こんばんわ!
管理人の緑茶です。
さて、今日は日記記事です。
サクラクエストのレビューと迷いましたが、掲載の間隔調整を行います。
では本題。
DQXの話題です。私、土曜日にアスフェルド学園の最新話を満を持して一気に
クリアしました。
フェスのアクセサリーも2種GETして学園生活を満喫していたのですが、そこで
不思議な現象に遭遇しました。
ストーリーのネタバレにならないように書くので若干フワッっとした表現ですが
ご容赦ください。
今回の最新話はリソル君を中心にシナリオが進み、かなりの強敵を倒します。
しかしそれでも、メインストーリーの核心にせまる一歩手前で足止めをされ
「To Be Continued」となります。
つまり、非常に次回への引きが強い状態でシナリオが終わるわけですが
最後のシーンで謎現象が起こりました。
問題のシーンは、事件を解決したフウキは諸事情につき足止め。一旦解散と
なります。(いつもの、時期が来るまで一旦解散のパターンです)
解散場所はフウキの対策室ですが、解散後に次回への布石として屋上でラピスと
お供のドラキーが意味深な会話をしています。
会話は不穏な空気のまま「To Be Continued」でムービー終了となるのですが・・・
そのあとです。
まったく空気を読んでいないクラウン先輩が突然現れます。「To Be Continued」の
あとです。
終わりと見せかけてもうちょっと続くパターンなのかと思いました。
しかし先輩は「緑茶君(仮名)!まった?」みたいな話を始めます。
驚きますよね。あのラピスとドラキーの密談めいた不穏な会話には主人公である私が
一緒にいたようです。
しかもラピスもドラキーもその後は一切登場せず、次のシーンでクラウン先輩が
バードシュートを野鳥に放ってなぜか弁当を作り、主人公に「欲しがってる人に
あげてね!」と渡してきました。
今回のシナリオでリソルに悪態をつかれまくったタヌキ(クラウン)先輩がついに
崩壊したのかと思いました。
ですが、次のシーンで謎は解明されます。
弁当を渡されムービーが終わると、突然謎の選択肢「弁当渡しに今すぐ移動しますか?」
がでました。
ここで気が付きました!
そういえばずっと昔、学園のサブクエスト「手作り弁当が食べたい!」を受注して
クラウン先輩に屋上に来るように言われたまま放置していました(笑)
主人公がラピスのストーキングで屋上に行ったのでクエストが進んだようです。
・・・・
ストーキングなんてそんなシナリオはないでしょう。
これは予想ですが、おそらくあのムービーシーンには主人公がフレームの外に
いるのです。
これはシナリオ的な話ではなくプログラム的な観点です。
あのムービーシーンを表現するために、手っ取り早く主人公の現在位置をフウキの
対策室から屋上に移動させてシーンを変え、主人公を操作不可にしてフレームの外に
配置してムービーとしてNPCを動かしたと仮定すると納得できます。
一時的に主人公の現在地が屋上になり、クラウン先輩のクエストフラグが
作動してムービー後にクエスト処理が始まったというのがプログラム的な観点で
ありそうな話です。
原因はともかくとして、シリアスなシーンから一転したギャグシーンでなかなか面白く
隠し要素的に主人公を屋上に動かしたのだとすれば、なかなかエッジの効いた隠し
演出だと思いました。
このブログは概ねテキストのみで構成され、管理人が見たアニメやニコ生、ゲームなどの 感想を残しているものです 毎週 火・木・日 更新ですが、不意にそれ以外の曜日に更新したりします。 ■リンクフリーではありません!!■(詳しくは本サイト内へのリンクやURL掲載についてをみてね)
2017年5月14日日曜日
2017年5月12日金曜日
~本日 休載のお知らせ~
こんばんは!管理人の緑茶です。
なんか月1で金曜日に更新できないという状況です。
今週の金曜日も帰宅できそうにもないので休載となります。折角閲覧いただいたのに
すみません。
日曜日の更新は通常通り行う予定です。
金曜日の更新はちょっと取り扱いを検討したいとおもいます。
なんか月1で金曜日に更新できないという状況です。
今週の金曜日も帰宅できそうにもないので休載となります。折角閲覧いただいたのに
すみません。
日曜日の更新は通常通り行う予定です。
金曜日の更新はちょっと取り扱いを検討したいとおもいます。
2017年5月11日木曜日
サクラクエスト 第5話『ユグドラシルの芽生え』
就職試験に落ち続け就職浪人直前の主人公木春由乃。学生時代にノリで登録した
タレント事務所から仕事の依頼を受ける。その仕事はなんと1年にも及ぶ村おこしの
観光大使だった!思わぬ大役に邁進する由乃の奮闘物語です。
アニメ公式ページは↓
http://sakura-quest.com/
ネット配信は↓
ニコニコ動画:http://ch.nicovideo.jp/sakura-quest
Amazon プライムビデオ:(予定)
--- 4行で読む ここまでのあらすじ --- ※5話目
・商店会会長から怒りを買い、間野山彫刻を使った町おこしは大きな壁にぶつかって
しまう。しかし由乃は「もう一度チャンスが欲しい」と観光協会の会長に
