管理人の緑茶です。
元役者の兼田いぶきさんが久しぶりにツイッターを更新し、現在は編集者として働いているという近況をつぶやいていました。
思いもよらない方向への転身で驚きが隠せませんが、正直に言うとうらやましいですね。
何がうらやましいかと言えば、まったく違う道を選ぶことが出来る若さと行動力です。
私ぐらいの年齢になると、もう自分のスタイルみたいなものが出来上がっていますし、今さら新しいことを覚えても先が短いので飛び込む勇気も生まれません。
もう作家を目指す以外の選択肢が非常に少なくなっているのが現実です。
私のことは置いておいて、いぶきさんですが編集者は向いていると思います。他人を盛り上げるのが上手いですし、努力家ですから文章力もすぐに身についてしまいそうです。
何だか私も頑張ろうと思う出来事だったので、軽い日記として掲載させて頂きました!
このブログは概ねテキストのみで構成され、管理人が見たアニメやニコ生、ゲームなどの 感想を残しているものです 毎週 火・木・日 更新ですが、不意にそれ以外の曜日に更新したりします。 ■リンクフリーではありません!!■(詳しくは本サイト内へのリンクやURL掲載についてをみてね)
2020年1月20日月曜日
2019年9月4日水曜日
【不定期掲載】いぶきロス
こんばんわ!
管理人の緑茶です。
本日休載日でしたが、急遽変更となりました。
タイトル通りですが、本日の記事は
先日芸能界引退を発表された
兼田いぶきさんの振り返り記事です。
管理人的にはメチャメチャ推していたので
残念でなりません。
正直、記事を書くのも辛いくらいの
いぶきロスですが、ロスはロス、記事は記事と
割り切って掲載しようと思います。
20代中頃で引退を考えるなんて、芸能界は
大変な世界なんだなぁと改めて思いました。
ある意味特殊な業界なので、年齢と共に
転職が難しくなるのかも知れませんね。
そう思うと、まだ選択肢の多い時期に
次の生活を選択したいぶきさんは決断力が
あるのだと思います。
とはいえ、続けるべきだったのか辞めるべき
だったのかなんて、やってみないと分からない
ことですから、できる事なら「正解」の
ルートであることを願うばかりです。
できれば、できることならばYoutubeだけでも
継続してもらえたら嬉しいですね。
フォロワー1000人突破しているので
収益化もできそうですし、もったいないです。
最近、初心者大使の界隈で寂しい知らせが
続いています。
何か明るい話題でもないものでしょうかねー。
----------------
次回・木曜日は急遽休載となります。
日曜日にお会いしましょう!
管理人の緑茶です。
本日休載日でしたが、急遽変更となりました。
タイトル通りですが、本日の記事は
先日芸能界引退を発表された
兼田いぶきさんの振り返り記事です。
管理人的にはメチャメチャ推していたので
残念でなりません。
正直、記事を書くのも辛いくらいの
いぶきロスですが、ロスはロス、記事は記事と
割り切って掲載しようと思います。
20代中頃で引退を考えるなんて、芸能界は
大変な世界なんだなぁと改めて思いました。
ある意味特殊な業界なので、年齢と共に
転職が難しくなるのかも知れませんね。
そう思うと、まだ選択肢の多い時期に
次の生活を選択したいぶきさんは決断力が
あるのだと思います。
とはいえ、続けるべきだったのか辞めるべき
だったのかなんて、やってみないと分からない
ことですから、できる事なら「正解」の
ルートであることを願うばかりです。
できれば、できることならばYoutubeだけでも
継続してもらえたら嬉しいですね。
フォロワー1000人突破しているので
収益化もできそうですし、もったいないです。
最近、初心者大使の界隈で寂しい知らせが
続いています。
何か明るい話題でもないものでしょうかねー。
----------------
次回・木曜日は急遽休載となります。
日曜日にお会いしましょう!
2019年4月14日日曜日
ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想集 その57
こんばんわ!管理人の緑茶です。
本日は、ニコ生のレビュー(むしろ概ね感想)を掲載したいと
思います。
いつものお約束ですが、激しく私見を含みます。基本的に敬称略と
なりますので、ご了承ください。
ではでは早速始めます!
----------
① 【ゲームだよ】おいしいモンスターを
さがしていたら様子がおかしい【顔は消し飛んだ】
ドラゴンクエストⅩ第二期初心者大使磯部恵子の
ひたすらモンスターと戯れる配信です。
顔なしストーリーなし(ほとんど)バトルなしの
トークオンリー企画です。
2時間くらいの間、ひたすらしゃべり続け独自の
視点でモンスターとゲーム内で戯れる。
磯部だからこそできる、独自ワールド全開な配信
でした。
画面があってもなくても楽しめますが、たまに
ゲーム画面をチラ見するくらいできるとラジオ
配信としてとても優秀です。
週課、日課のおともにおすすめです。
② DQX初心者大使 兼田いぶきの放送 【あなたに会いたい
クエスト消化配信】 #204
iDQX初心者大使 兼田いぶきの放送です(原文ママ)
こちらも顔ナシです。
30分くらいの枠でサブクエを1つずつ終わらせていく
短編配信です。
かなり古いサブクエだったりしますので、とっくに
クリアした人が懐かしむ感じの配信になっています。
いや、割とサブクエなんて覚えていないので逆に
新鮮味すら感じました。
装備もほぼナシなので、本当に初心者がサブクエを
やっているかのような錯覚を感じます。
こちらも画像はほとんど不要なので、ラジオ替わりに
聞いてみては如何でしょうか。
③ 【DQX】第六期初心者大使高野光平の生放送 第261話
【今週の光る樽&おみくじ#42】
毎週日曜配信、第六期初心者大使高野光平の樽配信
です。
基本的にジュレットに出現する光るタルを取って
結果報告して終了なのですが、人を集めた後に
企画を仕込んでいることが多く、最近では海岸線に
一列に並んでもらい、参加者の数を視覚的に分かりやすく
表現する企画がありました。
今回はその応用で、一列に並んでもらった後に
順番にジャンプをして繋げていくというミニ企画が
ありました。
オンラインゲームでかつ多くの人を集めることができる
大使ならではの楽しい企画でした。
なかなか見られる光景ではないので、タイムシフトが
残っているうちに視聴をお勧めします。
何より卒業しているのに毎週定期配信するというのが
管理人的には嬉しい企画です。
----------
今回は以上です。
顔あり1、顔なし配信を2つ程掲載しましたが、やっぱり
顔なしは少し寂しいですね。
その寂しさを企画で乗り越えたのは普通に凄いと思います。
また顔なし配信は女性配信者からすると映り込みや化粧を
気にしなくて済むので配信しやすいのでしょう。
本日は、ニコ生のレビュー(むしろ概ね感想)を掲載したいと
思います。
いつものお約束ですが、激しく私見を含みます。基本的に敬称略と
なりますので、ご了承ください。
ではでは早速始めます!
----------
① 【ゲームだよ】おいしいモンスターを
さがしていたら様子がおかしい【顔は消し飛んだ】
ドラゴンクエストⅩ第二期初心者大使磯部恵子の
ひたすらモンスターと戯れる配信です。
顔なしストーリーなし(ほとんど)バトルなしの
トークオンリー企画です。
2時間くらいの間、ひたすらしゃべり続け独自の
視点でモンスターとゲーム内で戯れる。
磯部だからこそできる、独自ワールド全開な配信
でした。
画面があってもなくても楽しめますが、たまに
ゲーム画面をチラ見するくらいできるとラジオ
配信としてとても優秀です。
週課、日課のおともにおすすめです。
② DQX初心者大使 兼田いぶきの放送 【あなたに会いたい
クエスト消化配信】 #204
iDQX初心者大使 兼田いぶきの放送です(原文ママ)
こちらも顔ナシです。
30分くらいの枠でサブクエを1つずつ終わらせていく
短編配信です。
かなり古いサブクエだったりしますので、とっくに
クリアした人が懐かしむ感じの配信になっています。
いや、割とサブクエなんて覚えていないので逆に
新鮮味すら感じました。
装備もほぼナシなので、本当に初心者がサブクエを
やっているかのような錯覚を感じます。
こちらも画像はほとんど不要なので、ラジオ替わりに
聞いてみては如何でしょうか。
③ 【DQX】第六期初心者大使高野光平の生放送 第261話
【今週の光る樽&おみくじ#42】
毎週日曜配信、第六期初心者大使高野光平の樽配信
です。
基本的にジュレットに出現する光るタルを取って
結果報告して終了なのですが、人を集めた後に
企画を仕込んでいることが多く、最近では海岸線に
一列に並んでもらい、参加者の数を視覚的に分かりやすく
表現する企画がありました。
今回はその応用で、一列に並んでもらった後に
順番にジャンプをして繋げていくというミニ企画が
ありました。
オンラインゲームでかつ多くの人を集めることができる
大使ならではの楽しい企画でした。
なかなか見られる光景ではないので、タイムシフトが
残っているうちに視聴をお勧めします。
何より卒業しているのに毎週定期配信するというのが
管理人的には嬉しい企画です。
----------
今回は以上です。
顔あり1、顔なし配信を2つ程掲載しましたが、やっぱり
顔なしは少し寂しいですね。
その寂しさを企画で乗り越えたのは普通に凄いと思います。
また顔なし配信は女性配信者からすると映り込みや化粧を
気にしなくて済むので配信しやすいのでしょう。
2018年10月18日木曜日
DQX 大文化祭10時間特番 ~中編~
今年も行われたニコ生の特番「DQX 大文化祭」のレビュー(というより感想)を
掲載したいと思います。
コチラの記事は長いので、分割掲載とさせて頂かいます。
またコーナー数が多く全ての企画に触れると長くなりすぎるので、管理人の
印象に残った企画をピックアップして掲載します。
なお、出演者については字数の関係から敬称略とさせて頂きます。
では早速!
----
初心者大使丸投げコーナー振り返りトーク
夏祭りの幕間企画「初心者大使の丸投げコーナー」を振り返る幕間企画
コーナーです。
MC役はたぬきごはんのほり(時折インコさん)。インコさんは他番組で
MC慣れしていますし、ほりもほりらしいMCスタイルで阿見201がトークを
していようが、インコさんが話を膨らませようとしようが、ほりが
「これはウケないな」と思った瞬間にバサバサ切られていきます。
おかげでトークで怪我の多い男性2人も、ケガをする前に止められるので
安心してみることが出来ました。
何度振っても殆ど話さない三宅氏を上手くサバきながら、これまた阿見&
インコさんに押されて口火を切れない上原にも話題を振ってバランスよく
トークを回していた印象でした。
何回かに分けて振り返りトークをしていましたが、この記事ではこの記事で
纏めようと思います。
開発者座談会
DQXを支える開発者の知られざる裏側を語るコーナーです。
回を重ねるごとに裏話よりも業務内容の紹介になってきました。
スクエニに限らず、ゲーム業界に就職したい人は必見のコーナー
になって来たと思います。
正直、ここだけ切り抜いてスクエニのDQX求人ページに業務内容の紹介動画
として貼り付けてもいいレベルでした。
管理人の印象はDQXの開発チームは皆すごい真面目な印象です。他ゲームで
職人気質が強すぎて個性があふれ出るクリエーターは良く見ますが、DQXの
開発チームはプロ意識の強い真面目な社会人という感じです。
話も出来るだけ分かりやすくしようと考えているのが、良く伝わってきて
とても興味のある企画でした。
個々のエピソードについては触れると長くなるので、まとめとして以上と
します。
おどってみた(パート2)
踊り手?を加え7人で2曲を踊る企画。夏祭りの超パワーアップ再演と
なりました。
すっごくいいです。みんな更に練習をしたのかキレキレで大使の違う
一面を視れました。
だた、一つ言うならば夏祭り同様に誰かをアップにするシーンが少なくて
それが残念。マーニャダンスは全体を見たほうが良いのは分かりますが
付けパンでもよかったのでキレキレのダンスをヌキでみられる
カメラワークが欲しかったです。
----------
今回はココまでとなります。お待たせしてすみませんでした。
ペースを上げましたが、それでもまだ3時間時点です(笑)
長文おつきあいありがとうございました。
掲載したいと思います。
コチラの記事は長いので、分割掲載とさせて頂かいます。
またコーナー数が多く全ての企画に触れると長くなりすぎるので、管理人の
印象に残った企画をピックアップして掲載します。
なお、出演者については字数の関係から敬称略とさせて頂きます。
では早速!
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初心者大使丸投げコーナー振り返りトーク
夏祭りの幕間企画「初心者大使の丸投げコーナー」を振り返る幕間企画
コーナーです。
MC役はたぬきごはんのほり(時折インコさん)。インコさんは他番組で
MC慣れしていますし、ほりもほりらしいMCスタイルで阿見201がトークを
していようが、インコさんが話を膨らませようとしようが、ほりが
「これはウケないな」と思った瞬間にバサバサ切られていきます。
おかげでトークで怪我の多い男性2人も、ケガをする前に止められるので
安心してみることが出来ました。
何度振っても殆ど話さない三宅氏を上手くサバきながら、これまた阿見&
インコさんに押されて口火を切れない上原にも話題を振ってバランスよく
トークを回していた印象でした。
何回かに分けて振り返りトークをしていましたが、この記事ではこの記事で
纏めようと思います。
開発者座談会
DQXを支える開発者の知られざる裏側を語るコーナーです。
回を重ねるごとに裏話よりも業務内容の紹介になってきました。
スクエニに限らず、ゲーム業界に就職したい人は必見のコーナー
になって来たと思います。
正直、ここだけ切り抜いてスクエニのDQX求人ページに業務内容の紹介動画
として貼り付けてもいいレベルでした。
管理人の印象はDQXの開発チームは皆すごい真面目な印象です。他ゲームで
職人気質が強すぎて個性があふれ出るクリエーターは良く見ますが、DQXの
開発チームはプロ意識の強い真面目な社会人という感じです。
話も出来るだけ分かりやすくしようと考えているのが、良く伝わってきて
とても興味のある企画でした。
個々のエピソードについては触れると長くなるので、まとめとして以上と
します。
おどってみた(パート2)
踊り手?を加え7人で2曲を踊る企画。夏祭りの超パワーアップ再演と
なりました。
すっごくいいです。みんな更に練習をしたのかキレキレで大使の違う
一面を視れました。
だた、一つ言うならば夏祭り同様に誰かをアップにするシーンが少なくて
それが残念。マーニャダンスは全体を見たほうが良いのは分かりますが
付けパンでもよかったのでキレキレのダンスをヌキでみられる
カメラワークが欲しかったです。
----------
今回はココまでとなります。お待たせしてすみませんでした。
ペースを上げましたが、それでもまだ3時間時点です(笑)
長文おつきあいありがとうございました。
2018年10月10日水曜日
DQX 大文化祭10時間特番 ~前編~
今年も行われたニコ生の特番「DQX 大文化祭」のレビュー(というより
感想)を掲載したいと思います。
コチラの記事は長いので、分割掲載とさせて頂かいます。
またコーナー数が多く全ての企画に触れると長くなりすぎるので、管理人の
印象に残った企画をピックアップして掲載します。
なお、出演者については字数の関係から敬称略とさせて頂きます。
では早速!
----
オープニング:リアルドルボード対決
冒頭の収録企画です。
前説的な場を温める感じの収録の企画です。前編後編に分かれていますが
ここでは一つにまとめて感想を掲載します。
青山P・インコさん・河内・光平の4人でセグウェイに乗ってレース対決を
行う企画です。
セグウェイは体重移動で操作するのですが、安定しやすい掴まり棒のある
タイプです。
F1レースと違い機械の性能は同じなので、如何に操作感を早くつかむかが
勝敗を分ける企画でした。
青山Pが実は経験者でブッチギリなのも意外でしたが、運動神経の良さそうな
光平の不器用具合が個人的には面白かったです。
ちなみに管理人の初期予想は
愛稀>光平>インコさん>青山P でした。やはり軽量+運動神経の良い
人が有利だろう思いました。
あるとすれば、インコさんが笑いを取りに行って棄権の可能性までは
想定していました。
いざレースになると、光平はもう途中からカメラの隅の方に小さく映るほど
差を付けられ苦笑いでゴール。愛稀は健闘しますが青山Pの巧みなテクニックに負け
2位となりました。
結果は
青山P>愛稀>インコさん>光平 こうなりました。
最下位になった光平でしたがMC自体はいい感じでしたので、MCスキルの
アピールは十分にできたのではないでしょうか。
是非、青山Pには白衣を着て走ってもらい、風になびく白衣でセグゥエイの
疾走感を演出して欲しい企画でした。(経験者ハンデ(笑))
カレーSキラ討伐。
本当に辛いのか最後まで疑念の残る激辛カレーを食べながらSキラを討伐
する企画です。
いや、リアクションが強すぎて真偽が・・・・
でも辛くても甘くても視聴者には分からないので、楽しければ成立するのが
この手の企画です。
その点では阿見201や兼田いぶき、おかん、大城がそれぞれの表現で賑やかな
空気を作り出していて面白かったです。
そして逆にパクパク食べていく渡辺と青山Pの効果で、常に本当に辛いのか?
という謎の空気を少し漂わせ、相乗効果で良い内容となりました。
本来であればこの手のコーナーは芸人枠にも拘らず、海乃や兼田いぶきと
いった役者も参加しているのが貴重な映像と言うかDQXTVらしい
仁義なきキャスティングだと思いました。
管理人的にはDQXTVの良い所はこのキャスティングにあると思っている
のでこういう意外な配置、組合せを今後も続けて欲しいと強く思います。
個人的には安西Dがナカナカ食べきれず時間切れで強制スタートとなった
時にボソっと「なんという孤独な企画…」と言っていたのがツボでした。
「いやいや、みんな結構待ってたよ!」っていう他の出演者の心のツッコミが
聞こえてきそうな一幕でした。
----------
今回はココまでとなります。
なんとまだ開始50分時点までしか書いていません。次回からは少しテンポ
アップして掲載していこうと思います。
では、長文おつきあいありがとうございました。
感想)を掲載したいと思います。
コチラの記事は長いので、分割掲載とさせて頂かいます。
またコーナー数が多く全ての企画に触れると長くなりすぎるので、管理人の
印象に残った企画をピックアップして掲載します。
なお、出演者については字数の関係から敬称略とさせて頂きます。
では早速!
