2017年9月24日日曜日

人物・高野光平

 人物カテゴリは、管理人が気になった人物のレビュー(失礼)を
 しているものです。

 激しく私見を含みます。正しい経歴、肩書きなどはWikiなどを
 見てください。

 敬称略です。

 ドラゴンクエストX第6期初心者大使のリーダーです。

 <ステータス> 
 
※このグラフは管理人のイメージをグラフ化したものです。
 人によって1マスの尺度は違うので他の方と優劣を表記したものでは
  ありません。

 ・企画   ■■■■■■■■□□
 ・体力   ■■■■■■■■□□
 ・話術   ■■■■■■■□□□
 ・戦闘前衛 ■■■■■■■■■■
 ・戦闘中衛 ■■□□□□□□□□
 ・戦闘後衛 ■■■■■□□□□□
 ・物語   ■■■■■■■■■□
 ・職人   □□□□□□□□□□


<固有スキル>

 ・とりあえず炎     サラリーマンの取りあえずビールのような
             感覚で叫ばれる「ファイヤー」の掛け声。
             特に効果はなく、語尾がさびしいときに
             使用される。
 
 ・言われたので炎    主に公式配信など、自分的には言うつもりが
             ない場面で周囲から促されて叫ばれる
             「ファイヤー」の掛け声。
             通常の「ファイヤー」より照れが見え隠れする。
              
 ・ヒートアップ(専)  ゲーム内で自身がヒートアップしたとき、もしく
             はテンションを上げたいときに使用される。
             感情の乗った「ファイヤー」の掛け声。
             視聴者にも効果を発揮して配信を盛り上げる必殺
             技。なお、深夜配信時はオートボリューム機能
             が発動し小声になるという親切設計。

 ・ブレスレット装備時  勝負運・決断力UP


<私見>

  初心者大使企画の6代目のリーダーです。

  オーガ・前衛・超元気とDQXプレーヤーのステレオタイプのような
  キャラクターで配信している大使です。
  
  個人配信でも自身のキャラクターを崩さず、大使と言う役を判りやすく
  務めています。このスタイルは今までの大使ではあまり見ないスタイルで
  とても新鮮味があります。 
 
  自身のキャラ付けが非常に上手く徹底した「赤」「ファイヤー」推しを
  展開し、公式放送で斎藤Pにまで「ファイヤー」という単語を使わせ
  ました。

  さらに造語である「ファイヤーツール」まで浸透させるという徹底ぶり
  には正直驚愕です。(最近は「ジニファイ」も言い始めた模様です)
   
  人物的には大使と言う役を演じきっているので、同期の川村とは
  別の意味で心理が読みにくく、興味深い人物です。

  基本的に爽やかなのに情熱があって、とても印象の良い人物なので
  管理人的には自身の創作作品における登場人物のモデルとしての視点でも
  視聴しています。
  
  DQX内では戦士を担当。オーガの見栄えのする体格もあって迫力の
  ある戦闘シーンが視聴できます。よくよく見ていると何とかボスと
  後衛の間に割り込んで壁役を担おうとするシーンも多々あって
  操作するプレーヤーのマジメな一面が垣間見えたりします。
 
  秋のDQX文化祭では1コーナーのMCを担当。同期女性陣のアシストも
  あってかなり良いMCでした。 

  リアルでは、WEBCMに登場するなど幅広く活動中の模様。
 
 
 
<かるい紹介>
 
 生年月日:1987 年 10月 22日
 職業  :俳優/モデル 
 サイズ :B.90 W.72 H.90 T.180㎝ (靴 27.0)





人物・ひだか

*はじめに*

 人物カテゴリは、管理人が気になった人物のレビュー(失礼)を
 しているものです。
 激しく私見を含みます。正しい経歴、肩書きなどはWikiなどを
 見てください。

 敬称略です。

 ドラゴンクエストX第6期初心者大使です。

 <ステータス> 
 
※このグラフは管理人のイメージをグラフ化したものです。
 人によって1マスの尺度は違うので他の方と優劣を表記したものでは
  ありません。

 ・企画   ■■■■■■■□□□
 ・体力   ■■■■■■□□□□
 ・話術   ■■■■■■■■□□
 ・戦闘前衛 □□□□□□□□□□
 ・戦闘中衛 ■■■■■■■■■□
 ・戦闘後衛 ■□□□□□□□□□
 ・物語   ■■■■■■■□□□
 ・職人   □□□□□□□□□□


