2016年2月8日月曜日

数分アニメ2本(大家さんは思春期!+魔法少女なんてもういいですから。)(一部レビュ)

今回のレビューは一放送5分以下のショートアニメを2本レビューしたいと
思います。

1本目:大家さんは思春期!
 
作品公式は↓
http://ooyasan-anime.com/
最新話は↓
http://ch.nicovideo.jp/ooyasan-anime

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【あらすじ】
 
 就職して新生活を始めた主人公の「前田」だが、引っ越したアパートの大家さんが
 なんと中学生であった。
 
 無邪気な大家(チエ)がお人好しの「前田」の部屋に勝手に出入りしたりとドタバタ
 日常アニメです。
 
 
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【感想】
  
 2分という放送時間にOPまで詰め込んでいるので、本編の時間が限りなく短い
 ショートアニメです。OP中にトイレにいったら確実に戻ってくるころは終わって
 います。(笑)
 前田を中心に1話で1~2エピソードを最速で放送して終わるスタイルなのですが
 話の内容はちゃんと1話で分かるように作られているので、意外とセリフが多く
 声優の方々が早口で演技しているのがなんとも面白いのです。
 
 キャラクターも魅力的で面白いです。
    
★★★★★★★★★★
2本目:魔法少女なんてもういいですから。
 
作品公式は↓
http://mouiidesukara.com/
最新話は↓
http://ch.nicovideo.jp/mahoii

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【あらすじ】
 
 ある日、ゴミ捨て場を漁る不思議な生物「ミトン」に「魔法少女にならないか」
 と勧誘され、なりゆきで魔法少女になることになった主人公の「ゆずか」。
 
 魔法少女になったものの、特に大きな変化もなくいつもの日常をおくる「ゆずか」
 である。魔法少女になったこともあっさり親友にバレてしまうが、それも大きな
 変化にはならず、ひたすら「ゆずか」の日常アニメです。
 
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【感想】
  
 テンポ感が前述の「大家さん~」とは全く違い、こちらのショートアニメは30分
 枠のアニメをきりがよいように6分割したような作風です。
 
 内容も魔法少女系アニメではなく、魔法少女というエッセンスを仕込んだ日常系
 アニメに近く、ネタも小さいお子様向けではなく、大きなお友達向けになってい
 ます。
 
              
総括>>
  
 同じショートアニメで、ジャンルも日常系アニメなのですが表現の仕方が全然違い
 ますので、一度見比べてみると勉強になると思います。
 
 どちらも共通しているのは、短い尺に「オチ」をちゃんとつける努力をしている
 ことです。こちらも短編などを執筆するときに参考になりそうな作品でした。

2016年2月6日土曜日

活動レポート 2016年01月

 管理人の緑茶です。こんばんわ!
 
 先月の活動レポートとなります。
 
 【実績】
 
 文書のお仕事は・・・・0(ZERO!)
 構成作家のお仕事は・・0(ZERO!)
 
 いえーい。安定のZERO!(涙)
 
 【雑感】
 
 実績は毎月のテンプレ状態です(笑)
 
  もう2016年も12分の1が終わってしまいました。早いものです。年齢を
 重ねると時間の流れが速く感じるといいますが、確かに学生時代の1ヶ月の方が
 濃密といいますか、1ヶ月が長かった気がします。
 
  さて1月の活動ですが、二次創作の締め切りに追われる形になりました。普段
 結構余裕を持って上げるタイプ(ニートなので時間が自由なので(笑))なので
 すが、12月に発生した「キャラクター追加」による遅延を吸収しきれませんで
 した。
 
  そんなこんなで1月はあまりゲームにINできていなかったのですが、12月に
 MHFに復帰したフレが2月からまた休止するとの悲しいお知らせが届いておりま
 した。今のMHFは敷居が高すぎて復帰しても「現役のフレンド」がINして
 いないと「野良では怖くて遊べないのでフレ待ちになる」のが嫌だそうです。
 
  3ヶ月くらい続けていれば「それなり」に野良で遊べるゲームなので敷居は
 それほど高くないと思っていましたが、「現役組」と「復帰組」では全然敷居の
 感じ方が違うのかもしれません。

  これからMHFに復帰を考えている皆様、是非3ヶ月、3ヶ月やってみて下さい
 3ヶ月プレイすると、季節イベントや狩人祭などほぼ一通り経験できるので
 猟団などにも入りやすくなりますし、「野良」に対して恐れがなくなると思います。
  
  DQXでは貯めに溜め込んだ「福引券」を一気に消化しまくって一財産稼ぎまし
 た。いまのDQXは10枚まとめて引くことが出来るのですが、それでも倉庫1つ
 分の福引券を引くのには相当時間がかかりました。
 
