2018年5月30日水曜日

日記と休載のお知らせ ~恒例の月末月初~

こんばんわ。管理人の緑茶です。

今週の木曜日の更新ですが月末月初にあたるため休載となります。
すみません。

【お知らせ】
・5/31(木)の更新は休載です

 
家に帰れるのかどうかも分からない時期なので、どう頑張っても
厳しいのです。すでに、この記事を書いている時点でかなり
ヤバイ残作業の山があったりします。
 
毎月思うのですが「週末までにお願いします。あ、あとこれを
今月中にお願いします」というこのセリフ怖いです。

月初めならまぁ余裕があるときに終わらせようかな・・・とか
思いますが基本的に「週末まで」の作業に追われて余裕なんか
あるわけがないのです。
 
つまり・・・月の作業を週に0.2ずつ消化したとしても
 
1週目 週末までの作業1 + 月末までの作業1
2週目 週末までの作業1 + 月末までの作業1.8(+1)
3週目 週末までの作業1 + 月末までの作業2.6(+1)
4週目 週末までの作業1 + 月末までの作業3.4(+1)
 
こうなるわけです。

最終週は1週目の4倍以上の作業量です。

どうやってもに終わりませんです(涙)
 
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泣き言はここまでで、ネタ日記を掲載します。


ところが実は面白いネタすらストックが無いという絶望状態です。
 
最近ずーーっと眠いんです。寝不足で…
 
電車で寝ると余裕で5駅くらい寝過ごします。
いっつも降車駅を出発する瞬間に目覚め「あぁ降りるのに…」なんて
後悔してい内に再び寝落ち。
 
ハッとおきると折り返しの電車もない最果ての駅にいたりします。
 
兎に角眠いので、作業場のWindowsの起動も待てません(笑)
 
スイッチを入れて起動するまでに軽く寝落ち。「大ジョブ?」と同僚に
起こされて慌てて作業を始める感じです。
 
特に危ないのが深夜の帰宅時です。街灯が少ないので完全に闇。目が慣れれば
足元位見えるのですが、圧倒的に視覚情報が少ないのです。
 
信じられます?歩きながら突然寝ちゃうんです。
 
ふらって(笑)
 
で、体が崩れ落ちそうになる瞬間に意識が戻ってケガはしないのですが
危ないです。
 
その対策として最近は「(アニメ)映画をスマホで再生しイヤホンで音だけ聞く」
という行動をはじめました。
 
アニメは腐るほど見返しているので、音だけで鮮明にシーンが再生されてきます。
それは漆黒の闇に作られた自分だけの映画館と言う感じです。
 
実際にスマホを見ているわけではないので、自動車を見落とすこともありませんし
盛り上がるシーンになるとテンションも上がって眠気も飛んでいきます。
 
体に刷り込まれた「アニメ魂」の能力に感謝が止まりません。
 
特に「君の○は。」と「逆襲の○○ア」はイイです。上がります。
 
みなさまも、眠気対策に如何ですか?かなり個人差がありあそうですが…
 
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イヤホンで思い出しましたが、耳の後ろからコードを回すシュア掛けが
注目されているようです。
 
確かに外れにくいとは思いますが…恥ずかしくて出来そうにないのは
私だけでしょうか。
 
なんか意識高そうで・・・

たまに「それ間違ってるよ」位の勢いで指摘されるのですが
天下のSO○YさまのHPですら、そんなん載せてませんのでお好みだと思います。

ttps://www.sony.jp/headphone/products/WI-SP600N/feature_1.html


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さらに直接言い難いので私的に連絡事項です。
 
初対面の取引先の方に対して

「4月に入社しました!新しく新入社員で入社しました!新人○○です!」って
挨拶は日本語としてかなりおかしいのでやめたほうが良いよ。

どんだけ新人アピールするんだよって毎回ツッコミたくなります。



2018年5月27日日曜日

ウマ娘(一部レビュー)~9話

 異世界から受け継いだ競争能力を持つウマ娘。彼女(スペシャルウィーク)も
 ウマ娘。生みの母親は他界しており育ての親から独学でレースの訓練を受けて
 きた彼女がウマ娘の集まる「トレセン学園」に転入し物語が始まる。