<固有スキル>
 
 
 光のオーラ(専)   現実の嫁とDQXを一緒にプレイし、多くの 
            視聴者と嫁の話題で盛り上がるオーラ
 
 桃のオーラ(専)   主に戦闘で負け続けたりすると発動する。口調が
            若干おねえ寄りになるだけで特に効果はない。
 
 闇のオーラ(専)   発動すると突発的な泣き芸・怒り芸・語り芸など
            情緒が不安定なる。一定時間でスッっと元に戻る。
  
 想いでの匠      ゲーム内での思い出をコミカルタッチな写真で
            残す。なお、ドワーフ時限定。
 
 前置きからの前置き  配信冒頭の前置きトークが終わるかと思わせて
            次の雑談に移行する。    
         
 ブレスレット装備時  リラックス効果、健康運


<私見>

 初心者大使企画の6代目です。

 お笑いトリオ、プーケットマーケットの日高です。
 何か面白そうなものを見つけるとすぐに挑戦する行動力が最大の長所
 であり、その結果(よく理解しないまま進めてしまい)所々で独創的な
 感想をのべてしまう配信スタイルです。
 
 リアル芸人なので、トークは安定していますが突然泣き出したりするので
 途中から見ると芸なのか何なのか不思議な空間に引き込まれることが
 あります。
 
 人物的には同期の川村とは真逆で表情が読みやすく、おそらく6期大使の
 中では一番分かりやすい人物です。裏を返せば表情が豊かということです
 ので、その点が魅力だと思います。
 
 DQX内では中衛職を好み、道具使いや盗賊など王道ではない職で
 シナリオを進めています、これからDQXを始める人の選択肢を大きく
 広げていると思います。
 
 特に道具使いは転職が必要かつ、Ver2で実装された新職業ということで
 多くの人は実装されたころには1stのシナリオは終えておりました。
 
 その為、この職業でシナリオを進める配信は新鮮味があります。

 最近は弓職を好み、中衛職ながら予想以上の火力を発揮する。
 2018・7・11にVer4に突入しました。 

 リアルではお笑いトリオ、プーケットマーケットに所属、ライブなどで
 活動されている模様です。
 
 DQXTV文化祭では1コーナーのMCを担当。同期女性陣のアシストも
 あってかなり良いMCでした。(でも神にはツッコミできず)
 

<かるい紹介>
 
 生年月日:非公開
 職業  :芸人 
 サイズ :非公開
 その他 :猫が好き

2017年9月21日木曜日

サクラクエスト 第25話『桜の王国』(終)

就職試験に落ち続け就職浪人直前の主人公木春由乃。
学生時代にノリで登録したタレント事務所から仕事の依頼を受ける。
その仕事はなんと1年にも及ぶ村おこしの観光大使だった!
思わぬ大役に邁進する由乃の奮闘物語です。
 


アニメ公式ページは↓
 
 http://sakura-quest.com/
 
 
ネット配信は↓
 
 ニコニコ動画:http://ch.nicovideo.jp/sakura-quest
 Amazon プライムビデオ:(予定)
 
 
--- 2行で読む ここまでのあらすじ --- ※最終回
 
 ・みずち祭りにサンダルさんの故郷の市長を招待すべく、会長は市長の
  元へ。無事に市長を連れて間野山に戻った頃、祭りはクライマックスの
  演劇に突入した。演劇は好評に終わり、ついに由乃の町おこしは
  終わりを迎える。
 
