こんばんわ!
管理人の緑茶です。
本日は日記記事になります。
最初の話題
実弾生活行けなかったーッ
唯一、金曜日の早朝に出て金曜日の夕方に帰るという隙間が
あったのですが、金曜日だけ昼の部がないというアンラッキー。
月末はつらい。
前回の実弾生活は周囲に「行くから作業を入れないで」と宣言した
にも関わらず、作業が入り行けなかったので今回は誰にも言わず
淡々と計画を練っていたのですが、そもそも月末が繁忙期で
駄目だったという悲しさです。
もうDVDで出してほしい・・とも思いますが、実弾生活は
会場の空気込で面白いコントライブなので、できれば12月の
上旬とか2月の中旬とかもう「再演」でいいからやらないかなぁ
さることを思ふ、きのふけふ(古文)
2つ目の話題
人間観察が趣味なので、じっと観察をしていると色々と発見が
あります。
そんな話をすると「人間観察とは何をどうして何が分かるの?」
こんな質問をされます。
人間観察とは、その人が置かれている状況や周囲の反応を見ながら
特定の人物や群衆の心理を考察しようという趣味です。
(個人的な考えです)
例えば・・・
会議の場面を想像してみてください。
意識高そうな人が
「おっし!この会議で結論をだすぞ!みんな腹をわって意見を出そうぜ!」
「おー!」
なんて鼓舞するシーンがあります。
ざっくり言えば「腹をわろう」と言う人は「今は割っていない」と
言っているわけで、きれいな言葉で「腹を割ろう」といっていますが
結局「オレに隠し事をするなよ!」と言っているように見えてきます。
では、言葉を正しくしてみましょう。
「会議で結論をだします。オレに隠し事は許しません。いいね!
(自分が隠し事をしないとは言っていない)」
こんな感じです。
すると表面上のきれいな言葉でごまかされず、本質を考える習慣が
つきます。
これが人間観察で得られるものですね。(サブタイトル回収)
-----------------
本日の日記記事は以上になります。
普段、人間観察について書くこともないので新鮮な気分で執筆できました。
誤解のないように補足すると「腹を割ろう」という人が、全員なにか
裏がある人ではありません。
例えば、結論はどうでもよくて「時間がないから終わらせたい人」とか
上下関係があって「場を仕切らなければいけない」など使命を持った人は
そもそも動機が違うので、別に裏があるわけではなく単純に
「変な探り合いはやめて、会議の趣旨に集中しよう」と善意で言っている
だけです。
その辺はくれぐれも「腹を割る」をNGワードにしてしまわないように
お気を付け下さい。
このブログは概ねテキストのみで構成され、管理人が見たアニメやニコ生、ゲームなどの 感想を残しているものです 毎週 火・木・日 更新ですが、不意にそれ以外の曜日に更新したりします。 ■リンクフリーではありません!!■(詳しくは本サイト内へのリンクやURL掲載についてをみてね)
2017年10月29日日曜日
2017年10月26日木曜日
かるいお知らせ的なもの
こんばんわ!管理人の緑茶です。
本日の更新は人物カテゴリです。
カテゴリとしてはもともとあったので、更新してもトップページに来ないので
こちらでお知らせいたします。
今回は、6期のひだかさんが更新です。
本日の更新は人物カテゴリです。
カテゴリとしてはもともとあったので、更新してもトップページに来ないので
こちらでお知らせいたします。
今回は、6期のひだかさんが更新です。
2017年10月24日火曜日
DQX 秋の文化祭 10時間配信 (感想) 後編
こんばんわ、管理人の緑茶です。
本日は先日配信された文化祭の一部レビュー(主に感想)を掲載します。
なお、本日はドンモグーラ寿司対決以降の後半戦です。
また情報コーナーなどの内容については割愛します。他のサイトや公式HPで
ご確認ください。
では、いきます!(継承略です)
※スクエニ関係者・および大使以外の名称は一応伏せます。
--------------
コーナー⑩:バトルチャレンジ・闇ゾーマ
本○チーム:本○・ 椿・りっきー ・安西
堀井チーム:堀井・青山・石川竜太郎・阿見201
イベント開催中の大魔王ゾーマを、弱体化アイテム「ひかりの玉」を
使わずに戦おうという無茶なバトルコーナーです。
2チーム同時にスタートし、長く生き残った方が勝ちというルールです。
両チームとも序盤はかなり安定していたものの、即死攻撃からの
連続攻撃で崩れて負けてしまいました。
戦士阿見201が、ちょいちょい壁を放棄して離れるので何でだろうと
TSを見直してみました。
どうやらブレスを避けようとしていたようです。
このおかげ(?)で勇者堀井がサブ壁になるという珍しい場面が
見られました。ザオが上手くいかないと直ぐに世界樹の葉に切り替える
あたり、60歳を超えてるとは思えないプレーでした。
コーナー⑪:ゆうたの劇場
DQXを舞台にした漫画「ゆうべはおたのしみでしたね」の漫画原稿に
声をあてるという、アフレココーナーです。
ちなみに「アフレコ」と「アテレコ」と言う言葉の違い分かりますか?