 
 公式サイトは↓
 http://anime-umamusume.jp/
 
 
--- 2行で読む ここまでのあらすじ --- ~9話目

 ・スペシャルウィークはケガをした親友スズカに気を取られ、自分の
  トレーニングに集中できず、レースでもどこか気が逸れていて
  結果を出せずにいた。
 
 ・それでもスペシャルウィークやチームスピカの仲間のおかげでスズカは
  ケガを克服した。だが、ケガの恐怖が消えたわけではなくスズカは本気で
  走れない状態になっていた。
 
--- レビュー ---
 
  今期のP.A.WORKS制作のアニメーションです。
  
  スペシャルウィーク無双かと思いましたが、ちゃんとライバルも強いし
  悩みを乗り越えていく描写も丁寧に書かれるなどシッカリとした
  ドラマのあるアニメーションでした。
 
  ただ走るだけではなく、キャラクター達が思う走る意味みたいなキャラ
  付けをしっかりされているので、感情移入しやすくレースシーンは
  かなり熱いアニメです。
 
  疾走するウマ娘の躍動感も非常に良くゲーム化前提のメディアミックス
  アニメとは思えない完成度です。
  
  総括でも少し触れていますが、作る側の拘りも感じる良アニメです。
  競馬ベースですが、競馬を知らなくでも十分楽しめるので是非どうぞ。
     
  
--- 総括 ---
    
  登場人物の個性やポジションが分かりやすく描かれているのに何故か
  スズカとスペシャルウイーク以外の登場人物の顔と名前が一致しない
  アニメです。
 
  何故なら名前が長いから。そして多いから(笑)
 
  WEBの登場人物紹介だけでも22名です。
  
  殆どがカタカナで、しかも長い。
 
  テイエムオペラオーとかシンボリルドルフとか、この辺になってくると
  それなりに競馬知識がないと全然覚えられません(汗)
 
  でも、大丈夫です。この話の軸を追うのに名前は不要です。
 
  主人公のスペシャルウイーク。親友のスズカ。コーチ役のトレーナーだけ
  覚えておけば話は楽しめます。そういう風に作られているのです。
 
  誰かにスポットが当たると必ずモブや他のウマ娘がフルネームで呼んで
  「このウマ娘は○○って名前ですよ」というアナウンスが入るのです。
 
  これによって、名前が無くて覚えにくいという弱点を上手く克服して
  お話に集中できるようになっています。
  
  ちょっとした気配りですが、こういう拘りがある作品は好感が持てます。
 
  ちなみに、ウマ娘の耳にもこだわりがあるようです。
 
  登場するウマ娘は人間の顔ですが、耳は馬の位置にあります。アニメなので
  ご都合主義で耳を人間に合わせても良かったハズです。
  
  これをやらずに耳を馬に合わせたことで、電話とか携帯とか結構描写が
  面倒になっているのですが、大きな作画ミスもなく続けていられる拘りも
  凄いと思います。
 

    

2018年5月25日金曜日

軽い日記的なネタ ~ 初心者大使の丸投げ企画 ~

こんばんわ!管理人の緑茶です。先日発表されたDQX夏祭り
初心者大使丸投げ企画の話題です。
 
 大使の配信を見ている人であれば、色々夢が広がるのでは
ないでしょうか。

皆様はどんなコーナーが見たいですか?演劇とかバンドが
可もなく不可もなくよさそうです。

ただ、どうやら枠を取った1企画というよりは「幕間の企画」
のようです。

そうなると中々難しいですね。ドラクエを絡めるとなると
更にハードルが上がりあそうな気がします。

こういう時は条件から書き出してやれることを絞っていくのが
簡単だと思います。

例えば・・・

1、幕間なので時間は3分~10分とバラツキがある枠が何度もある。
2、大使全員の企画なので大使の中で不公平感が出ないようにしたい。
3、折角の機会なので、普段とは違う一面を見せたい。
4、幕間は休憩を兼ねているので全部の枠を視なくても楽しめるもの
  にしたい。
5、何か爪痕を残したい。
 
