2022年10月31日月曜日

ささやかな呟き「ハッピーハロウィン!」

ども緑茶です。


同僚のお友達とハロウィンパーティーを行ってきました。お友達はみなさん社会人なので本日ではなく休日ですが・・・


「みんなコスプレしてくるよ!」と言われ、大昔(2017年)にやった超低クオリティのドラキュラを思い出し、そのときの写真を同僚に見せて「これでいい?」と確認したところ


お前はスーツでいい。と


よくわからないまま、スーツなら持っているのでその格好で行くと・・・


同僚は女学生のコスプレを持ってきており、二人で「パパ活」にされてしまいました。


パパ活のパパ役ってもうハロウィン関係ないじゃん・・・(ひどい)






2022年10月30日日曜日

軽い日記的なモノ「DQX フィーバー感想」

・メタルフィーバー


 香水効果でまれにメタル系が出るフィーバーです。

 敵によってはメタキンまで出ます。

 狙って出せないのと、元気玉を使うほどは出ない、そして通常のフィールドレベル上げのついでにやるかんじなのですが、出たら出たで会心技に切り替えないといけないのでめんどくさいという・・

 

 カジノのメタルの香水の効果がこれならいいですが、フィーバー感はないです。うまくないので運営も何回も開催してくれます。



・防衛軍フィーバー

 

 かならず赤箱がでて、しかも制限なし。神フィーバーです。これぞフィーバーって感じでした。高速周回も盛況でしたし通常の周回もかなりの混雑でした。

 

 時間帯が合わないと弱いボスに行けないので実質的な参加回数は減ってしまいますが、それでも熱いフィーバーだったと思います。



・魔法の迷宮フィーバー

 

 ミネアやトルネコに会いやすくなるイベント。しかし今更あったとしても選べないカードを1枚もらうか、アイテムを1個買う程度。あとはミネアで皇帝を引けたらラッキーって感じです。

 

 正直、必ず毎回会えるなら面白いとおもいますが、みちびきの香水を使った時と同程度では、イマイチでした。



・深淵の咎人フィーバー

 

 紫宝箱から入手できる「赤のラクリマ」「厭悪の果実」が2倍になります。ただし1日1回のみ。

 

 フィーバーというのか?まぁ再演してもいかないと思います。



・転生フィーバー


 運営が選んだ転生モンスターに会いやすくなる香水をかけてもらえるイベント。かなり空気な感じでしたが、実はアクセサリーをもっていないサブキャラにはとてもうれしいイベントでした。ぜひまたやってほしいです。


 隠れた神イベだったと思います。


 

・パニガルムフィーバー


 全部の部屋でパワーアップできる。超強化状態で敵をたおすイベント。しかも相手が「じげんりゅう」だったので、これは爽快でした。注意点としては10週使い切るとモードが変わってしまいフィーバー中でもパワーアップできなくなります。

 

 ただ、このイベントの場合は外に出ず、いい強化を引いたときに超連戦する感じなのであまり影響はなさそうです。

 

 単純に爽快で楽しかった。良イベントです。



・万魔フィーバー


 クリア時の報酬にすきな紋章がもらえる。微妙。

 もらえるといっても1個ですし・・・ギラムソウルが必要でも無制限でったら新規が追いつくのによかったかもしれません。週1回しかもらえないのに開催期間が1週間。全フィーバーのなかでワースト3にはいるイベントでした。

 


・インフェルノフィーバー


 毎日インフェルノが変わって色んな強敵コンテンツに触れることができるというもの。8人バトルなのでエンドコンテンツ敬遠者にも優しい内容でした。

 

 ただ、特定の敵が強すぎ問題と特殊技(ザオトーン)とかがエンド敬遠者には理解されておらず、説明不足によって余計にトラウマを植え付けてしまうことも。

 

 個人的には楽しめたけど、敵の使う技はゲーム内で説明したほうがいいよね。

 


・バトルロードフィーバー

 

 毎日参加権が10回分追加でもらえます。

 その他銀・金バッチがでやすくなったり。

 