「アフレコ」は「アフターレコーディング」の略です。つまり
完成した動画に声を入れる作業です。アニメは基本的にアフレコです。
ではアテレコはというと、実はこれも完成した動画に声を入れる作業です。
「アテレコ」の「アテ」は声を「当て」るのアテで語源が英語じゃないの
です。
つまり類義語というオチですが、慣例的に映画の吹き替えは「アテレコ」
と呼ぶ人が多いです。(諸説あります)
脱線は終わりにして、内容についての感想です。
2チームに分かれて対決形式になりました。両チームとも主役級に
ゲストと6期(現役大使)を据えた構成です。
これは正直、4チーム位に分けて欲しかった企画でした。
もうちょっとメアリさんと磯部さんのニーアコンビや、大山、坂口、
いぶきさんと言った俳優(役者)の演技も聞きたかったです。
内容的にはマジメに演技する人と笑いに走る人が上手くマッチングして
スタジオからも笑いが漏れるくらい面白い企画になりました。
漫画のアフレコなので、あまり動画に気を遣わなくてよいのが逆に良くて
アフレコ風景のワイプを見ながら、普段見ることのないアフレコしている
実写風景を楽しむことができました。
ガヤなどで無駄(失礼)に張り切る芸人チームとか結構面白いので
ワイプ側に注目して見直すと違った発見があるかも知れません。
コーナー⑫:イタスト・ライバルズ コーナー
割愛(ネルゲルがイケボイス)
コーナー⑬:教えて!青山さぁぁぁぁん
個人的にはすごく面白かったコーナーです。
いわゆる3Dモデルの2D描写を解説した内容です。
ゲーム作りにはほぼ必須の技術で、これを題材にした青山さんは
流石だと思います。
コーナーでは主に3Dを2Dへ投射する例を使って説明していましたが
この「線分ABと平面の交点を求める」というプログラムはイワユル
「あたり判定」にもよくつかわれます。
平面と線分が交差するか判定して「交差」であれば「あたり」次に
「交差」状態で交点座標を取得することで、「ヒット」「クリティカル」
など細かい判定をします。
そんなに難しい話ではなく、たぶん高校生の数学で「ベクトル」などを
習ったことがあればできるハズ・・・ですが、日常で「スカラー」とか
「ベクトル」なんて意識しませんので、ほぼみんな忘れていると思います
その題材を説明するに当たり、ベクトルや内積と言ったキーワードを
使わずに解説した青山さんは本当に凄いと思います。
コーナー⑭:常闇リレーバトル
チーム常闇:ゆうじ・りゆき・オーヤマ・かずなり(キャラ名)
チーム芸人:あ~みぃ・ぬのこ・サイトーブイ・カオちゃん(キャラ名)
エンドコンテンツをガチ組とエンジョイ組で競い合ったらどうなるか?
ある意味、ネトゲの深層にせまる企画です。見れば見るほどネトゲ
というジャンルにおけるバランス調整の難しさが身に染みる企画でした。
もはや別のゲームを並べて見ているような状態で、ガチ組は「討伐」する
達成感に面白さを感じ、エンジョイ組は「みんなで挑む」ことに面白さを
見出しているような感じでした。
私の場合は、かずなりやゆうじの立ち回りを視聴して学んでも、加齢により
反応が遅いので実行不可能でして、芸人チームのがガヤ方がとても面白く
そちらに興味が惹かれる企画でした。
常闇チームのりゆきがいわゆる「介護」ではなく、普通に戦力になって
いて驚きました。大使卒業後もゲームをちゃんと続けてくれていた事に
好感が持てました。
コーナー⑮:ディレクター 夜話
Ver1~3振り返りトークでした。
色々なコメントが飛び交っていましたが、リッキーのやせ方が半端なく
ネトゲのディレクターの心労が良くわかりました。
このコーナーで言えることは一つだけですね。
「お疲れ様でした。そしてありがとう」です。
------------
以上 後半の感想になります。
ディレクター夜話に関しては、当初の下書きでは長々と書いたのですが
野暮臭いので率直な感想にまとめました。
さて、今回は企画盛だくさんで非常に楽しいDQXTVとなりました。次の
長時間特番はクリスマス。よーすぴサンタ特番でしょうか。
今年はどんな開発裏話が聞けるのか楽しみです。
長文おつきあいありがとうございました!