----
オープニング:リアルドルボード対決
冒頭の収録企画です。
前説的な場を温める感じの収録の企画です。前編後編に分かれていますが
ここでは一つにまとめて感想を掲載します。
青山P・インコさん・河内・光平の4人でセグウェイに乗ってレース対決を
行う企画です。
セグウェイは体重移動で操作するのですが、安定しやすい掴まり棒のある
タイプです。
F1レースと違い機械の性能は同じなので、如何に操作感を早くつかむかが
勝敗を分ける企画でした。
青山Pが実は経験者でブッチギリなのも意外でしたが、運動神経の良さそうな
光平の不器用具合が個人的には面白かったです。
ちなみに管理人の初期予想は
愛稀>光平>インコさん>青山P でした。やはり軽量+運動神経の良い
人が有利だろう思いました。
あるとすれば、インコさんが笑いを取りに行って棄権の可能性までは
想定していました。
いざレースになると、光平はもう途中からカメラの隅の方に小さく映るほど
差を付けられ苦笑いでゴール。愛稀は健闘しますが青山Pの巧みなテクニックに負け
2位となりました。
結果は
青山P>愛稀>インコさん>光平 こうなりました。
最下位になった光平でしたがMC自体はいい感じでしたので、MCスキルの
アピールは十分にできたのではないでしょうか。
是非、青山Pには白衣を着て走ってもらい、風になびく白衣でセグゥエイの
疾走感を演出して欲しい企画でした。(経験者ハンデ(笑))
カレーSキラ討伐。
本当に辛いのか最後まで疑念の残る激辛カレーを食べながらSキラを討伐
する企画です。
いや、リアクションが強すぎて真偽が・・・・
でも辛くても甘くても視聴者には分からないので、楽しければ成立するのが
この手の企画です。
その点では阿見201や兼田いぶき、おかん、大城がそれぞれの表現で賑やかな
空気を作り出していて面白かったです。
そして逆にパクパク食べていく渡辺と青山Pの効果で、常に本当に辛いのか?
という謎の空気を少し漂わせ、相乗効果で良い内容となりました。
本来であればこの手のコーナーは芸人枠にも拘らず、海乃や兼田いぶきと
いった役者も参加しているのが貴重な映像と言うかDQXTVらしい
仁義なきキャスティングだと思いました。
管理人的にはDQXTVの良い所はこのキャスティングにあると思っている
のでこういう意外な配置、組合せを今後も続けて欲しいと強く思います。
個人的には安西Dがナカナカ食べきれず時間切れで強制スタートとなった
時にボソっと「なんという孤独な企画…」と言っていたのがツボでした。
「いやいや、みんな結構待ってたよ!」っていう他の出演者の心のツッコミが
聞こえてきそうな一幕でした。
----------
今回はココまでとなります。
なんとまだ開始50分時点までしか書いていません。次回からは少しテンポ
アップして掲載していこうと思います。
では、長文おつきあいありがとうございました。
2018年8月29日水曜日
DQX 夏祭り -WEST- ~初心者大使丸投げ企画~ (一部レビュー) (後編)
こんばんわ!
管理人の緑茶です。
本日は先日行われた、DQX夏祭り初心者大使企画のレビュー(主に感想)を
掲載したいと思います。
では早速。
幕間4 -初心者大使丸投げコーナー④ マーニャーダンス編-
出演:兼田 いぶき、磯部 恵子、梨衣名、河内 愛稀、坂口 和也
役者・アイドルチームのガチダンスコーナーです。
多少不揃いではありましたが、個々のキレはさすが本職の一言。
マーニャダンスって初めて見ましたが結構骨盤というか腰と言うか
普段動かす事がないであろう下半身の動きをするのです。
常人なら上半身がグラグラ揺れて大変であろうあのダンスを安定して
踊れるのは体幹の鍛え方が違うのでしょう。
欲を言えば曲が短いので引き絵のカメラワークが多く、個々の抜き絵が
少ないのが残念でした。
是非、VTRで再編集してもう一度披露して欲しい企画でした。
幕間5 -初心者大使丸投げコーナー⑤ 終わらない大縄跳び-
出演:阿見201、石川 竜太郎、AND 大使多数
プチコントから始まる大縄跳び企画です。
縄に対して人数がおかしい面白大縄跳びです。
クリア目標が10回なのですが、回しているうちに間隔が崩れていき
中心に人が密集して失敗するという分かりやすい面白さがありました。
6回を超えるともう中央付近の人が飛ぶスペースがないので、大縄跳びなのに
飛ばず(ほぼ飛べず)に失敗しています。
後日談で人数を増やしたとインコさんが発言していましたが、一人少なくても
まだ過密だったと思います(笑)
阿見201を2mとすると廻し手付近を除く縄の有効距離は6m~7mしか
ありません。
ただこの手の企画はチャレンジの成否よりも、面白かったかどうかだと思うので
その点では「この人数でできるのか?」という面白さは十分にありました。
高野 光平のMC力が存分に発揮された企画でもありました。
*----*---*---*--*
<編集後記>
齊藤P退任お疲れ様でした。
DQXがサービス開始して以来、常に全力で疾走していた感の強い人物
でしたので一旦ゆっくり休んで頂き、是非また表舞台に出てきて頂きたいですね。
後任の青山Pの手腕というか舵取りがとても楽しみです。
管理人の緑茶です。
本日は先日行われた、DQX夏祭り初心者大使企画のレビュー(主に感想)を
掲載したいと思います。
では早速。
幕間4 -初心者大使丸投げコーナー④ マーニャーダンス編-
出演:兼田 いぶき、磯部 恵子、梨衣名、河内 愛稀、坂口 和也
役者・アイドルチームのガチダンスコーナーです。
多少不揃いではありましたが、個々のキレはさすが本職の一言。
マーニャダンスって初めて見ましたが結構骨盤というか腰と言うか
普段動かす事がないであろう下半身の動きをするのです。
常人なら上半身がグラグラ揺れて大変であろうあのダンスを安定して
踊れるのは体幹の鍛え方が違うのでしょう。
欲を言えば曲が短いので引き絵のカメラワークが多く、個々の抜き絵が
少ないのが残念でした。
是非、VTRで再編集してもう一度披露して欲しい企画でした。
幕間5 -初心者大使丸投げコーナー⑤ 終わらない大縄跳び-
出演:阿見201、石川 竜太郎、AND 大使多数
プチコントから始まる大縄跳び企画です。
縄に対して人数がおかしい面白大縄跳びです。
クリア目標が10回なのですが、回しているうちに間隔が崩れていき
中心に人が密集して失敗するという分かりやすい面白さがありました。
6回を超えるともう中央付近の人が飛ぶスペースがないので、大縄跳びなのに
飛ばず(ほぼ飛べず)に失敗しています。
後日談で人数を増やしたとインコさんが発言していましたが、一人少なくても
まだ過密だったと思います(笑)
阿見201を2mとすると廻し手付近を除く縄の有効距離は6m~7mしか
ありません。
ただこの手の企画はチャレンジの成否よりも、面白かったかどうかだと思うので
その点では「この人数でできるのか?」という面白さは十分にありました。
高野 光平のMC力が存分に発揮された企画でもありました。
*----*---*---*--*
<編集後記>
齊藤P退任お疲れ様でした。
DQXがサービス開始して以来、常に全力で疾走していた感の強い人物
でしたので一旦ゆっくり休んで頂き、是非また表舞台に出てきて頂きたいですね。
後任の青山Pの手腕というか舵取りがとても楽しみです。
2018年8月26日日曜日
DQX 夏祭り -WEST- ~初心者大使丸投げ企画~ (一部レビュー)(前編)
こんばんわ!
管理人の緑茶です。
本日は先日行われた、DQX夏祭り初心者大使企画のレビュー(主に感想)を
掲載したいと思います。
では早速。
幕間1 -初心者大使丸投げコーナー① リアル職人対決 裁縫編-
出演:インコさん、兼田いぶき、梨衣名、河内 愛稀、上原 りゆき
ほりゆうこ、阿見201
インコさんがMCとなり東京公演のリベンジ企画となりました。
正直クオリティが高い!
東京公演での反応を活かして、大阪では格段にレベルアップして再演と
なりました。
上原のヒストリカが安定した高クオリティだったので、これは芸人チームは
お茶を濁すしかないのかと思いきや、方向性は違えどみんなちゃんとした
コスプレになってました。
特に河内 愛稀と阿見201は色んな意味で必見です。
幕間2 -初心者大使丸投げコーナー② 大魔王ゾーマからの脱出-
出演:磯部 恵子、渡辺未優、ひだか、八幡 カオル
8月11~19幕張メッセで行われたイベントの体験VTRです。
肝心な部分はカットされているので、ネタバレにはなりませんが
イベント自体終了しているので何故…今?
目的は良くわかりませんが、イベントの雰囲気と言うか空気感を
感じることはできました。
もしかすると再演予定があるのかも知れません。
磯部が色々とやらかすので普通に面白いVTRでした。
幕間3 -初心者大使丸投げコーナー③ 五大陸謝罪会見-
出演:大山 雄史、ひだか、梨衣名、初美 メアリ、インコさん
大城 莉々香、ほり ゆうこ、太田 裕二
大山とひだかが謝罪役となる、ひだかの謝罪芸コーナーです。
リアルの持ちネタとしてひだかが東京23区を題材にした自虐ネタで
謝罪をするのですが、これをアストルティアに置き換えて披露する
という趣旨でした。
かなりネタとして面白いのでお勧めです。管理人的にはアストルティアネタに
入る前に地元大阪ネタで観客との距離を詰めて、場を温めてからゲームの
ネタにはいる構成も良かったです。
ひだかの謝罪風の受け流しがとても良く、個性的な記者のボケも良い方向の
笑いに昇華されていて最高でした。流石持ちネタという感じでした。
*----*---*---*--*
<後編に続く>
全体的に東京よりもクオリティが上がったイメージです。構成作家でも
ついたのか、もしくは、もともといた構成作家が大阪だけ交代したん
じゃないかと思うくらいのレベルアップです。
それぞれの大使に見せ場的なカットを用意する感じも好印象です。
では、残り次回後編を見て頂ければ嬉しい限りです。
管理人の緑茶です。
本日は先日行われた、DQX夏祭り初心者大使企画のレビュー(主に感想)を
掲載したいと思います。
では早速。
幕間1 -初心者大使丸投げコーナー① リアル職人対決 裁縫編-
出演:インコさん、兼田いぶき、梨衣名、河内 愛稀、上原 りゆき
ほりゆうこ、阿見201
インコさんがMCとなり東京公演のリベンジ企画となりました。
正直クオリティが高い!
東京公演での反応を活かして、大阪では格段にレベルアップして再演と
なりました。
上原のヒストリカが安定した高クオリティだったので、これは芸人チームは
お茶を濁すしかないのかと思いきや、方向性は違えどみんなちゃんとした
コスプレになってました。
特に河内 愛稀と阿見201は色んな意味で必見です。
幕間2 -初心者大使丸投げコーナー② 大魔王ゾーマからの脱出-
出演:磯部 恵子、渡辺未優、ひだか、八幡 カオル
8月11~19幕張メッセで行われたイベントの体験VTRです。
肝心な部分はカットされているので、ネタバレにはなりませんが
イベント自体終了しているので何故…今?
目的は良くわかりませんが、イベントの雰囲気と言うか空気感を
感じることはできました。
もしかすると再演予定があるのかも知れません。
磯部が色々とやらかすので普通に面白いVTRでした。
幕間3 -初心者大使丸投げコーナー③ 五大陸謝罪会見-
出演:大山 雄史、ひだか、梨衣名、初美 メアリ、インコさん
大城 莉々香、ほり ゆうこ、太田 裕二
大山とひだかが謝罪役となる、ひだかの謝罪芸コーナーです。
リアルの持ちネタとしてひだかが東京23区を題材にした自虐ネタで
謝罪をするのですが、これをアストルティアに置き換えて披露する
という趣旨でした。
かなりネタとして面白いのでお勧めです。管理人的にはアストルティアネタに
入る前に地元大阪ネタで観客との距離を詰めて、場を温めてからゲームの
ネタにはいる構成も良かったです。
ひだかの謝罪風の受け流しがとても良く、個性的な記者のボケも良い方向の
笑いに昇華されていて最高でした。流石持ちネタという感じでした。
*----*---*---*--*
<後編に続く>
全体的に東京よりもクオリティが上がったイメージです。構成作家でも
ついたのか、もしくは、もともといた構成作家が大阪だけ交代したん
じゃないかと思うくらいのレベルアップです。
それぞれの大使に見せ場的なカットを用意する感じも好印象です。
では、残り次回後編を見て頂ければ嬉しい限りです。
2018年8月3日金曜日
DQX 夏祭り ~初心者大使丸投げ企画~ (一部レビュー) (前編)
こんばんわ!
管理人の緑茶です。
本日は先日行われた、DQX夏祭り初心者大使企画のレビュー(主に感想)を
掲載したいと思います。
では早速。
幕間1 -初心者大使丸投げコーナー① リアル職人対決 鍛冶編-
出演:インコさん、兼田いぶき、河内愛稀、内藤小也華、ひだか
インコさんが審判となり、他のメンバーが叩いてかぶってジャンケン対決
です。
丸投げ企画トップバッターという事で、インコさんにしてはかなり無難な
企画となりました。
まったくドラクエは関係ないのですが、大使のDQXプレースタイルを
思い返しながら見ていると、結構シンクロする部分があって面白いです。
どの対戦も面白いのですが、あえて決勝戦をはずすのであれば
兼田いぶきvs内藤小也華の一戦がインコさんの絡みが上手くハマっていて
お勧めです。
幕間2 -初心者大使丸投げコーナー② 画伯バトルルネッサンス-
出演:大城莉々香、川村海乃、坂口和也、渡辺未優
大使が描いたモンスターの絵を使ったお絵かきコーナーです。
大使企画の中ではもっともニコ生との相性が良い企画となりました。
坂口和也をはじめ出演者がモンスターを描きコメントで視聴者が参加していく
スタイルで盛り上がりました。
しかも川村海乃のイラストレーターみたいなプロレベルのモンスターの絵が
ヘタウマな坂口渡辺&大城の絵を上手いこと引き立てて人選的にも良い内容
だったともいます。
全員ヘタウマのボケ争いよりも、一人お手本がいて比較できる方が分かりやすい
といういい例でした。
幕間3 -初心者大使丸投げコーナー③ しりとり錬金釜-
出演:太田裕二、大山雄史、初美メアリ、梨衣名
大山がMCで進める。ドラクエしばりのしりとりです。見どころは「ド」で
始まるドラクエのキワードが全然出てこない初美メアリです。
初代から一体何クエストをやってだっていうボケでした。
太田、大山、梨衣名のドラクエ知識を活かすには最高の企画でした。
個人的には発想は面白かったけど、MCをメアリにしてやり込み系の3人が
やらせでもいいので、クリティカルな回答を連発した方が面白かったように
思います。
ただ、その反面ですが「醸し出される打ち合わせ不足感」が非常に面白く
これは多分何かを作り出す側でないと分からない面白さなのかも知れませんが
いい意味で行き当たりばったりの展開で生まれる、焦燥感が面白かったです。
*----*---*---*--*
<後編に続く>
想像以上に長くなってしまいました。全5回分だと1記事としてはちょっと
長いので、④⑤については次回の後編で感想を書きたいと思います。
全体的に幕間としては優秀で大使の「今」の姿が垣間見れたのが楽しい
企画でした。
では、次回後編を見て頂ければ嬉しい限りです。
※先月の活動レポートは次々回7日火曜日に掲載します。
管理人の緑茶です。
本日は先日行われた、DQX夏祭り初心者大使企画のレビュー(主に感想)を
掲載したいと思います。
では早速。
幕間1 -初心者大使丸投げコーナー① リアル職人対決 鍛冶編-
出演:インコさん、兼田いぶき、河内愛稀、内藤小也華、ひだか
インコさんが審判となり、他のメンバーが叩いてかぶってジャンケン対決
です。
丸投げ企画トップバッターという事で、インコさんにしてはかなり無難な
企画となりました。
まったくドラクエは関係ないのですが、大使のDQXプレースタイルを
思い返しながら見ていると、結構シンクロする部分があって面白いです。
どの対戦も面白いのですが、あえて決勝戦をはずすのであれば
兼田いぶきvs内藤小也華の一戦がインコさんの絡みが上手くハマっていて
お勧めです。
幕間2 -初心者大使丸投げコーナー② 画伯バトルルネッサンス-
出演:大城莉々香、川村海乃、坂口和也、渡辺未優
大使が描いたモンスターの絵を使ったお絵かきコーナーです。
大使企画の中ではもっともニコ生との相性が良い企画となりました。
坂口和也をはじめ出演者がモンスターを描きコメントで視聴者が参加していく
スタイルで盛り上がりました。
しかも川村海乃のイラストレーターみたいなプロレベルのモンスターの絵が
ヘタウマな坂口渡辺&大城の絵を上手いこと引き立てて人選的にも良い内容
だったともいます。
全員ヘタウマのボケ争いよりも、一人お手本がいて比較できる方が分かりやすい
といういい例でした。
幕間3 -初心者大使丸投げコーナー③ しりとり錬金釜-
出演:太田裕二、大山雄史、初美メアリ、梨衣名
大山がMCで進める。ドラクエしばりのしりとりです。見どころは「ド」で
始まるドラクエのキワードが全然出てこない初美メアリです。
初代から一体何クエストをやってだっていうボケでした。
太田、大山、梨衣名のドラクエ知識を活かすには最高の企画でした。
個人的には発想は面白かったけど、MCをメアリにしてやり込み系の3人が
やらせでもいいので、クリティカルな回答を連発した方が面白かったように
思います。
ただ、その反面ですが「醸し出される打ち合わせ不足感」が非常に面白く
これは多分何かを作り出す側でないと分からない面白さなのかも知れませんが
いい意味で行き当たりばったりの展開で生まれる、焦燥感が面白かったです。
*----*---*---*--*
<後編に続く>
想像以上に長くなってしまいました。全5回分だと1記事としてはちょっと
長いので、④⑤については次回の後編で感想を書きたいと思います。
全体的に幕間としては優秀で大使の「今」の姿が垣間見れたのが楽しい
企画でした。
では、次回後編を見て頂ければ嬉しい限りです。
※先月の活動レポートは次々回7日火曜日に掲載します。
2018年7月2日月曜日
ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想集 その54
こんばんわ。管理人の緑茶です。
月末の軽く死ねる作業量で絶賛消化中ですが、ニコ生のTSを根性で
視聴したのでそのミニ感想記事となります。
では早速!
