こんばんわ!管理人の緑茶です。
本サイトの更新ですが、6月1日より現在の火・木・金・日の更新スケジュール
から下記のように変更になります。
かねてから、金曜日の未更新率が高く折角訪れて頂いたのに空振りになってしまう
場面が多くありました。
リアルの都合でどうしても金曜日は帰宅が遅くなるのが原因です。
色々な角度から検討した結果「やはり金曜日に更新することは難しい」という
結論に達しましたので、スケジュールを正式に変更したいとおもいます。
では、6月1日以降の更新スケジュールです。
(週3更新4休)です。
・月曜日 : 休載
・火曜日 : 掲載
・水曜日 : 休載
・木曜日 : 掲載
・金曜日 : 休載(←変更箇所:掲載から休載にかわります)
・土曜日 : 休載
・日曜日 : 掲載
慣れてきましたら、またスケジュールは見なおします。
暫くの間は上記のようなスケジュールで掲載したいと思っています。
今後も当サイトの更新も頑張って継続していきますので、引き続き
ご贔屓にして頂けると嬉しい限りです。
また、商業誌へのコラム等のお仕事の依頼も引き続き募集しています。
ご依頼は下記メールへご連絡お待ちしております!是非!
ryokutyablog#gmail.com (#を@に読み替えて下さい)
----- お知らせは以上ですが、以下 雑感です ----
いつものパターンだと、金曜日のかわりに土曜日とか月曜日とか休載日を掲載日に
かえて少しでも掲載頻度をあげる努力をするのですが、現実的に時間が不足していて
振り替えても意味がなく、何度もスケジュールを変えるよりは安定をとりました。
「おい緑茶、さぼってんじゃねーよ」と言われそうな変更ですが、ご理解をよろしく
お願い致します。
このブログは概ねテキストのみで構成され、管理人が見たアニメやニコ生、ゲームなどの 感想を残しているものです 毎週 火・木・日 更新ですが、不意にそれ以外の曜日に更新したりします。 ■リンクフリーではありません!!■(詳しくは本サイト内へのリンクやURL掲載についてをみてね)
2017年5月26日金曜日
2017年5月25日木曜日
サクラクエスト 第7話『煉獄の館』
就職試験に落ち続け就職浪人直前の主人公木春由乃。学生時代にノリで登録した
タレント事務所から仕事の依頼を受ける。その仕事はなんと1年にも及ぶ村おこしの
観光大使だった!思わぬ大役に邁進する由乃の奮闘物語です。
アニメ公式ページは↓
http://sakura-quest.com/
ネット配信は↓
ニコニコ動画:http://ch.nicovideo.jp/sakura-quest
Amazon プライムビデオ:(予定)
--- 2行で読む ここまでのあらすじ --- ※7話目
・間野山を舞台にした映画も佳境に入る。シナリオがクライマックスを迎え監督の無理
難題もエスカレートしていく。演劇の世界から逃げ出した真希だがこの出来事に
よって再び演劇と向き合うことになる。
・撮影を通じ過去の自分を思い出した真希は、再び演劇を再開しようと決意する。一方
大好きなおばあさんが住んでいた家を燃やすことになったしおりに対して由乃は
映画のスペシャルサンクスに故人の名前を入れて欲しいと申し出た。
--- レビュー ---
SHIROBAKOでお馴染みのP.A.WORKSによるオリジナルアニメーション
です。
映画撮影編の後編です。
物語の中心は緑川真希の演劇への再起を描くシナリオでした。
リアリティ方向によった本作では珍しく、緑川真希は過去の自分の幻影を見ながら
改めて今の自分に問うという表現でした。
手法的には登場人物の生い立ちを足早に振り返る表現として結構昔から使われている
手法です。
ただ、その振り返りのシーンも含めて今回の背景は物凄く綺麗で強く印象に残りま
した。
まず振り返りのシーンでは桜。川の畔に一本だけ桜が咲いているのですが映画作品でも
なかなかお目にかかれないほどのクオリティでした。
色使いも鮮やかで、春の空気まで感じるようなシーンでした。
次に印象的なのは家を燃やすシーン。太鼓の音を合わせて視角・聴覚で盛り上げていく
あたり作中劇のクライマックスとしてはとても分かりやすい作りです。
こちらの火事のシーンもCGとの合成によってリアルで見入ってしまうシーンでした。