食らい下がり、改めて間野山彫刻を学ぼうと考えた。
・独自に間野山彫刻を調べ始める由乃。仲間たちも由乃に続き間野山彫刻の歴史や
技術について調べ始める。そんな中、彫刻師の辰男と早苗は偶然駅で出会い
間野山への思いを語り合う。
・辰男は間野山彫刻の技術を生かしたサンダル作りを始めていた。純粋に技術を
守ろうとする職人気質な兄弟子とは違い、現実的(リアル)に間野山彫刻の未来を
考える辰男の姿勢をみて早苗は再び間野山彫刻の町おこしに参加しようと決意する。
・その頃、由乃達は各自の間野山彫刻調査を終えて新たな間野山彫刻町おこし計画と
して間野山に住む芸術家サンダルにイメージ図を描いてもらい、駅を彫刻で埋め
つくす企画を始めていた。合流した早苗の発案で駅に飾る最初の間野山彫刻として
辰男の兄弟子が作っていた欄間を飾ることになった。
--- レビュー ---
SHIROBAKOでお馴染みのP.A.WORKSによるオリジナルアニメーション
です。
間野山彫刻編の後編です。
前回は奇抜な企画で間野山彫刻をアピールしようとした由乃達ですが、今回は
彫刻の芸術性を活かした方針に変更して無事に第一歩を踏み出しました。
この間野山彫刻編では主人公である由乃に加え、IT大臣として働く早苗もクローズ
アップされており、キャラクターの背景や考え方がより鮮明になりました。
2クール作品なので、1クール目は由乃+大臣1名をクローズアップして世界観に
厚みをもたせる構成なのかも知れません。
また脚本自体が現実に地方都市が抱えている問題に切り込んでいるところも面白い
と感じます。
優れた技術が時代と合わなくなって継承されずに消えていく、時代に合わせれば
生き残れるかもしれないけれど、それは技術の継承として正しいのかどうか
職人は悩む。
そんな問題の一つの答えが、作中でちゃんと(若干ご都合主義の部分もありますが)
描かれているのは素晴らしいとしか言えません。
--- 総括 ---
問題提起だけしておきながら、結局答えを出さない作品も多数ある中で作品は作品
なりにきちんと答えを出す。
これって作る側からするととても大変な作業です。
問題事態を「簡単な問題」にしてしまえば作品として面白味にかけます。
簡単に言えば「ああ、きっとこうやって解決しちゃうんだろうな」って先を読まれて
しまいます。
しかし難しい問題、しかも現実でもおこっている問題を題材にするとなると、その
答えが出ないから現実で問題になっているわけで、視聴者の興味は引きますが
作中での答えを出すのに非常に労力を要します。
さらに今回のような作品では、SFに逃げたりオカルトに逃げたりすることが作風的
にできないので落としどころとしては現実味があって最高の回答だとおもいます。
次回からは映画の撮影が間野山で行われる話のようです。楽しみです。
(ということは、クローズアップ大臣はおでん探偵こと緑川 真希でしょうか)
タレント事務所から仕事の依頼を受ける。その仕事はなんと1年にも及ぶ村おこしの
観光大使だった!思わぬ大役に邁進する由乃の奮闘物語です。
アニメ公式ページは↓
http://sakura-quest.com/
ネット配信は↓
ニコニコ動画:http://ch.nicovideo.jp/sakura-quest
Amazon プライムビデオ:(予定)
--- 4行で読む ここまでのあらすじ --- ※5話目
・商店会会長から怒りを買い、間野山彫刻を使った町おこしは大きな壁にぶつかって
しまう。しかし由乃は「もう一度チャンスが欲しい」と観光協会の会長に
食らい下がり、改めて間野山彫刻を学ぼうと考えた。
・独自に間野山彫刻を調べ始める由乃。仲間たちも由乃に続き間野山彫刻の歴史や
技術について調べ始める。そんな中、彫刻師の辰男と早苗は偶然駅で出会い
間野山への思いを語り合う。
・辰男は間野山彫刻の技術を生かしたサンダル作りを始めていた。純粋に技術を
守ろうとする職人気質な兄弟子とは違い、現実的(リアル)に間野山彫刻の未来を
考える辰男の姿勢をみて早苗は再び間野山彫刻の町おこしに参加しようと決意する。
・その頃、由乃達は各自の間野山彫刻調査を終えて新たな間野山彫刻町おこし計画と
して間野山に住む芸術家サンダルにイメージ図を描いてもらい、駅を彫刻で埋め
つくす企画を始めていた。合流した早苗の発案で駅に飾る最初の間野山彫刻として
辰男の兄弟子が作っていた欄間を飾ることになった。
--- レビュー ---
SHIROBAKOでお馴染みのP.A.WORKSによるオリジナルアニメーション
です。
間野山彫刻編の後編です。
前回は奇抜な企画で間野山彫刻をアピールしようとした由乃達ですが、今回は
彫刻の芸術性を活かした方針に変更して無事に第一歩を踏み出しました。
この間野山彫刻編では主人公である由乃に加え、IT大臣として働く早苗もクローズ
アップされており、キャラクターの背景や考え方がより鮮明になりました。
2クール作品なので、1クール目は由乃+大臣1名をクローズアップして世界観に
厚みをもたせる構成なのかも知れません。
また脚本自体が現実に地方都市が抱えている問題に切り込んでいるところも面白い
と感じます。