【2期集合配信】
・第二期初心者大使インコさんの生放送【ニコニキ命名日に○○】
・第二期初心者大使磯部恵子の生放送【ニコニキ命名日、わくわく!】
今回はインコさん枠と磯部枠の2枠で配信です。
開始から35分位まで設定枠です。
色々試していましたが、この日を含む月末のニコ生の配信が全体的に
安定せず、おそらくハズレサーバ―だと思われます。
そのため設定枠後(CHOROMEを止めて負荷を軽くした後)もチョイチョイ
カクりますが、それはもうニコ生全体の環境なので仕方ないと割り切って
視聴するとストレスも少ないと思います。
『独り言:むしろ某アニメの公式放送の方が酷くニコニキは頑張った方』
さて、内容ですが記念日配信だからこそのニコニキ感あふれる釣りトーク配信
となりました。
後半はもう色々と面白い方向に流れていくので、ぜひTSが残っているうちに
視聴をお勧めします。
ちなみに配信内でゴキ○リと勘違いされていた「黒狼鳥」は「イャンガルルガ」
のことです。
モンスターハンターシリーズでは割と古くから登場する鳥系のモンスターなの
ですが、DQXの大使には伝わらなかった模様です。(そりゃそうかも)
【よーすぴ散歩in徳島】
・第二期初心者大使インコさんの生放送【旅先にて…】
ユーザーミーティングイベントの前日配信です。
兼田いぶき・高野光平・ひだかの3人も登場します。
いわゆる盛り上げ系の配信でしたが、インコさんのテンションが恐ろしく
あげあげモードで、同時間帯の自宅配信の「サイレンスインコモード」とは
対極のハイテンションで楽しい配信でした。
インコさんがネタの頭出しをして、各ゲストに話題を振っていく方式でした。
(おそらく酔っているであろう)インコさんが上手い事まわすのでゲーム画面
が無くても十分楽しい配信です。
特に個性が出たのが「大使の中で異性ならだれがいい?」という話題。
超真面目に何度も「妻帯者なので他意はないですが」と言い訳をしながらも
答えを出すひだか。
後々の人間関係や大使としての立ち位置みたいなことを色々と配慮を
した結果、ズバリどころか相当濁した質問にも苦笑いで答えを避ける光平。
無難に「高学歴」を理由に着けて話題を広げさせない女子力を発揮し、答えない
モヤモヤ感や「えー!」みたいな落胆を残さない100点の回答をする兼田いぶき
3人にネタ振りだけして、自分は無傷でスルーしようという体で笑いを取り
つつ、この場合はこの人かなーみたいな無難な回答で〆るとみせかけて
配信終了直前にアンサーはちゃんと出すインコさん
こういう人間の中身が垣間見れるようなトークは楽しいです。初心者大使は
ジャンルは違えど「芸能人」なので、言葉の鎧を着ており気軽に話せる話題を
結構選びます。こういう少し踏み込んだ話題はそもそもしないことが多いです。
なので鎧の隙間から中身が少しだけ見えるような話題は新鮮なのだと思います。
----------
誰も私に興味がないのは承知の上で私は「いぶき派」です。
月末の軽く死ねる作業量で絶賛消化中ですが、ニコ生のTSを根性で
視聴したのでそのミニ感想記事となります。
では早速!
【2期集合配信】
・第二期初心者大使インコさんの生放送【ニコニキ命名日に○○】
・第二期初心者大使磯部恵子の生放送【ニコニキ命名日、わくわく!】
今回はインコさん枠と磯部枠の2枠で配信です。
開始から35分位まで設定枠です。
色々試していましたが、この日を含む月末のニコ生の配信が全体的に
安定せず、おそらくハズレサーバ―だと思われます。
そのため設定枠後(CHOROMEを止めて負荷を軽くした後)もチョイチョイ
カクりますが、それはもうニコ生全体の環境なので仕方ないと割り切って
視聴するとストレスも少ないと思います。
『独り言:むしろ某アニメの公式放送の方が酷くニコニキは頑張った方』
さて、内容ですが記念日配信だからこそのニコニキ感あふれる釣りトーク配信
となりました。
後半はもう色々と面白い方向に流れていくので、ぜひTSが残っているうちに
視聴をお勧めします。
ちなみに配信内でゴキ○リと勘違いされていた「黒狼鳥」は「イャンガルルガ」
のことです。
モンスターハンターシリーズでは割と古くから登場する鳥系のモンスターなの
ですが、DQXの大使には伝わらなかった模様です。(そりゃそうかも)
【よーすぴ散歩in徳島】
・第二期初心者大使インコさんの生放送【旅先にて…】
ユーザーミーティングイベントの前日配信です。
兼田いぶき・高野光平・ひだかの3人も登場します。
いわゆる盛り上げ系の配信でしたが、インコさんのテンションが恐ろしく
あげあげモードで、同時間帯の自宅配信の「サイレンスインコモード」とは
対極のハイテンションで楽しい配信でした。
インコさんがネタの頭出しをして、各ゲストに話題を振っていく方式でした。
(おそらく酔っているであろう)インコさんが上手い事まわすのでゲーム画面
が無くても十分楽しい配信です。
特に個性が出たのが「大使の中で異性ならだれがいい?」という話題。
超真面目に何度も「妻帯者なので他意はないですが」と言い訳をしながらも
答えを出すひだか。
後々の人間関係や大使としての立ち位置みたいなことを色々と配慮を
した結果、ズバリどころか相当濁した質問にも苦笑いで答えを避ける光平。
無難に「高学歴」を理由に着けて話題を広げさせない女子力を発揮し、答えない
モヤモヤ感や「えー!」みたいな落胆を残さない100点の回答をする兼田いぶき
3人にネタ振りだけして、自分は無傷でスルーしようという体で笑いを取り
つつ、この場合はこの人かなーみたいな無難な回答で〆るとみせかけて
配信終了直前にアンサーはちゃんと出すインコさん
こういう人間の中身が垣間見れるようなトークは楽しいです。初心者大使は
ジャンルは違えど「芸能人」なので、言葉の鎧を着ており気軽に話せる話題を
結構選びます。こういう少し踏み込んだ話題はそもそもしないことが多いです。
なので鎧の隙間から中身が少しだけ見えるような話題は新鮮なのだと思います。
----------
誰も私に興味がないのは承知の上で私は「いぶき派」です。
2017年12月10日日曜日
ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想集 その46
こんばんわ!管理人の緑茶です。
本日は久しぶりのニコ生感想回です。
タイムシフトが7日で消えてしまうので、なるべく新しい配信から
ピックアップしてみました。
いつものお約束ですが、激しく私見を含みます。基本的に敬称略と
なりますので、ご了承ください。
① DQX初心者大使 兼田いぶきの放送 【つよくなり隊始動】 #156
斎藤P・兼田いぶきさん・カオちゃん・梨衣名さんによる
強くなる系配信。
個人配信に斎藤Pって珍しくて驚きました。いや、配信に来た
ということ自体もそうですが、本当にこのPは仕事熱心というか
タフネスというかそういう部分でも驚きました。
やっぱりドラクエ規模のナンバリングのPになる人は、熱量というか
もっている何かが飛びぬけているものだと感じました。
さて、配信の内容ですが回線に恵まれず。まともに戦えないとい
驚愕のオチとなりました。
思うように動けずキャーキャーいいながら必死に勝とうと戦う感じが
逆に新鮮で、人の不幸は蜜の味といいますが、悪気はないのですが
笑ってしまう場面が多々ありました。
前半は兼田枠のほうが比較的安定しているのでこちらで見ると場の
空気感を楽しめると思います。
後半は八幡枠のみになります。是非もう1回見たい配信でした。
② 八幡カオルの生放送【つよくなり隊初回配信を終えて・・・】
つよくなり隊の振り返り配信かと思いましたが、振り返りはそうそう
に終えて、つよくなり隊の為にも「つよくなりたい」という
卵は先かニワトリが先か良くわからないような展開になりました。
とりあえず強く…。ということで挑んだ相手が、既にエンド
コンテンツでSジェネラルを始め、ダークキング(常闇第2弾)
海冥王メイヴ(常闇第3弾)というラインナップ。
しかも全て勝利しました。
…いや、それに勝ってしまったら何を目標に強くなるのか
という壮大なツッコミ配信でした(笑)
とはいえ、まだまだピンチをPTのメンバーに助けられた場面も
多く、冒頭に言っていた「スマートに勝ちたい」というところが
今後の目標になりそうです。
ちなみに、TSが破損しています。
しかも途中から再生しようとすると、まったく違うなにかの
アニメが映るという謎技術。しかも結構ガッツリアニメが出るので
そっちの方も気になるという。まるでサブリミナル効果を体験して
いるような気がしました(笑)
③ リューザの生放送 【新・魚配信 その名も 魚っとチャンネル! 】
魚事務所の新企画です。
とりあえずこの実行力は感服しかできません。すごい。
前半はバトエンを「現実世界」でやってみようという企画。
色々配信の環境を考慮すると難しいという結論に至りそうなこの企画
ですが、まずはチャレンジしてみるところが流石魚事務所。
結果として、バトエン自体は良く見えないし勝ち負けも暗算なので
もやっとしましたが、「それでもやってみる」という部分で
かなり面白い配信でした。(すごい伸びしろを感じました)
後半はカジノでレイド祭。石川がしどろもどろに太田と渡辺に
カジノを案内し、ひたすらルーレットをする形でした。
こうしてみると、あれ?前半の方が地味だったのに盛り上がったなぁという
オリジナリティの強さを痛感する配信でした。
--------------
おまけ
この記事を清書している今(NOW)
第六期初心者大使高野光平の生放送 【10の日だ、ファイヤー】
を見ています。
おみくじBOXⅡを買って、初手「凶」でも十分おもしろいのに
そのあと3連続「末吉」って逆に凄いですね。思わず笑って
何を書こうとしたのか忘れそうになりました。
本日は久しぶりのニコ生感想回です。
タイムシフトが7日で消えてしまうので、なるべく新しい配信から
ピックアップしてみました。
いつものお約束ですが、激しく私見を含みます。基本的に敬称略と
なりますので、ご了承ください。
① DQX初心者大使 兼田いぶきの放送 【つよくなり隊始動】 #156
斎藤P・兼田いぶきさん・カオちゃん・梨衣名さんによる
強くなる系配信。
個人配信に斎藤Pって珍しくて驚きました。いや、配信に来た
ということ自体もそうですが、本当にこのPは仕事熱心というか
タフネスというかそういう部分でも驚きました。
やっぱりドラクエ規模のナンバリングのPになる人は、熱量というか
もっている何かが飛びぬけているものだと感じました。
さて、配信の内容ですが回線に恵まれず。まともに戦えないとい
驚愕のオチとなりました。
思うように動けずキャーキャーいいながら必死に勝とうと戦う感じが
逆に新鮮で、人の不幸は蜜の味といいますが、悪気はないのですが
笑ってしまう場面が多々ありました。
前半は兼田枠のほうが比較的安定しているのでこちらで見ると場の
空気感を楽しめると思います。
後半は八幡枠のみになります。是非もう1回見たい配信でした。
② 八幡カオルの生放送【つよくなり隊初回配信を終えて・・・】
つよくなり隊の振り返り配信かと思いましたが、振り返りはそうそう
に終えて、つよくなり隊の為にも「つよくなりたい」という
卵は先かニワトリが先か良くわからないような展開になりました。
とりあえず強く…。ということで挑んだ相手が、既にエンド
コンテンツでSジェネラルを始め、ダークキング(常闇第2弾)
海冥王メイヴ(常闇第3弾)というラインナップ。
しかも全て勝利しました。
…いや、それに勝ってしまったら何を目標に強くなるのか
という壮大なツッコミ配信でした(笑)
とはいえ、まだまだピンチをPTのメンバーに助けられた場面も
多く、冒頭に言っていた「スマートに勝ちたい」というところが
今後の目標になりそうです。
ちなみに、TSが破損しています。
しかも途中から再生しようとすると、まったく違うなにかの
アニメが映るという謎技術。しかも結構ガッツリアニメが出るので
そっちの方も気になるという。まるでサブリミナル効果を体験して
いるような気がしました(笑)
③ リューザの生放送 【新・魚配信 その名も 魚っとチャンネル! 】
魚事務所の新企画です。
とりあえずこの実行力は感服しかできません。すごい。
前半はバトエンを「現実世界」でやってみようという企画。
色々配信の環境を考慮すると難しいという結論に至りそうなこの企画
ですが、まずはチャレンジしてみるところが流石魚事務所。
結果として、バトエン自体は良く見えないし勝ち負けも暗算なので
もやっとしましたが、「それでもやってみる」という部分で
かなり面白い配信でした。(すごい伸びしろを感じました)
後半はカジノでレイド祭。石川がしどろもどろに太田と渡辺に
カジノを案内し、ひたすらルーレットをする形でした。
こうしてみると、あれ?前半の方が地味だったのに盛り上がったなぁという
オリジナリティの強さを痛感する配信でした。
--------------
おまけ
この記事を清書している今(NOW)
第六期初心者大使高野光平の生放送 【10の日だ、ファイヤー】
を見ています。
おみくじBOXⅡを買って、初手「凶」でも十分おもしろいのに
そのあと3連続「末吉」って逆に凄いですね。思わず笑って
何を書こうとしたのか忘れそうになりました。
2017年10月9日月曜日
DQX 秋の文化祭 10時間配信 (感想)
こんばんわ、管理人の緑茶です。
本日は先日配信された文化祭の一部レビュー(主に感想)を掲載します。
なお、本日はドンモグーラ寿司対決までの前半戦です。
また情報コーナーの内容については割愛します。他のサイトや公式HPで
ご確認ください。
では、いきます!(継承略です)
※スクエニ関係者・および大使以外の名称は一応伏せます。
--------------
コーナー①:乗馬対決 (インコさん VS 兼田いぶき) VS 斎藤P
乗馬で特設コースを一周し、そのタイムを競うというコーナーです。
事前に収録されたもので、前編と後編に分かれています。
冒頭は前編ということで、練習風景の映像でした。
斎藤Pスクエニの役員なのにロケにまで参加です。本当に勤勉と言うか
この超人的な行動力がDQXを支えているのだと思います。
内容ですが、作画的には乗馬衣装の兼田いぶきさんが新鮮で最高でした。
馬と優しく接する表情がとてもよく、馬を従えるのではなく馬と共存
するような接し方が印象的でした。
インコさんはポーニーに乗ったことがあると語っていましたが、特設
コースにはインコさんだけがダメージを受ける物理トラップがあり
それは後半にて書こうと思います。
コーナー②:闇箱対決(りゆき VS 磯部)
僧侶を担う二人が、グラコスと戦いながら戦線をはなれ中身の
分からない箱に手を入れて中身を当てる企画。
高レベル帯のプレーヤー構成なのでグラコス自体は少し位僧侶が
抜けても大丈夫という絶妙なバランスでした。
箱を2つ使い、磯部のリアクションを促すという構成でした。
先攻の上原りゆきのときは、貧層な箱に「ヒエピ○」が入っており
中身としては冷たいし粘着性があるので怖いと思います。
後攻の磯部恵子の番になると頑丈そうな箱にかわり、なかみはキウイ
(果物)という中身よりも「箱で怖い」という状態。
こういう企画にもうひと練りアイディアを乗せてくる感じは、管理人的に
好感度大でした。
コーナー③:漫画の吹き出しを変えて、大喜利をしようのコーナー
半分は新刊の宣伝企画です(笑)
この企画のキモは題材にありました。
お題になる漫画自身が、かなり癖のある画風で癖のある内容なんです。
これを「もっと面白くする」というハードルの高さをどう処理するかが
非常に興味の湧く企画です。
メンバーも厳選された「大喜利系」に向いている7人で
(吉本 ○ッシー)・ほりゆうこ・阿見201・八幡カオル・インコさん・
(Vジャンプ編集部 サイトー○)・斎藤Pです。(+特別枠、ひだか)
シリアスな漫画を「面白く」というのは割とやりやすいですが、完成された
ギャグ漫画を「面白く」というのは、作者とは別視点を見つけるしか
方向がなく頭の回転力が発揮されました。
もし本当にその場で考えたのなら、やはり皆さんプロだなぁと思う一方で
芸人が多いので自己主張の強さがとても面白い企画でした。
コーナー④:6期報告会(主にアトラス討伐)
初めて20日くらいの新人が、アトラスを倒せるのかという無茶ぶり
企画です。
普通は、強サポなしなら「無理」としか言いようがないと思います。
構成は
前衛【戦士】 こうへい(高野 光平) Lv72/HP467
中衛【どうぐ】ひだか (ひだか) Lv66/HP401
後衛【魔法】 りりー (大城 莉々香)Lv65/HP315
後衛【僧侶】 ウミノ (川村 海乃) Lv70/HP360(料理込)
こんな構成で、Lvの割にHPが高いのが特徴的なPTです。
前衛が硬くてHPが高く常にタゲを取るか壁をしてくれるので、中衛も
弓でアタッカーに回れたのが勝因でした。
後半一瞬崩れます。こうへいが大地からの通常攻撃で倒されて、次に
魔法使いのリリーが狙われるという最悪なパターンです。
ここでアタッカー2名に死なれると、僧侶がじり貧になってアトラス強
なんかだと全滅になる王道パターンです。
こんな感じ↓
戦士死ぬ→魔法が死ぬ→蘇生に手一杯になり僧侶が死ぬ→全滅
HP回復の隙がなく、じり貧全滅パターンです。
しかし6期の場合は、魔法がワンパンに耐え、直後の僧侶への攻撃にも耐え
後衛が死にませんでした。
その間にどうぐがフォローし、すぐに僧侶が蘇生行動から通常の回復行動に
戻って持ち直しました。 お見事な立て直しでした。
さて戦闘方向では見事な初陣となりましたが、次の課題は生活系コンテンツ
の釣りや職人があるのでこの先が楽しみです。
コーナー⑤:イラスト対決 ~かずなりの覚醒~
様々なドラクエのお題を「正解を見ないで描く」というイラスト大喜利
企画です。
この企画は「全力で寄せていく」か「全力でボケていく」の2択になる
わけですが、その2つを見事に融合した竹○さんの才能は凄いと
思います。
椿とゆうじは想定通りの安定した作画。他の面々は試行錯誤が見て取れて
なかなか面白い企画でした。
個人的にはお題の答えを出しているときよりも、描いている時の方が
面白い内容です。
インコさんはイラストを描いている側として、心理的に「文字を入れがち」
みたいな話をしていました。
私は物語を書く側として見ているので、やはり心理的な視点がどうしても
見えてしまいます。
絵の良し悪しよりも、自信があるかどうかは書いているときの様子で
わかります。
出来が悪い時ほど心理的に「描いているときに饒舌になりがち」です。
特に言い訳を始めたら絶望に近いのでそういう視点で見ても面白いと
思います。
ちなみに坂口かずなりは覚醒したかというと…TSでご確認ください。
コーナー⑥:乗馬対決 (インコさん VS 兼田いぶき) VS 斎藤P
収録企画の後編です。
実際にタイムアタックとなりました。
兼田いぶきさんの初々しい感じが全体を和やかな感じにしているVTR
でしたが、特設コースにまさかのインコさん専用トラップがあるのは
とても面白い演出(?)でした。
ちょっとした林を抜ける短いコースなのですが、企画的には馬が道草を
食べないようにコントロールするのが勝負のコツみたいな紹介をして
います。
たしかに斎藤Pも含め、全員その点に気を付けているのですが…
実はこの林、樹の高さが低いのです。つまり、斎藤Pやいぶきさんが
乗馬で通過しても、結構すぐ上に小さい枝があります。
身長が高いインコさんはこの枝をかわし切れず、乗馬云々のまえに
自分が草まみれなって、さらに道草も食われ負けるというオチでした。
また、最期の感想でインコさんが「お尻が痛かった」という笑いネタで〆た時に
「私もー」と空気が読める兼田さんが印象的でした。
コーナー⑦:DQXショップ
割愛
コーナー⑧:新バージョン情報
割愛
コーナー⑨:ドンモグーラ討伐、寿司食い対決
2PTに分かれて、相手のPTがドンモグーラを倒している間に
どれだけ寿司を食べれるのかを競う企画です。
読書の秋(漫画大喜利)、芸術の秋(イラスト)、スポーツの秋(乗馬)
ときて食欲の秋は早食い対決となりました。
しかもMCは6期大使の燃えるリーダー高野 光平とひだかです。
メアリさんがメイン職の魔法で参加している時点で討伐速度はかなり
早そうだと思いましたが、予想通り高速討伐でした。
よーく見ると、マダンテを撃ったあとマジックルーレットでMPを回復し
もう一度マダンテを狙ったらもう討伐されてしまい、自分たちの速さに
驚いている人もいますが、2度目のマダンテをする暇もなく討伐です(笑)
どことなく、企画をやりたいから寿司屋を呼んだというよりも寿司を
食べたいから企画を考えた感じがしないこともなくもない企画でした。
途中から焼売やらカップめんが流れ始め、それに手をだした安西さんや
メアリのサービス精神もあって、面白い絵図らでしたが個人的には
マジ食のりっきーと八幡カオルが面白い企画でした。
八幡はおしんこ嫌いなのか、必死に「誰かおしんこ食べるー?」と
進めたいたのも楽しい場面でした。
次は是非、食事シーンとバトルシーンの画面比を逆にして欲しい企画
でした。
(ドラクエXの番組ですが、撮れ高的には食事のほうが取れているはず)
6期男性陣のMCは6期女性陣のアシストもあって、中々いい感じでした。
この組み合わせなら安定した進行ができそうなので、クリスマスも
期待できるかもしれません。
余談ですが、このコーナーで川村 海乃がエビを食べるシーンがあります。
尻尾まで食べているのですが、あれは「自分的に尻尾を口から出すのは
映像的に嫌だった」後の配信で後日談として話していました。
やるなぁ。
------------
以上 前半の感想になります。
如何でしたでしょうか、なにぶん配信自体が長いものでその中から面白かった
要素をピックアップするのが苦労しました。
共感していただければ、うれしい限りです。TSでいつでも見れますので
未視聴の方は日課でもしながら、1日1コーナーづつ視聴しても楽しめると
思います。
後半は来週掲載します。
長文おつきあいありがとうございました!