炎の動きがリアルなのはもちろんですが、夜のシーンということで背景の暗闇との
コントラストも綺麗でした。
今回のお話もシナリオ、作画ともに素晴らしい出来栄えでお勧めです。
--- 総括 ---
真希のシナリオは何となく予想していたどおりの結末でした。
しおりのシナリオは「思い出の家を燃やしたくない」からの「他の人の家なら
いいの?」発言によって別の古民家を探すというルートが消滅したため、どういう
形に着地させるのかとても興味がわくシナリオでした。
結果的に燃やしたわけですが、ただ燃やすわけではなく由乃がしおりの心情を汲んで
スペシャルサンクスを手配するという「もう、そこしか着地点がない!」と思える
ような結末でした。
前回の彫刻のストーリーもそうでしたが、作中で出した問題提起はちゃんと作中で
作品なりの答えを出すという踏み込んだ姿勢は素晴らしいと思います。
次は再び間野山商店会との絡みになりそうです。たのしみです。
タレント事務所から仕事の依頼を受ける。その仕事はなんと1年にも及ぶ村おこしの
観光大使だった!思わぬ大役に邁進する由乃の奮闘物語です。
アニメ公式ページは↓
http://sakura-quest.com/
ネット配信は↓
ニコニコ動画:http://ch.nicovideo.jp/sakura-quest
Amazon プライムビデオ:(予定)
--- 2行で読む ここまでのあらすじ --- ※7話目
・間野山を舞台にした映画も佳境に入る。シナリオがクライマックスを迎え監督の無理
難題もエスカレートしていく。演劇の世界から逃げ出した真希だがこの出来事に
よって再び演劇と向き合うことになる。
・撮影を通じ過去の自分を思い出した真希は、再び演劇を再開しようと決意する。一方
大好きなおばあさんが住んでいた家を燃やすことになったしおりに対して由乃は
映画のスペシャルサンクスに故人の名前を入れて欲しいと申し出た。
--- レビュー ---
SHIROBAKOでお馴染みのP.A.WORKSによるオリジナルアニメーション
です。
映画撮影編の後編です。
物語の中心は緑川真希の演劇への再起を描くシナリオでした。
リアリティ方向によった本作では珍しく、緑川真希は過去の自分の幻影を見ながら
改めて今の自分に問うという表現でした。
手法的には登場人物の生い立ちを足早に振り返る表現として結構昔から使われている
手法です。
ただ、その振り返りのシーンも含めて今回の背景は物凄く綺麗で強く印象に残りま
した。
まず振り返りのシーンでは桜。川の畔に一本だけ桜が咲いているのですが映画作品でも
なかなかお目にかかれないほどのクオリティでした。
色使いも鮮やかで、春の空気まで感じるようなシーンでした。
次に印象的なのは家を燃やすシーン。太鼓の音を合わせて視角・聴覚で盛り上げていく
あたり作中劇のクライマックスとしてはとても分かりやすい作りです。
こちらの火事のシーンもCGとの合成によってリアルで見入ってしまうシーンでした。
炎の動きがリアルなのはもちろんですが、夜のシーンということで背景の暗闇との
コントラストも綺麗でした。
今回のお話もシナリオ、作画ともに素晴らしい出来栄えでお勧めです。
--- 総括 ---
真希のシナリオは何となく予想していたどおりの結末でした。
しおりのシナリオは「思い出の家を燃やしたくない」からの「他の人の家なら
いいの?」発言によって別の古民家を探すというルートが消滅したため、どういう
形に着地させるのかとても興味がわくシナリオでした。
結果的に燃やしたわけですが、ただ燃やすわけではなく由乃がしおりの心情を汲んで
スペシャルサンクスを手配するという「もう、そこしか着地点がない!」と思える
ような結末でした。
前回の彫刻のストーリーもそうでしたが、作中で出した問題提起はちゃんと作中で
作品なりの答えを出すという踏み込んだ姿勢は素晴らしいと思います。
次は再び間野山商店会との絡みになりそうです。たのしみです。
2017年5月23日火曜日
ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想集 その37
こんばんわ!管理人の緑茶です!
本日はニコ生の配信のレビュー(概ね感想)を掲載しようとおもいます。
なお、激しく私見を含みます。そして例のごとく敬称略ですので予めご了承
お願い致します。
では1本目!