本日は先日配信された文化祭の一部レビュー(主に感想)を掲載します。
なお、本日はドンモグーラ寿司対決以降の後半戦です。
また情報コーナーなどの内容については割愛します。他のサイトや公式HPで
ご確認ください。
では、いきます!(継承略です)
※スクエニ関係者・および大使以外の名称は一応伏せます。
--------------
コーナー⑩:バトルチャレンジ・闇ゾーマ
本○チーム:本○・ 椿・りっきー ・安西
堀井チーム:堀井・青山・石川竜太郎・阿見201
イベント開催中の大魔王ゾーマを、弱体化アイテム「ひかりの玉」を
使わずに戦おうという無茶なバトルコーナーです。
2チーム同時にスタートし、長く生き残った方が勝ちというルールです。
両チームとも序盤はかなり安定していたものの、即死攻撃からの
連続攻撃で崩れて負けてしまいました。
戦士阿見201が、ちょいちょい壁を放棄して離れるので何でだろうと
TSを見直してみました。
どうやらブレスを避けようとしていたようです。
このおかげ(?)で勇者堀井がサブ壁になるという珍しい場面が
見られました。ザオが上手くいかないと直ぐに世界樹の葉に切り替える
あたり、60歳を超えてるとは思えないプレーでした。
コーナー⑪:ゆうたの劇場
DQXを舞台にした漫画「ゆうべはおたのしみでしたね」の漫画原稿に
声をあてるという、アフレココーナーです。
ちなみに「アフレコ」と「アテレコ」と言う言葉の違い分かりますか?
「アフレコ」は「アフターレコーディング」の略です。つまり
完成した動画に声を入れる作業です。アニメは基本的にアフレコです。
ではアテレコはというと、実はこれも完成した動画に声を入れる作業です。
「アテレコ」の「アテ」は声を「当て」るのアテで語源が英語じゃないの
です。
つまり類義語というオチですが、慣例的に映画の吹き替えは「アテレコ」
と呼ぶ人が多いです。(諸説あります)
脱線は終わりにして、内容についての感想です。
2チームに分かれて対決形式になりました。両チームとも主役級に
ゲストと6期(現役大使)を据えた構成です。
これは正直、4チーム位に分けて欲しかった企画でした。
もうちょっとメアリさんと磯部さんのニーアコンビや、大山、坂口、
いぶきさんと言った俳優(役者)の演技も聞きたかったです。
内容的にはマジメに演技する人と笑いに走る人が上手くマッチングして
スタジオからも笑いが漏れるくらい面白い企画になりました。
漫画のアフレコなので、あまり動画に気を遣わなくてよいのが逆に良くて
アフレコ風景のワイプを見ながら、普段見ることのないアフレコしている
実写風景を楽しむことができました。
ガヤなどで無駄(失礼)に張り切る芸人チームとか結構面白いので
ワイプ側に注目して見直すと違った発見があるかも知れません。
コーナー⑫:イタスト・ライバルズ コーナー
割愛(ネルゲルがイケボイス)
コーナー⑬:教えて!青山さぁぁぁぁん
個人的にはすごく面白かったコーナーです。
いわゆる3Dモデルの2D描写を解説した内容です。
ゲーム作りにはほぼ必須の技術で、これを題材にした青山さんは
流石だと思います。
コーナーでは主に3Dを2Dへ投射する例を使って説明していましたが
この「線分ABと平面の交点を求める」というプログラムはイワユル
「あたり判定」にもよくつかわれます。
平面と線分が交差するか判定して「交差」であれば「あたり」次に
「交差」状態で交点座標を取得することで、「ヒット」「クリティカル」
など細かい判定をします。
そんなに難しい話ではなく、たぶん高校生の数学で「ベクトル」などを
習ったことがあればできるハズ・・・ですが、日常で「スカラー」とか
「ベクトル」なんて意識しませんので、ほぼみんな忘れていると思います
その題材を説明するに当たり、ベクトルや内積と言ったキーワードを
使わずに解説した青山さんは本当に凄いと思います。
コーナー⑭:常闇リレーバトル
チーム常闇:ゆうじ・りゆき・オーヤマ・かずなり(キャラ名)
チーム芸人:あ~みぃ・ぬのこ・サイトーブイ・カオちゃん(キャラ名)
エンドコンテンツをガチ組とエンジョイ組で競い合ったらどうなるか?