こんな感じでしょうか。

こうなると必然的に、各枠は独立していること、そして枠ごとに
いつ時間が来ても途中でもやめられるものになってきます。
 
これだと解はMC+ゲストのトーク方式となります。
ゲストを毎回入れ替えて楽しいお喋り。次の企画の準備が出来たら
幕間はおしまい。ってこれはリュー○の部屋ですね。

運営がこれを是とせず、大使に企画を投げたという事ですから運営が
過去にやった企画は「それなら、こっちでも考えられるんだよね」的な
解答になるでしょう。
 
中々難しいお題ですね。

そもそも大使企画を知らない人も見ているわけですから尚更です。

私が構成作家ならどうするでしょうか。

私の解はこれです

「~初心者大使 初心に帰る公開疑似オーディション~」です。
 
1枠目にMCが登場します。
 
ルール説明。

・この後の幕間では、各大使が1人~2人ずつ登場して疑似オーディションを
 行います。

・審査員は会場の観客です。何のオーディションなのかは大使ごとに
 シチュエーションが違いますが、心に残るかどうかが審査基準です。
 
・枠の終わりで「良かった」と思ったら盛大に拍手してください。
 「そうでもなかった」場合は普通に拍手してください。
 「ツマラン、帰れ!」と思った時は立ち上がって盛大に拍手をお願いします。

(2枠目以降の例)
 
・兼田い○きです。海外で映画化されたDQXの吹き替えのオーディションに
 来ました。ポイックリン役をやらせて頂きます。
 
・「正義の使者!美少女怪盗ポイックリン!華麗に参上★」
・「そうね!ダストンの言う通りかも知れない!でも・・・でも私はこの
  マスクがいいの。まるでママのシュークリームみたいでしょ」
・MC「お時間です」
・兼田い○きです。ありがとうございました!
<拍手>

(例2)

・阿○201です。DQX漫才グランプリの予選に来ました。
・ほりです。同じくDQX漫才グランプリの予選に来ました。

・阿「お嬢様。こちらがご所望のレッドオーブにございます」
・ほ「ほう。それはなんだ?」
・阿「ゴミでございます。私が処分しておきましょう。よろしいですか?」
・ほ「ふむ。好きにしてよい」
・阿「こちらのイエローオーブも一緒に処分してよろしいですか?」
・ほ「それはなんだ?」
・阿「ゴミでございます。私が売り・・。いえ、処分しておきましょう」
・MC「お時間です」
・ほ「お時間だな。バザーの売り上げは郵便で送っておくように」
・阿「えー!」

・阿○&ほりです。ありがとうございました!
<拍手>

こんな企画をベースに練り上げると思います。
言うても本番まで時間も短いですし、大人数で何かを行うには練習が
難しいでしょう。

この企画なら各枠ごとに練習できますので、時間の調整も容易いでしょう。
スタンドマイクがあればいいので設営も簡単で低コストです。

しかも各大使が「自分の得意分野のオーディション」を勝手に設定する
わけですから、普段は見せにくいプロフェッショナルな部分を存分に
発揮出る仕組みです。
 
オーディションは「初対面の人に自分を売り込む」という場面なので
大使を知らない人に違和感なく自分を売り込むこともできます。
 
私が企画するならこんなんですが、大使たちがどういうアイディアを
出してくるのかとても楽しみです。

インコさんなら色々実績もありますから、期待は膨らみますね。

もっとも、「大使に丸投げ」という体でちゃんと台本がある企画の
可能性もなくはないですが。

2018年5月23日水曜日

軽い日記的なもの ~復活のR~

こんばんは!管理人の緑茶です。

復活のR(緑茶)などとサブタイトルを書いておきながら、未だ体調不良です(汗)

峠は越えた感じですので、日記ですが本日はちゃんと更新します。

さて、近況です。

作業場で預かった新人2名ですが、かなりの万能ぶりを発揮して大人気です。
本当に何をやらせても大体60点は取ってくる感じで、昔からこの作業が好きだった
とは聞いていましたが「若い」と「好き」は最強だなあと改めて思います。