---
第二期初心者大使磯部恵子の生放送【お米炊き王国と目覚めるコシヒカリ】
>ttp://live.nicovideo.jp/watch/lv298765608
ニコニキのべってぃーこと磯部恵子の配信です。
凄すぎる。この一言に集約される配信でした。
仕込の量が半端なく、ニコニコ型アンケート式アドベンチャーゲームと
磯部恵子が発案したDQX内のお米炊きゲームを見事に融合させた配信でした。
しかもマルチエンディング方式だったそうです。こういう企画物は思いつくだけ
ならだれでもできるのですが、実行できる行動力と表現できる才能を持って
いる人はほんの一握りだとおもいます。
オープニングやバッドエンド、トゥルーエンドのカットまで作成されており
素直に凄いと思える仕上がりでした。
完全に他のDQX配信とは一線を画す興味深い配信ですので、未視聴の方には
とてもお勧めです。
こういう入念に準備をした配信の仕方もあるという新たな可能性を見ました。
(ブラッシュアップすればDQXTVの1コーナーでも通用すると思います)
最後に初美メアリのサプライズがありますので、最後まで楽しめる配信です。
---
アクセ完成させ隊 シーズン5 【~リーネの嘲笑 ミーネの冷笑 キーネの沈黙~】
<出演>
・ほりゆうこ(2)
・阿見201(3)
・大山雄史(4)
・上原りゆき(5)
(カッコ内は大使企画上の任期)
アクセサリを完成させたい。面白さよりもストイックに勝ちに行きたい。そんな
メンバーが集まって期を超えた集合配信を行う企画です。
>ttp://live.nicovideo.jp/watch/lv298289173
アクセサリ集めという分かりやすい目的があるので、多少お笑い要素を含んでも
配信の軸がぶれない安定の企画です。
配信者のバランスも良いのでバトルを楽しみたい人も大使のトークを楽しみたい
人も楽しく視聴できる配信になっています。
また、バトル指南的な要素も含んでおり、主に「強いアクセサリ欲しいけどちょっと
自信がないなぁ」位の人が視聴すると色々と(いろいろな方向で)参考になる
配信だと思います。
管理人的にはほりと阿見の掛け合い漫才が見られる貴重な配信だと思っています。
---
第四期初心者大使集合配信
【激団ヨン・キホーテ第12回集合配信 ~SPRINGDELICS~ SP】
>ttp://live.nicovideo.jp/watch/lv298465052
<出演>
・太田裕二
・内藤小也華
・大山雄史
・八幡カオル
第四期の集合配信です。ひさびさです。とにかく八幡さんが某知事のモノマネで
相当多忙になったため中々集合できなかったのでしょう。
バトル大好き四期チームということで、最新のエンドコンテンツである「海冥主
メイヴ」とのバトルを含む様々なバトル系コンテンツへのチャレンジ配信と
なりました。
何気にこの「メイヴ」ですが、参加条件が嵐の領界(現時点で最新エリア)の
クリアとなっており、ただ強いだけではなくストーリーも進んでいないと挑めない
難敵です。
DQXの近況が分からなかった内藤小也華もちゃんとシナリオは進めているようで
八幡が直前までストーリーを進めていてギリギリでしたが四期4人で挑むことが
できました。
バトルの内容的には有識者が初挑戦のチムメンを連れて行く形になっているで
普通によくあるチームの日常の光景を見ているようでした。
INゲームだけで見ていると、プレーヤーの表情や状況がわからないのですが
こうして集合配信という形でプレイヤーも見れるというのはやはり面白いです。
また久しぶりに内藤を見ましたが、ずいぶんアダルトな雰囲気になっていて驚き
ました。(もちろん良い意味で)
---
今回のレビューは以上になります!
企画物の続きは次週掲載予定です!(あの企画、イマイチ人気が・・・・)
本日はニコ生の配信のレビュー(概ね感想)を掲載しようとおもいます。
なお、激しく私見を含みます。そして例のごとく敬称略ですので予めご了承
お願い致します。
では1本目!
---
第二期初心者大使磯部恵子の生放送【お米炊き王国と目覚めるコシヒカリ】
>ttp://live.nicovideo.jp/watch/lv298765608
ニコニキのべってぃーこと磯部恵子の配信です。
凄すぎる。この一言に集約される配信でした。
仕込の量が半端なく、ニコニコ型アンケート式アドベンチャーゲームと
磯部恵子が発案したDQX内のお米炊きゲームを見事に融合させた配信でした。
しかもマルチエンディング方式だったそうです。こういう企画物は思いつくだけ
ならだれでもできるのですが、実行できる行動力と表現できる才能を持って
いる人はほんの一握りだとおもいます。
オープニングやバッドエンド、トゥルーエンドのカットまで作成されており
素直に凄いと思える仕上がりでした。
完全に他のDQX配信とは一線を画す興味深い配信ですので、未視聴の方には
とてもお勧めです。
