2018年1月4日木曜日

かるい日記的なもの ~新年の始まりは小話から~

こんばんは!管理人の緑茶です。
 
元旦にご挨拶を掲載しましたが、今回が2018年になってから
最初に書いた記事になりますので、ここはご挨拶をもう一度。

改めまして、新年、明けましておめでとうございます。
 

今年の初記事は、作家への情熱を込めて創作系の「小話」から始めたいと
思います。


 では早速


 えー、さて、日本語とは色々と難しいものです。
 
 例えば先ほどの「新年、明けましておめでとうございます。」という
 フレーズも見る人が見ると「正しくない」と感じるようです。
 
 何処が正しくないかわかりますでしょうか。

 
 そうですね。「新年」と言う単語は「新しい年」という意味なので
 「新しい年が明けたら更に次の年じゃないか!」なんて理屈も
 あるようです。

  
 言葉の意味だけをとらえれば、その通りであると思います。
 

 しかし、私は思うのです。言葉は「正しく伝える」という役目の
 他に「気持ちを伝える」という役目もあると思います。
 
 気持ちを伝えたいときに使う言葉は、多少間違っていても大切なのは
 「気持ちを伝える」ことなので、子細を取り上げる必要もないのでは
 ないかと思うのです。
 
 
 はい、それでは、ここからが重要です。
 

 このサイトの文章も一生懸命気持ちを伝えようと執筆されています。

 些細な誤植誤字脱字に関しては、優しい心で見守って頂けたらうれしい
 なぁなんて思います。
 
 え?年明け早々に言い訳かよって、ヘエ、念頭に置いて頂きたくて・・・。
 

 失礼しました。

 
----------------------
 
 
  本当にかるい小話ですが如何でしたでしょうか。
 
 
  ネタの骨格を思いついたのが去年の10月位で、ずっとネタ帳に眠って
 いた小話です。
 
 
  どうせ出すなら、本当に年始に出そうと意気込んで書いたところ
 超長文になってしまい、主人公を含めバッサリ消したらなんだか
 メモ書きみたいな小話になってしまいました。

 何事も加減が大切だと、新年から勉強になりました。
 
  ちなみに、この小話に登場する「新年あけまして~」は本当に放送局が
 視聴者から「誤用である」と指摘を貰うみたいです。
 
 天下のN○Kのミニコラムに、私と同じような見解が掲載されていました。
 
 ttps://www.nhk.or.jp/bunken/research/kotoba/20170101_3.html
 
 放送局も大変ですね。
  
 
  
  では、本年も皆様に幸多い年となりますようにお祈りしつつ、本日の
 記事は終わろうと思います。
 
 本年もご愛顧よろしくお願い申し上げます。

2018年1月1日月曜日

2018年 新年のご挨拶




新年あけましておめでとうございます。

 

昨年はご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。

本年も何卒ご贔屓に頂けると嬉しい限りでございます。
 


 さて、毎年恒例の干支話など。2017年の干支は酉(とり)でした。

昨年の私を振り返れば酉のように羽ばたく事もなく、相も変わらずニートな
訳ですが、それでもお手伝いを初めて1年が経過しました。
 
最初は勝手がわからず餌(依頼)を口を開けて待っているような私でしたが
昨年の後半にはやっと親鳥(上席者)から細かい作業はまるまる任せて
貰えるようになりました。
 
とはいえ、本当に細かい作業なのでまるで地面をコツコツと啄む(ついばむ)
ように、任されてはすぐ終えてまた次を任されると言った具合で兎に角
慌ただしい一年でありました。
 