優れた技術が時代と合わなくなって継承されずに消えていく、時代に合わせれば
生き残れるかもしれないけれど、それは技術の継承として正しいのかどうか
職人は悩む。
そんな問題の一つの答えが、作中でちゃんと(若干ご都合主義の部分もありますが)
描かれているのは素晴らしいとしか言えません。
--- 総括 ---
問題提起だけしておきながら、結局答えを出さない作品も多数ある中で作品は作品
なりにきちんと答えを出す。
これって作る側からするととても大変な作業です。
問題事態を「簡単な問題」にしてしまえば作品として面白味にかけます。
簡単に言えば「ああ、きっとこうやって解決しちゃうんだろうな」って先を読まれて
しまいます。
しかし難しい問題、しかも現実でもおこっている問題を題材にするとなると、その
答えが出ないから現実で問題になっているわけで、視聴者の興味は引きますが
作中での答えを出すのに非常に労力を要します。
さらに今回のような作品では、SFに逃げたりオカルトに逃げたりすることが作風的
にできないので落としどころとしては現実味があって最高の回答だとおもいます。
次回からは映画の撮影が間野山で行われる話のようです。楽しみです。
(ということは、クローズアップ大臣はおでん探偵こと緑川 真希でしょうか)
2017年5月9日火曜日
緑茶の並行世界旅行記 1頁「2017年5月に足を踏み入れる」
こんばんわ
管理人の緑茶です。
本日は全6回の創作系企画「緑茶の並行世界旅行記」を掲載します。
この企画は、前回から1月後の未来を予想して未来日記を書いていきます。
本日からスタートするので、今回は現在から1か月間の間に起こる未来予想を
書きます。
次の回は「前回書いた1か月間の次の1か月に起こる未来日記」を書きます。
ポイントは前回予想した未来日記がハズレていても、前回の予想が当たった事にして
未来日記を書き続けるというところです。
こうして毎回書いていくと当然正しい未来からどんどんズレていきます。
これが並行世界(パラレルワールド)旅行記とした理由です。
緑茶が、正しい現実から少しずつパラレルワールドに入ってい違う時代を旅行する。
そんな創作日記で、旅人緑茶が旅行する全6回つまり6か月後の未来は現実と
どれだけ離れてしまうのか楽しんで頂ければと思います。
今回は第1回目です。
-------
時は西暦2017年5月
5月WI日
今日から日記を不定期に書いてみようと思う。まぁ毎日書くのは大変だ。
気楽にやってみよう。
早速だがフランスの大統領がE・M氏に決まったらしい。
E・M氏はEU支持派であり、ここまでネガティブな印象だったEUに対して
改めて存在意義を示す結果となった。
イギリスがEU離脱を表明しているので、EU支持を鮮明にしたフランスは
今後のEU市場に対して強い影響力を持ちそうだ。
5月WII日
フランスに続き、お隣の国韓国でも大統領が変わる。当初の予想どおり
M氏が当選した。
あまり親日的なイメージではないが、お隣の国同士仲良くできればよいと
思う。
5月WIII日
韓国の大統領交代を受けて、北が動いた。
語気は強いが簡単に言うと「そろそろ仲良くしましょう。そしてそのTHAADを
米国に返しましょう」※THAADとはミサイル迎撃システムです。
というメッセージだった。もともとTHAADに嫌悪感を持っていた中国はこの発言を
強く支持した。
韓国は自国の防衛兵器の撤去に否定的な態度を示した。
5月WIV日
THAADを巡って中国が外交カードを使い始める。
今年の10月に満期となる、中韓通貨スワップの延長の条件にTHAADの無力化を
要求したのだ。※スワップとは互いに通貨が不足したときに融通しあう協定です。
現時点で中国、オーストラリア、インドネシア、マレーシアと通貨スワップを
結んでいる韓国だが、一番の大口である中国とのスワップ停止は非常に危機感の
ある外交カードとなった。
5月WV日
揺れる韓国にアメリカから少額ながら米韓通貨スワップ再開の「検討に入った」
と報じられる。
同時に韓国が望まないのであればTHAADは日本へ移動させるとも報じられた。
これは米国からの分かりやすいメッセージである。
中国との関係を優先するのならば、アメリカの軍事的(経済的)支援は縮小する。
そういうことだ。
韓国は難しい選択をせまられることになった。
----------------------------
以上、すべて創作です。
まだ1回目ですので、かなり現実に近い世界の日記になりました。
これが、次回以降どのように変化していくのか楽しんで頂ければと思います。
管理人の緑茶です。
本日は全6回の創作系企画「緑茶の並行世界旅行記」を掲載します。
この企画は、前回から1月後の未来を予想して未来日記を書いていきます。
本日からスタートするので、今回は現在から1か月間の間に起こる未来予想を
書きます。
次の回は「前回書いた1か月間の次の1か月に起こる未来日記」を書きます。
ポイントは前回予想した未来日記がハズレていても、前回の予想が当たった事にして
未来日記を書き続けるというところです。
こうして毎回書いていくと当然正しい未来からどんどんズレていきます。