ある意味、ネトゲの深層にせまる企画です。見れば見るほどネトゲ
というジャンルにおけるバランス調整の難しさが身に染みる企画でした。
もはや別のゲームを並べて見ているような状態で、ガチ組は「討伐」する
達成感に面白さを感じ、エンジョイ組は「みんなで挑む」ことに面白さを
見出しているような感じでした。
私の場合は、かずなりやゆうじの立ち回りを視聴して学んでも、加齢により
反応が遅いので実行不可能でして、芸人チームのがガヤ方がとても面白く
そちらに興味が惹かれる企画でした。
常闇チームのりゆきがいわゆる「介護」ではなく、普通に戦力になって
いて驚きました。大使卒業後もゲームをちゃんと続けてくれていた事に
好感が持てました。
コーナー⑮:ディレクター 夜話
Ver1~3振り返りトークでした。
色々なコメントが飛び交っていましたが、リッキーのやせ方が半端なく
ネトゲのディレクターの心労が良くわかりました。
このコーナーで言えることは一つだけですね。
「お疲れ様でした。そしてありがとう」です。
------------
以上 後半の感想になります。
ディレクター夜話に関しては、当初の下書きでは長々と書いたのですが
野暮臭いので率直な感想にまとめました。
さて、今回は企画盛だくさんで非常に楽しいDQXTVとなりました。次の
長時間特番はクリスマス。よーすぴサンタ特番でしょうか。
今年はどんな開発裏話が聞けるのか楽しみです。
長文おつきあいありがとうございました!
2017年10月21日土曜日
【休載のお知らせ】10/22 (日曜)の更新はお休みします。
管理人の緑茶です
ちょっと徹夜明けでボケているので文章がおかしかったらすみません。
次回の更新ですが・・・
すみません、締切が近くて更新できそうにありません・
火曜日は更新いたしますので、なにとぞよろしくお願いします。
ちょっと徹夜明けでボケているので文章がおかしかったらすみません。
次回の更新ですが・・・
すみません、締切が近くて更新できそうにありません・
火曜日は更新いたしますので、なにとぞよろしくお願いします。
2017年10月20日金曜日
かるいお知らせ的なもの
こんばんわ!管理人の緑茶です。
本日の更新は・・・あります。
と言うかしました!
本日は人物カテゴリの追記(変更含む)とDQX初心者大使6期1名の更新です。
カテゴリとしてはもともとあったので、更新してもトップページに来ないので
こちらでお知らせいたします。
6期は、川村海乃さんが更新です。
本日の更新は・・・あります。
と言うかしました!