-----編集後記
やっぱり急いで書いた為か、誤字脱字変な文章ご指摘ありがとうございました。
修正しました(23:20)
ラベルにいない人がいるのはラベルの制限数をオーバーしたので記事中の登場
頻度が高い人を優先している為です。仕様ですすみません(23:40)
本日は先日配信された文化祭の一部レビュー(主に感想)を掲載します。
なお、本日はドンモグーラ寿司対決までの前半戦です。
また情報コーナーの内容については割愛します。他のサイトや公式HPで
ご確認ください。
では、いきます!(継承略です)
※スクエニ関係者・および大使以外の名称は一応伏せます。
--------------
コーナー①:乗馬対決 (インコさん VS 兼田いぶき) VS 斎藤P
乗馬で特設コースを一周し、そのタイムを競うというコーナーです。
事前に収録されたもので、前編と後編に分かれています。
冒頭は前編ということで、練習風景の映像でした。
斎藤Pスクエニの役員なのにロケにまで参加です。本当に勤勉と言うか
この超人的な行動力がDQXを支えているのだと思います。
内容ですが、作画的には乗馬衣装の兼田いぶきさんが新鮮で最高でした。
馬と優しく接する表情がとてもよく、馬を従えるのではなく馬と共存
するような接し方が印象的でした。
インコさんはポーニーに乗ったことがあると語っていましたが、特設
コースにはインコさんだけがダメージを受ける物理トラップがあり
それは後半にて書こうと思います。
コーナー②:闇箱対決(りゆき VS 磯部)
僧侶を担う二人が、グラコスと戦いながら戦線をはなれ中身の
分からない箱に手を入れて中身を当てる企画。
高レベル帯のプレーヤー構成なのでグラコス自体は少し位僧侶が
抜けても大丈夫という絶妙なバランスでした。
箱を2つ使い、磯部のリアクションを促すという構成でした。
先攻の上原りゆきのときは、貧層な箱に「ヒエピ○」が入っており
中身としては冷たいし粘着性があるので怖いと思います。
後攻の磯部恵子の番になると頑丈そうな箱にかわり、なかみはキウイ
(果物)という中身よりも「箱で怖い」という状態。
こういう企画にもうひと練りアイディアを乗せてくる感じは、管理人的に
好感度大でした。
コーナー③:漫画の吹き出しを変えて、大喜利をしようのコーナー
半分は新刊の宣伝企画です(笑)
この企画のキモは題材にありました。
お題になる漫画自身が、かなり癖のある画風で癖のある内容なんです。
これを「もっと面白くする」というハードルの高さをどう処理するかが
非常に興味の湧く企画です。
メンバーも厳選された「大喜利系」に向いている7人で
(吉本 ○ッシー)・ほりゆうこ・阿見201・八幡カオル・インコさん・
(Vジャンプ編集部 サイトー○)・斎藤Pです。(+特別枠、ひだか)
シリアスな漫画を「面白く」というのは割とやりやすいですが、完成された
ギャグ漫画を「面白く」というのは、作者とは別視点を見つけるしか
方向がなく頭の回転力が発揮されました。
もし本当にその場で考えたのなら、やはり皆さんプロだなぁと思う一方で
芸人が多いので自己主張の強さがとても面白い企画でした。
コーナー④:6期報告会(主にアトラス討伐)
初めて20日くらいの新人が、アトラスを倒せるのかという無茶ぶり
企画です。
普通は、強サポなしなら「無理」としか言いようがないと思います。
構成は
前衛【戦士】 こうへい(高野 光平) Lv72/HP467
中衛【どうぐ】ひだか (ひだか) Lv66/HP401
後衛【魔法】 りりー (大城 莉々香)Lv65/HP315
後衛【僧侶】 ウミノ (川村 海乃) Lv70/HP360(料理込)
こんな構成で、Lvの割にHPが高いのが特徴的なPTです。
前衛が硬くてHPが高く常にタゲを取るか壁をしてくれるので、中衛も
弓でアタッカーに回れたのが勝因でした。
後半一瞬崩れます。こうへいが大地からの通常攻撃で倒されて、次に
魔法使いのリリーが狙われるという最悪なパターンです。
ここでアタッカー2名に死なれると、僧侶がじり貧になってアトラス強
なんかだと全滅になる王道パターンです。
こんな感じ↓
戦士死ぬ→魔法が死ぬ→蘇生に手一杯になり僧侶が死ぬ→全滅
HP回復の隙がなく、じり貧全滅パターンです。
しかし6期の場合は、魔法がワンパンに耐え、直後の僧侶への攻撃にも耐え
後衛が死にませんでした。
その間にどうぐがフォローし、すぐに僧侶が蘇生行動から通常の回復行動に
戻って持ち直しました。 お見事な立て直しでした。
さて戦闘方向では見事な初陣となりましたが、次の課題は生活系コンテンツ
の釣りや職人があるのでこの先が楽しみです。
コーナー⑤:イラスト対決 ~かずなりの覚醒~
様々なドラクエのお題を「正解を見ないで描く」というイラスト大喜利
企画です。
この企画は「全力で寄せていく」か「全力でボケていく」の2択になる
わけですが、その2つを見事に融合した竹○さんの才能は凄いと
思います。
椿とゆうじは想定通りの安定した作画。他の面々は試行錯誤が見て取れて
なかなか面白い企画でした。
個人的にはお題の答えを出しているときよりも、描いている時の方が
面白い内容です。
インコさんはイラストを描いている側として、心理的に「文字を入れがち」
みたいな話をしていました。
私は物語を書く側として見ているので、やはり心理的な視点がどうしても
見えてしまいます。
絵の良し悪しよりも、自信があるかどうかは書いているときの様子で
わかります。
出来が悪い時ほど心理的に「描いているときに饒舌になりがち」です。
特に言い訳を始めたら絶望に近いのでそういう視点で見ても面白いと
思います。
ちなみに坂口かずなりは覚醒したかというと…TSでご確認ください。
コーナー⑥:乗馬対決 (インコさん VS 兼田いぶき) VS 斎藤P
収録企画の後編です。
実際にタイムアタックとなりました。
兼田いぶきさんの初々しい感じが全体を和やかな感じにしているVTR
でしたが、特設コースにまさかのインコさん専用トラップがあるのは
とても面白い演出(?)でした。
ちょっとした林を抜ける短いコースなのですが、企画的には馬が道草を
食べないようにコントロールするのが勝負のコツみたいな紹介をして
います。
たしかに斎藤Pも含め、全員その点に気を付けているのですが…
実はこの林、樹の高さが低いのです。つまり、斎藤Pやいぶきさんが
乗馬で通過しても、結構すぐ上に小さい枝があります。
身長が高いインコさんはこの枝をかわし切れず、乗馬云々のまえに
自分が草まみれなって、さらに道草も食われ負けるというオチでした。
また、最期の感想でインコさんが「お尻が痛かった」という笑いネタで〆た時に
「私もー」と空気が読める兼田さんが印象的でした。
コーナー⑦:DQXショップ
割愛
コーナー⑧:新バージョン情報
割愛
コーナー⑨:ドンモグーラ討伐、寿司食い対決
2PTに分かれて、相手のPTがドンモグーラを倒している間に
どれだけ寿司を食べれるのかを競う企画です。
読書の秋(漫画大喜利)、芸術の秋(イラスト)、スポーツの秋(乗馬)
ときて食欲の秋は早食い対決となりました。
しかもMCは6期大使の燃えるリーダー高野 光平とひだかです。
メアリさんがメイン職の魔法で参加している時点で討伐速度はかなり
早そうだと思いましたが、予想通り高速討伐でした。
よーく見ると、マダンテを撃ったあとマジックルーレットでMPを回復し
もう一度マダンテを狙ったらもう討伐されてしまい、自分たちの速さに
驚いている人もいますが、2度目のマダンテをする暇もなく討伐です(笑)
どことなく、企画をやりたいから寿司屋を呼んだというよりも寿司を
食べたいから企画を考えた感じがしないこともなくもない企画でした。
途中から焼売やらカップめんが流れ始め、それに手をだした安西さんや
メアリのサービス精神もあって、面白い絵図らでしたが個人的には
マジ食のりっきーと八幡カオルが面白い企画でした。
八幡はおしんこ嫌いなのか、必死に「誰かおしんこ食べるー?」と
進めたいたのも楽しい場面でした。
次は是非、食事シーンとバトルシーンの画面比を逆にして欲しい企画
でした。
(ドラクエXの番組ですが、撮れ高的には食事のほうが取れているはず)
6期男性陣のMCは6期女性陣のアシストもあって、中々いい感じでした。
この組み合わせなら安定した進行ができそうなので、クリスマスも
期待できるかもしれません。
余談ですが、このコーナーで川村 海乃がエビを食べるシーンがあります。
尻尾まで食べているのですが、あれは「自分的に尻尾を口から出すのは
映像的に嫌だった」後の配信で後日談として話していました。
やるなぁ。
------------
以上 前半の感想になります。
如何でしたでしょうか、なにぶん配信自体が長いものでその中から面白かった
要素をピックアップするのが苦労しました。
共感していただければ、うれしい限りです。TSでいつでも見れますので
未視聴の方は日課でもしながら、1日1コーナーづつ視聴しても楽しめると
思います。
後半は来週掲載します。
長文おつきあいありがとうございました!
-----編集後記
やっぱり急いで書いた為か、誤字脱字変な文章ご指摘ありがとうございました。
修正しました(23:20)
ラベルにいない人がいるのはラベルの制限数をオーバーしたので記事中の登場
頻度が高い人を優先している為です。仕様ですすみません(23:40)
2017年10月1日日曜日
ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想集 その41
こんばんわ!管理人の緑茶です!