こういう入念に準備をした配信の仕方もあるという新たな可能性を見ました。
(ブラッシュアップすればDQXTVの1コーナーでも通用すると思います)
最後に初美メアリのサプライズがありますので、最後まで楽しめる配信です。
---
アクセ完成させ隊 シーズン5 【~リーネの嘲笑 ミーネの冷笑 キーネの沈黙~】
<出演>
・ほりゆうこ(2)
・阿見201(3)
・大山雄史(4)
・上原りゆき(5)
(カッコ内は大使企画上の任期)
アクセサリを完成させたい。面白さよりもストイックに勝ちに行きたい。そんな
メンバーが集まって期を超えた集合配信を行う企画です。
>ttp://live.nicovideo.jp/watch/lv298289173
アクセサリ集めという分かりやすい目的があるので、多少お笑い要素を含んでも
配信の軸がぶれない安定の企画です。
配信者のバランスも良いのでバトルを楽しみたい人も大使のトークを楽しみたい
人も楽しく視聴できる配信になっています。
また、バトル指南的な要素も含んでおり、主に「強いアクセサリ欲しいけどちょっと
自信がないなぁ」位の人が視聴すると色々と(いろいろな方向で)参考になる
配信だと思います。
管理人的にはほりと阿見の掛け合い漫才が見られる貴重な配信だと思っています。
---
第四期初心者大使集合配信
【激団ヨン・キホーテ第12回集合配信 ~SPRINGDELICS~ SP】
>ttp://live.nicovideo.jp/watch/lv298465052
<出演>
・太田裕二
・内藤小也華
・大山雄史
・八幡カオル
第四期の集合配信です。ひさびさです。とにかく八幡さんが某知事のモノマネで
相当多忙になったため中々集合できなかったのでしょう。
バトル大好き四期チームということで、最新のエンドコンテンツである「海冥主
メイヴ」とのバトルを含む様々なバトル系コンテンツへのチャレンジ配信と
なりました。
何気にこの「メイヴ」ですが、参加条件が嵐の領界(現時点で最新エリア)の
クリアとなっており、ただ強いだけではなくストーリーも進んでいないと挑めない
難敵です。
DQXの近況が分からなかった内藤小也華もちゃんとシナリオは進めているようで
八幡が直前までストーリーを進めていてギリギリでしたが四期4人で挑むことが
できました。
バトルの内容的には有識者が初挑戦のチムメンを連れて行く形になっているで
普通によくあるチームの日常の光景を見ているようでした。
INゲームだけで見ていると、プレーヤーの表情や状況がわからないのですが
こうして集合配信という形でプレイヤーも見れるというのはやはり面白いです。
また久しぶりに内藤を見ましたが、ずいぶんアダルトな雰囲気になっていて驚き
ました。(もちろん良い意味で)
---
今回のレビューは以上になります!
企画物の続きは次週掲載予定です!(あの企画、イマイチ人気が・・・・)
2017年5月21日日曜日
かるい日記てきなモノ ~春は花、そして酒、その記録~
こんばんわ!
管理人の緑茶です!
さて、今日はニコ生のレビュー・・・ではなく、普通の日記です。
ニコ生のレビューは火曜日に掲載しますので、今暫くお時間を頂きます。
(この日記記事を書きながら絶賛視聴中です)
さて・・・日記ですが、5月は飲み会が多くそのネタを書こうとおもいます。
本当に多かった…新人歓迎会からお花見、その他、打ち上げ打ち入りなどなど。
---
突然ですが最近の管理人はそこまで酒は強くありません。
やはり加齢と共に耐性は落ちるようです。
そこで、今後の小説の肥やしになるかも知れないと、ビールを1杯飲むごとに
身体の変化をネタ帳に記録してみました。
それをこちらに清書&転記したいと思います。
では、早速!
1杯目を頂きます。乾杯の後の軽い1杯目。
なお、当日は計測しやすいように全て同じ飲み物(ビール)を中ジョッキで
飲んでいます。(つまりアルコール度数5%の500mlを一杯としてます)
ほぼ正常時と変わらず。相手の話も理解できるし歩行にも影響がありません。
若干気持ちが良いのは酒というよりも飲み会の雰囲気に酔っているという感じで
した。
次も早く飲みたい感じで余裕です。
2杯目を飲みます。
2杯目の途中から三半規管に変化が出てきました。酒特有のグラグラする感じが
出始め、酒の影響で陽気になっていると自覚できるレベルです。
酔っているのですが、会話にも支障はありませんし普通に歩行できます。
3杯目も持ってこーい!って感じです。
では、3杯目。
3杯目を一口飲んでちょっと不快感を感じました。これはおそらく同じものばかり
飲んでいたせいで味に飽きたんだと思います。そこでココからは料理も食べつつ
ペースダウンしました。
三半規管への影響は増加し、普通に会話していても自分が揺れているような感覚が
出始めます。会話は問題なく出来ますがやや自己発言が増えたように思います。
歩行はちょっと気を付けないと不注意を起こしそうな感じでした。