それでいて作家を目指すという本来の目標は殆ど前進せず、ただただ目先の
作業を啄んで一切飛べてないという「ニワトリ」みたいな一年でした。
 

 
 今年は、やはり創作に力を入れたいと強く感じています。
 
これまで結構な量の記事も書きましたし、色々と投稿したり本サイトに
掲載したりと活動してきました。
 
そろそろ何か、大当たりでなくても構いませんので何処かの商業誌の
新人賞の佳作とかチャレンジ賞とかあと一歩とか、成果を実感できる
何かが欲しいと思います。
 
長いことやっているので、一度くらい結果を出してワンチャン掴みたいと
思います。戌年だけに。



 

---- おまけ(いいわけ) ----
 
 年明け早々からダジャレです。すみません。
 
 でも意気込みは本物です。頑張ります。
 
  
 年始の最初のチャレンジとして、今まで避け続けてきた「イラスト」にも
 向き合ってみました。(描いているのは2017年ですが…)
 
 その結果が冒頭の犬のイラストなんですが、これで大体4時間位かかり
 ました。
 
 流石にいつものダメ絵よりはマシですが、まぁ精々小学生レベルという
 感じです。
 
 なんとなく古いゲームのタイトル画面のようなテイストになっているのは
 同人ゲーム作成で(仮の)ドット絵を描いているからだと思います。
 
 そこはかとなく漂うイモ臭いイラストですが、今年は少し画像も使って
 更新できたらいいなぁなんて思います。
 
 
 さて今年の正月休みは3日まで、すぐに年始の活動が始まります。
 みなさま体調にはお気をつけて、英気を養って下さい。
 
 では次の更新は1月4日です。
 
 今年も更新しますので、ズズズィッとよろしくお願い申し上げます。
 
 
 2018年1月1日 
 管理人 緑茶

 

2017年12月29日金曜日

かるい日記的なモノ ~■年末年始のお知らせ改■~

こんばんわ!

 管理人の緑茶です。
 
 今年の年末年始のスケジュールを早めに掲載しておこうと思います。
 
  
 今年の年末年始は、ストック記事がありません。
 
 それでも新年のご挨拶は掲載したいので、来週なんとか書き上げて
 1月1日は更新したいと思います。
 
 恒例の「年末年始 特別更新」は今年は出来そうにありません。
 
 すみません、年末年始こそ皆様休暇でコンテンツに需要があるのは
 十分理解しているのですが、何卒ご容赦をお願いします。 
 
 
 
 では、本サイトの今年の年末年始スケジュールです。
 
 28日(木曜日):2017年通常更新最終日(再掲載)
 29日(金曜日):定例更新休
 30日(土曜日):定例更新休
 31日(日曜日):年末年始により休載
 01日(月曜日):-年末年始 特別更新ー(なんとか更新する予定)
 02日(火曜日):年末年始により休載
 03日(水曜日):定例更新休
 04日(木曜日):2018年通常更新初日
 05日(金曜日):定例更新休
 06日(土曜日):通常更新日

 
 28日の更新ですが、お手伝いさせて頂いている作業の追込み中であることが
 容易に想像できます。

 新規に記事を作るのは難しそうなので原則的にこの記事の「再掲載枠」と
 させて頂きます。
 
 なにか書けるようであれば、スケジュールの下のコメント(まさにココ)
 を近況や年末のご挨拶に差し替えようと思っています。
  
  
 --12/28--追記
 
 本年もありがとうございました。感謝の気持ちでいっぱいです。
 来年こそは商業誌デビューを目標に引き続き精進したいと思います。
 よろしければ、本サイトを来年もご贔屓して頂けると幸いです。
 それでは来年もよいお年を。
 
 と、堅い挨拶を終えて近況など。
 
 12月が35日位までないと終わりそうにないような絶望感で作業中です。
 冬コミにDQXのニコニコ2期大使が来るそうなので私も行きたかったのですが
 現時点で希望がありません。
 
 それでも睡眠を削り、DQXのイベントを消化する自分を振り返り、本当に
 好きなんだなぁなんて思いました。
 
 福引を半分寝ながら引いていたら1等を2枚も持っていましたが、売るタイミングを
 逃してしまいました(バザーにたどり着く前に寝ました(笑))