本日はニコ生の配信のレビュー(概ね感想)を掲載しようとおもいます。
なお、激しく私見を含みます。そして例のごとく敬称略ですので予めご了承
お願い致します。
今回も、配信単位ではなく6期のメンバーを中心に各大使の枠を1つに
まとめて総括的な記事になります。(おまけもあります)
---
【第6期 初心者大使 】
・大城莉々香サン
色々と初めて尽くしで手さぐり風味の強い配信です。DQXの世界も
分からないことだらけで、楽しむというよりも覚える要素の多さで
大変そうな感じでした。
ところが、09/26(火)の配信「隠れスライム フェスティバル」では
シンプルなミニゲームなので覚えることも少なくいつもと違う
一面が見られる配信でした。
なにげに隠れスライムは「移動」「カメラ移動」「マップ」といった
DQXの基本が詰まっていてチュートリアルとして非常に優秀だった
みたいです。
その後の配信では明らかにカメラワークがよくなりました。見比べて
見ると面白いかもしれません。
・川村海乃サン
超安定です。ラジオ代わりに聞くのには6期中最高だと思います。
聞きやすいし、ちょいちょい状況を説明してくれるので途中を
聞き逃しても追いつける安心感があります。
明らかに「お疲れモード」でも配信してくれるありがたい配信枠で
分かりやすく睡魔と闘う20代女性を視聴できる点でもなかなか
珍しい枠です(笑)
メギのストーリーなど「泣き所」では、重めの物語(シナリオ)に
ひきこまれて、ちょっと表情がかわるあたりは安定感のなかにも
中の人の温かさが表れていて好印象でした。
個人的にラグアスさんが3つめのお願いを書こうとするシーンで
「それはダメだよ」とラグアスに言っていたのが非常に良い場面で
あの発言はちゃんとメギのストーリーを読んでいないと出てこない
ですから、大使という仕事でありながらちゃんとシナリオ読んで
プレイしているんだなぁと思わせてくれる場面でした。
・高野光平サン
何故か爆発的に「ファイヤー」を押しまくるという配信です。
少年ジャ○プの主人公がそのまま大人になったようなイメージで
直観的で分かりやすい配信です。
分からなければバンバンリスナーに聞いていくスタイルなのですが
疑うことを恐れないのでたまにミスリードされてしまうあたりは
ご愛嬌でしょうか。
ただ、その辺も含めて本人はあまり気にしていないようなので
とても爽やか印象を持っています。
今のところメインストーリーよりも、各職業のサブクエを進めて
(アップデートで入手可能になった)経験値の古文書を受け取って
全体的な底上げをしている感じです。職業クエはかなり懐かしい
のでベテランプレーヤーの方がみると逆に新鮮かも知れません。
・ひだかさん
朝配信の頻度が多くありがたい配信者です。
昼休みにTSで見るには程よい感じす。配信には顔出しNGで
奥様が登場し、いいタイミングで合いの手が入る所がよいです。
個人配信なのに、合いの手が入ることで話が膨らみやすく
集合配信と個人配信のおいしいところを合わせたような今までの
大使にはないスタイルです。
おそらく無意識ですが、他のメンバーとの絡み具合も良く特に
海乃と絡むと不思議な即興コントのような事を始めるのでネトゲ
ならではの面白さが伝わってきます。
集合配信では勇者となり、初心者ならガンガン攻撃に参加したい
はずなのに、ひたすら「賢者の石掲げる係り」に徹して、縁の下の
力持ち的な形でバトルに貢献していました。
プレイからマジメさが透けて見えるような勇者でした。(地味だけど)
---------おまけ
①ニコニキLIVE
ついに来ましたニコニキリアルイベントです。
12月23日17時から新宿紀伊国屋ホールで行われる模様です。
前売2800円/当日3000円です。全席指定なので前売りの方が
良いと思います。
予約は10月7日10時からなので、ニコニキが好きな方は
是非。詳細はインコさんのHP(inkosan.jp)に掲載です。
会場限定グッズもあるらしいです。
②いぶきの旅芸人配信
5期のいぶきさんが旅芸人のレベル上げのため、ひたすら討伐
などをこなしていく配信です。
初回は同期の女子2名も登場し、豪華な配信でした。
正直、ゲーム内ではストーリー的な要素がまったくないため
いぶきがトーク(とコメント)に集中しているので結構面白い
配信です。かなりラジオ向きです。
個人的にはゲーム画面とワイプを逆にしてほしいくらいです。
(全画面いぶき、右上ゲーム画面みたいな笑)
---------編集後記
本当はニコニキ集合配信の記事も書いたのですが、LIVEの
記事があるので今月は割愛します。
やっぱり現役大使が活動していると、話題や活気があって
よいですね。
本日はニコ生の配信のレビュー(概ね感想)を掲載しようとおもいます。
なお、激しく私見を含みます。そして例のごとく敬称略ですので予めご了承
お願い致します。
今回も、配信単位ではなく6期のメンバーを中心に各大使の枠を1つに
まとめて総括的な記事になります。(おまけもあります)
---
【第6期 初心者大使 】
・大城莉々香サン
色々と初めて尽くしで手さぐり風味の強い配信です。DQXの世界も
分からないことだらけで、楽しむというよりも覚える要素の多さで
大変そうな感じでした。
ところが、09/26(火)の配信「隠れスライム フェスティバル」では
シンプルなミニゲームなので覚えることも少なくいつもと違う
一面が見られる配信でした。
なにげに隠れスライムは「移動」「カメラ移動」「マップ」といった
DQXの基本が詰まっていてチュートリアルとして非常に優秀だった
みたいです。
その後の配信では明らかにカメラワークがよくなりました。見比べて
見ると面白いかもしれません。
・川村海乃サン
超安定です。ラジオ代わりに聞くのには6期中最高だと思います。
聞きやすいし、ちょいちょい状況を説明してくれるので途中を
聞き逃しても追いつける安心感があります。
明らかに「お疲れモード」でも配信してくれるありがたい配信枠で
分かりやすく睡魔と闘う20代女性を視聴できる点でもなかなか
珍しい枠です(笑)
メギのストーリーなど「泣き所」では、重めの物語(シナリオ)に
ひきこまれて、ちょっと表情がかわるあたりは安定感のなかにも
中の人の温かさが表れていて好印象でした。
個人的にラグアスさんが3つめのお願いを書こうとするシーンで
「それはダメだよ」とラグアスに言っていたのが非常に良い場面で
あの発言はちゃんとメギのストーリーを読んでいないと出てこない
ですから、大使という仕事でありながらちゃんとシナリオ読んで
プレイしているんだなぁと思わせてくれる場面でした。
・高野光平サン
何故か爆発的に「ファイヤー」を押しまくるという配信です。
少年ジャ○プの主人公がそのまま大人になったようなイメージで
直観的で分かりやすい配信です。
分からなければバンバンリスナーに聞いていくスタイルなのですが
疑うことを恐れないのでたまにミスリードされてしまうあたりは
ご愛嬌でしょうか。
ただ、その辺も含めて本人はあまり気にしていないようなので
とても爽やか印象を持っています。
今のところメインストーリーよりも、各職業のサブクエを進めて
(アップデートで入手可能になった)経験値の古文書を受け取って
全体的な底上げをしている感じです。職業クエはかなり懐かしい
のでベテランプレーヤーの方がみると逆に新鮮かも知れません。
・ひだかさん
朝配信の頻度が多くありがたい配信者です。
昼休みにTSで見るには程よい感じす。配信には顔出しNGで
奥様が登場し、いいタイミングで合いの手が入る所がよいです。
個人配信なのに、合いの手が入ることで話が膨らみやすく
集合配信と個人配信のおいしいところを合わせたような今までの
大使にはないスタイルです。
おそらく無意識ですが、他のメンバーとの絡み具合も良く特に
海乃と絡むと不思議な即興コントのような事を始めるのでネトゲ
ならではの面白さが伝わってきます。
集合配信では勇者となり、初心者ならガンガン攻撃に参加したい
はずなのに、ひたすら「賢者の石掲げる係り」に徹して、縁の下の
力持ち的な形でバトルに貢献していました。
プレイからマジメさが透けて見えるような勇者でした。(地味だけど)
---------おまけ
①ニコニキLIVE
ついに来ましたニコニキリアルイベントです。
12月23日17時から新宿紀伊国屋ホールで行われる模様です。
前売2800円/当日3000円です。全席指定なので前売りの方が
良いと思います。
予約は10月7日10時からなので、ニコニキが好きな方は
是非。詳細はインコさんのHP(inkosan.jp)に掲載です。
会場限定グッズもあるらしいです。
②いぶきの旅芸人配信
5期のいぶきさんが旅芸人のレベル上げのため、ひたすら討伐
などをこなしていく配信です。
初回は同期の女子2名も登場し、豪華な配信でした。
正直、ゲーム内ではストーリー的な要素がまったくないため
いぶきがトーク(とコメント)に集中しているので結構面白い
配信です。かなりラジオ向きです。
個人的にはゲーム画面とワイプを逆にしてほしいくらいです。
(全画面いぶき、右上ゲーム画面みたいな笑)
---------編集後記
本当はニコニキ集合配信の記事も書いたのですが、LIVEの
記事があるので今月は割愛します。
やっぱり現役大使が活動していると、話題や活気があって
よいですね。
2017年9月14日木曜日
ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想集 その39
こんばんわ!管理人の緑茶です!
本日はニコ生の配信のレビュー(概ね感想)を掲載しようとおもいます。
なお、激しく私見を含みます。そして例のごとく敬称略ですので予めご了承
お願い致します。
今回は、配信単位ではなく第6期 オーディション関連の配信です
---
【第6期 初心者大使 公開オーディション】(公式)
・男女10名から4人のドラゴンクエストX初心者大使を選ぶという企画です。
応募が男女各100人位あったということでかなりの人気だったようです。
いっそのこと全員合格にして、3カ月間配信してもらっても面白かった
ような気がします(笑)
(男100人+女100人)×(ギャラ5万/月)×3ヶ月=3000万円
必要経費は3000万です。
機材、通信費は配信者もちにすれば、他にかかる費用もなく3ヶ月
ほぼ絶え間なく誰かがドラクエの宣伝をしてくれるという状態に!
見きれませんね・・・。
さて、今回のオーディションの先輩枠は、兼田いぶきさんとリューザです。
いぶきさんは知人のデザイナーの衣装ということで、結構色使いの強い
よい感じの衣装でした。
そして本人も個人配信で言ってましたが、気が緩んで素に戻るとすぐに
表情が怖くなるという面白要素がプラスされていました。
何かわかります、真面目な空気になるとちょっと怒ってるくらいの表情を
作りたくなる気持ち。
内心は「ほわー」っとしているんですが、場に飲まれて「カッ」って
表情だけなる感じですね。兼田さんの場合もともと目力が強いので
受ける側は怖かったことでしょう。
そこからの「質問ありますか」と振られて「ありません」と答えてしまう
あたり、怖い顔のまま何も考えていなかったというオチで腹筋が痛くなり
ました。
さて、6期に合格した4人の第一印象を書いて終わろうと思います。
・大城莉々香サン
最年少枠。声は聴きやすそうです。大食いらしいので食レポ配信とか
ゲーム外企画でも面白そうです。
予想種族→本命プク 大穴オーガ
・川村海乃サン
安定枠。話し方が上手そう。落ち着いていて突然大きな声を出したり
しなさそうなのでラジオ的に開いておくのに良さそうです。
予想種族→本命ウエディ 大穴ドワ
・高野光平サン
イケメン枠。雰囲気が若いころの東幹○みたい。男性ながら滑舌がよい
ので集合しても女性人に音負けしなさそうです。
予想種族→本命ドワ 大穴→エルフ
・ひだかさん
ムードメーカー枠。持ちネタは普通に面白い。色々とゲーム内の散策を
配信してくれそうです。
予想種族→本命オーガ 大穴→ドワ(もしくはプクかエルフ)
明日はついに始動回!
配信が楽しみです。
---------おまけ
ドラハ配信の荒ぶる八幡カオルが面白すぎるので、お勧めです。
本日はニコ生の配信のレビュー(概ね感想)を掲載しようとおもいます。
なお、激しく私見を含みます。そして例のごとく敬称略ですので予めご了承
お願い致します。
今回は、配信単位ではなく第6期 オーディション関連の配信です
---
【第6期 初心者大使 公開オーディション】(公式)
・男女10名から4人のドラゴンクエストX初心者大使を選ぶという企画です。
応募が男女各100人位あったということでかなりの人気だったようです。
いっそのこと全員合格にして、3カ月間配信してもらっても面白かった
ような気がします(笑)
(男100人+女100人)×(ギャラ5万/月)×3ヶ月=3000万円
必要経費は3000万です。
機材、通信費は配信者もちにすれば、他にかかる費用もなく3ヶ月
ほぼ絶え間なく誰かがドラクエの宣伝をしてくれるという状態に!
見きれませんね・・・。
さて、今回のオーディションの先輩枠は、兼田いぶきさんとリューザです。
いぶきさんは知人のデザイナーの衣装ということで、結構色使いの強い
よい感じの衣装でした。
そして本人も個人配信で言ってましたが、気が緩んで素に戻るとすぐに
表情が怖くなるという面白要素がプラスされていました。
何かわかります、真面目な空気になるとちょっと怒ってるくらいの表情を
作りたくなる気持ち。
内心は「ほわー」っとしているんですが、場に飲まれて「カッ」って
表情だけなる感じですね。兼田さんの場合もともと目力が強いので
受ける側は怖かったことでしょう。
そこからの「質問ありますか」と振られて「ありません」と答えてしまう
あたり、怖い顔のまま何も考えていなかったというオチで腹筋が痛くなり
ました。
さて、6期に合格した4人の第一印象を書いて終わろうと思います。
・大城莉々香サン
最年少枠。声は聴きやすそうです。大食いらしいので食レポ配信とか
ゲーム外企画でも面白そうです。
予想種族→本命プク 大穴オーガ
・川村海乃サン
安定枠。話し方が上手そう。落ち着いていて突然大きな声を出したり
しなさそうなのでラジオ的に開いておくのに良さそうです。
予想種族→本命ウエディ 大穴ドワ
・高野光平サン
イケメン枠。雰囲気が若いころの東幹○みたい。男性ながら滑舌がよい
ので集合しても女性人に音負けしなさそうです。
予想種族→本命ドワ 大穴→エルフ
・ひだかさん
ムードメーカー枠。持ちネタは普通に面白い。色々とゲーム内の散策を
配信してくれそうです。
予想種族→本命オーガ 大穴→ドワ(もしくはプクかエルフ)
明日はついに始動回!
配信が楽しみです。
---------おまけ
ドラハ配信の荒ぶる八幡カオルが面白すぎるので、お勧めです。
2017年8月31日木曜日
かるい日記的なモノ ~ニコ生ミニレビューを添えて~
こんばんわ!管理人の緑茶です。
本日は、前半は私のネタ話で後半はニコ生で配信された、インコさんと
兼田いぶきさんの釣り(?)配信の感想です。
前半はミニレビューだけでは、内容が薄かったので後から追加したネタ記事なので
時間に余裕のない方は後半だけでも読んでいただけると嬉しいです。
【前半】 緑茶(管理人)のネタ話。
えー。日常会話において、つまらない話のテンプレートというものがあります。
1)子供の話
定番ですね。やれ大きくなったとか進路がどうだとか、知らん子の話を
永遠とされても興味が湧きません。
よほど今朝食ったメシの話の方が広げやすいってもんです。
2)過去の栄光の話
これも定番です。昔はこうだった、こんなことをやったんだと武勇伝を
続けられると眠くなってきます。
大抵の場合は、本人発の武勇伝は10倍くらいに誇張されているので
その辺の矛盾を指摘すると比較的早めに解放されます。
3)苦労話
長々と脈絡のない苦労話を聞かされた上に、最終的にオチが「疲れた」で
終わる話は真面目に話を聞いていたコチラまで疲れてしまいます。
疲れた話で周囲まで疲れを拡散しないで頂きたいものですね。
さて、これらの話とは反対に、ウケやすい話というのもあります。
1)メシの話
あれがウマイ、これがウマイ、と情報交換してもよいです。逆にあれは
酷かった。あそこは二度と行くまいなんて、失敗談にしても面白いです。
話し手の引き出し次第で盛り上がりやすい話題です。
2)スポーツの話(お互いが知っているもの限定)
勝った負けたでも盛り上がりますし、惜しかったあそこはヤバかったと
振り返っても話しやすい話題です。
ただ一つ、気をつけなくてはいけないことがあります。
内容的に対立する場合、そうですね、野球で言えば応援するチームが別で
対戦している場合、そんなときに相手チームへのヘイトを言わないこと
です。
ヘイト発言は一気にスポーツの熱を、自分たちに飛び火させ、別の意味で
運動するハメになりかねません。
そんな訳で、後半はインコさんと兼田いぶきさんが釣り(スポーツ)で対決!
負けたほうが手料理をつくるという企画の感想です!
偶然にもウケやすい要素満載の配信です。
是非後半もどうぞ!
【後半】
・アストルティア魚紳の釣りキチドラクエ【旬のブルーマーリン編】
・兼田いぶきの放送【教えて魚紳さん!ー旬のブルーマーリン篇ー】#141
上記2枠の感想記事です。
※兼田いぶき枠は早々に停止してしまうので、インコさん枠でしか視聴でき
ません。
リアルでドラハに集まって、魚紳と三平のコスプレをしてゲーム内で
釣り勝負するという企画。
これですよね、インコさんと兼田いぶきさんの魅力。視聴者に対する
恐るべきサービス精神。個人配信なのにちゃんと企画して準備して
ゲーム配信で終わらずに、リアルの方でも楽しませてくれるスタイル。
二人ともゲーム実況者の側面を持ちながらも、現実世界での芸能活動にも
つなげて行こうとする方針がブレないので好感度が高いです。
釣りシーンで一般のプレーヤーと混ざったときはちょっとドキドキしましたが
二人とも慣れた感じでスルーしてました。
今回はDQX公式の釣りイベントに参加しているのですが、あれだけ一般
プレーヤーが賑やかに映りこんでいればスクエニ的にも良い宣伝になった
配信だと思います。
是非、この二人にはDQX秋の大運動会で本物のカジキを釣れるまで
帰れまテン(DQXだけに)に行ってほしいですね。
もちろん収録で(笑)
話を戻して配信の内容ですが、まずはAパートのゲーム内釣り対決。
こちらは僅差でインコさんの勝利。と言うわけで兼田いぶきさんがラーメンを
インコさんに作るという罰ゲームになりました。
Bパートは現実での料理配信です。
兼田いぶきさんに「カジキを使ったラーメンを」というオーダーをしたインコ
さん。しかし、これまで蒲鉾やら何やらをドラハで作ってきたインコさんは
自分が参加したくて仕方がない感じがあふれ出し、まるで小姑のようでした。
(いい意味で)
出来上がったラーメンはとてもおいしそうでした。パクチーとカジキを
炒めたトッピングを乗せて見事な三平ラーメンが出来ていました。
しかし残念なことに、BパートはTS破損で見れないもようです。
インコさんが兼田いぶきさんの盛り付けを、センスがあると言わずに妙が
あると表現したり結構面白かったのに残念です。
本日は、前半は私のネタ話で後半はニコ生で配信された、インコさんと
兼田いぶきさんの釣り(?)配信の感想です。
前半はミニレビューだけでは、内容が薄かったので後から追加したネタ記事なので
時間に余裕のない方は後半だけでも読んでいただけると嬉しいです。
【前半】 緑茶(管理人)のネタ話。
えー。日常会話において、つまらない話のテンプレートというものがあります。
1)子供の話
定番ですね。やれ大きくなったとか進路がどうだとか、知らん子の話を
永遠とされても興味が湧きません。
よほど今朝食ったメシの話の方が広げやすいってもんです。
2)過去の栄光の話
これも定番です。昔はこうだった、こんなことをやったんだと武勇伝を
続けられると眠くなってきます。
大抵の場合は、本人発の武勇伝は10倍くらいに誇張されているので
その辺の矛盾を指摘すると比較的早めに解放されます。
3)苦労話
長々と脈絡のない苦労話を聞かされた上に、最終的にオチが「疲れた」で
終わる話は真面目に話を聞いていたコチラまで疲れてしまいます。
疲れた話で周囲まで疲れを拡散しないで頂きたいものですね。
さて、これらの話とは反対に、ウケやすい話というのもあります。
1)メシの話
あれがウマイ、これがウマイ、と情報交換してもよいです。逆にあれは
酷かった。あそこは二度と行くまいなんて、失敗談にしても面白いです。
話し手の引き出し次第で盛り上がりやすい話題です。
2)スポーツの話(お互いが知っているもの限定)
勝った負けたでも盛り上がりますし、惜しかったあそこはヤバかったと
振り返っても話しやすい話題です。
ただ一つ、気をつけなくてはいけないことがあります。
内容的に対立する場合、そうですね、野球で言えば応援するチームが別で
対戦している場合、そんなときに相手チームへのヘイトを言わないこと
です。
ヘイト発言は一気にスポーツの熱を、自分たちに飛び火させ、別の意味で
運動するハメになりかねません。
そんな訳で、後半はインコさんと兼田いぶきさんが釣り(スポーツ)で対決!
負けたほうが手料理をつくるという企画の感想です!
偶然にもウケやすい要素満載の配信です。
是非後半もどうぞ!