本日は人物カテゴリの追記(変更含む)とDQX初心者大使6期1名の更新です。
カテゴリとしてはもともとあったので、更新してもトップページに来ないので
こちらでお知らせいたします。
6期は、川村海乃さんが更新です。
2017年10月17日火曜日
妹さえいればいい(一部レビュー)
妹が好きで好きたまらない。しかし実際には弟しかおらず溢れだす
その妹への情熱を作品に込めまくる小説家。そんな主人公が繰り広げる
青春ラブコメディーです。
公式サイトは↓
http://imotosae.com
--- 2行で読む ここまでのあらすじ --- 1話目
・過激な(もとい異常な)妹愛を綴った作品を仕上げた主人公。ヒロイン
を無視して妹を愛でまくる内容で、当然ボツ。
・夕方になると主人公の旧友や作家仲間が遊びに来る。大いに盛り上がり
気分転換を終えた主人公は、連載中作品への執筆に戻るのであった。
--- レビュー ---
ラノベ原作の妹萌えコメディーです。
1話目は過激なお色気描写を含みますので、視聴するときは周囲に
ご注意ください。
冒頭のお色気シーンですが、お色気を飛び越えて狂気の世界まで
ぶっ飛んでいきます。あれです。脱ぎたてのアレを食べちゃったり
しますから。
お色気シーンが落ち着くと、作家ならではの「水平思考ゲーム」を
始めます。有名な「ウミ○メのスープ」を例題にして説明して
いるので、この部分だけでも見る価値があります。
物語の設定とオチだけで、その真相を探るゲームですので、作中の
説明通り「何もなくても遊べる」という利点があります。
当然、それなりのシナリオを考える想像力が必要です。
下手くそが作るとゲームが全然面白くならないという弱点はあります。
--- 総括 ---
なんとなく「エロマンガ先生」に設定が似ている気がします。
そう思っていたら、番宣WEBラジオのパーソナリティーに
藤田茜さんが(エロマンガ先生のヒロイン、紗霧の声優)・・・。
内容まで似ているのかどうかは、まだ1話しか視聴していないので
何とも言えませんが、少なくとも現時点では「NO(似てない)」
だと感じています。
さて、作中の「水平思考ゲーム」ですが、3DSでゲーム化された
事があります。
「スローンとマクヘールの謎の物語」というタイトルで、結構ハマり
ました。
何本ものシナリオが楽しめるのですが、まさに駄作から良作まで
収録されていてお勧めです。
シナリオの作りかた一つで、伝わり方が全然違うのでシナリオ作りの
参考にしても良いゲームだと思います。
その妹への情熱を作品に込めまくる小説家。そんな主人公が繰り広げる
青春ラブコメディーです。
公式サイトは↓
http://imotosae.com
--- 2行で読む ここまでのあらすじ --- 1話目
・過激な(もとい異常な)妹愛を綴った作品を仕上げた主人公。ヒロイン
を無視して妹を愛でまくる内容で、当然ボツ。
・夕方になると主人公の旧友や作家仲間が遊びに来る。大いに盛り上がり
気分転換を終えた主人公は、連載中作品への執筆に戻るのであった。
--- レビュー ---
ラノベ原作の妹萌えコメディーです。
1話目は過激なお色気描写を含みますので、視聴するときは周囲に
ご注意ください。
冒頭のお色気シーンですが、お色気を飛び越えて狂気の世界まで
ぶっ飛んでいきます。あれです。脱ぎたてのアレを食べちゃったり
しますから。
お色気シーンが落ち着くと、作家ならではの「水平思考ゲーム」を
始めます。有名な「ウミ○メのスープ」を例題にして説明して
いるので、この部分だけでも見る価値があります。
物語の設定とオチだけで、その真相を探るゲームですので、作中の
説明通り「何もなくても遊べる」という利点があります。
当然、それなりのシナリオを考える想像力が必要です。
下手くそが作るとゲームが全然面白くならないという弱点はあります。
--- 総括 ---
なんとなく「エロマンガ先生」に設定が似ている気がします。
そう思っていたら、番宣WEBラジオのパーソナリティーに
藤田茜さんが(エロマンガ先生のヒロイン、紗霧の声優)・・・。
内容まで似ているのかどうかは、まだ1話しか視聴していないので
何とも言えませんが、少なくとも現時点では「NO(似てない)」
だと感じています。
さて、作中の「水平思考ゲーム」ですが、3DSでゲーム化された
事があります。
「スローンとマクヘールの謎の物語」というタイトルで、結構ハマり
ました。
何本ものシナリオが楽しめるのですが、まさに駄作から良作まで
収録されていてお勧めです。
シナリオの作りかた一つで、伝わり方が全然違うのでシナリオ作りの
参考にしても良いゲームだと思います。
2017年10月15日日曜日
ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想 集 その43
こんばんわ!管理人の緑茶です!