これが並行世界(パラレルワールド)旅行記とした理由です。
緑茶が、正しい現実から少しずつパラレルワールドに入ってい違う時代を旅行する。
そんな創作日記で、旅人緑茶が旅行する全6回つまり6か月後の未来は現実と
どれだけ離れてしまうのか楽しんで頂ければと思います。
今回は第1回目です。
-------
時は西暦2017年5月
5月WI日
今日から日記を不定期に書いてみようと思う。まぁ毎日書くのは大変だ。
気楽にやってみよう。
早速だがフランスの大統領がE・M氏に決まったらしい。
E・M氏はEU支持派であり、ここまでネガティブな印象だったEUに対して
改めて存在意義を示す結果となった。
イギリスがEU離脱を表明しているので、EU支持を鮮明にしたフランスは
今後のEU市場に対して強い影響力を持ちそうだ。
5月WII日
フランスに続き、お隣の国韓国でも大統領が変わる。当初の予想どおり
M氏が当選した。
あまり親日的なイメージではないが、お隣の国同士仲良くできればよいと
思う。
5月WIII日
韓国の大統領交代を受けて、北が動いた。
語気は強いが簡単に言うと「そろそろ仲良くしましょう。そしてそのTHAADを
米国に返しましょう」※THAADとはミサイル迎撃システムです。
というメッセージだった。もともとTHAADに嫌悪感を持っていた中国はこの発言を
強く支持した。
韓国は自国の防衛兵器の撤去に否定的な態度を示した。
5月WIV日
THAADを巡って中国が外交カードを使い始める。
今年の10月に満期となる、中韓通貨スワップの延長の条件にTHAADの無力化を
要求したのだ。※スワップとは互いに通貨が不足したときに融通しあう協定です。
現時点で中国、オーストラリア、インドネシア、マレーシアと通貨スワップを
結んでいる韓国だが、一番の大口である中国とのスワップ停止は非常に危機感の
ある外交カードとなった。
5月WV日
揺れる韓国にアメリカから少額ながら米韓通貨スワップ再開の「検討に入った」
と報じられる。
同時に韓国が望まないのであればTHAADは日本へ移動させるとも報じられた。
これは米国からの分かりやすいメッセージである。
中国との関係を優先するのならば、アメリカの軍事的(経済的)支援は縮小する。
そういうことだ。
韓国は難しい選択をせまられることになった。
----------------------------
以上、すべて創作です。
まだ1回目ですので、かなり現実に近い世界の日記になりました。
これが、次回以降どのように変化していくのか楽しんで頂ければと思います。
2017年5月8日月曜日
活動レポート 2017年4月
管理人の緑茶です。こんばんわ!
先月の活動レポートとなります。
【実績】
文書のお仕事は・・・・0(ZERO!)
構成作家のお仕事は・・0(ZERO!)
いえーい。安定のZERO!(ZERO!)(WOW)
【雑感】
実績は毎月のテンプレ状態です。
本日は休載日ですが、GWで休載が多かったので代わりに掲載します。
さて、4月になりました。新入生・新社会人とフレッシュな雰囲気が心地よい
季節です。
今年の新社会人の話題です。
社会人1年生。研修を終えて配属が決まり新しい上司に最初に発した言葉。
「えっと、LINEを交換して頂けますか?」ですって!
そういう時代らしいです。生まれた頃からインフラが整備されていて常に
他人と繋がっているのが当然の世代なんですねー。
私のリアフレ(上司の方)の実体験だそうです(笑)
ちなみに、言われた方は業務でLINEは使わないからという理由でメール
アドレスを教えたそうです。
私だったら軽く引いたあと、全力で拒否る自信があります。
『レビューの話題』--------------------
2作品をレギュラーレビューにと考えていましたが、迷っているうちに1作品に
絞られてしまいました。
対象は「サクラクエスト」なのですが、そもそも良作なので私がココで色々と
分析して見どころを書いたところでかなりの今更感があります。
この前もレビューの記事を掲載して数日後にほぼおなじ着眼点のレビュー記事を
見つけてしまいました。
やはり「ここが面白い」と思う部分が分かりやすい作品なのだと思います。
展開も早いアニメですので、記事が遅れないように気を付けようと思います。
『DQXの話題』------------------------------
日課と学園の日々でした。
後半はモンスターバトルロードにドハマリして、ため込んだ参加権を使いまくり
ました。
サポート仲間の一覧に選んでも参加できない(すでに自分のパーティーと重複して
いる)モンスターが表示されるのはなんとかならないかなぁ
なんて、連戦しているとおもいます。
外の世界(バトルロード以外)では仲間モンスターがイマイチ弱いので、久々に
自分の仲間モンスターと遊べて楽しい時間でした。
『MHFZ(MHFG)の話題』-----------------------
日課の日々でした。
猟団の皆様、本当にご一緒できなくてすみません。本当にデイリーしかプレイ
できず・・・
今月から少し復活するとおもいます。狩人祭にも参加出来ると思いますので
先月の分も含めて頑張ります!