【後半】
・アストルティア魚紳の釣りキチドラクエ【旬のブルーマーリン編】
・兼田いぶきの放送【教えて魚紳さん!ー旬のブルーマーリン篇ー】#141
上記2枠の感想記事です。
※兼田いぶき枠は早々に停止してしまうので、インコさん枠でしか視聴でき
ません。
リアルでドラハに集まって、魚紳と三平のコスプレをしてゲーム内で
釣り勝負するという企画。
これですよね、インコさんと兼田いぶきさんの魅力。視聴者に対する
恐るべきサービス精神。個人配信なのにちゃんと企画して準備して
ゲーム配信で終わらずに、リアルの方でも楽しませてくれるスタイル。
二人ともゲーム実況者の側面を持ちながらも、現実世界での芸能活動にも
つなげて行こうとする方針がブレないので好感度が高いです。
釣りシーンで一般のプレーヤーと混ざったときはちょっとドキドキしましたが
二人とも慣れた感じでスルーしてました。
今回はDQX公式の釣りイベントに参加しているのですが、あれだけ一般
プレーヤーが賑やかに映りこんでいればスクエニ的にも良い宣伝になった
配信だと思います。
是非、この二人にはDQX秋の大運動会で本物のカジキを釣れるまで
帰れまテン(DQXだけに)に行ってほしいですね。
もちろん収録で(笑)
話を戻して配信の内容ですが、まずはAパートのゲーム内釣り対決。
こちらは僅差でインコさんの勝利。と言うわけで兼田いぶきさんがラーメンを
インコさんに作るという罰ゲームになりました。
Bパートは現実での料理配信です。
兼田いぶきさんに「カジキを使ったラーメンを」というオーダーをしたインコ
さん。しかし、これまで蒲鉾やら何やらをドラハで作ってきたインコさんは
自分が参加したくて仕方がない感じがあふれ出し、まるで小姑のようでした。
(いい意味で)
出来上がったラーメンはとてもおいしそうでした。パクチーとカジキを
炒めたトッピングを乗せて見事な三平ラーメンが出来ていました。
しかし残念なことに、BパートはTS破損で見れないもようです。
インコさんが兼田いぶきさんの盛り付けを、センスがあると言わずに妙が
あると表現したり結構面白かったのに残念です。
2017年8月26日土曜日
かるい日記を装った ~ニコ生 超ミニレビュー集~
こんばんわ!
管理人の緑茶です。
本日は日記記事になります。え?また?と言われそう!いや、言われるでしょう
ですが!
現在23時36分です!
日記以外では確実に落ちます(掲載見送りになります)
ストックしていた一部レビューも使い切りましたので、回避策がこれしか
ありませんでした。
と言うことで、どうせ日記を書くのならば本当に日記を書こうじゃないか
という記事になります。
実は最初、題して「最近緑茶なにしてるのー!」という記事を書こうと
思っていました。
でも、これって只の忙しいアピールみたいで感じの悪い記事だったので
全削除しました(笑)
と言うわけで
現在23時56分です!
20分間に書いた約400文字程度の日記をドブに捨て、時間にも追われ
さて、何を書くかと言うと
題して「緑茶最近何みてるのー?」これです。
削除した記事で本来書きたかったのは「忙しい」ことではなくて「ニコ生の
記事すくなくない?」へのアンサーです。
それも含めて「こんなの見ているけど、記事にはできていないよー」という
記事にしようと思います。
では早速!
最近みたニコ生の1行感想です!
1)初美メアリのドラハ配信
日課・週課のお供にTSでラジオ代わりに聞いてます。メアリは雑談の
中で急に面白い話をしたりするので、ほわーっと聞くのに良いです。
2)ニコニキ集合配信
後半だけリアルタイムで。通しではTSで見ました。今回は磯部側の
方が聞きやすいのですが、ちょいちょい止まります。沖縄帰りのインコさん
のテンションが高くて楽しい配信。
3)「ラジオ実弾生活」スタジオから生配信
ラジオって書いてあるのに映像を探してしまいました(笑)TS視聴。
アイキャッチでもいいので、なにか映像が欲しかったけど話は面白い。
4)【DQX】ドラゴンクエストX初心者大使坂口和也の生放送
パラレルワールドとあったので、学園かと思いましたがサブキャラ配信で
これから始まる6期の前に、復習みたいで中々よかった。6期を見たときに
本当の初心者とサブキャラとで比較できて良さそう。
5)旅先にて+BARインコ開店
特に旅先にてが反則級に面白い。なんとなくYouTubeっぽいハッチャケ
配信。インコさんのトークと思い切りの良さで爽快なお笑いでした。
好みが分かれそうな内容ですが、私はこういうのも好き。
6)DQX初心者大使 兼田いぶきの放送 【帰ってきた24時間配信】
今月1番の良配信。色々な大使も登場し河内愛稀とか個人配信が減って
しまった大使も見れて超お得。
何よりも兼田いぶきを存分に味わえるのが素晴らしい。さすがに全部を
リアルタイムではみれませんでしたが、TS切れまでの期間では
少しの空き時間でも見てました。兼田いぶきは容姿も良いですが、合わせて
この前向きな努力家であるところが尊敬に値するとおもいます。
現役の大使でもないのに、これだけの熱量をドラクエに注いでくれる
姿勢だけでも感謝。
7)ほりゆうこの生放送【求ム!ハガキ職人!】
偶然ですが、このサイトでもハガキ職人の話題を出した日だったので
驚きました。(ほりの方が早く掲載していますが、決して私が乗った
わけではなく、本当に偶然です)
内容的には聞きやすい安定した配信でした。こちらも日課のお供にTSで
活躍してくれました。
・・・・
他にも八幡カオルや阿見201、石川竜太郎の配信もみていますが
現在2時27分。
タイムアップです。例のごとく金曜の6時までは木曜日扱いでお願いします。
それでは皆様、よい週末をー
管理人の緑茶です。
本日は日記記事になります。え?また?と言われそう!いや、言われるでしょう
ですが!
現在23時36分です!
日記以外では確実に落ちます(掲載見送りになります)
ストックしていた一部レビューも使い切りましたので、回避策がこれしか
ありませんでした。
と言うことで、どうせ日記を書くのならば本当に日記を書こうじゃないか
という記事になります。
実は最初、題して「最近緑茶なにしてるのー!」という記事を書こうと
思っていました。
でも、これって只の忙しいアピールみたいで感じの悪い記事だったので
全削除しました(笑)
と言うわけで
現在23時56分です!
20分間に書いた約400文字程度の日記をドブに捨て、時間にも追われ
さて、何を書くかと言うと
題して「緑茶最近何みてるのー?」これです。
削除した記事で本来書きたかったのは「忙しい」ことではなくて「ニコ生の
記事すくなくない?」へのアンサーです。
それも含めて「こんなの見ているけど、記事にはできていないよー」という
記事にしようと思います。
では早速!
最近みたニコ生の1行感想です!
1)初美メアリのドラハ配信
日課・週課のお供にTSでラジオ代わりに聞いてます。メアリは雑談の
中で急に面白い話をしたりするので、ほわーっと聞くのに良いです。
2)ニコニキ集合配信
後半だけリアルタイムで。通しではTSで見ました。今回は磯部側の
方が聞きやすいのですが、ちょいちょい止まります。沖縄帰りのインコさん
のテンションが高くて楽しい配信。
3)「ラジオ実弾生活」スタジオから生配信
ラジオって書いてあるのに映像を探してしまいました(笑)TS視聴。
アイキャッチでもいいので、なにか映像が欲しかったけど話は面白い。
4)【DQX】ドラゴンクエストX初心者大使坂口和也の生放送
パラレルワールドとあったので、学園かと思いましたがサブキャラ配信で
これから始まる6期の前に、復習みたいで中々よかった。6期を見たときに
本当の初心者とサブキャラとで比較できて良さそう。
5)旅先にて+BARインコ開店
特に旅先にてが反則級に面白い。なんとなくYouTubeっぽいハッチャケ
配信。インコさんのトークと思い切りの良さで爽快なお笑いでした。
好みが分かれそうな内容ですが、私はこういうのも好き。
6)DQX初心者大使 兼田いぶきの放送 【帰ってきた24時間配信】
今月1番の良配信。色々な大使も登場し河内愛稀とか個人配信が減って
しまった大使も見れて超お得。
何よりも兼田いぶきを存分に味わえるのが素晴らしい。さすがに全部を
リアルタイムではみれませんでしたが、TS切れまでの期間では
少しの空き時間でも見てました。兼田いぶきは容姿も良いですが、合わせて
この前向きな努力家であるところが尊敬に値するとおもいます。
現役の大使でもないのに、これだけの熱量をドラクエに注いでくれる
姿勢だけでも感謝。
7)ほりゆうこの生放送【求ム!ハガキ職人!】
偶然ですが、このサイトでもハガキ職人の話題を出した日だったので
驚きました。(ほりの方が早く掲載していますが、決して私が乗った
わけではなく、本当に偶然です)
内容的には聞きやすい安定した配信でした。こちらも日課のお供にTSで
活躍してくれました。
・・・・
他にも八幡カオルや阿見201、石川竜太郎の配信もみていますが
現在2時27分。
タイムアップです。例のごとく金曜の6時までは木曜日扱いでお願いします。
それでは皆様、よい週末をー
2017年8月6日日曜日
ドラゴンクエスト舞台 冒険者たちのホテル(一部レビュ)
オンラインで知り合った4人がとあるホテルで初めてのオフ会(現実世界で
集合すること)を行うことになった。しかし主催した藤澤が現実の身分を
偽っていたために、なにやら面倒な展開に…
------ 1行でわかる(かもしれない)あらすじ -----
・主人公、藤澤は自分が脚本家であることを隠してオフ会を開催。
会場となったホテルは藤澤が脚本家としても同日にパーティーを
するホテルだった。
現実世界の人間関係と仮想空間の人間関係が交錯する中。藤澤は…
(詳しくはタイムシフトをお勧めします!)
-----------------------------------
-感想&総括--
まず第一印象ですが、やっぱり舞台は舞台なんだなぁ。です。
ニコ生の映像で見ていましたが、やはり演出も役者の演じ方も舞台向け
なので映像ではかなり想像力による補間が必要だなぁという印象でした。
そのせいか、私の周囲の感想も様々で概ね舞台を観劇した経験をもつ人は
かなりの高評価で経験のない人はそれなりな感じでした。
私なりの分析ですが、演者の演技の映り方が違ったように感じます。
舞台は後ろの席の人が肉眼で観劇しても分かるように体全体で役を
表現します。
この表現が、舞台を知らないとオーバー過ぎると感じてしまうみたいです。
タブン舞台と知りながらもドラマを見ている感覚で視聴しているので
しょう。
そうすると、お好み焼きを注文したのにたこ焼きが出てきた。みたいな
錯覚に陥るのだと思います。
さて見え方は横に置き・・・
内容的にはミニコントを積み重ねて一つのお話を作るような構成になって
いて、キャスティングもテンポもとても良い内容でした。
とくに藤澤(インコさん)のセリフの量が半端なく、さすがだなぁ
とプロの役者の実力を実感しました。
また藤澤の相棒を石川ではなく大山でキャスティングしているのも新鮮味
があって、いつものニコニキ感ではなく舞台の配役として認識しやすい
のが好印象でした。
大使以外の演者さんについては詳しくないので触れませんが、大使にまざる
ことで舞台全体を引き締める感じになっていました。
大使だけで舞台をやったら、どうしても企画内企画内企画みたいになって
しまうと思うのです。
それを大使外を加えることで雰囲気を変えて、1舞台として成立させた
功労者に見えました。
あと、末國(石川)もいい味でした。今までは素に近い配役を見てましたが
違う一面を垣間見た気がします。
そしてそして檀上にいた兼田いぶきさんが良かった。常時壇上にいる
メンバーが男性ばかりだったので、チョイギャル系の分かりやすい女子が
加わることでむさ苦しい感じを吹き飛ばしていました。
あそこは磯部がそのまま上がってしまうと、磯部のキャラが強すぎてインコ
さんのキャラが死んじゃいます。
(舞台のキャラ設定の話ですよ↑)
しかし磯部の代役として来たという体で、キャラとしてはやや普通によった
兼田いぶきさんが入っているので、キャラの衝突もなくまとまりが出た
と思います。
あの手の「一目でゲームとは無縁のコギャル役」をやらせたら兼田さんは
本当にうまいと思います。
(しかも若いのでやっぱり動きが機敏ですね。動きが大きい演技もピピッ
と動いてパパッと次の演技に移れるので小気味よいです。練習の成果
だとも思いますが、運動神経との相乗効果なのでしょう)
なかなか舞台を見る機会も少ないと思います。この舞台は分かりやすく
テーマも身近なものですので、この機会に如何でしょうか!
--------
最後に・・・
Ver3にてドラゴンクエストX ディレクターが安西 崇さんになるそうです
Ver1の藤澤 仁Dはシナリオ超重視のDでした。
Ver2-3の齋藤 力Dはシナリオ+新しいミニコンテンツと挑戦の多いDでした。
さて、Ver4はどんな世界になるのでしょう。
長寿オンラインゲームの宿命ともいえる「レベルリセット」を行うので
しょうか、楽しみです。
集合すること)を行うことになった。しかし主催した藤澤が現実の身分を
偽っていたために、なにやら面倒な展開に…
------ 1行でわかる(かもしれない)あらすじ -----
・主人公、藤澤は自分が脚本家であることを隠してオフ会を開催。
会場となったホテルは藤澤が脚本家としても同日にパーティーを
するホテルだった。
現実世界の人間関係と仮想空間の人間関係が交錯する中。藤澤は…
(詳しくはタイムシフトをお勧めします!)
-----------------------------------
-感想&総括--
まず第一印象ですが、やっぱり舞台は舞台なんだなぁ。です。
ニコ生の映像で見ていましたが、やはり演出も役者の演じ方も舞台向け
なので映像ではかなり想像力による補間が必要だなぁという印象でした。
そのせいか、私の周囲の感想も様々で概ね舞台を観劇した経験をもつ人は
かなりの高評価で経験のない人はそれなりな感じでした。
私なりの分析ですが、演者の演技の映り方が違ったように感じます。
舞台は後ろの席の人が肉眼で観劇しても分かるように体全体で役を
表現します。
この表現が、舞台を知らないとオーバー過ぎると感じてしまうみたいです。
タブン舞台と知りながらもドラマを見ている感覚で視聴しているので
しょう。
そうすると、お好み焼きを注文したのにたこ焼きが出てきた。みたいな
錯覚に陥るのだと思います。
さて見え方は横に置き・・・
内容的にはミニコントを積み重ねて一つのお話を作るような構成になって
いて、キャスティングもテンポもとても良い内容でした。
とくに藤澤(インコさん)のセリフの量が半端なく、さすがだなぁ
とプロの役者の実力を実感しました。
また藤澤の相棒を石川ではなく大山でキャスティングしているのも新鮮味
があって、いつものニコニキ感ではなく舞台の配役として認識しやすい
のが好印象でした。
大使以外の演者さんについては詳しくないので触れませんが、大使にまざる
ことで舞台全体を引き締める感じになっていました。
大使だけで舞台をやったら、どうしても企画内企画内企画みたいになって
しまうと思うのです。
それを大使外を加えることで雰囲気を変えて、1舞台として成立させた
功労者に見えました。
あと、末國(石川)もいい味でした。今までは素に近い配役を見てましたが
違う一面を垣間見た気がします。
そしてそして檀上にいた兼田いぶきさんが良かった。常時壇上にいる
メンバーが男性ばかりだったので、チョイギャル系の分かりやすい女子が
加わることでむさ苦しい感じを吹き飛ばしていました。
あそこは磯部がそのまま上がってしまうと、磯部のキャラが強すぎてインコ
さんのキャラが死んじゃいます。
(舞台のキャラ設定の話ですよ↑)
しかし磯部の代役として来たという体で、キャラとしてはやや普通によった
兼田いぶきさんが入っているので、キャラの衝突もなくまとまりが出た
と思います。
あの手の「一目でゲームとは無縁のコギャル役」をやらせたら兼田さんは
本当にうまいと思います。
(しかも若いのでやっぱり動きが機敏ですね。動きが大きい演技もピピッ
と動いてパパッと次の演技に移れるので小気味よいです。練習の成果
だとも思いますが、運動神経との相乗効果なのでしょう)
なかなか舞台を見る機会も少ないと思います。この舞台は分かりやすく
テーマも身近なものですので、この機会に如何でしょうか!
--------
最後に・・・
Ver3にてドラゴンクエストX ディレクターが安西 崇さんになるそうです
Ver1の藤澤 仁Dはシナリオ超重視のDでした。
Ver2-3の齋藤 力Dはシナリオ+新しいミニコンテンツと挑戦の多いDでした。
さて、Ver4はどんな世界になるのでしょう。
長寿オンラインゲームの宿命ともいえる「レベルリセット」を行うので
しょうか、楽しみです。
2017年4月25日火曜日
ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想集 その36
こんばんわ!