そんな二人が一番ニガテなもの。ズバリ・・・キーボードらしいです。

調べものとかネットサーフィンどうしているのか聞いてみたところ、音声入力か
フリック入力だそうです。

そういえば作業場でもスマホに向かってボソボソ話していることがありました。

あれって音声入力だったようです。

音声入力って恥ずかしくない?なんて聞いてみたところ
「恥ずかしくても忙しいときに態々時間のかかるキーボードなんて使えません。
 絶対喋った方が早いでしょ?」と返されてしまいました。

早いけれども。

新人の中では

とてもはやい・・音声・・・・・・・・・はずかしい
はやい・・・・・フリック・・・・・・・つかいやすい
ふつう・・・・・タッチ入力・・・・・・キーボードよりはマシ
おそい・・・・・キーボード入力・・・・きらい

こんな順位らしいです。

原因は多分ブラインドタッチが出来ないことにありそうです。

私の世代はブラインドタッチは出来て当たり前みたいな世代でした。

しかし彼らはスマホを始め、入力している手元と画面を同時に見ることに
慣れてしまっているのです。

そのため、画面から視線を外しキーボードの記号(英数)を確認しながら
入力するのが何より面倒。そんな気持ちらしいです。

キーボードは見なくても済むように「ホームポジション」に小さい突起が
あるのですが(お手元のキーボードで「f」と「j」にあると思います)
それを教えても、突起を探すのが面倒という様子です。


世代といえばそれまでですが、覚えて欲しいなぁー欲しいなぁー欲しいなー
なんて、新人さんがここを見ているのを承知でこれを書く、性格の悪い緑茶
でした。

----
編集後記

キーボードが使えないって書くとPCが使えないみたいに取れますが、実は
PCは使えるんです。

エクセルだってフォトショップだって人並みに使えます。なぜなら学生時代に
使っているので。

それなのにキーボードがキライという不思議。慣れた色々らくなのになー




2018年5月20日日曜日

本日休載のお知らせ

緑茶です

体調崩しました きゅうぅ。

ごめんなさい。本日の更新は出来そうにありませんので休載します。

2018年5月18日金曜日

食戟のソーマ 餐ノ皿(一部レビュー)~18話

少年ジャンプで連載中の料理アニメです。
定食屋の息子幸平 創真(ゆきひら そうま)の活躍が描かれています。
本作はTV放映シリーズの3期目の2クール目です。


アニメ公式ページは↓
 
 http://shokugekinosoma.com/
 
  
 
--- 2行で読む ここまでのあらすじ --- 
 
 
 ・進級試験が始まりセントラルの嫌がらせも本格化し始める。えりなの
  特訓の成果もあって「反逆者」たちは無理難題の進級試験をクリア
  していくのであった。
 
 ・そこへかつて創真を2度も倒している葉山が「新十傑」として登場。
  創真は熊肉料理を題材に3度目の勝負を挑みついに葉山を倒すことに
  成功する。


--- レビュー ---
 
  因縁の対決ともいえる葉山戦です。
 
  葉山は薙切えりなと同じく「技術」だけではない「天性」を持った
  キャラクターです。
 
  えりなが「神の舌」とい二つ名なので、こちらは「神の鼻」といった
  感じでしょうか。
 
  その嗅覚を活かしてスパイスを得意ジャンルにしているので正直相当な
  無敵設定と言えるでしょう。
 
  そんな葉山に創真が挑むシナリオなのですが、創真が過去2度負けている
  だけに「負けるんじゃないか?」みたいな緊張感があって引き込まれる
  良いシナリオでした。
 
  漫画で結果はしているとはいえ、アニメの絶妙な演出と声優の演技が
  緊張感を上手く演出していて面白い戦いでした。
 
  最期に葉山が自分の間違いに気付いて創真たちと和解?するシーンは
  なんとも少年ジャ○プらしい気持ちの良い終わり方でした。  
 
   
--- 総括 ---
  
  それはそうと・・・
  
  「おはだけ」⇒演出として「おいしいと脱ぐ」というのなら・・わかる
  「おはじけ」⇒美味さのあまり精神力による衣の爆発?・・・うお、おう。
  「おさずけ」⇒美味しくなると周囲に「強制おはだけ」・・マジで?(笑)
 