4杯目です。
とりあえず3杯目が空になったので貰いました。ほぼ花瓶状態。しかし「飲んでるぅ
-?」と絡んでくる人がいるのでその時に少しづつ消化しました。
3半規管へのダメージは大きく、瞼を閉じたらまっすぐ歩行できないレベルです。
視界がクリアであればまだ真っ直ぐ歩けます。
5杯目。
心の中では「もう無理」ながらも、4杯目が終わったので5杯目に。「飲んでるぅ」
さんのターンが早い。「飲んでるぅ」さんは他の方はもう酒よりも会話を楽しみ
始めているのに酒を持って徘徊しているので、皆もさっさと一口だけ飲んで
かわしている模様。
三半規管への影響は大。何か支えがないと直立できない。
6(仮)。
なぜ(仮)かというと、ビールに見せかけたノンアルだから(笑)
もはや会場的には「飲んでるぅさん」を巡るババ抜き状態。誰かと話す⇒もりあがる
⇒人が集まる⇒さらに盛り上がる⇒飲んでるぅさんがくる⇒(理由を付けて)解散
これを小規模で繰り返している感じ。
飲んでるぅさんは普段はムードメーカー的な人だけに意外な印象。
7(仮)。
もう幹事がお開きだと言っていても解散しない状態。幹事が困っていたので飲んでるぅ
さんにバイキルト(アルコール度の高い酒)を進めてみる。
これで飲んでるぅさんが強力にコミュニティーをつぶしに行って散会するであろう
という策。
ところが飲んでるぅさんにバイキルトをかけたら「飲んでるぅさん」から
ジョブチェンジして「シャウトマン」になってしまい別の意味で散会となった。
酔っ払いが「酔ってねえよ!」とシャウト(絶叫)するさまをリアル見れた。
眼福。自分も酔っていて資料動画を撮っていなかったのが残念。
(※後日談、別の方がちゃんと動画に残していました。ただ自分用だからと複製は
くれませんでした(笑))
ということで、緑茶はビールを4杯以上飲むと三半規管に大きなダメージを受けて
ビールの限界を感じることが分かりました。
適量は3前後。
ちなみに、シャウトマンに翌日、覚えているかと聞いたところ覚えてないとと言って
いましたが、明らかに覚えている感じでした。
----------
目に見えてメモの目的が5杯目くらいから変わっています。完全に観察者視点ですね。
今なら酔っている人の描写をリアルに書き綴る自信があります。
管理人の緑茶です!
さて、今日はニコ生のレビュー・・・ではなく、普通の日記です。
ニコ生のレビューは火曜日に掲載しますので、今暫くお時間を頂きます。
(この日記記事を書きながら絶賛視聴中です)
さて・・・日記ですが、5月は飲み会が多くそのネタを書こうとおもいます。
本当に多かった…新人歓迎会からお花見、その他、打ち上げ打ち入りなどなど。
---
突然ですが最近の管理人はそこまで酒は強くありません。
やはり加齢と共に耐性は落ちるようです。
そこで、今後の小説の肥やしになるかも知れないと、ビールを1杯飲むごとに
身体の変化をネタ帳に記録してみました。
それをこちらに清書&転記したいと思います。
では、早速!
1杯目を頂きます。乾杯の後の軽い1杯目。
なお、当日は計測しやすいように全て同じ飲み物(ビール)を中ジョッキで
飲んでいます。(つまりアルコール度数5%の500mlを一杯としてます)
ほぼ正常時と変わらず。相手の話も理解できるし歩行にも影響がありません。
若干気持ちが良いのは酒というよりも飲み会の雰囲気に酔っているという感じで
した。
次も早く飲みたい感じで余裕です。
2杯目を飲みます。
2杯目の途中から三半規管に変化が出てきました。酒特有のグラグラする感じが
出始め、酒の影響で陽気になっていると自覚できるレベルです。
酔っているのですが、会話にも支障はありませんし普通に歩行できます。
3杯目も持ってこーい!って感じです。
では、3杯目。
3杯目を一口飲んでちょっと不快感を感じました。これはおそらく同じものばかり
飲んでいたせいで味に飽きたんだと思います。そこでココからは料理も食べつつ
ペースダウンしました。
三半規管への影響は増加し、普通に会話していても自分が揺れているような感覚が
出始めます。会話は問題なく出来ますがやや自己発言が増えたように思います。
歩行はちょっと気を付けないと不注意を起こしそうな感じでした。
4杯目です。
とりあえず3杯目が空になったので貰いました。ほぼ花瓶状態。しかし「飲んでるぅ
-?」と絡んでくる人がいるのでその時に少しづつ消化しました。
3半規管へのダメージは大きく、瞼を閉じたらまっすぐ歩行できないレベルです。
視界がクリアであればまだ真っ直ぐ歩けます。
5杯目。
心の中では「もう無理」ながらも、4杯目が終わったので5杯目に。「飲んでるぅ」
さんのターンが早い。「飲んでるぅ」さんは他の方はもう酒よりも会話を楽しみ
始めているのに酒を持って徘徊しているので、皆もさっさと一口だけ飲んで
かわしている模様。
三半規管への影響は大。何か支えがないと直立できない。
6(仮)。