 これもサブキャラと新規にはうれしい神イベントでした。ぜひもう一度。いや3度くらいやってほしいです。バトルロードがもりあがるとモンスターを育てるモチベも上がるので定期的にやってほしいくらいでした。

 

 

・天獄フィーバー


 毎日天獄のボスが入れ替わり、初回報酬の金箱も毎日もらえるという内容です。


 報酬としては弱いですが、単純に出てくるボスがちょっとコミカルな感じで戦っていて面白かった。

 

 みんなでワイワイやる感じのコンテンツなのでフィーバーとしても優秀。個人的には好きなフィーバーでした。

 

 

・王家の迷宮フィーバー


 毎日1回勇気の輝石を消費せずに迷宮に挑めるというもの。またモンスターやアンルシアを含む全員の取得経験値が100%アップしました。

 

 今更感はありますが、久しぶりに行ってみる良いきっかけにはなりました。もし再演があるのであれば、毎日3回に消費なしにして欲しいのと取得経験値増加効果はフィーバー期間中は常時発動なら新規が喜ぶと思います。

 

 意外とアンルシアが弱すぎてシナリオ苦戦するとか、ありますからアンルシアを育てたい人にもっとフォーカスがあたるとよかったと思います。

 


2022年10月27日木曜日

陰の実力者になりたくて 2話~4話(一部レビュー)

<あらすじ>

シド・カゲノーとして生まれ変わった少年は、

これを幸いと異世界で「陰の実力者」設定を楽しむことにする。

シドは本人も知らぬところで本物の「陰の実力者」になっていき、そしてシドが率いる陰の組織「シャドウガーデン」は、やがて世界の闇を滅ぼしていく――。

<レビュー>

1話は完全独立導入パートなので、2話以降をレビューします。

まずここまでの率直な評価ですが、非常に面白いです。


主人公の振り切った中二病と、その中二病の世界を満たすためだけに存在するような超都合の良い異世界。

 

普通の中二病系のアニメはちょっと見ているほうがこそばゆい雰囲気を出すと思いますが、本作は視聴者まで中二病引き込まれてしまいそうな魅力を放っています。

 

主人公が最強なのは当然で、自分の闇の組織が勝手に出来上がって悪の組織と戦い始めてしまいます。もちろんリーダーは主人公です。そして勝手に悪組織を滅ぼしていくというシナリオです。


あとは作画の見せ方もうまいです。そんなに動いているほうではないのに、すごく動いているように見える(描写を自然と視聴者の想像に補わせる)カットが多く自然と視聴者が没入してしまいます。

 

そして各話のラストシーン。かならず引きを作って終わるんです。これがもう毎回続きが気になって仕方がないです。


今期注目の作品だと思いますので、ぜひ如何でしょうか!




2022年10月26日水曜日

ささやかな呟き「ipad 第10世代」

買いました!


有言実行です。USB-Cになったので即決です。

想定外だったのは保護フィルムが届かないので始動できないということ(笑)


とりあえず、箱と裏面を眺めて楽しんでいます・・・


箱。実は4色おなじデザインではなく、選んだ本体デザインが一番上の大きい丸の色になるらしい。ということで、私のIPADは青です。



背面です。この画像を気軽にSNSに載せてる人がいるけど・・・ipadの下に小さくシリアル番号が乗っているので、あまり高画質でアップしないほうがいいかも。シリアルがバレたからなにが困るかはわからないけど、消せるなら消したい派です。(モザイクかかってます)

そして、上の写真ですが物撮り素人がバレバレですね(笑)室内で机に置いて上から撮るとカメラの影が製品に映り込んできれいに撮れません。Yotuberがよく使うリング型の照明があれば解決なのですが持ってないのでこの感じです。


でもほら、照明で色を飛ばしてないから、リンゴマークと本体のコントラストとかはよく出ていると思います(言い訳)


2022年10月25日火曜日

農民関連のスキルばっか上げてたら何故か強くなった(一部レビュー)