  おかげさまで1等も何度かあたりまして、型落ちしていた武器を買い換えること
 ができました。DQXのこういう敷居の低いところは本当にイイですね。

  レビュー関連では、少しチャレンジを実施しました。前回の秋アニメのレビュー
 では対象作品が少なく、新鮮味にかけておりました。

  しかも、この冬アニメのレビュー対象は「ルパン」や「GATE」といった
 「2クール目」や「2期」モノでやはり新鮮味が薄い状態が続くことになって
 しまいます。
 
  そこで、新しい風を入れていく意味も込めまして「一部レビュー」という形を
 取りまして、管理人が不得手な分野の作品でもとにかく見ているものはバンバン
 レビューに起こしました。
  
  もうしばらくこの流れを続けて、閲覧数が多い作品はレギュラー対象にしようか
 と考えています。
 
 
  ニコ生関連では、今更感満載かも知れませんが「DQXクリスマスSP」を掲載
 しました。「踊ってみた」のコーナーと「CGによるNG集」は必見ですので
 見逃している方は是非。
 
  また、掲載に伴いましてあまりにも「古すぎる内容」は削除して、そのかわりに
 掲載時点だから書けた内容を差し込みました。
  
  
  少しだけ活動レポートから脱線します。
 
  ニコ生の「ドラゴンクエスト どこでもモンスターパレード LIVE」を視聴しました。
   管理人は未プレイのゲームでしたが、DQXの初心者大使の方がMCとのことで、
   (開発の人には失礼ですが)MCに興味を持っての視聴でした。
 
  結果、非常に面白い番組でゲームにも興味が湧きました。インコさん氏のトーク
 が安定しているのは想像していましたが、初美メアリさんもかなりMC慣れしてきた
 ようで、多少の「やらかし」もうまく笑いに転換しておりました。
  
  次回があればまた視聴したい番組です。
 
  脱線から戻ります。 
   
  2月は二次創作が一端落ち着きますので、少しオリジナルを執筆して掲載しようか
 と考えています。もちろん、レビューもこれまでどおり掲載しますし、努力目標に
 なりますが、企画カテゴリでも何か掲載できればいいなと考えております。
      
  という事で本年も引き続き更新しますのでズズズイッとよろしくお願いします!
 (・・・長い記事になりました。)
 

2016年2月5日金曜日

ラクエンロジック (一部レビュ)

神話の世界から魔人たちが人間界に侵略してくる世界。彼等は「使者(フォーリナー)」
と呼ばれ恐れられていた。使者に対抗すべく人間世界では特殊機関ALCAを設立し
特殊能力をもつ選ばし人間(ロジカリスト)を集め防衛に当たっていた。そんな世界
設定を使ったアニメとトレーディングカードゲームのメディアミックス作品です。

 
作品公式は↓
http://luckandlogic-animation.com/
 
 
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【あらすじ】
 
 元一流のロジカリストだった「剣 美親(ツルギ ヨシチカ)」はある事件に
 より「ロジック」(特殊能力を使う力)を失っていた。
 
 ロジックを失った剣は、ロジカリストを辞めて家族と共に平穏な日常を過して
 いた。
 ある日、異世界の使者が現われて現在のロジカリスト達との戦火に巻き込まれる
 その中で剣の失った「ロジック」を補完する女神アテナが現われた。
 
 ロジカリストは女神と「盟約」を結ぶことでその力を発揮する。
 
 剣はアテナと盟約を結ぶことで再びロジカリストとして、戦線に復帰することが
 可能となり、家族を守るために戦場へALCAに加入する。
 
 ALCAには若いロジカリストが数名在籍しており、剣の入隊は歓迎される。
 だが、彼等はそれぞれの「ロジカリスト」としての考え方がまだ一致しておらず
 チームとしての団結力や絆は、今後物語を通して深まっていく。
 
 
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【感想】
  
 各話の冒頭に数分のトレーディングカードゲームのCMっぽいショートアニメが
 用意されている独特のスタイルのアニメです。
 
 カードゲームとのメディアミクスを前提に作られているので、カードゲームなれ
 している視聴者とそうでない視聴者では、かなり見え方の違う作品になっています
 
 まだ3話時点なので情報不足でして、ストーリーの今後の展開が読めませんが
 ココまでの流れでは、ロジカリスト達を中心にした群像劇(ぐんぞうげき)に
 なりそうな感じです。
 