管理人の緑茶です。
本日はニコ生の配信2つを記事にしたいと思います。
レビューというよりも感想に近いと思います。また激しく私見を含みますので
あらかじめご了承ください。
また基本的に敬称略です。
--------------
1本目 2期初心者大使
ほり枠:ほりゆうこの生放送【ニコニキ、イカかタコか】
ttp://live.nicovideo.jp/watch/lv296410498
インコさん枠:インコさんの生放【ニコニキのイカバトルタコ焼き大会】
ttp://live.nicovideo.jp/watch/lv296254247
DQX2期初心者大使の集合配信です。先月フィルグレアを討伐しガッツリIN
ゲームでのバトル配信でしたので、その反動かガッツリゲーム外のたこ焼き
パーティー配信でした。
配信冒頭トークをはさみ直ぐにゲーム内の釣り対決に突入します。タイトルが
イカバトルタコ焼き大会とあったのでてっきりゲーム内は「イカ」を釣るのかと
思いきやゲーム内でタコを釣り、ゲーム外でたこ焼きを作るというイカ要素は
1mmもない配信でした(笑い)
INゲームでの釣り対決は意外な人物の勝利で終わります。こちらは深く書きません
ので是非配信を見て楽しんでください。
さて、たこ焼きですが見どころ・・・というかニコニキがたこ焼きパーティを
始めたら面白くないわけがありませんので、ラジオ感覚で聞いているだけでも
とても楽しめます。
ということで、配信で管理人が気になったシーンなど・・・
①磯部のPCはすごかった。
インコさんが磯部のPCを使っているのですが、キーボードの文字がハゲている
うえに、ちゃんと押し込まないと反応しないとの感想でした。
私もPCを何台か買い換えているので分かりますが、キーボードの文字がハゲる
って相当です。もちろん爪が長いせいもあると思いますがキーボードもハゲにくい
ように加工されているので、相当使い込まないとそこまでに至らないと思います。
そこまでハードに使い込んでも3年以上動き続けているのである意味PCの
耐久性を物語るよい宣伝になってると思います。
一瞬だけいつもは映らないキーボード側が見えるのですが、映像からも使い込み
度合いが一目でわかります。
②ほりの女子力がすごかった。
今回のたこ焼き企画では唯一の経験者であるほりの無双状態で、驚くべき女子力を
発揮していました。
普段は漫才でもお嬢様キャラですし、配信でもそういった一面は見せていません
でしたがたこ焼きに関しては女子力が抜群に高いのが印象にのこりました。
ニコニキの女子力と言えばインコさんだと思っていましたが、たこ焼きは未経験で
挙動があやしく蒲鉾を作っていた時の安定感がありませんでした。
雑談の中で初代大使(現在育児中)のおかん~についても少しだけ触れ、子供の
話をするあたりも女子力ポイントの高い印象でした。
③石川のガヤ力がすごかった。
たこ焼き企画ということで、インコさんは調理、ほりは焼き作業、磯部は配膳と
何かをしながらトークをする展開になりました。
それを盛り上げていたのがひたすらリッツを食べ、たこ焼きを食べ何度も
自動たこ焼き器について熱弁する石川でした。
いわゆるガヤに近いポジションでしたが、インコさんとのシンクロ率が飛躍的に
高まっており、持ち前のフラ(愛嬌)もあるので良い仕事をしていました。
なにかホームドラマ風のエチュードを見ているような配信でしたが中々面白いので
是非未視聴の方はTSでどうぞ。
2本目 5期初心者大使
兼田いぶきの放送 【ストーリ― 闇 クリアしようぜ】 #130
ttp://live.nicovideo.jp/watch/lv296310602
オールナイトでゲームをしようという配信です。ど深夜に長時間配信して楽しませて
もらいました。(残念ながら管理人はTSでしたが・・・)
内容的には闇の領界のストーリー配信ですが、少しだけ水の領界も含んでいます。
いつものいぶきワールドなトークで面白い配信でしたが、若干お疲れ?な印象で
した。ひとつ前の#129の時の方が元気一杯でいぶきさんらしいような気が
します。
時間が時間だけに、あんまりテンションが高くても視聴者が疲れてしまいますので
配慮されたのかも知れませんね。
(眠いと言いつつも、3時間以上配信してくれています。ありがたい話です)
楽園にある質問を書いた板(名前忘れました)に何を答えるのか楽しみでした。
配信者によってはサラッっと流してしまう場合もあるのですが、今回の場合は
その答えに至る経緯を説明してくれるので、とても興味深い内容でした。
後半は神獣とのバトルがあります。結構強敵なので時間帯の割にコメントも多く
盛り上がりました。
次回の配信は水の領界からなのでしょうか。たのしみです。
---------
しばらく途切れていた兼田いぶきさん、そして八幡カオルさん梨衣名さんと配信が
復活してうれしい限りです。
もう企画が終了して随分経ちましたが、継続してくれているとやはり応援したく
なります。
--------- おまけ ---------
配信は減ってしまいましたが太田裕二さんもDQXを続けてくれています。
というかココ2,3回ほど週一位で見かけるのですが、Inする時間帯が
似ているのでしょうか(笑)
管理人の緑茶です。
本日はニコ生の配信2つを記事にしたいと思います。
レビューというよりも感想に近いと思います。また激しく私見を含みますので
あらかじめご了承ください。
また基本的に敬称略です。
--------------
1本目 2期初心者大使
ほり枠:ほりゆうこの生放送【ニコニキ、イカかタコか】
ttp://live.nicovideo.jp/watch/lv296410498
インコさん枠:インコさんの生放【ニコニキのイカバトルタコ焼き大会】
ttp://live.nicovideo.jp/watch/lv296254247
DQX2期初心者大使の集合配信です。先月フィルグレアを討伐しガッツリIN
ゲームでのバトル配信でしたので、その反動かガッツリゲーム外のたこ焼き
パーティー配信でした。
配信冒頭トークをはさみ直ぐにゲーム内の釣り対決に突入します。タイトルが
イカバトルタコ焼き大会とあったのでてっきりゲーム内は「イカ」を釣るのかと
思いきやゲーム内でタコを釣り、ゲーム外でたこ焼きを作るというイカ要素は
1mmもない配信でした(笑い)
INゲームでの釣り対決は意外な人物の勝利で終わります。こちらは深く書きません
ので是非配信を見て楽しんでください。
さて、たこ焼きですが見どころ・・・というかニコニキがたこ焼きパーティを
始めたら面白くないわけがありませんので、ラジオ感覚で聞いているだけでも
とても楽しめます。
ということで、配信で管理人が気になったシーンなど・・・
①磯部のPCはすごかった。
インコさんが磯部のPCを使っているのですが、キーボードの文字がハゲている
うえに、ちゃんと押し込まないと反応しないとの感想でした。
私もPCを何台か買い換えているので分かりますが、キーボードの文字がハゲる
って相当です。もちろん爪が長いせいもあると思いますがキーボードもハゲにくい
ように加工されているので、相当使い込まないとそこまでに至らないと思います。
そこまでハードに使い込んでも3年以上動き続けているのである意味PCの
耐久性を物語るよい宣伝になってると思います。
一瞬だけいつもは映らないキーボード側が見えるのですが、映像からも使い込み
度合いが一目でわかります。
②ほりの女子力がすごかった。
今回のたこ焼き企画では唯一の経験者であるほりの無双状態で、驚くべき女子力を
発揮していました。
普段は漫才でもお嬢様キャラですし、配信でもそういった一面は見せていません
でしたがたこ焼きに関しては女子力が抜群に高いのが印象にのこりました。
ニコニキの女子力と言えばインコさんだと思っていましたが、たこ焼きは未経験で
挙動があやしく蒲鉾を作っていた時の安定感がありませんでした。
雑談の中で初代大使(現在育児中)のおかん~についても少しだけ触れ、子供の
話をするあたりも女子力ポイントの高い印象でした。
③石川のガヤ力がすごかった。
たこ焼き企画ということで、インコさんは調理、ほりは焼き作業、磯部は配膳と
何かをしながらトークをする展開になりました。
それを盛り上げていたのがひたすらリッツを食べ、たこ焼きを食べ何度も
自動たこ焼き器について熱弁する石川でした。
いわゆるガヤに近いポジションでしたが、インコさんとのシンクロ率が飛躍的に
高まっており、持ち前のフラ(愛嬌)もあるので良い仕事をしていました。
なにかホームドラマ風のエチュードを見ているような配信でしたが中々面白いので
是非未視聴の方はTSでどうぞ。
2本目 5期初心者大使
兼田いぶきの放送 【ストーリ― 闇 クリアしようぜ】 #130
ttp://live.nicovideo.jp/watch/lv296310602
オールナイトでゲームをしようという配信です。ど深夜に長時間配信して楽しませて
もらいました。(残念ながら管理人はTSでしたが・・・)
内容的には闇の領界のストーリー配信ですが、少しだけ水の領界も含んでいます。
いつものいぶきワールドなトークで面白い配信でしたが、若干お疲れ?な印象で
した。ひとつ前の#129の時の方が元気一杯でいぶきさんらしいような気が
します。
時間が時間だけに、あんまりテンションが高くても視聴者が疲れてしまいますので
配慮されたのかも知れませんね。
(眠いと言いつつも、3時間以上配信してくれています。ありがたい話です)
楽園にある質問を書いた板(名前忘れました)に何を答えるのか楽しみでした。
配信者によってはサラッっと流してしまう場合もあるのですが、今回の場合は
その答えに至る経緯を説明してくれるので、とても興味深い内容でした。
後半は神獣とのバトルがあります。結構強敵なので時間帯の割にコメントも多く
盛り上がりました。
次回の配信は水の領界からなのでしょうか。たのしみです。
---------
しばらく途切れていた兼田いぶきさん、そして八幡カオルさん梨衣名さんと配信が
復活してうれしい限りです。
もう企画が終了して随分経ちましたが、継続してくれているとやはり応援したく
なります。
--------- おまけ ---------
配信は減ってしまいましたが太田裕二さんもDQXを続けてくれています。
というかココ2,3回ほど週一位で見かけるのですが、Inする時間帯が
似ているのでしょうか(笑)
2016年12月22日木曜日
ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想集 その26
こんばんわ!
本日はDQX初心者大使の配信3つをミニレビューで掲載します。
企画自体は終了してしまいましたが、こうして卒業した大使の方々が配信してくれるのは
とてもうれしいですね。
例のごとく激しく私見を含みます。また基本的に敬称略とさせて頂きます。
では、さっそく!
・第5期初心者大使関連
DQX初心者大使 兼田いぶきの放送 【立ち上がれ。 イブディン】 #124
いぶきの年内最後の個人配信のようです。
定期的に配信してくれるので、とても見やすい配信枠だっただけに暫くお休みなのは
残念です。
とりあえず、学業優先ということで卒論に集中するとのこと。そんなわけで最後は
大使の坂口、メアリ、ゆうじ、石川の4人と共にドラハから配信となりました。
パラディンを一から覚えてみたいという趣旨で、ゆうじや石川、坂口からアドバイスを
もらいつつレグナードに行ってみるという企画です。
内容的にはいわゆる「QA方式」でいぶきが出した「Q(クエスチョン)」に対して
リスナーが「A(アンサー)」を出すものです。
ニコ生ではテンプレ的な配信ですが、もりあげ上手ないぶきのトークのおかげで楽しい
配信でした。(管理人はコメントしませんが雰囲気だけで楽しめました(笑))
・第2期初心者大使関連
ニコニキ集合配信!
ほり枠:ほりゆうこの生放送【2016年最後のニコニキ】
石川枠:リューザの生放送 【忘年会よりの配信】
こちらも年内最後の集合配信ということで、ニコニキがドラハから配信してくれました。
年末の忙しい時期に4人揃ってというところが、個人的には嬉しいですね。
さて、企画は夏ごろから掲げていた目標「暗黒の魔人撃破」を実行に移すという
満を持した企画です。本人曰く、若干引っ張り過ぎたとのことで、メンバーのほりが
すでにサポで討伐済みになってしまったという感じです。
ただニコニキの場合は、最新ボスを攻略する「攻略動画」的な側面よりも、若干強めの
相手をワイワイ楽しみながら倒すという「エンターテイメント動画」的な側面が強い
ので、多少古くなったボスでもサポで討伐済みでも関係なく、一緒にボス戦を楽しんで
いるような一体感を持てる楽しい配信でした。
そしてバトルだけでは終わらないのもニコニキのサービス精神があるところで、バトル後
のトークコーナーにてミニ企画として「ニコニキ流行語大賞」を発表。
出演者の大賞は以下のようでした。
磯部:お米炊く
石川:脇の下
インコさん:ハミってる
ほり:にゅ?!
最後まで面白い配信なので、未視聴の方にはオススメです!
・第2~4期初心者大使関連
大山雄史の生放送です アクセ完成させ隊
阿見201、磯部、大山、ほりの4人による期またぎ大使チームによる集合配信です。
ゴースネルやモグラといった、かなり強い系のボスアクセを集める企画ですが、周回とい
うよりも攻略(していく過程)の要素が強い配信でした。
まず面白いのがシチュエーションです。
いわゆる「ドラクエあるある」の状態でPT内で温度差が大きいという、野良でみかける
経験のある状況です。
戦い方をロジック化して効率的に勝っていきたい大山と、強敵とのバトルを純粋に楽しん
で「とりあえず勝ちたい」3人の心の温度差がとても面白いです。
どちらの遊び方も正しく、どちらの遊び方でも楽しめるのがドラクエのいいところです
ので、それを(想定外に?)アピールする良い配信でした。
ロジック化したい大山が最低限の指示をだすのですが、温度差がある3人には最低限が
「最低限」とは認識されずに「注文が多い」とか「指示に無駄がない」と言い返されて
しまいます。
この辺の温度差の違いによる目線の違いが、人間観察的な観点でも興味深いところ
でした。
そして、これもアルアルなのですが指示を出す側(ロジック化したい側)は、その
ロジック用のスキルや装備なのでロジックに乗ってくれないと必要な耐性が足りて
いないとか特技が整っていないといった「マイナスポイント」が目立つのです。
その為に余計に負けが続いて心の距離がドンドン離れていくという、まさにドラクエの
野良PTで日常茶飯事の光景でした(笑)
余談ですが、大山の占いデッキにあったスィートバックに審判を入れておくデッキ構成は
初めて見ましたが、なかなか良さそうです。
ギリギリで審判の範囲に味方が届かない場合や、複数の味方が倒れた時に活躍していま
した。
-------------
今回のレビューは以上です。
おそらく今年最後のニコ生レビューです。楽しんで頂けたら嬉しい限りです。
来年はどんな配信があるのか楽しみですね!
2016年11月1日火曜日
DQX:ハロウイン集合配信!
こんばんわ!管理人の緑茶です!
本日の記事は先日配信された、DQX関係者によるハロウインパーティーのレビューというか
感想です。
なお、諸事情により残りのTSの視聴可能時間が短い(10月29日の配信です)ので
お早めにご視聴ください
コンテンツは
・(サイトーVによる前説)
・コスプレ衣装公開
・ミニドラフト会議
・いぶでぃん杯 バトル対決
・罰ゲーム
・雑談
このようになっておりました。
さて、早速。
まずは、大使コスプレ衣装公開です。MCのサイトーVも含めて全9名がコスプレして
配信で披露して下さいました!
出演順に軽く紹介。
サイトーV:勇者ヨシヒコ
椿姫彩菜:天使
斎藤P:赤と青の配管工
太田裕二:ドラキュラ伯爵
インコさん:幻のコスプレ?(ポテト屋)
兼田いぶき:血まみれナース
上原りゆき:アリス
梨衣名:CA
初美メアリ:ミニスカポリス
こんなコスプレでした。女性陣は露出高めで男性リスナーには嬉しい配信だったと
思います。
クオリティ的には、太田裕二と兼田いぶきがハロウインという季節感をおさえた良い
センスでありました。
メアリと梨衣名のコスプレは衣装としてはかなりセクシーでよいです。ただハロウインか
と言われると、ハロウイン成分が少なめなので、イメージ的には
この季節のカラオケ屋などの店員が、ちょっとヘロウインっぽくコスプレしてみました感
です。
リアルすぎるのは、インコさんと上原りゆきで
インコさんに関してはリアルすぎて、普通に勤務中のポテト屋の店長です。たぶんハロウイン
の時期をはずして、そのまま街中をあるいても職質されないレベルです。
上原りゆきも同様で、似合いすぎてそのまま秋葉原の歩道でみみかきサービスのチラシとか
配っていそうな感じです。ただかわいいのですごい勢いでチラシがなくなりそうですが(笑)
サイトーVに関しては、正直良く見えなかったのと全身紫でニコ生てきには見ずらい衣装なので
なんともコメントしずらいのですが、ただ一番ドラクエにかろうじて近かったコスプレでした。
斎藤Pに関しては、某○○堂の有名キャラクターのコスプレなのか、某国の総理大臣のコスプレ
なのか分かりませんが、その衣装を着た心意気は凄いと思います。
最後に椿姫彩菜の天使のコスプレですが、恐らくこの配信のなかで最も昭和感のあるど定番の
コスプレだったとおもいます。見た瞬間にドリフターズのいかりや長介を思い出しました!
資料映像は見つかりませんでしたが、たしかこの衣装で天使のコントありましたよね!
とても懐かしい気分になるいいコスプレでした!
さて、その衣装のままミニドラフトに突入します。
ノリとしては運動会前のドラフト配信のミニバージョンです。斎藤Pと椿姫彩菜の掛け合いトーク
が非常に面白いので、DQXTVの二人の掛け合いトークが好きな方にはオススメのパート
です。
ミニ版なので、時間的には少なめですが内容的には前回と同じく面白い配信でした。DQXTV
初期時代から斎藤Pと付き合いがある、椿姫彩菜だからこそスクエニの役員である斎藤Pに
あそこまで踏み込んで笑いを作れるのだと思います。
結局チームはこうなりました。↓(順位指名順)
※リーダー(絵をかく人)に★
<斎藤Pチーム>
★齊藤陽介
太田裕二
梨衣名
兼田いぶき
<椿姫彩菜チーム>
★椿姫彩菜
上原りゆき
初美メアリ
インコさん
このチームに分かれて、サイトーVが選んだモンスターの絵をリーダーが描き、残りのメンバー
がそのモンスターを推測して倒す。というINゲームの企画に突入します。
多少映像トラブルなどもありましたが、そこは省略するとして企画の内容ですが
太田裕二と初美メアリが違うチームになったので、フィールド系モンスターの知識量としては
両チームとも同じくらいになりました。その為、勝負はリーダーの出す絵の上手さが勝敗の
9割を左右する企画になりました。
このパートで驚きだったのは斎藤Pの「伝える力の上手さ」です。
絵が上手いとかではなく、特徴をうまくとらえて連想しやすい絵をかいていました。さすが
何度もユーザーに自分のゲームの面白さを伝えてきただけはありますね!
結局、勝負は斎藤Pチームの圧勝でした。という事で罰ゲームです。
罰ゲームはゾンビメイクをして「そのまま帰る事」です。
ハロウイン間近の終末ですから、本当にそのまま帰っても大丈夫でしょう(笑)
ゾンビメイクは結構色々なパターンがあって面白かったので、ここは是非配信で直接みて
もらおうと思いましたが、もうすぐTSも消えてしまうので雰囲気だけでも掲載します。
なお、本来罰ゲームなので負けた4人がゾンビメイクですが、最終的に全員やりました。
系統別に掲載します。
【正統派ゾンビ系メイク】
傷や血をリアルに描いたり(シールを)貼ったりして、ゾンビのメイクとして王道な感じ。
・椿姫彩菜
・サイトーV
・初美メアリ
・上原りゆき
【圧迫系メイク】
外傷ではなく、頭部を強く圧迫されたことにより、目や鼻から血が噴き出しているメイク。
ゾンビですと説明されれば納得できる感じ。
・太田裕二
・梨衣名
【暴行系メイク】
ゾンビというより、ゾンビに襲われた側。たぶんまだギリギリ生きてる。そんな感じのメイク。
・インコさん
【赤○○○系メイク】
それでいいのだ。と言いたくなる感じ。言い換えればコント系メイク。
・斎藤P
【怪我人メイク】
鼻に何かをぶつけて、激しく出血してしまった感じのメイク。町で見かけたらティッシュを
あげたくなりそうなメイク。
・兼田いぶき
こんな感じでした。全体的にはワイワイ大使たちが楽しんでる模様をLive感覚でみるような
配信でした。
私のようにボッチ、ハロウインな人間にはちょっとでも「季節感」を共感できて良い配信だった
と思います!
