝っていきたい大山と、強敵とのバトルを純粋に楽しん
で「とりあえず勝ちたい」3人の心の温度差がとても面白いです。
どちらの遊び方も正しく、どちらの遊び方でも楽しめるのがドラクエのいいところです
ので、それを(想定外に?)アピールする良い配信でした。
ロジック化したい大山が最低限の指示をだすのですが、温度差がある3人には最低限が
「最低限」とは認識されずに「注文が多い」とか「指示に無駄がない」と言い返されて
しまいます。
この辺の温度差の違いによる目線の違いが、人間観察的な観点でも興味深いところ
でした。
そして、これもアルアルなのですが指示を出す側(ロジック化したい側)は、その
ロジック用のスキルや装備なのでロジックに乗ってくれないと必要な耐性が足りて
いないとか特技が整っていないといった「マイナスポイント」が目立つのです。
その為に余計に負けが続いて心の距離がドンドン離れていくという、まさにドラクエの
野良PTで日常茶飯事の光景でした(笑)
余談ですが、大山の占いデッキにあったスィートバックに審判を入れておくデッキ構成は
初めて見ましたが、なかなか良さそうです。
ギリギリで審判の範囲に味方が届かない場合や、複数の味方が倒れた時に活躍していま
した。
-------------
今回のレビューは以上です。
おそらく今年最後のニコ生レビューです。楽しんで頂けたら嬉しい限りです。
来年はどんな配信があるのか楽しみですね!