『その他の話題』------------------------------
カテゴリ整理の件です。
人物カテゴリーも整理の対象にしたところ、色々とご意見を頂きました。
一例をあげますと
1)休業中の人は整理対象外にした方がよい というご意見(結構多数)
2)芸能人じゃない人は整理対象外にした方がよい というご意見(こちらも多数)
3)人物カテゴリー(全範囲)は整理対象外にした方がよい というご意見
4)現時点の人物カテゴリーの順位を掲載したほうがよい というご意見
5)人物カテゴリーを対象にするならば判定期間を長くとるべき というご意見
一応個別にご回答を差し上げていますが、改めてこちらでも掲載します。
5月末での整理において「人物カテゴリー」は対象外と変更します。ただ、いつか
必ず行わなければ、サイトの限界に達してしまうので然るべきXデーに備えて
データーの蓄積は開始します。
Xデーも何年も先ではなく、比較的早い段階になるとおもいます。
まとめますと
5月末のカテゴリ整理で人物は整理されません。
整理の情報は集めますが、日程が決まったらまた掲載します。
このようになりました。
人物カテゴリに踏み込もうとすると一気にご意見が増えて驚きます。
基本的にDQX大使企画なので、すでに終了している企画です。
それでも応援している人の多さを実感しました。
-----
以上で今回の活動レポートは終わりです。
それでは長文お付き合いありがとうございました!
今月も引き続き更新しますのでズズズイッとよろしくお願いします!!
明日は、ついに新企画始動の予定です!!
先月の活動レポートとなります。
【実績】
文書のお仕事は・・・・0(ZERO!)
構成作家のお仕事は・・0(ZERO!)
いえーい。安定のZERO!(ZERO!)(WOW)
【雑感】
実績は毎月のテンプレ状態です。
本日は休載日ですが、GWで休載が多かったので代わりに掲載します。
さて、4月になりました。新入生・新社会人とフレッシュな雰囲気が心地よい
季節です。
今年の新社会人の話題です。
社会人1年生。研修を終えて配属が決まり新しい上司に最初に発した言葉。
「えっと、LINEを交換して頂けますか?」ですって!
そういう時代らしいです。生まれた頃からインフラが整備されていて常に
他人と繋がっているのが当然の世代なんですねー。
私のリアフレ(上司の方)の実体験だそうです(笑)
ちなみに、言われた方は業務でLINEは使わないからという理由でメール
アドレスを教えたそうです。
私だったら軽く引いたあと、全力で拒否る自信があります。
『レビューの話題』--------------------
2作品をレギュラーレビューにと考えていましたが、迷っているうちに1作品に
絞られてしまいました。
対象は「サクラクエスト」なのですが、そもそも良作なので私がココで色々と
分析して見どころを書いたところでかなりの今更感があります。
この前もレビューの記事を掲載して数日後にほぼおなじ着眼点のレビュー記事を
見つけてしまいました。
やはり「ここが面白い」と思う部分が分かりやすい作品なのだと思います。
展開も早いアニメですので、記事が遅れないように気を付けようと思います。
『DQXの話題』------------------------------
日課と学園の日々でした。
後半はモンスターバトルロードにドハマリして、ため込んだ参加権を使いまくり
ました。
サポート仲間の一覧に選んでも参加できない(すでに自分のパーティーと重複して
いる)モンスターが表示されるのはなんとかならないかなぁ
なんて、連戦しているとおもいます。
外の世界(バトルロード以外)では仲間モンスターがイマイチ弱いので、久々に
自分の仲間モンスターと遊べて楽しい時間でした。
『MHFZ(MHFG)の話題』-----------------------
日課の日々でした。
猟団の皆様、本当にご一緒できなくてすみません。本当にデイリーしかプレイ
できず・・・
今月から少し復活するとおもいます。狩人祭にも参加出来ると思いますので
先月の分も含めて頑張ります!