 ・由乃の最後の仕事は「退任式」間野山の市民に見送られ、国王は
  任期を終える。そして由乃の未来の選択は、新たな街の町おこしへの
  挑戦だった。
  
--- レビュー ---
 
 
 SHIROBAKOでお馴染みのP.A.WORKSによるオリジナルアニメーション
 です。
 
 
 最終回です。
 
 作品全体を通したレビューは、別途掲載しようと思います。

 
 最終回は一言で言えば、作中のすべての人物の「始まり」を描いた
 シナリオとなりました。
 
 間野山に残り、間野山の為に頑張る人。
 間野山を出て、世界を見分しようと考える人。
 
 さまざまな始まりがこの最終回に濃縮されており、間野山という町は
 これから良い方向に向かうのだろうと予感させるような感動的な
 最終回でした。
 
 
 この最終回の良いところは「終わってしまう」という悲しい雰囲気ではなく
 「これからも続いていく」という前向きで明るい軽快な雰囲気でラストを
 締めくくったところにあると思います。
 
 由乃の長所であるポジティブさを町全体に広げたようなイメージで
 視聴後の気分よく、管理人も「さぁがんばろう」と思えるような
 素晴らしいラストシーンでした。
 
 
 
--- 総括 ---
  
 2期・・・というよりも、特番で1時間くらいの枠で5年後のアフター
 ストーリーを見てみたい。
 
 そんな思いがする最終回でした。
 
 姉妹都市の話や、王国の閉鎖のその後の話など、視聴者が気になる伏線を
 あえて回収しないことで「間野山は続いていく」という継続感を表現
 したシナリオは勉強になりました。
 
 (良い意味での)伏線未回収の使い方を教わった感じがしました。
 
  
 最後の最後に木春が南の地方(島国?)に町おこしに向かった模様が
 描かれ「椿由乃」ではなくちゃんと「木春由乃」として歓迎されている
 シーンは由乃の1年の奮闘がキチンと評価されていることを暗示しており
 こそばゆいような達成感を覚えました。
 
 2クールに及ぶ、町おこしを題材にした本作の最終回としては120点
 の出来だと思います。
 
 素晴らしい作品を作ってくれた制作陣に感謝。

2017年9月20日水曜日

サクラクエスト 第24話『悠久のオベリスク』

就職試験に落ち続け就職浪人直前の主人公木春由乃。
学生時代にノリで登録したタレント事務所から仕事の依頼を受ける。
その仕事はなんと1年にも及ぶ村おこしの観光大使だった!
思わぬ大役に邁進する由乃の奮闘物語です。
 


アニメ公式ページは↓
 
 http://sakura-quest.com/
 
 
ネット配信は↓
 
 ニコニコ動画:http://ch.nicovideo.jp/sakura-quest
 Amazon プライムビデオ:(予定)
 
 
--- 2行で読む ここまでのあらすじ --- ※24話目
 
 ・間野山の合併話が現実味を帯びてくる。そこへテレビ局からみずち祭りの
  中継&参加の申し出がある。しかしみずち祭りは間野山の祭りである
  余計な世話はいらないと会長が拒否してしまう。
   
 ・そしてついにみずち祭りは始まり、間野山は今までにない活気に
  つつまれるのであった。ただ会長の脳裏には合併の話が影を落とし
  「間野山を守りたい」という思いだけが膨らんでしまう。その時
  会長は間野山とサンダルさんの故郷との姉妹都市計画を思いつく
 
  
--- レビュー ---
 
 
 SHIROBAKOでお馴染みのP.A.WORKSによるオリジナルアニメーション
 です。
 
 
 みずち祭り 前編です。
 
 これまで由乃が地道に重ねてきた努力が花開くエピソードでした。
  
 みんなが一丸となってお祭りへ向けて盛り上がり、今まで関わった
 たくさんの人々が協力してくれるシーンはちょっと感動します。
 
 しかもベタですが、由乃の誕生日サプライズシーンもありました。
 ということは作中では4月なんですね・・・。
 
 あれ?国王の任期は1年。たしか4月の上旬に戴冠式を行ったので
 すでに任期は3月末で終了しているような?
 