----------最後に・・・
掲載遅くなり、すみませんでした!
本日の記事は先日配信された、DQX関係者によるハロウインパーティーのレビューというか
感想です。
なお、諸事情により残りのTSの視聴可能時間が短い(10月29日の配信です)ので
お早めにご視聴ください
コンテンツは
・(サイトーVによる前説)
・コスプレ衣装公開
・ミニドラフト会議
・いぶでぃん杯 バトル対決
・罰ゲーム
・雑談
このようになっておりました。
さて、早速。
まずは、大使コスプレ衣装公開です。MCのサイトーVも含めて全9名がコスプレして
配信で披露して下さいました!
出演順に軽く紹介。
サイトーV:勇者ヨシヒコ
椿姫彩菜:天使
斎藤P:赤と青の配管工
太田裕二:ドラキュラ伯爵
インコさん:幻のコスプレ?(ポテト屋)
兼田いぶき:血まみれナース
上原りゆき:アリス
梨衣名:CA
初美メアリ:ミニスカポリス
こんなコスプレでした。女性陣は露出高めで男性リスナーには嬉しい配信だったと
思います。
クオリティ的には、太田裕二と兼田いぶきがハロウインという季節感をおさえた良い
センスでありました。
メアリと梨衣名のコスプレは衣装としてはかなりセクシーでよいです。ただハロウインか
と言われると、ハロウイン成分が少なめなので、イメージ的には
この季節のカラオケ屋などの店員が、ちょっとヘロウインっぽくコスプレしてみました感
です。
リアルすぎるのは、インコさんと上原りゆきで
インコさんに関してはリアルすぎて、普通に勤務中のポテト屋の店長です。たぶんハロウイン
の時期をはずして、そのまま街中をあるいても職質されないレベルです。
上原りゆきも同様で、似合いすぎてそのまま秋葉原の歩道でみみかきサービスのチラシとか
配っていそうな感じです。ただかわいいのですごい勢いでチラシがなくなりそうですが(笑)
サイトーVに関しては、正直良く見えなかったのと全身紫でニコ生てきには見ずらい衣装なので
なんともコメントしずらいのですが、ただ一番ドラクエにかろうじて近かったコスプレでした。
斎藤Pに関しては、某○○堂の有名キャラクターのコスプレなのか、某国の総理大臣のコスプレ
なのか分かりませんが、その衣装を着た心意気は凄いと思います。
最後に椿姫彩菜の天使のコスプレですが、恐らくこの配信のなかで最も昭和感のあるど定番の
コスプレだったとおもいます。見た瞬間にドリフターズのいかりや長介を思い出しました!
資料映像は見つかりませんでしたが、たしかこの衣装で天使のコントありましたよね!
とても懐かしい気分になるいいコスプレでした!
さて、その衣装のままミニドラフトに突入します。
ノリとしては運動会前のドラフト配信のミニバージョンです。斎藤Pと椿姫彩菜の掛け合いトーク
が非常に面白いので、DQXTVの二人の掛け合いトークが好きな方にはオススメのパート
です。
ミニ版なので、時間的には少なめですが内容的には前回と同じく面白い配信でした。DQXTV
初期時代から斎藤Pと付き合いがある、椿姫彩菜だからこそスクエニの役員である斎藤Pに
あそこまで踏み込んで笑いを作れるのだと思います。
結局チームはこうなりました。↓(順位指名順)
※リーダー(絵をかく人)に★
<斎藤Pチーム>
★齊藤陽介
太田裕二
梨衣名
兼田いぶき
<椿姫彩菜チーム>
★椿姫彩菜
上原りゆき
初美メアリ
インコさん
このチームに分かれて、サイトーVが選んだモンスターの絵をリーダーが描き、残りのメンバー
がそのモンスターを推測して倒す。というINゲームの企画に突入します。
多少映像トラブルなどもありましたが、そこは省略するとして企画の内容ですが
太田裕二と初美メアリが違うチームになったので、フィールド系モンスターの知識量としては
両チームとも同じくらいになりました。その為、勝負はリーダーの出す絵の上手さが勝敗の
9割を左右する企画になりました。
このパートで驚きだったのは斎藤Pの「伝える力の上手さ」です。
絵が上手いとかではなく、特徴をうまくとらえて連想しやすい絵をかいていました。さすが
何度もユーザーに自分のゲームの面白さを伝えてきただけはありますね!
結局、勝負は斎藤Pチームの圧勝でした。という事で罰ゲームです。
罰ゲームはゾンビメイクをして「そのまま帰る事」です。
ハロウイン間近の終末ですから、本当にそのまま帰っても大丈夫でしょう(笑)
ゾンビメイクは結構色々なパターンがあって面白かったので、ここは是非配信で直接みて
もらおうと思いましたが、もうすぐTSも消えてしまうので雰囲気だけでも掲載します。
なお、本来罰ゲームなので負けた4人がゾンビメイクですが、最終的に全員やりました。
系統別に掲載します。
【正統派ゾンビ系メイク】
傷や血をリアルに描いたり(シールを)貼ったりして、ゾンビのメイクとして王道な感じ。
・椿姫彩菜
・サイトーV
・初美メアリ
・上原りゆき
【圧迫系メイク】
外傷ではなく、頭部を強く圧迫されたことにより、目や鼻から血が噴き出しているメイク。
ゾンビですと説明されれば納得できる感じ。
・太田裕二
・梨衣名
【暴行系メイク】
ゾンビというより、ゾンビに襲われた側。たぶんまだギリギリ生きてる。そんな感じのメイク。
・インコさん
【赤○○○系メイク】
それでいいのだ。と言いたくなる感じ。言い換えればコント系メイク。
・斎藤P
【怪我人メイク】
鼻に何かをぶつけて、激しく出血してしまった感じのメイク。町で見かけたらティッシュを
あげたくなりそうなメイク。
・兼田いぶき
こんな感じでした。全体的にはワイワイ大使たちが楽しんでる模様をLive感覚でみるような
配信でした。
私のようにボッチ、ハロウインな人間にはちょっとでも「季節感」を共感できて良い配信だった
と思います!
----------最後に・・・
掲載遅くなり、すみませんでした!
2016年9月16日金曜日
ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想集 その25
こんばんわ!
本日はDQX初心者大使の配信3つをミニレビューで掲載します。
企画自体は終了してしまいましたが、こうして卒業した大使の方々が配信してくれるのは
とてもうれしいですね。
例のごとく激しく私見を含みます。また基本的に敬称略とさせて頂きます。
・第1、2,4、5期初心者大使関連
初美メアリの生放【お久ぶりに・・・!!!】
松川貴則の生放送Rec118-1【集合配信枠】
梨衣名の生放送【集合配信inドラハ】
インコさんの生放送【新生ドラハから武器鍛冶】
上原りゆきの生放送【新生ドラハ!5期集合(?)配信!】 & 【配信2】
久々の初美メアリさんの配信から始まる大使のリレー配信です。
メアリ枠の冒頭でサプライズ!「ドラハの元いぶき部屋を一旦退去したものの、スクエニの
ご厚意で大使の部室(?)として残して貰えました!」という嬉しいニュースを発表して
くれました。
前回のDQX関連レビューでも少しだけ速報扱いで掲載しましたが、大使も増えてきて
配信環境が整わず配信できない人や、近隣住民への騒音被害を考慮して配信を控えていた
大使もいましたので、配信したくてもできなかった大使にとっては非常にありがたい
部室だと思います。
また、ニコニキ集合配信名物「カニ現象」も回線が安定するので軽減されることと思います
ただ配信するためのPCは4人分は用意されていないようなので、PCのスペック不足に
よるプチフリは少なからず残ってしまうかも知れませんね!
※プチフリ=プチ+フリーズの事。一瞬配信が止まる、一瞬コメントが止まるといった現象
各枠の出演者は以下のようでした。お好みの出演者がいる枠のチェックにご活用ください。
カッコ内は大使の任期です。
1枠目:初美メアリ枠:初美メアリ(初)・インコさん(2)・梨衣名(5)
・松川貴則(5)・上原りゆき(5)
2枠目:松川貴則枠 :インコさん(2)・松川貴則(5)・上原りゆき(5)
・ほりゆうこ(2)・【インゲーム:梨衣名(5)】
・兼田いぶき(5)・太田裕二(4)
2枠目:梨衣名枠 :インコさん(2)・松川貴則(5)・上原りゆき(5)
・ほりゆうこ(2)
3枠目:インコさん枠:松川貴則(5)・上原りゆき(5)・兼田いぶき(5)
・太田裕二(4)
4枠目:上原りゆき枠:椿姫 彩菜(SP)・松川貴則(5)・上原りゆき(5)
・兼田いぶき(5)
各大使の近況やトークも盛り沢山ですし、バトルも四諸侯・竜王・Sキラーマシン・
ゴースネル・邪心の宮殿など期を越えたパーティーで色々な強敵にチャレンジしています。
初美メアリはすでにロトの装備を一式揃えているようでドレアにして使用していました。
流石初代ですね・・・管理人はまだ兜だけです(涙)
その後2枠目はバトルコンテンツメインですが、2期のインコさん、ぬのこコンビが
竜王戦(1戦目)でしっかり笑いをとって2戦目でメンバーを変えてガッツリ魅せる戦いを
配信するあたりはさすが配信なれしてる感じです。
その後のバトル系コンテンツは直前まで現役だった5期メンバーが上手く立ち回って
コチラも「テンプレ構成でただ勝利するだけ」ではない面白い配信でした。
またバトル後はインコさんの職人配信ですが、後半の「兼田いぶきの料理で学ぶ深層心理」
枠が太田裕二とインコさんの絶妙な無言劇が見事にハマって面白い企画でした。
4枠目には、DQXTVのMCを務める「椿姫 彩菜」がスペシャルゲストで登場、5期
メンバーと今後のドラハ部屋の使い道について色々企画を出し合っていました。
こういう建設的な配信は夢が広がって面白いです。未視聴の方にもオススメです!
・第3期初心者大使関連
【DQX】本を読んで金を貰うの計・・・の鬼!【第三期初心者大使あ~みぃ】
管理人もお勧めのクエスト「図書館クエスト」のプレイ配信です。配信時間も4時間15分
の長めの配信ですが、そのうち3時間が図書館クエストです。
阿見201の持ち味であるリアクション芸とトークが冴えわたる面白い配信でした。
クエスト序盤の簡単なクリスタルゲームを軽々とクリアし「今日は冴えてるね!」と自ら
フラグを立てて後半の難関クリスタルゲームでドハマリしてフラグを回収するあたりは
最高でした。
それから例の「マダンテトラップ」ですが、阿見201も見事に引っかかり範囲拡大からの
マダンテを見て敵から逃げてしまい逃げ切れず全滅。
「逃げたくなるよねー!」っと共感できる一幕でした(笑)
・第5期初心者大使関連
松川貴則の生放送Rec119-1【重くなる枠】
前半はピラミッド&合成枠です。TS1:00:00からが図書館クエストチャレンジ枠で
す。ここでは主に「図書館クエスト枠」を取り上げます。
阿見201のようにドハマリする謎解き部分はなかったものの、後半は少し苦戦した感じの内容
でした。
前半の飲み込みの速さは若さと言うかゲーマーらしいと言うか、見ていてとてもサクサク進の
で逆に「どこで躓く(つまずく)のか」というところにともて興味を持ちました。
そしてその初の全滅シーンですが、松川もそのシーンに突入する寸前に「腕がなるぜ!」と
自らフラグを立ててからの「マダンテ」で全滅でした(笑)
マダンテを見た瞬間に逃げてしまいました。全滅直前に「逃げたらダメだ」と気が付いたよう
な動きを一瞬みせますが間に合わず…。
このマダンテのシーンですが、大使によって色々反応が違うので、段々見るのが楽しみに
なってきました(笑)
本日はDQX初心者大使の配信3つをミニレビューで掲載します。
企画自体は終了してしまいましたが、こうして卒業した大使の方々が配信してくれるのは
とてもうれしいですね。
例のごとく激しく私見を含みます。また基本的に敬称略とさせて頂きます。
・第1、2,4、5期初心者大使関連
初美メアリの生放【お久ぶりに・・・!!!】
松川貴則の生放送Rec118-1【集合配信枠】
梨衣名の生放送【集合配信inドラハ】
インコさんの生放送【新生ドラハから武器鍛冶】
上原りゆきの生放送【新生ドラハ!5期集合(?)配信!】 & 【配信2】
久々の初美メアリさんの配信から始まる大使のリレー配信です。
メアリ枠の冒頭でサプライズ!「ドラハの元いぶき部屋を一旦退去したものの、スクエニの
ご厚意で大使の部室(?)として残して貰えました!」という嬉しいニュースを発表して
くれました。
前回のDQX関連レビューでも少しだけ速報扱いで掲載しましたが、大使も増えてきて
配信環境が整わず配信できない人や、近隣住民への騒音被害を考慮して配信を控えていた
大使もいましたので、配信したくてもできなかった大使にとっては非常にありがたい
部室だと思います。
また、ニコニキ集合配信名物「カニ現象」も回線が安定するので軽減されることと思います
ただ配信するためのPCは4人分は用意されていないようなので、PCのスペック不足に
よるプチフリは少なからず残ってしまうかも知れませんね!
※プチフリ=プチ+フリーズの事。一瞬配信が止まる、一瞬コメントが止まるといった現象
各枠の出演者は以下のようでした。お好みの出演者がいる枠のチェックにご活用ください。
カッコ内は大使の任期です。
1枠目:初美メアリ枠:初美メアリ(初)・インコさん(2)・梨衣名(5)
・松川貴則(5)・上原りゆき(5)
2枠目:松川貴則枠 :インコさん(2)・松川貴則(5)・上原りゆき(5)
・ほりゆうこ(2)・【インゲーム:梨衣名(5)】
・兼田いぶき(5)・太田裕二(4)
2枠目:梨衣名枠 :インコさん(2)・松川貴則(5)・上原りゆき(5)
・ほりゆうこ(2)
3枠目:インコさん枠:松川貴則(5)・上原りゆき(5)・兼田いぶき(5)
・太田裕二(4)
4枠目:上原りゆき枠:椿姫 彩菜(SP)・松川貴則(5)・上原りゆき(5)
・兼田いぶき(5)
各大使の近況やトークも盛り沢山ですし、バトルも四諸侯・竜王・Sキラーマシン・
ゴースネル・邪心の宮殿など期を越えたパーティーで色々な強敵にチャレンジしています。
初美メアリはすでにロトの装備を一式揃えているようでドレアにして使用していました。
流石初代ですね・・・管理人はまだ兜だけです(涙)
その後2枠目はバトルコンテンツメインですが、2期のインコさん、ぬのこコンビが
竜王戦(1戦目)でしっかり笑いをとって2戦目でメンバーを変えてガッツリ魅せる戦いを
配信するあたりはさすが配信なれしてる感じです。
その後のバトル系コンテンツは直前まで現役だった5期メンバーが上手く立ち回って
コチラも「テンプレ構成でただ勝利するだけ」ではない面白い配信でした。
またバトル後はインコさんの職人配信ですが、後半の「兼田いぶきの料理で学ぶ深層心理」
枠が太田裕二とインコさんの絶妙な無言劇が見事にハマって面白い企画でした。
4枠目には、DQXTVのMCを務める「椿姫 彩菜」がスペシャルゲストで登場、5期
メンバーと今後のドラハ部屋の使い道について色々企画を出し合っていました。
こういう建設的な配信は夢が広がって面白いです。未視聴の方にもオススメです!
・第3期初心者大使関連
【DQX】本を読んで金を貰うの計・・・の鬼!【第三期初心者大使あ~みぃ】
管理人もお勧めのクエスト「図書館クエスト」のプレイ配信です。配信時間も4時間15分
の長めの配信ですが、そのうち3時間が図書館クエストです。
阿見201の持ち味であるリアクション芸とトークが冴えわたる面白い配信でした。
クエスト序盤の簡単なクリスタルゲームを軽々とクリアし「今日は冴えてるね!」と自ら
フラグを立てて後半の難関クリスタルゲームでドハマリしてフラグを回収するあたりは
最高でした。
それから例の「マダンテトラップ」ですが、阿見201も見事に引っかかり範囲拡大からの
マダンテを見て敵から逃げてしまい逃げ切れず全滅。
「逃げたくなるよねー!」っと共感できる一幕でした(笑)
・第5期初心者大使関連
松川貴則の生放送Rec119-1【重くなる枠】
前半はピラミッド&合成枠です。TS1:00:00からが図書館クエストチャレンジ枠で
す。ここでは主に「図書館クエスト枠」を取り上げます。
阿見201のようにドハマリする謎解き部分はなかったものの、後半は少し苦戦した感じの内容
でした。
前半の飲み込みの速さは若さと言うかゲーマーらしいと言うか、見ていてとてもサクサク進の
で逆に「どこで躓く(つまずく)のか」というところにともて興味を持ちました。
そしてその初の全滅シーンですが、松川もそのシーンに突入する寸前に「腕がなるぜ!」と
自らフラグを立ててからの「マダンテ」で全滅でした(笑)
マダンテを見た瞬間に逃げてしまいました。全滅直前に「逃げたらダメだ」と気が付いたよう
な動きを一瞬みせますが間に合わず…。
このマダンテのシーンですが、大使によって色々反応が違うので、段々見るのが楽しみに
なってきました(笑)