本日はニコ生の配信のレビュー(概ね感想)を掲載しようとおもいます。
なお、激しく私見を含みます。そして例のごとく敬称略ですので予めご了承
お願い致します。
今回も、配信単位ではなく6期のメンバーを中心に各大使の枠を1つに
まとめて総括的な記事になります。
---
【第6期 初心者大使 】(記事中にある「○○」とはVer1のボスです)
・川村海乃サン
ザクザクストーリーが進んでいく気持ちの良い配信です。
色々と楽しんでいるようで、ハウジング(庭)を試してみたり
課金ドルボードを配信中に購入してみたり、一度サポートだけで
倒した○○を同期の光平と一緒にもう一度倒してみたりと飽きの
こない内容です。
たぶん実際の(ちょっとガチよりな)DQX初心者に一番近い
プレイスタイルではないかとと思います。
カルサドラ溶岩洞で、ルナナが出てくるシーンがありますが
ちょうど画面右上の海乃のワイプとルナナが並ぶような構図になり
ます。
その時どことなく海乃とルナナが似ているような気がしたのですが
私だけしょうか。(たぶん、髪形とメガネのせいですが・・・)
・高野光平サン
一言で言うとファイヤーな配信です。
キャラ立ちという点では6期ナンバー1だと思います。
○○討伐を含む6時間配信を決行。しかもその前に職人などの
配信も6時間行っているので、実質12時間配信でした。
管理人的に見どころはシナリオ編の5:25:00~です。
流石にこの時点で10時間以上配信しているので、結構お疲れ
モードな光平です。クロウズが登場しチケットを買うシーンでは
披露がMAXに達しています。
その状態でVer2オープニング映像突入。すると本人も「鳥肌が
たった」と言っていた通り、みるみる内にVER2へのワクワク感で
体力が回復して行く感じが見て取れます。この感覚はゲーマーなら
ではで、親近感の湧くとてもいい場面でした。
【2期 初心者大使 】
・インコさんサン
前半鍛冶配信、後半学園配信とインコさんも学園にチャレンジ。
鍛冶配信は超ど安定の面白さです。毎回思うのですが、いわゆる
ゲーム内ミニゲームの鍛冶職人の面白さを伝えるのが本当にうまい
です。
突き詰めてしまえば鍛冶も「数値を覚えて寄せていく」のが最適解
ですが、それをせず体感で本当の意味の(リアルでの)コツを掴んで
行く感じが、個人的には好印象です。
この緩いような緩くないような独特の感性で学園のプレー配信も
行ってくれるので坂口の切り口とは違った切り口で面白い
内容でした。
学園配信冒頭で話題にした偶然同じクラスになった一般の人のキャラ
クターと授業シーンで席が前後に並ぶというミラクルを引くあたりは
持ってるとしか言いようのない引きの強さでした。
【3期 初心者大使 】
・坂口和也サン
学園11話配信がありました。学園は坂口の配信スタイルと相性が
よく、とても面白い配信でした。
普通のDQXのメインシナリオとくらべてコミカルな描写が多いので
ゲームに対してツッコミをいれていくスタイルでやりやすいのだと
思います。
しかも突っ込む内容が大体的確。私も学園進めているときに思った
「心の中のツッコミ」がバシッと音声として坂口がツッコミを
いれてると、自分の心の声が代弁されているようで、とても気分の
良い配信でした。
特に廊下にいた「メイヴもどき」は本当に坂口の言う通りで、I字型
のフィールドで「ショックウエーブ」とか狭いエリアなのに「回転
アタック」とか結構強烈で、それに対する坂口のツッコミが自分の
声が漏れてるのかと思うくらいでした。
【5期 初心者大使 】
・上原りゆきサン
妖精図書館の1話目配信でした。
現役時代はトーマのキャラにドハマリしていた上原なので図書館は
どういうリアクションになるのか興味深い配信でした。
トーマとは違ったイケメンキャラが登場するのです。
しかし、まだ1話目でキャラクターが良くわからない感じと
男性キャラを操作できるという新鮮さが先に立って、キャラに
ハマるというよりも状況を楽しむという配信になりました。
男性キャラを使って色々なしぐさをさせて遊ぶのですが、しぐさの
選択が絶妙で、即座にイケメンがやったら面白くなる「しぐさ」を
選べるあたりはさすが上原だと感じました。
近々兼田いぶきとの配信も計画中とのことで、こちらも配信を楽しみ
にしようと思います。
---------おまけ
大城莉々香さん、病気で休まれていましたが久々に配信がありました
まだ具合が悪そうでした。まずは体調を治して元気になったら
また配信をして欲しいですねー