なぜ(仮)かというと、ビールに見せかけたノンアルだから(笑)
もはや会場的には「飲んでるぅさん」を巡るババ抜き状態。誰かと話す⇒もりあがる
⇒人が集まる⇒さらに盛り上がる⇒飲んでるぅさんがくる⇒(理由を付けて)解散
これを小規模で繰り返している感じ。
飲んでるぅさんは普段はムードメーカー的な人だけに意外な印象。
7(仮)。
もう幹事がお開きだと言っていても解散しない状態。幹事が困っていたので飲んでるぅ
さんにバイキルト(アルコール度の高い酒)を進めてみる。
これで飲んでるぅさんが強力にコミュニティーをつぶしに行って散会するであろう
という策。
ところが飲んでるぅさんにバイキルトをかけたら「飲んでるぅさん」から
ジョブチェンジして「シャウトマン」になってしまい別の意味で散会となった。
酔っ払いが「酔ってねえよ!」とシャウト(絶叫)するさまをリアル見れた。
眼福。自分も酔っていて資料動画を撮っていなかったのが残念。
(※後日談、別の方がちゃんと動画に残していました。ただ自分用だからと複製は
くれませんでした(笑))
ということで、緑茶はビールを4杯以上飲むと三半規管に大きなダメージを受けて
ビールの限界を感じることが分かりました。
適量は3前後。
ちなみに、シャウトマンに翌日、覚えているかと聞いたところ覚えてないとと言って
いましたが、明らかに覚えている感じでした。
----------
目に見えてメモの目的が5杯目くらいから変わっています。完全に観察者視点ですね。
今なら酔っている人の描写をリアルに書き綴る自信があります。
2017年5月20日土曜日
2017年5月18日木曜日
サクラクエスト 第6話『田園のマスカレード』
就職試験に落ち続け就職浪人直前の主人公木春由乃。学生時代にノリで登録した
タレント事務所から仕事の依頼を受ける。その仕事はなんと1年にも及ぶ村おこしの
観光大使だった!思わぬ大役に邁進する由乃の奮闘物語です。
アニメ公式ページは↓
http://sakura-quest.com/
ネット配信は↓
ニコニコ動画:http://ch.nicovideo.jp/sakura-quest
Amazon プライムビデオ:(予定)
--- 2行で読む ここまでのあらすじ --- ※6話目
・間野山を舞台にした映画のオファーが観光協会に入る。諸条件諸々あるものの
町おこしの為に快諾。映画スタッフが間野山にやってきた。
・低予算の映画ということで撮影スタッフに様々な協力を行う由乃達。とある日
すこしクセのある監督が当初予定していた古民家ではない空き家を「燃やしたい」
と言い出した。だがその家は・・・
--- レビュー ---
SHIROBAKOでお馴染みのP.A.WORKSによるオリジナルアニメーション
です。
映画撮影編の前編です。
これまでは、逃げようとする国王「木春由乃」を引き留めたりサポートしたりと
優しく母のような女子力で観光協会の町おこしを支えてきた四ノ宮しおりの
内面にふれるシナリオでした。
この話までの四ノ宮しおりは何かキャラが薄い印象でした。その原因は
あまりにも「善意」が全面に出過ぎていて内面が見えず、なにかよくできた
Pepper君のように心が作り物のように見えていたことにあります。
しかし今回のシナリオにおける彼女は、嘘をついたり悩んだり、隠したり
黙ったりと今まで見せてこなかった人間らしさを存分に描かれました。
まだ後半に向けて問題自身は解決しませんでしたが、キャラクターとしての
魅力は格段にアップしたとおもいます。
一方で、国王に慣れてきたのか由乃の方は度々のKY行動が散見されるように
なりました。
こちらはシナリオ上の都合であると思いますが、ご都合主義と取られないように
国王に対して撮影スタッフが無理難題を依頼しまくってテンパっているという
描写をいれてくるあたり、細かいところまで考えて作っているなぁと思いました。
--- 総括 ---
今回のサブヒロインは役者休業中の緑川真希だけかと思いましたが、想定外の
ダブル・サブヒロインで観光協会の四ノ宮しおりもピックアップされました。
流石にサブとはいえヒロインが二人も注視されたシナリオなので、国王である
ヒロインの露出や描写はかなり控えめになっています。
○○編という形で国王にサブヒロインを1人づつ登場させて、世界観に厚みを
作り出すのかと思いましたが、その方向ではないようです。
構成をテンプレ化すれば、話の骨格が作りやすく作家としてはかなり楽が
できます。
(このサイトのレビュー記事が毎回テンプレート構成なのもこの理由です)
しかし、そういう小賢しいことはせず1話1話視聴者が楽しめる脚本を書く姿勢の
ようです。
やはりP.A.WORKSによるオリジナルアニメーションはクオリティーが高いなぁと
あらためて感心しました。
--------------------
今回からあらすじを大幅に削ろうとおもいます。
特にこの作品のように情報量が多い作品は、あらすじが長くなりすぎて