 カードゲーム化前提だけあって、キャラクターや設定はかなり作りこまれています
 (作りこまれているがゆえに、カードゲームを知らないと敷居が少し高いです)
 ただ、物語はカードゲームを全く知らなくても楽しめる脚本になっているので
 聞きなれぬ横文字が出てきたら、何かの「名詞」だろうな程度で視聴していれば
 段々と理解できます。
 
 バトルの作画はCGを巧く使った今風のアクションシーンになっていて、ストレス
 なく安心してみることが出来る作品です。
 
    
             
総括>>
  
 白状すると冒頭のCMアニメが全然分かりません(笑)おそらく管理人がカード
 ゲームというジャンルに疎いことが原因だと思われます。
 
 しかしそれでも本編は楽しく視聴できているので、カードゲームのメディアミクス
 という色眼鏡で見ずに、学園物の亜種の一つとして視聴することで、とても
 楽しく視聴できる作品だと思います。
 

2016年2月4日木曜日

GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり 16話 「炎龍再び」

 本作の2期目となります。異世界と日本がGATE呼ばれる門で繋がり異世界の
 軍隊(帝国軍)が侵略戦争を日本に仕掛ける。
 しかし文明の差は歴然で自衛隊の圧勝により、異世界の軍隊は撤退を余儀なくされる
 日本は反撃を好まず、異世界の統治国家にあたる「帝国」との講和を推進するの
 だった。 
 
 
【あらすじ】 
 
 アルヌスのキャンプ村にある酒場でウエイトレスとして働いていた「デリラ」
 実はイタリカから送り込まれたスパイ(密偵)であった。
 
 だが、イタリカと自衛隊の関係は良好であったことから、デリラの密偵としての
 活動も穏やかな「盗み聞き」程度であった。
 
 そのデリラにテューレの策略により、偽の指示書が届く。「ピニャの命により
 日本人の生き残りである「ノリコ」を抹殺せよ」と。
 
 デリラは暗殺者としての化粧をし、ノリコの元へ向かう。その頃ノリコは両親が
 「銀座事件」で行方不明になっており、恐らくは死んでいるという現実を知り
 自暴自棄になっていた。
 
 デリラによるノリコ殺害の犯行現場に柳田が遭遇する、戦闘の末、柳田・デリラ
 二人とも重傷となり、ノリコは命を落とさずに済む。
 
 酒場の主からデリラの身分を知った自衛隊は、すぐにこれが「偽装された指示で
 ある」と調査を開始する。イタリカの執事が手引きをしたことが分かり、調査の
 手がゾルザル(テューレ)にまで伸びる。
 
 一方伊丹は、ダークエルフの「ヤオ」の住んでいる集落まで到着。そこで再び
 炎龍と遭遇する。
 
 激しい戦火の末、伊丹とテュカの放ったバズーカに驚き炎龍は去って行った。
   
 
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【感想】
 
 Aパートが「帝都内紛編」と言った形でBパートが「炎龍編」と綺麗にABで
 役割の違う構成のお話でした。
 
 Aパートは狡猾なテューレの策略と、「おかしい」と思いながらも指示には従う
 デリラの忠誠心が分かりやすく書かれています。
 
 柳田とデリラの戦闘シーンは珍しく自衛隊側に重傷者を出す結果に。異世界VS
 自衛隊で自衛隊側が被害者を出すのは「銀座事件」以来じゃないでしょうか。
 
 この戦いを見る限り、身体能力は異世界人の方が格段に上で、肉弾戦の1Vs1
 では銃を持ってしても制圧するのが難しいという見かたで間違いないようです。
 
 Bパートの見所は2つ。
 
 1つは航空自衛隊VS炎龍のファーストコンタクト。今回は炎龍の性能測定が
 メインのため戦闘にはなりませんでしたが、こちらも炎龍の方が飛行、旋回能力
 装甲に優れ、1Vs1では航空自衛隊の方が分が悪そうでした。
 
 2つめは伊丹パーティVS炎龍です。こちらはガチンコ勝負でしす。戦力として
 援護にダークエルフ数名も弓で参加しました。
 
 しかし、マシンガンでも歯が立たない相手に弓などダメージが入るはずもなく
 戦力としてはレレイの魔法とロウリィの直接攻撃に頼るスタイルでした。
 
 その戦力も、レレイの魔法は早すぎる炎龍の動きに照準が合わず、中々放てない。
 ロウリィの斧も飛空する炎龍には深くあたらない。とダメージソースとしては
 不十分の模様。
 
 結局、伊丹がテュカと「父の敵を討て!」とバズーカを発射し外れたものの
 撃退には成功した形でした。
 
 どちらのパートもCGを巧く使った綺麗な描写で、見ていて爽快感のあるアニメに
 なっていました。戦闘機のシーンはもちろんですが、炎龍も中々の「生物感」の
 ある動きになっており、CGのクオリティの高さに大満足でした。
        
 
総括>>
  
 炎龍編は、帝都内紛編と同時並行で描かれるようです。30分という枠の中で
 2つの物語を同時平行させるのであれば、その脚本や表現の方法にも注目して
 見ていきたいと思います!
  