 ---- 追記終わり ----

 ・・・と、お知らせはここまでです。
 



---- おまけ日記 ----
 

 お手伝先の忘年会(=最終営業日)が、29日(金)なのに私の作業の
 締切が31日(=年末)ってーー
 
 ありがたく作業はさせて頂きますが、現時点でこの状況なので
 今週から「年内の作業は一切受け付けません」として受付終了を宣言
 していなければ、どうなっていたのか恐ろしい気がします。
 
 でもでも、万年ニートのこの私なんかの手帳に31日までちゃんと
 予定があって「ギャー」なんてリア充(仮)のような振る舞いが出来る
 ことは、個人的にとても嬉しいです。
 
 嫌味とかではなく本当に感謝です。あの真っ白い手帳のが1日ずつ
 何もなく消化されていく恐怖に比べたら、多少大変でも無理があっても
 に内容があって、何かを成して消化していくことに喜びを感じるのです

2017年12月27日水曜日

■2107秋アニメ総括■

こんばんわ!管理人の緑茶です。

 今回のレビューは、「これそれ」恒例の総括レビューです。
 
 今年最後の通常更新にギリギリ間に合わせたので、おかしな文章が
 ところどころ残っています。
 
 それも合わせて師走感ということで・・・


 今回は(一部)レビュー7本です。

 総括レビューとは、各話レビューのまとめ的なレビューです。完結まで見て

 全体としてどういうアニメだったのかを纏めて書こうというモノです。

 通常のレビューで対象外にしていたものの視聴していたものも総括では

 レビューします。


 

 【食戟のソーマ 餐ノ皿】(一部レビュー)(変則2クール)
  
  月饗祭からセントラル編までを描かれました。
  2期目よりもシナリオを重視した構成になっており、見た目や
  オマージュギャグで笑わせるよりも、シナリオそのもので
  視聴者の興味を引き出す作りでした。
  
  2クールですが、一旦間が空くようです。
  
  後半は2018年春アニメです楽しみです。
  


 【妹さえいればいい】(一部レビュー)
    
  今期の中ではかなりのダークホースでした。
  
  1話目の冒頭から世界観を全開放し、最終話まで笑いあり、恋愛あり
  仕事の悩みありと最後まで飽きさせない素晴らしい作品でした。
   
  個人的には題材が「小説家」であることもあって、とても興味を
  そそられる作品でした。まだまだ未回収の伏線もあるので
  2期に期待のかかる作品です。 
  
 
  
 【魔法使いの嫁】(一部レビュー)(2クール)
  
  2クールの尺を贅沢に使ったイメージの強い作品です。
  
  3分アニメの対極にあるような作品で、十分な尺を使用した背景描写や
  ミュージカルのような歌とシンクロするシーンなど他のアニメには
  ない美しい映像と世界観で、他作品とは一線を画す作品でした。
  
  2クール作品なので、冬アニメ枠でも継続して放映されます。
  
  1クール目の最終話でやっと「魔法使い」らしくなったヒロインの
  この後の旅が楽しみです。
     

  
 【僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件】(一部レビュー) 

  今期一番のお色気ギャグアニメ枠でした。ヒロインの下ネタへの
  執着心が凄まじく「女子がエロくて、主人公がラッキースケベ」という
  最近の流行にマッチした作品だと思います。
  
  出てくるキャラが全体的に(お色気方面に)個性的で、そのキャラを
  うまくまとめて独自の世界観を表現した作品でした。
  
  この手のジャンルの執筆を苦手とする管理人には勉強になりました。  
 
 
 【ネト充のススメ】(一部レビュー)
 