書きたい部分がぼやけてしまうので変更しました。
如何でしょうか・・・
タレント事務所から仕事の依頼を受ける。その仕事はなんと1年にも及ぶ村おこしの
観光大使だった!思わぬ大役に邁進する由乃の奮闘物語です。
アニメ公式ページは↓
http://sakura-quest.com/
ネット配信は↓
ニコニコ動画:http://ch.nicovideo.jp/sakura-quest
Amazon プライムビデオ:(予定)
--- 2行で読む ここまでのあらすじ --- ※6話目
・間野山を舞台にした映画のオファーが観光協会に入る。諸条件諸々あるものの
町おこしの為に快諾。映画スタッフが間野山にやってきた。
・低予算の映画ということで撮影スタッフに様々な協力を行う由乃達。とある日
すこしクセのある監督が当初予定していた古民家ではない空き家を「燃やしたい」
と言い出した。だがその家は・・・
--- レビュー ---
SHIROBAKOでお馴染みのP.A.WORKSによるオリジナルアニメーション
です。
映画撮影編の前編です。
これまでは、逃げようとする国王「木春由乃」を引き留めたりサポートしたりと
優しく母のような女子力で観光協会の町おこしを支えてきた四ノ宮しおりの
内面にふれるシナリオでした。
この話までの四ノ宮しおりは何かキャラが薄い印象でした。その原因は
あまりにも「善意」が全面に出過ぎていて内面が見えず、なにかよくできた
Pepper君のように心が作り物のように見えていたことにあります。
しかし今回のシナリオにおける彼女は、嘘をついたり悩んだり、隠したり
黙ったりと今まで見せてこなかった人間らしさを存分に描かれました。
まだ後半に向けて問題自身は解決しませんでしたが、キャラクターとしての
魅力は格段にアップしたとおもいます。
一方で、国王に慣れてきたのか由乃の方は度々のKY行動が散見されるように
なりました。
こちらはシナリオ上の都合であると思いますが、ご都合主義と取られないように
国王に対して撮影スタッフが無理難題を依頼しまくってテンパっているという
描写をいれてくるあたり、細かいところまで考えて作っているなぁと思いました。
--- 総括 ---
今回のサブヒロインは役者休業中の緑川真希だけかと思いましたが、想定外の
ダブル・サブヒロインで観光協会の四ノ宮しおりもピックアップされました。
流石にサブとはいえヒロインが二人も注視されたシナリオなので、国王である
ヒロインの露出や描写はかなり控えめになっています。
○○編という形で国王にサブヒロインを1人づつ登場させて、世界観に厚みを
作り出すのかと思いましたが、その方向ではないようです。
構成をテンプレ化すれば、話の骨格が作りやすく作家としてはかなり楽が
できます。
(このサイトのレビュー記事が毎回テンプレート構成なのもこの理由です)
しかし、そういう小賢しいことはせず1話1話視聴者が楽しめる脚本を書く姿勢の
ようです。
やはりP.A.WORKSによるオリジナルアニメーションはクオリティーが高いなぁと
あらためて感心しました。
--------------------
今回からあらすじを大幅に削ろうとおもいます。
特にこの作品のように情報量が多い作品は、あらすじが長くなりすぎて
書きたい部分がぼやけてしまうので変更しました。
如何でしょうか・・・
2017年5月16日火曜日
緑茶の並行世界旅行記 2頁「2017年6月に足を踏み入れる」
こんばんわ
管理人の緑茶です。
本日は全6回の創作系企画「緑茶の並行世界旅行記」を掲載します。
この企画は、前回から一ヶ月後の未来を予想して未来日記を書いていきます。
ポイントは前回予想した未来日記がハズレていても、前回の予想が当たった事にして
未来日記を書き続けるというところです。
こうして毎回書いていくと当然正しい未来からどんどんズレていきます。
これが並行世界(パラレルワールド)旅行記とした理由です。
緑茶が、正しい現実から少しずつパラレルワールドに入ってい違う時代を旅行する。
そんな創作日記で、旅人緑茶が旅行する全6回つまり6か月後の未来は現実と
どれだけ離れてしまうのか楽しんで頂ければと思います。
今回は第2回目です。
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時は西暦2017年6月
6月WI日
中国とアメリカとの板挟みになった韓国は、中国への依存度が高まりすぎるのを
警戒したのかアメリカのTHAADを残す道を選択した。
THAADを残したことで、北には「あなた方は脅威です」と暗にメッセージを
送った形になり南北の緊張状況は1ステップ上がってしまった。
THAADの配備継続をうけて、北は「非常に威圧的で、間違った選択である」
と強い不快感を示した。
6月WII日
THAADを残したことにより、中国による韓国への経済的報復が一層厳しさを