 由乃の所属する事務所からも契約終了の電話がかかってきていましたし
 もしかして由乃は4月から「ボランティア」でみずち祭りに参加して
 いるのでしょうか。
 
 なにか最後に伏線が残されているのかも知れません。
 
 
--- 総括 ---
  
 最終回直前に「みずち祭り」が始まりました。
 
 どうやら、間野山の未来と由乃の進路を最終回に持ってくるようです。 
 
 主要キャラの未来は由乃と会長以外、作中で表現されていました。
 
 早苗 = 間野山残留。商店街で開業?
 真希 = 間野山残留。廃校を利用した新施設で劇団を始める。
 しおり= 間野山残留。観光協会職員として間野山を支える。
 凜々子= 間野山残留?織部会長と共に暮らす。
 エリカ= 間野山残留?大人になって東京へ行く夢は残る。
 杏志 = 間野山残留。エリカの為におしゃれな洋服屋を目指す?
 浩介 = 間野山残留。隣町の大学に進学。打楽器専攻。
 高見沢= 間野山残留。デマンドバスを推進。地域活性化に努める。
 野毛 = 間野山残留。廃校を利用したブックカフェをオープン。
 熊野 = 間野山残留。商店街にフレンチトースト専門店を出店予定。
 さゆり= 間野山離脱。隣町に移住。熊野と結婚して間野山へ帰郷?
 
 こうしてみるとほとんどの人物が「間野山残留」のようです。
 
 主人公木春由乃はどのような選択をするのでしょうか。
 みずち祭りは無事に終わるのでしょうか。
 
 本日最終回です!お楽しみに!!!

 

【おしらせ】19日(火曜日)の更新は、本日20日に更新します。

おはようございます。
 
徹夜明けです(涙)

昨日の分は、帰宅後に更新しますので今しばらくお時間を下さい。

すみません・・・

2017年9月17日日曜日

サクラクエスト 第23話『雪解けのクリスタル』

就職試験に落ち続け就職浪人直前の主人公木春由乃。
学生時代にノリで登録したタレント事務所から仕事の依頼を受ける。
その仕事はなんと1年にも及ぶ村おこしの観光大使だった!
思わぬ大役に邁進する由乃の奮闘物語です。
 


アニメ公式ページは↓
 
 http://sakura-quest.com/
 
 
ネット配信は↓
 
 ニコニコ動画:http://ch.nicovideo.jp/sakura-quest
 Amazon プライムビデオ:(予定)
 
 
--- 2行で読む ここまでのあらすじ --- ※23話目
 
 ・間野山に洋菓子の人気店が出店したいと申し出がある。観光協会は
  申し出をうけて空き店舗を探すべく、商店会に協力を求める。
  会長は自身の競合店舗になることを承知の上で間野山のためにと
  店舗探しに協力してくれることになる。
   
 ・店舗探しは難航する。事情は様々だが間野山のためだと分かって
  いても住居兼店舗の商店会は他人を受け入れるのが難しい環境に
  あるのだった。自分の都合を優先し間野山の未来を追及できない
  状況に商店会会長が「もう解散してもいい」とあきらめを見せる
  のだった。
 
  
--- レビュー ---
 
 
 SHIROBAKOでお馴染みのP.A.WORKSによるオリジナルアニメーション
 です。
 
 
 洋菓子屋出店編です。
 
 この話は脚本と織部会長の演技が絶妙な1話でした。
 
 いままで織部会長を中心に一枚岩の雰囲気だった商店会ですが、いざ、
 1名間野山の為に名乗り出てくれと言われると、織部会長が自ら赴いて
 頼んでも首を縦に振らない会員達。
 
 会長としてのプライドと、会員達の自分本位さに嫌気がさしてもう解散
 してしまえ。とまで言ってしまう織部会長。
 
 この心情がなんとも複雑なのですが、見事に視聴者に伝えた脚本と演技力
 には敬服します。
 
 文字にすれば簡単ですが、演技でこの手の「複雑な心境」を分かりやすく
 表現することはとても難しいと思います。
   
 
--- 総括 ---
  
 商店会の人々が現実を見つめ直すシナリオでした。
 
 それだけでは、話が重すぎるのかエリカが復活していました。毒舌全開
 なのですが、内容的に核心をついてくるという子供らしい正しい毒舌で
 視聴者の心のストレスを良い具合に緩和してくれます。
 