 最新話の動画はコチラ↓
 http://ch.nicovideo.jp/gate-anime

2016年2月3日水曜日

■ご連絡■ 本日の更新はお休みします

こんばんわ!緑茶です。

 珍しく外出予定の為、本日(2/3)の更新はお休みいたします。

 本日はご閲覧いただいて、ありがとうございました。

 今後とも「これそれ」をよろしくお願いします。 m(_ _)m

2016年2月2日火曜日

ルパン三世 第17話「皆殺しのマリオネット」


30年ぶりのルパン3世のTVシリーズです。世界の大泥棒ルパンの末裔
ルパン3世の物語です。何とTVシリーズ第1回1話目は1971年の作品です。
 
本シリーズの公式サイトはコチラ↓
http://lupin-new-season.jp/
 
作品総合公式は↓
http://www.lupin-3rd.net/
第2クールに突入です。
 
 
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17話
【あらすじ】
 
 救世主と呼ばれる「グレコ」という男は、悪党たちを「仲間割れ」させる
 手口で次々に葬る。
 
 グレコはそれを中継することで、自分を神格化させ寄付巻き上げる手口で
 儲けていた。
 更ならる神格化を目指し、グレコが狙ったターゲットは「ルパン一味」だった。
 
 グレコはルパンに勝負を挑む。「ルパンが死ねば負け」「ルパンが盗めば勝ち」
 その勝負に乗ったルパンは、グレコの策略で迷路のような地下に落とされる。
 
 迷路の中で一時的に全員バラバラされ、グレコに「お前等の中に一人だけ俺の
 マリオネット(操り人形の意)がいる」と告げられたことで、互いに疑心暗鬼と
 なって、争うルパン一味。
 
 だが、それは芝居。ルパンはグレコの「麻薬を使った催眠術」というネタを暴き
 同士討ちをしているふりをしていただけだった。
 
 グレコはルパンの話術によって、逆に催眠術をかけられてしまい、勝負はルパン
 の勝利で幕を閉じた。
 
 
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【感想】
 
 醍醐味はAパートです。だれが「マリオネット」なのか視聴者に予想させることで
 参加型のような推理パートとなりました。
 
 製作側の「隠そうとしている」意図がとても強く、不二子のイヤリングを光らせた
 り次元のタバコを封印したりと「怪しい感」を演出して視聴者をミスリードして
 いきます。
  
 ヒントになりそうな各々の特徴「頭脳」「美貌」「拳銃」「刀」も披露せず
 Bパートが始まるまでCM中も視聴者に推理させる作りになっています。
 
 唯一のヒントとしては「不二子」が殺される(実際は芝居)というシーンだけに
 なります。ただ、この演出をAパートに持ってくることで「逆に不二子説」が
 出てきそうな脚本になっていて、非常に良く出来ていました。
 
 Bパートの見せ場は「次元」Vs「五エ門」の一騎打ちになるのですが、ヌルヌル
 動くアクションアニメ風ではなく、昭和アニメのような芝居と表現で迫力を描く
 懐かしい作画でした。
 
 全体としては「細かい部分の最適化」と「見せたい部分の強調」が素晴らしく良く
 出来ているお話で、見事に30分という1枠で濃密な話を詰め込んでおりました。
              
総括>>
  
 次週はついにレベッカ再登場の模様!2クール目のメインシナリオであるモナリザ
 関連のお話が進みだすようです。
  
 次回もとても楽しみです!

2016年2月1日月曜日

新続超かるい日記的なモノ

こんばんわ管理人の緑茶です。

  本日は、2月に入りましたので日記的な記事になります。
 
  まず同人誌関連のみなさまへ。すいません、すいません、1月アップ分を先ほど
送りました。ひぃ。

  DQXでは、バレンタインイベントが始まりました。毎年ですがアイテムの交換によって
活気が出ていいですね!(ボスも管理人でも倒せるレベルで楽しめました)
 
  そして購入したアストルティア創世記。(重量的な意味で)重い・・・。本屋から帰るのに
 いい運動になりました。このあと楽しく読もうと思います。
 こういう設定集みたいなものは、非常に参考になるので、もっと色々な作品で出て欲しい
 モノです。

 では、今月もズズイッと頑張ります!(1月の振り返りも近いうちに掲載します!)