増しているようだ。
中国から見れば北も南もどちらの国も中国から距離をとる態度を示していること
から、対朝鮮半島対策の一環として米国との軍事的、経済的協力政策を進み始める。
南の支援国である米国と協力関係を結ぶことで、結果的に韓国へのプレッシャーを
強める狙いがありそうだ。
6月WIII日
大国の板挟み状態の韓国と北に、救世主が現れた。
ロシアである。
米国と距離を置くロシアは、米国主導のアジア政策に楔(くさび)を刺すべく
「アジアはアジアに住まう人々のもの、主導権は彼らが握るべきだ」と
演説し、「露南北、アジア3国会談」を行うと宣言した。
一部のメディアでは当初は「日露南北の4ヶ国」で計画されていたが米国との
関係を重視する日本が不参加を表明したようである。
6月WIV日
アジア3国会談には南北ともに前向きの姿勢を示しているようだ。
ロシアは北が軍事力を持つことは「自衛のため妥当」とし「核は容認できないが
他国からの介入にたして対抗できるだけの武力はどの国家でも保持する権利が
ある」と米国をけん制した。
この発言から数日後、ロシアの許可を受けた北がIC○M(大陸間弾道○サイル)
を発射した。
このミサイルはロシアの上空の一部を通過し、オホーツク海に落下した。
これにより、日本全土は北の射程内であることになり、日本は国連を通じロシアと
北に「これまでに類を見ないほど、非常に強い遺憾の意」を発表した。
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以上、すべて創作です。
まだ2回目ですので、かなり現実に近い世界から少しづつズレてきました。
これが、次回以降どのように変化していくのか楽しんで頂ければと思います。
管理人の緑茶です。
本日は全6回の創作系企画「緑茶の並行世界旅行記」を掲載します。
この企画は、前回から一ヶ月後の未来を予想して未来日記を書いていきます。
ポイントは前回予想した未来日記がハズレていても、前回の予想が当たった事にして
未来日記を書き続けるというところです。
こうして毎回書いていくと当然正しい未来からどんどんズレていきます。
これが並行世界(パラレルワールド)旅行記とした理由です。
緑茶が、正しい現実から少しずつパラレルワールドに入ってい違う時代を旅行する。
そんな創作日記で、旅人緑茶が旅行する全6回つまり6か月後の未来は現実と
どれだけ離れてしまうのか楽しんで頂ければと思います。
今回は第2回目です。
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時は西暦2017年6月
6月WI日
中国とアメリカとの板挟みになった韓国は、中国への依存度が高まりすぎるのを
警戒したのかアメリカのTHAADを残す道を選択した。
THAADを残したことで、北には「あなた方は脅威です」と暗にメッセージを
送った形になり南北の緊張状況は1ステップ上がってしまった。
THAADの配備継続をうけて、北は「非常に威圧的で、間違った選択である」
と強い不快感を示した。
6月WII日
THAADを残したことにより、中国による韓国への経済的報復が一層厳しさを
増しているようだ。
中国から見れば北も南もどちらの国も中国から距離をとる態度を示していること
から、対朝鮮半島対策の一環として米国との軍事的、経済的協力政策を進み始める。
南の支援国である米国と協力関係を結ぶことで、結果的に韓国へのプレッシャーを
強める狙いがありそうだ。
6月WIII日
大国の板挟み状態の韓国と北に、救世主が現れた。
ロシアである。
米国と距離を置くロシアは、米国主導のアジア政策に楔(くさび)を刺すべく
「アジアはアジアに住まう人々のもの、主導権は彼らが握るべきだ」と
演説し、「露南北、アジア3国会談」を行うと宣言した。
一部のメディアでは当初は「日露南北の4ヶ国」で計画されていたが米国との
関係を重視する日本が不参加を表明したようである。
6月WIV日
アジア3国会談には南北ともに前向きの姿勢を示しているようだ。
ロシアは北が軍事力を持つことは「自衛のため妥当」とし「核は容認できないが
他国からの介入にたして対抗できるだけの武力はどの国家でも保持する権利が
ある」と米国をけん制した。
この発言から数日後、ロシアの許可を受けた北がIC○M(大陸間弾道○サイル)
を発射した。
このミサイルはロシアの上空の一部を通過し、オホーツク海に落下した。
これにより、日本全土は北の射程内であることになり、日本は国連を通じロシアと
北に「これまでに類を見ないほど、非常に強い遺憾の意」を発表した。
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以上、すべて創作です。
まだ2回目ですので、かなり現実に近い世界から少しづつズレてきました。
これが、次回以降どのように変化していくのか楽しんで頂ければと思います。