<あらすじ>

超一流の農民として生きるため、農民関連のスキルに磨きをかけてきた青年アル・ウェインは、ついに最後の農民スキルレベルをもMAXにする。


しかし農民関連スキルを極めたその時から、なぜか彼の生活は農民とは別の方向に激変していくことに……。

<レビュー>

農民を目指す主人公が毎日農業に邁進していたら、ドラゴンすらニンジンで倒せるほど強くなっていた。という導入部からはじまります。

 

設定的にはとても魅力的で、農民がどのようにして強大な敵に立ち向かうのか?とても期待の持てる作品です。

 

ところが、4話時点で農業要素はほとんどなくなり、強いことはつよいのですが、その根源が何で農業なのかイマイチ納得がいかないというかご都合主義を感じてしまいます。

 

何かに打ち込んで身体能力があがった。とういことであれば林業でも漁業でも、体を動かす職業なら何でもよかった気がしますし、そうなるとなぜ主人公だけが異様に強いのか謎が深まるばかりです。

 

作画も悪くもないですが、取り立ててよく動くわけでもなくいわゆる平均点な異世界アニメになっています。


このあと、設定を活かしたシナリオがくれば激アツなんですがその点に期待しつつ、継続視聴したいと思います。



 


2022年10月23日日曜日

うる星やつら(リメイク)(一部レビュー)

<あらすじ>

地球“最凶”の高校生・諸星あたると、宇宙から舞い降りた“鬼っ娘”美少女ラム。二人の出会いからすべてが始まった…!

<レビュー>

昭和の名作、うる星やつらの令和バージョンです。昭和版は相当(当時としても)ぶっ飛んでいた内容だったので、令和でできるのか・・・いろいろ気になる作品です。

 

まず主人公「ラム」の服装ですが、ほとんど変更ありません。深夜帯の放送になったおかげで、本作の魅力を損なう変な配慮はありません。

 

キスシーンもがっつりありますし、出合頭に女性の胸をさわってしまうような、シーンもばっちり再現されています。

 

第一印象はほっとしました。好きな作品だったので、令和リメイクによって毒気がなくなって、パンチのない作品になってしまったらどうしようかとおもいましたが、杞憂でした。

 

とはいえ、変わったところもいくつか。


まず、うる星やつらといえば、浮気性のあたるに対する「電撃制裁」ですが、こちらは制裁ではなく「愛情表現」となっています。(1話はどうみても制裁ですが・・・)

 

電撃自体も昭和版とくらべて、かなり電圧が落ちています。この辺は過激な画面フラッシュの規制(ポケモンショック)の影響でしょう。

 

2話目からは登場人物の性格も多少修正を受けています。まず女性のキャラクターがかなり落ち着きました。あたるに対してヒステリックに攻撃するシーンがマイルドになってます。

 

あたる自身も女性を見たら見境なく押し倒す。といった表現から、女性を見たら口説こうとする。くらいに丸くなりました。この辺は若い視聴者への配慮でしょう。

 

あと、ラムの飛行音「ピロロロロロ」ってやつも、少なくなってます。


昭和テイスト強めだった1話。令和テイスト2話。

3話目以降が楽しみです!



2022年10月22日土曜日

ささやかな呟き「わらしべ長者」

6月

旅行の動画を撮ったので、一緒にいった友人にLINEで渡そうとしたら、ものすごいファイルサイズだったのでUSBメモリに入れて差し上げた。

7月

8GBのUSBメモリを上げたのに、新品の16GBにして返してもらった。

8月

某作品の設定資料を16GBのUSBメモリに入れて、入稿。後日32GBのUSBメモリで返却してもらう。

10月

再び旅行に行ったので、動画を両親に32GBのUSBメモリで渡した。

8GBのUSBメモリで返却された。


いい感じにわらしべ長者になっていたのに、振り出しに戻る(笑)


やはり、友人や同人関係は「もらったものより、同じかいいものを」と思うのかな?

でも両親はそんなの考えないから手元にあった適当なUSBメモリを返してきたんだろう。


結論。わらしべ長者に「身内」を混ぜてはいけない(笑)