  ネトゲをテーマにしたヒューマンドラマでした。
  
  SFになり過ぎないリアルな描写に、かなりのご都合主義を混ぜ込んだ
  作品です。
  
  ご都合主義ですが、もともと構想されていた設定なので週刊連載作品で
  みられる「思いつきのご都合主義」とは全然違います。
  
  あり得ないほどの偶然を良い意味でご都合主義を使って取りまとめた
  作品です。最終話の歯切れもよく、視聴しやすい作品でした。 

  
  
 【おそ松さん 2期】(一部レビュー)(2クール)
  
  大人気オムニバスギャグアニメの2期目です。
  
  1期目よりも全体的に「余裕」を感じられます。その為か原作のもつ
  独特な雰囲気が強くなりました。
  
  天才バ○ボンを始め、赤○先生の作品らしいエピソードが増えました。
  管理人的には非常に懐かしく「これぞおそ松くんだなぁ」という
  印象ですが、若い世代にどう映るのかとても興味深いところです。 
 
  常識を全力でぶち壊していくギャグアニメですので、未視聴の方は
  年末年始のお供にお勧めです。  
  
  
  
 【お酒は夫婦になってから】(一部レビュー)
  
  最終的に「しふくー」にたどり着く短編アニメです。
  
  尺が3分位しかないので、複雑なエピソードは入りません。その代わりに
  無駄を徹底して排除して3分の枠に見事に1話分のシナリオを
  収めています。
  
  最近の3分アニメは30分ものを10分割したような作品が多かった
  のですが、この作品は毎週3分の尺に1話分をきっちりまとめて、
  起承転結を盛り込んだシナリオになっています。
  毎回「良く収まるなー」と感心する作品でした。
  

2017年12月25日月曜日

食戟のソーマ 餐ノ皿(一部レビュー)12話まで

 少年ジャンプで連載中の料理アニメです。
 定食屋の息子幸平 創真(ゆきひら そうま)の活躍が描かれています。
 本作はTV放映シリーズの3期目です。
 
 公式サイトは↓
 http://shokugekinosoma.com/
 

--- 2行で読む ここまでのあらすじ --- 12話目まで
 
 ・薙切薊(あざみ)による改革の象徴ともいえる組織「セントラル」をの
  セントラルは学園内のいかなる自治組織も認めないという強硬策を
  実行していた。(部活禁止のようなもの)
 
 ・各部活動の代表は自分たちの居場所を守るために立ち上がり、セントラル
  の料理人の食戟を行う。しかしセントラルは強く次々に敗北を喫する。
  創真はセントラルの料理人を撃破。極星寮は守られたが十傑第1席の
  司 瑛士に懐刀になれと誘いを受ける。
 

--- レビュー ---

  人気料理アニメの3期目です。
   
  本作は3期前半と後半で、分割オンエアのようです。
 
  前半はこの12話までで後編(遠月列車篇)は2018年4月からの
  オンエアとなります。
  
  さて、前半のクライマックスはお色気あり、食戟あり、沢山の名場面の
  連続でした。
  
  特に十傑第1席との食戟は、今までの派手な戦いではなく1席のもつ
  風格が漂う一戦となりました。
  
  漫画版とアニメ版では一席「司 瑛士」の風格のある料理のシーンに
  大きく印象が違いました。
  
  どちらも良し悪しではなく、漫画版は「静止画ベース」なので表情や
  背景などを工夫して「静かに料理を淡々と進める姿」を描きました。
  
  アニメ版は「動画ベース」なので頻繁にカットを入れ替えて動きの
  少ない「調理中の司 瑛士」を、創真を気遣う「いつもの司 瑛士」
  そして動きの多い「ギャラリー」と「創真」と対比させて彼のもつ
  静な風格を表現していたと思います。