  薙切の一族と美食を味わうと強制おはだけという、ぶっとび設定が
  アニメでも適用されました。
 
  えりなも薙切の一族なので、創真の腕が上達して「至高の料理」を連発できる
  ようになったら薙切えりなが食する度に強制おはだけ・・・。
 
  ご学友が確実に減ると思います。えりな様・・・・
 
  この設定の解説を声優の子安さんがイケボイスで淡々と説明するなんて
  面白すぎるシーンでした。声優のチョイスが上手い。
 
  こういうギャップギャグシーンがメチャ得意な声優さんですね。
    
  ただ料理バトルをするだけではなく、ギャグも忘れないのがこの作品の魅力の
  一つだと思います。

2018年5月15日火曜日

かるい日記的なモノ ~スポーツの春?~

 こんばんわ!本日はかるい日記的な記事になります。(書き直し)

 
 新人との懇親会を兼ねて30年ぶりにフットサルをやってきました。
 
 引きこもりニートが30年ぶりにフットサルを体験すると「こうなる」
 という記録記事です。
 
 
 では、さっそく


 【開始前】
 
 ・フットサルのルールを聞いて失笑される。
 ・レンタルの靴がどれも合わない(足がむくんでいる)
 ・ゴレイロやりますか?と聞かれて理解できない。
 

 【準備運動】

 ・言葉で言われたとおりに体が動かず体操ができない。
 ・「では二人一組でストレッチ」をと言われてトラウマを思いだし
  帰りたくなる。
 ・声を出しながら軽く走ります。と言われてフィールド1週で脱落する。
  (主に声を出しながら走る恥ずかしさで)  
 
 
 【第1ゲーム】
 
 ・5人しかフィールドにでれないとは知らずに6人目として入ってしまう。
 ・相手チームが初対面の人だと分かり、挙動不審になり棒立ちになる。
 ・真面目にプレーしたら「空気を読んで下さい」と注意される。
 
  
 【第2ゲーム】
 
 ・加減が分からず何度もボールをフィールドから出してしまう。
 ・意識と体の動きが違い過ぎて滑る・こける・転倒する。何もないところで
  1人でコケてました(汗)
 ・異性がまざると直視できない・セクハラが怖くて動けない。帰りたくなる。 
 
 
 【ラストゲーム】
 
 ・完全に雰囲気にのまれてしまい萎縮してプレーが緩慢になる。
 ・体力が限界に達しているので、パスを出されるのが嫌になってくる。
 ・パスをもらい追いつけず、必死で倒れこんだら手に当たりハンド。
 
 
 【結論】
 
  体を使ったコミュニケーションであり、管理人には敷居が高い。
  DQXでいうとLv20でネルゲ○と戦うぐらいのレベル差でした。
 
  新人は楽しんでいたので若くて体の自由が効く内は楽しい・・・のかも
  しれません。
 
  試合後に相手チームと軽く握手とかするんですが、私だけ一度も握手され
  ませんでした。トラウマを1個補充できたのは収穫だと思います。
 
  試合に出ていない間は応援なのですが、一応応援する素振りだけして
  爽やか系スポーツ男子に設定等を勝手に妄想し脳内でスポコン恋愛小説を
  考えている時間が管理人的には一番楽しい時間でした。
 
  「みんなの気持ちで繋いだこのボールゥ!絶対に決めてやるーーーハァァ!
   あ、でも見た目はクールに手加減している感じも忘れないぞ★」
  
  とか
 
  「きゃあっ!転んじゃった★・・・ってなんで(同性の)お前が手を差し
   伸べるんだよ!違うだろ!ちがうだろー!」
  
  こんなの(笑)
 
  悪意はないです。ないない。家族に説教されてる時によそ事を考えて
  乗り切ることありますよね、あの感じです。
 
   
 
  色々書き殴りましたが、楽しかったです。一生に1度位なら全然アリの
  体験でした。
 
  スポーツで流す汗も気持ち良く、有意義な休日でした。 
   

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↑という記事を日曜日にアップしたつもりが何故か非公開に戻されたので
 本日再掲載しました。日曜日に「もう読んだ!」と言う方・・・すみません。