『その他の話題』------------------------------
カテゴリ整理の件です。
人物カテゴリーも整理の対象にしたところ、色々とご意見を頂きました。
一例をあげますと
1)休業中の人は整理対象外にした方がよい というご意見(結構多数)
2)芸能人じゃない人は整理対象外にした方がよい というご意見(こちらも多数)
3)人物カテゴリー(全範囲)は整理対象外にした方がよい というご意見
4)現時点の人物カテゴリーの順位を掲載したほうがよい というご意見
5)人物カテゴリーを対象にするならば判定期間を長くとるべき というご意見
一応個別にご回答を差し上げていますが、改めてこちらでも掲載します。
5月末での整理において「人物カテゴリー」は対象外と変更します。ただ、いつか
必ず行わなければ、サイトの限界に達してしまうので然るべきXデーに備えて
データーの蓄積は開始します。
Xデーも何年も先ではなく、比較的早い段階になるとおもいます。
まとめますと
5月末のカテゴリ整理で人物は整理されません。
整理の情報は集めますが、日程が決まったらまた掲載します。
このようになりました。
人物カテゴリに踏み込もうとすると一気にご意見が増えて驚きます。
基本的にDQX大使企画なので、すでに終了している企画です。
それでも応援している人の多さを実感しました。
-----
以上で今回の活動レポートは終わりです。
それでは長文お付き合いありがとうございました!
今月も引き続き更新しますのでズズズイッとよろしくお願いします!!
明日は、ついに新企画始動の予定です!!
2017年5月4日木曜日
サクラクエスト 第4話『孤高のアルケミスト』 と お知らせ記事
就職試験に落ち続け就職浪人直前の主人公木春由乃。学生時代にノリで登録した
タレント事務所から仕事の依頼を受ける。その仕事はなんと1年にも及ぶ村おこしの
観光大使だった!思わぬ大役に邁進する由乃の奮闘物語です。
アニメ公式ページは↓
http://sakura-quest.com/
ネット配信は↓
ニコニコ動画:http://ch.nicovideo.jp/sakura-quest
Amazon プライムビデオ:(予定)
--- 4行で読む ここまでのあらすじ --- ※3話目
・チュパカブラ王国のIT大臣になった早苗。さっそく国王である由乃とおなじ
ログハウスに転居することになる。由乃は早苗の引っ越しを手伝っていると
早苗の住んでいた古民家の欄間(らんま=部屋を仕切る壁の上部に装飾を
施したもの)の美しさに気が付く。
・新しい町おこしを模索していた由乃は欄間を見て「間野山彫刻」に興味を持ち
始める。由乃の発案に早苗や他の仲間も賛同し、正式に町おこしの企画として
間野山彫刻を使いたいと観光協会に申し出る。
・観光協会の会長は快諾。しかし実は会長も「間野山彫刻」で町おこしを企画して
過去に失敗しており、彫刻という伝統工芸の扱いの難しさは身を以て経験して
いたのだった。
・過去の失敗の記録を参考に「温故知新のコラボレーション」を目指して知恵を
出し合う由乃たち。だが由乃達が必死に考えて間野山彫刻を利用した企画を
進めていけばいくほど、保守的な人々からは伝統工芸の誇りを踏みにじっていると
怒りを買ってしまうのでした。
--- レビュー ---
SHIROBAKOでお馴染みのP.A.WORKSによるオリジナルアニメーション
です。
すっかり間野山の観光大使として定着してしまった由乃ですが、間野山の人間でない
由乃が間野山の魅力を使えるのはとても大変なようです。
この回の脚本もそうですが、この作品は本当に作画も含めてキャラの心情がよく
伝わってきます。
観光協会に怒鳴り込んでくる商店会会長も、彫刻を新しい形で広めていきたい弟子も
伝統を正当に守りたい兄弟子も、みな考え方がしっかりと表現されていて
すごくリアルに感じます。
この回の間野山の人たちとの対立も、だれも由乃達の邪魔をしてやろうとは思って
おらず、立場や思考の違いから対立が発生したものでした。
多くの他作品でテンプレ化している「完全悪の敵役」が存在しないのに主人公たちが
ちゃんと苦労を重ね経験を積んで成長していくシナリオは本当によくできている
としか言いようがありません。
--- 総括 ---
毎回しっかりとした見ごたえのある内容で、SHIROBAKO同様に視聴後に
ちょっと考えさせられる部分もあったりする良い作品です。
前期の「落語心中」と同じような深い面白さのある作品だと思います。
こういった作品を小説を書く側としてみると、何と言いましょうか実力の違いを
圧倒的に感じてしまいます。
やはりアニメとして成り立つような脚本は設定も構成も内容もどれも私とは桁違いで
私はまだまだ不勉強なんだと思い知ります。
本サイトのおかげでぼんやりした気持ちで「ただ面白い」と視聴せずに、ちゃんと
分析して少しなりとも吸収できているのでこのサイトを続けていてよかったなぁ
なんて思ったりもします。
--------------------お知らせ
と、本来であれば↑の記事が火曜日に掲載される記事でした。
都合により掲載できなかったので、本日のお知らせ記事が下に着くという
異例の書式になります。
では、改めまして管理人の緑茶です。
ゴールデンウイークに突入しました。年末年始も説明しましたが、私はニートです。
<脱線>
最近、自称ニートと書くと「年齢的にニートですらねーよ」と主にリアフレから
指摘されます。
それならば家事見習いとか、自宅警備隊とかでもよいのですが・・・ずっとニート
と自称しているので今更変えるのも違和感なので年齢の方を変えることにしました。
今日から緑茶は永遠の28歳とします。なので今後はその体でお願いします(笑)
</脱線>
ニートの私にとって家族の休日は、家族に奉仕する作業日です。
土日のように2連休程度であればなんとかできるのですが、大型連休はさすがに
掲載が難しくなります。
去年はなんとかストック記事などで乗り切ったのですが、今年は家族旅行のため
掲載そのものが難しくすみませんが休載日を頂きます。
5月5日からの掲載スケジュールは下記のようになります。
5月5日(祝日・金) 休載
5月6日(土) 定例休載日
5月7日(日) 休載
5月8日(月) 定例休載日(もしかしたら活動レポートを掲載できるかも)
5月9日(火) 掲載
(以降通常掲載スケジュールに戻ります)
それでは、ゴールデンウイーク後半です。よい休日を!