  真の強者らしい余裕が感じられる演出が両者とも印象的でした。   
   
     
--- 総括 ---
 
  漫画版で司 瑛士との結果は知っていました。

  それでも創真が色々と工夫をして、お菓子まで食材として使いだした
  シーンでは「これは司 瑛士の持たないアイディアで勝ってしまうの
  でわ?」と思わせます。
  
  良い意味でのミスリード(期待感)を誘う良いシーンでした。
  
  これまでの食戟で創真が(奇抜な)奥の手を出したときは「勝てる」
  というここまでの超長い伏線が見事に活かされたシナリオだったと
  思います。
  
  前半は創真の父が、薙切えりなの慕う料理人であり、その父薙切薊が
  青春の友とまで陶酔していた人物であることが判明したところで
  終わりました。
  
  後篇への引きとしては完璧に近く、早くも気になって仕方がありません。
  2018年4月が待ち遠しい作品です。

------

  それではみなさん、よきクリスマスを!メリークリスマス。

2017年12月22日金曜日

本日休載のお知らせ

まだ出先で帰宅できる見込みがありません。(' ◇')

完全に万策つきました。

折角閲覧いただいたのに、申し訳ないのですが
本日の更新は休載となります。

明日には帰りたい・・・

2017年12月20日水曜日

妹さえいればいい(一部レビュー)その2

 妹が好きで好きたまらない。しかし実際には弟しかおらず溢れだす
 その妹への情熱を作品に込めまくる小説家。そんな主人公が繰り広げる
 青春ラブコメディーです。
 
 公式サイトは↓
 http://imotosae.com
 

--- 2行で読む ここまでのあらすじ --- 2~10話目

 ・親友春斗の小説がアニメ化。しかしアニメは成功とは言えず激しく
  落ち込む春斗。主人公の伊月は彼を元気づけようと自宅へ招く。
 
 ・周囲の気遣いもあって元気を取り戻す春斗。やがて伊月の友人
  白川京に想いを寄せていく。一方、伊月にもコミカライズのオファーが
  あり、信頼できる漫画家、三国山と出会うのであった。
 

--- レビュー ---
 
  ラノベ原作の妹萌えコメディーです。
  
  1話目ではどうなるかと思いましたが、なかなかどうして2話目以降
  結構ちゃんとした青春ラブコメ群像劇になっています。
  
  特徴は普通のアニメらしい「シナリオパート」の他に、このアニメ
  独特の「解説パート」がある所です。
  
  シナリオパートは文字通り物語を進めるシーンで、かなり過激な
  描写もありますが、キャラがちゃんと作りこまれているのであまり
  不自然ではありません。
  
  解説パートは主にカードゲームの遊び方を解説するパートです。
  作者の趣味でしょうか?

  洋物から有名どころまで結構幅広いTRPGやカードゲームが
  登場します。
  
  またゲーム以外にも作家の「税金対策」に着目したパートなど様々な
  テーマの解説パートがあって結構面白いのでおすすめです。
 
  
     
--- 総括 ---
   
  恋愛模様もだいぶ描かれてきました。基本的に主人公がヒロイン達に
  好かれまくって、親友がさびしい思いをするという分かりやすい
  設定です。
 
  書き方次第では結構シリアスな描写もあるのですが、この作品は
  そういう重い部分を吹き飛ばしても余りまくる位のエロ描写が仕込ま
  れていて、物語が重くなり過ぎないように配慮されています。
  
  そのエロパートはヒロイン達が脱いで脱いで脱ぎまくり、あげくに
  「ピー音」鳴りまくりのセリフ連発なので円盤が18禁にならないか
  心配でなりません。
  
  なんて記事を書いていたら↓に
  Blu-rayBOX上巻収録版!第4話「仕事さえすればいい。」Bパート公開!

  ttp://imotosae.com/news/archives/293 
 
  なんて見出しを発見しました。恐る恐る見てみたら、ピー音が完全に
  外れていて衝撃的なセリフが大量に収録されていました。
 
  ピー音で隠されていたセリフを完全開放されたことで、作品のシモネタ
  の面白さが倍増したように思います。
  
  よろしければ一度どうぞ!イヤホン&自室推奨です。