本日はニコ生の配信のレビュー(概ね感想)を掲載しようとおもいます。
なお、激しく私見を含みます。そして例のごとく敬称略ですので予めご了承
お願い致します。
今回も、配信単位ではなく6期のメンバーを中心に各大使の枠を1つに
まとめて総括的な記事になります。
---
【第6期 初心者大使 】(記事中にある「○○」とはVer1のボスです)
・川村海乃サン
ザクザクストーリーが進んでいく気持ちの良い配信です。
色々と楽しんでいるようで、ハウジング(庭)を試してみたり
課金ドルボードを配信中に購入してみたり、一度サポートだけで
倒した○○を同期の光平と一緒にもう一度倒してみたりと飽きの
こない内容です。
たぶん実際の(ちょっとガチよりな)DQX初心者に一番近い
プレイスタイルではないかとと思います。
カルサドラ溶岩洞で、ルナナが出てくるシーンがありますが
ちょうど画面右上の海乃のワイプとルナナが並ぶような構図になり
ます。
その時どことなく海乃とルナナが似ているような気がしたのですが
私だけしょうか。(たぶん、髪形とメガネのせいですが・・・)
・高野光平サン
一言で言うとファイヤーな配信です。
キャラ立ちという点では6期ナンバー1だと思います。
○○討伐を含む6時間配信を決行。しかもその前に職人などの
配信も6時間行っているので、実質12時間配信でした。
管理人的に見どころはシナリオ編の5:25:00~です。
流石にこの時点で10時間以上配信しているので、結構お疲れ
モードな光平です。クロウズが登場しチケットを買うシーンでは
披露がMAXに達しています。
その状態でVer2オープニング映像突入。すると本人も「鳥肌が
たった」と言っていた通り、みるみる内にVER2へのワクワク感で
体力が回復して行く感じが見て取れます。この感覚はゲーマーなら
ではで、親近感の湧くとてもいい場面でした。
【2期 初心者大使 】
・インコさんサン
前半鍛冶配信、後半学園配信とインコさんも学園にチャレンジ。
鍛冶配信は超ど安定の面白さです。毎回思うのですが、いわゆる
ゲーム内ミニゲームの鍛冶職人の面白さを伝えるのが本当にうまい
です。
突き詰めてしまえば鍛冶も「数値を覚えて寄せていく」のが最適解
ですが、それをせず体感で本当の意味の(リアルでの)コツを掴んで
行く感じが、個人的には好印象です。
この緩いような緩くないような独特の感性で学園のプレー配信も
行ってくれるので坂口の切り口とは違った切り口で面白い
内容でした。
学園配信冒頭で話題にした偶然同じクラスになった一般の人のキャラ
クターと授業シーンで席が前後に並ぶというミラクルを引くあたりは
持ってるとしか言いようのない引きの強さでした。
【3期 初心者大使 】
・坂口和也サン
学園11話配信がありました。学園は坂口の配信スタイルと相性が
よく、とても面白い配信でした。
普通のDQXのメインシナリオとくらべてコミカルな描写が多いので
ゲームに対してツッコミをいれていくスタイルでやりやすいのだと
思います。
しかも突っ込む内容が大体的確。私も学園進めているときに思った
「心の中のツッコミ」がバシッと音声として坂口がツッコミを
いれてると、自分の心の声が代弁されているようで、とても気分の
良い配信でした。
特に廊下にいた「メイヴもどき」は本当に坂口の言う通りで、I字型
のフィールドで「ショックウエーブ」とか狭いエリアなのに「回転
アタック」とか結構強烈で、それに対する坂口のツッコミが自分の
声が漏れてるのかと思うくらいでした。
【5期 初心者大使 】
・上原りゆきサン
妖精図書館の1話目配信でした。
現役時代はトーマのキャラにドハマリしていた上原なので図書館は
どういうリアクションになるのか興味深い配信でした。
トーマとは違ったイケメンキャラが登場するのです。
しかし、まだ1話目でキャラクターが良くわからない感じと
男性キャラを操作できるという新鮮さが先に立って、キャラに
ハマるというよりも状況を楽しむという配信になりました。
男性キャラを使って色々なしぐさをさせて遊ぶのですが、しぐさの
選択が絶妙で、即座にイケメンがやったら面白くなる「しぐさ」を
選べるあたりはさすが上原だと感じました。
近々兼田いぶきとの配信も計画中とのことで、こちらも配信を楽しみ
にしようと思います。
---------おまけ
大城莉々香さん、病気で休まれていましたが久々に配信がありました
まだ具合が悪そうでした。まずは体調を治して元気になったら
また配信をして欲しいですねー