タレント事務所から仕事の依頼を受ける。その仕事はなんと1年にも及ぶ村おこしの
観光大使だった!思わぬ大役に邁進する由乃の奮闘物語です。
アニメ公式ページは↓
http://sakura-quest.com/
ネット配信は↓
ニコニコ動画:http://ch.nicovideo.jp/sakura-quest
Amazon プライムビデオ:(予定)
--- 4行で読む ここまでのあらすじ --- ※3話目
・チュパカブラ王国のIT大臣になった早苗。さっそく国王である由乃とおなじ
ログハウスに転居することになる。由乃は早苗の引っ越しを手伝っていると
早苗の住んでいた古民家の欄間(らんま=部屋を仕切る壁の上部に装飾を
施したもの)の美しさに気が付く。
・新しい町おこしを模索していた由乃は欄間を見て「間野山彫刻」に興味を持ち
始める。由乃の発案に早苗や他の仲間も賛同し、正式に町おこしの企画として
間野山彫刻を使いたいと観光協会に申し出る。
・観光協会の会長は快諾。しかし実は会長も「間野山彫刻」で町おこしを企画して
過去に失敗しており、彫刻という伝統工芸の扱いの難しさは身を以て経験して
いたのだった。
・過去の失敗の記録を参考に「温故知新のコラボレーション」を目指して知恵を
出し合う由乃たち。だが由乃達が必死に考えて間野山彫刻を利用した企画を
進めていけばいくほど、保守的な人々からは伝統工芸の誇りを踏みにじっていると
怒りを買ってしまうのでした。
--- レビュー ---
SHIROBAKOでお馴染みのP.A.WORKSによるオリジナルアニメーション
です。
すっかり間野山の観光大使として定着してしまった由乃ですが、間野山の人間でない
由乃が間野山の魅力を使えるのはとても大変なようです。
この回の脚本もそうですが、この作品は本当に作画も含めてキャラの心情がよく
伝わってきます。
観光協会に怒鳴り込んでくる商店会会長も、彫刻を新しい形で広めていきたい弟子も
伝統を正当に守りたい兄弟子も、みな考え方がしっかりと表現されていて
すごくリアルに感じます。
この回の間野山の人たちとの対立も、だれも由乃達の邪魔をしてやろうとは思って
おらず、立場や思考の違いから対立が発生したものでした。
多くの他作品でテンプレ化している「完全悪の敵役」が存在しないのに主人公たちが
ちゃんと苦労を重ね経験を積んで成長していくシナリオは本当によくできている
としか言いようがありません。
--- 総括 ---
毎回しっかりとした見ごたえのある内容で、SHIROBAKO同様に視聴後に
ちょっと考えさせられる部分もあったりする良い作品です。
前期の「落語心中」と同じような深い面白さのある作品だと思います。
こういった作品を小説を書く側としてみると、何と言いましょうか実力の違いを
圧倒的に感じてしまいます。
やはりアニメとして成り立つような脚本は設定も構成も内容もどれも私とは桁違いで
私はまだまだ不勉強なんだと思い知ります。
本サイトのおかげでぼんやりした気持ちで「ただ面白い」と視聴せずに、ちゃんと
分析して少しなりとも吸収できているのでこのサイトを続けていてよかったなぁ
なんて思ったりもします。
--------------------お知らせ
と、本来であれば↑の記事が火曜日に掲載される記事でした。
都合により掲載できなかったので、本日のお知らせ記事が下に着くという
異例の書式になります。
では、改めまして管理人の緑茶です。
ゴールデンウイークに突入しました。年末年始も説明しましたが、私はニートです。
<脱線>
最近、自称ニートと書くと「年齢的にニートですらねーよ」と主にリアフレから
指摘されます。
それならば家事見習いとか、自宅警備隊とかでもよいのですが・・・ずっとニート
と自称しているので今更変えるのも違和感なので年齢の方を変えることにしました。
今日から緑茶は永遠の28歳とします。なので今後はその体でお願いします(笑)
</脱線>
ニートの私にとって家族の休日は、家族に奉仕する作業日です。
土日のように2連休程度であればなんとかできるのですが、大型連休はさすがに
掲載が難しくなります。
去年はなんとかストック記事などで乗り切ったのですが、今年は家族旅行のため
掲載そのものが難しくすみませんが休載日を頂きます。
5月5日からの掲載スケジュールは下記のようになります。
5月5日(祝日・金) 休載
5月6日(土) 定例休載日
5月7日(日) 休載
5月8日(月) 定例休載日(もしかしたら活動レポートを掲載できるかも)
5月9日(火) 掲載
(以降通常掲載スケジュールに戻ります)
それでは、ゴールデンウイーク後半です。よい休日を!