 ちなみに、このシーンで一瞬だけ凜々子と織部会長のスマホのやりとりが
 移されています。
 
 常人ではとても内容を読める速さではないのですが、録画していたので
 改めて見てみました。
 
 すると
 
 織部会長>明日の朝のおかず、何か好きなもの買ってきておくれ
 凜々子>わかった
 織部会長>凜々子ひとつ頼まれごとを聞いておくれ。今週末、商店会緊急
 総会を開くんだそこに観光協会の子等にも立ち合いをお願いしたい無理に
 とは言わないからお願いしてくれるかい。
 
 ちゃんと内容まで書き込まれているなんて、しかも織部会長っぽいセリフ
 で書き起こされています。
 
 これを見て凜々子が要約し「緊急総会を開くから観光協会も参加して
 ほしい」と由乃達に伝えたんですね。
 
 祖母と孫のあうんの呼吸まで、殆どの人が気が付かないレベルで描く
 なんてサクラクエストの制作陣の熱意には驚きます。
 

     

2017年9月14日木曜日

ニコ生・ドラゴンクエストX初心者大使企画 ミニレビューという名前の感想集 その39

こんばんわ!管理人の緑茶です!
 
 本日はニコ生の配信のレビュー(概ね感想)を掲載しようとおもいます。
 
 なお、激しく私見を含みます。そして例のごとく敬称略ですので予めご了承
 お願い致します。
 
 
 今回は、配信単位ではなく第6期 オーディション関連の配信です
 
---
 
 【第6期 初心者大使 公開オーディション】(公式)
 
 
 ・男女10名から4人のドラゴンクエストX初心者大使を選ぶという企画です。
 
  応募が男女各100人位あったということでかなりの人気だったようです。
 
  
 
  いっそのこと全員合格にして、3カ月間配信してもらっても面白かった
  ような気がします(笑)
 
  
  (男100人+女100人)×(ギャラ5万/月)×3ヶ月=3000万円
  
  必要経費は3000万です。
 
  
  機材、通信費は配信者もちにすれば、他にかかる費用もなく3ヶ月
  ほぼ絶え間なく誰かがドラクエの宣伝をしてくれるという状態に!
 
  
  見きれませんね・・・。
 
 
  さて、今回のオーディションの先輩枠は、兼田いぶきさんとリューザです。
 
  
  いぶきさんは知人のデザイナーの衣装ということで、結構色使いの強い
  よい感じの衣装でした。
 
  そして本人も個人配信で言ってましたが、気が緩んで素に戻るとすぐに
  表情が怖くなるという面白要素がプラスされていました。
 
  何かわかります、真面目な空気になるとちょっと怒ってるくらいの表情を
  作りたくなる気持ち。
  
  内心は「ほわー」っとしているんですが、場に飲まれて「カッ」って
  表情だけなる感じですね。兼田さんの場合もともと目力が強いので
  受ける側は怖かったことでしょう。 
 
 
  そこからの「質問ありますか」と振られて「ありません」と答えてしまう
  あたり、怖い顔のまま何も考えていなかったというオチで腹筋が痛くなり
  ました。
 
  
  さて、6期に合格した4人の第一印象を書いて終わろうと思います。
 
 
  ・大城莉々香サン
   
   最年少枠。声は聴きやすそうです。大食いらしいので食レポ配信とか
   ゲーム外企画でも面白そうです。
   
   予想種族→本命プク 大穴オーガ
 
  
  ・川村海乃サン
 
   安定枠。話し方が上手そう。落ち着いていて突然大きな声を出したり
   しなさそうなのでラジオ的に開いておくのに良さそうです。
   
   予想種族→本命ウエディ 大穴ドワ
 
   
  ・高野光平サン
  
   イケメン枠。雰囲気が若いころの東幹○みたい。男性ながら滑舌がよい
   ので集合しても女性人に音負けしなさそうです。
  
   予想種族→本命ドワ 大穴→エルフ
  
 
  ・ひだかさん
 
   ムードメーカー枠。持ちネタは普通に面白い。色々とゲーム内の散策を
   配信してくれそうです。
 
   予想種族→本命オーガ 大穴→ドワ(もしくはプクかエルフ)
  
 
  明日はついに始動回!  
    
  配信が楽しみです。
 

---------おまけ

  ドラハ配信の荒ぶる八幡カオルが面白すぎるので、お勧めです。