2017年5月3日水曜日
超かるい日記的なモノ ~火曜なのに締切・新企画のお知らせ~
こんばんわ!
管理人の緑茶です。
一週間の作業量は変わらないのに、2日で終わらせろというムリゲーを絶賛プレイ中。
普段なら比較的余裕のある同僚と助け合いも出来ますが、今日は全員そろってムリゲー
をプレイしてるのでヘルプもありません。
でも不思議なことに、終わりが見えてきました(笑)
火事場の何とやらと言いたいところですが、単純に関係各所も明日からお休みで
結局自分だけでは限界があるというだけです。週明けが恐ろしい限り。
-----------本題↓---------
さて、来週か再来週の火曜日から新企画を全6回で行おうと思います。
題して「緑茶の並行世界旅行記」という創作系の企画です。
具体的には、毎週火曜日に前回から1月後の未来を予想して未来日記を書いていきます。
最初は現在からスタートするので、現在から1か月間の間に起こる未来予想を書きます。
次の回は「前回書いた1か月間の次の1か月に起こる未来日記」を書きます。
ポイントは前回予想した未来日記がハズレていても、前回の予想が当たった事にして
未来日記を書き続けるというところです。
こうして毎回書いていくと当然正しい未来からどんどんズレていきます。
これが並行世界(パラレルワールド)旅行記とした理由です。
緑茶が、正しい現実から少しずつパラレルワールドに入ってい違う時代を旅行する。
そんな創作日記で、旅人緑茶が旅行する全6回つまり6か月後の未来は現実とどれだけ
離れてしまうのか楽しんで頂ければと思います。
なお、きな臭い時事ネタのキーワードは一応配慮して伏字で記載します。
例えば某市場の移転問題であれば「TKJ移転問題」のような表記で書きます。
また創作系になりますのでポジティブな話もあれば、ネガティブな話もあると思います。
その点は普段の本サイトのガイドラインと違うのでご理解をお願いします。
では、よいゴールデンウイークを!
(私も始発では帰りたい!!)
---- 追記 ----
タイトルに火曜なのにと書きましたが、アップしたら水曜日でした。
日付に関してはアストルティア標準時でお願いします。(つまり朝6時まで火曜日と
いうことで・・・汗)
管理人の緑茶です。
一週間の作業量は変わらないのに、2日で終わらせろというムリゲーを絶賛プレイ中。
普段なら比較的余裕のある同僚と助け合いも出来ますが、今日は全員そろってムリゲー
をプレイしてるのでヘルプもありません。
でも不思議なことに、終わりが見えてきました(笑)
火事場の何とやらと言いたいところですが、単純に関係各所も明日からお休みで
結局自分だけでは限界があるというだけです。週明けが恐ろしい限り。
-----------本題↓---------
さて、来週か再来週の火曜日から新企画を全6回で行おうと思います。
題して「緑茶の並行世界旅行記」という創作系の企画です。
具体的には、毎週火曜日に前回から1月後の未来を予想して未来日記を書いていきます。
最初は現在からスタートするので、現在から1か月間の間に起こる未来予想を書きます。
次の回は「前回書いた1か月間の次の1か月に起こる未来日記」を書きます。
ポイントは前回予想した未来日記がハズレていても、前回の予想が当たった事にして
未来日記を書き続けるというところです。
こうして毎回書いていくと当然正しい未来からどんどんズレていきます。
これが並行世界(パラレルワールド)旅行記とした理由です。
緑茶が、正しい現実から少しずつパラレルワールドに入ってい違う時代を旅行する。
そんな創作日記で、旅人緑茶が旅行する全6回つまり6か月後の未来は現実とどれだけ
離れてしまうのか楽しんで頂ければと思います。
なお、きな臭い時事ネタのキーワードは一応配慮して伏字で記載します。
例えば某市場の移転問題であれば「TKJ移転問題」のような表記で書きます。
また創作系になりますのでポジティブな話もあれば、ネガティブな話もあると思います。
その点は普段の本サイトのガイドラインと違うのでご理解をお願いします。
では、よいゴールデンウイークを!
(私も始発では帰りたい!!)
---- 追記 ----
タイトルに火曜なのにと書きましたが、アップしたら水曜日でした。
日付に関してはアストルティア標準時でお願いします。(つまり朝6時まで火曜日と
いうことで・・・汗)