2022年11月10日木曜日

お知らせ「休載のお知らせ」

こんばんわ!管理人の緑茶です。


本日の記事はお知らせです。


かねてより、心臓のセカンドオピニオンによる再検査を予定しておりましたが、明後日に検査をしてきます。ガッツリ検査の場合は土曜日なんですね。ちょっと意外。


さて、何もなければ即日帰宅できるようですが、そんなことを言っていると悪い方向にフラグが立ちそうなので、念のために日曜日は休載とさせていただきます。


楽しみにしていただいた読者のみなさま、申し訳ございません。


ささやかな呟きは、可能な限り行いますので、引き続きご愛顧のほどよろしくお願いいたします。


緑茶



2022年11月9日水曜日

ささやかな呟き「補足・・・」

どうも緑茶です。


昨日掲載した20人PT同人ゲーですが、アツマールにアップされていないとのご報告をいただきました。


申し訳ございません!あの作品はいわゆる冬用です。まだ未公開です。


未公開なのでタイトルも伏せておりました。探していただいた方、まことに紛らわしい記事を掲載してしまい申し訳ございません。

また公開がきまりましたら、ご報告します。



2022年11月8日火曜日

軽い日記的なモノ「新作 同人ゲー」

こんばんわ!管理人の緑茶です。


またツクール系の同人ゲームに参加させていただきました。タイトルは伏せますがパティーメンバー20人で冒険するショートストーリーです。

20人も仲間がいるので、隊列歩行すると↓な感じに大名行列状態です。

(画像から作品名がわからないように一部改変してあります)

※2022/12 公開予定です!


シナリオはシンプルな一本道でしたが、20人に見せ場を用意するのがメチャクチャ大変でした。ただ「20人で旅する、ショートストーリー」というキャッチコピーからして面白そうですよね。出オチ感も半端ないですが(笑)


肝心のゲームのほうですが、ショートストーリーと言っておきながら、ストーリーとは関係のない、DQXでいうところのサブクエで大迷宮を冒険したり、レベルを上げるために「レベルの指輪」を探して各地を飛び回ったり・・・遊ぼうと思えばかなり遊べる作品です。



作り手すら本気で迷う超広い大迷宮
※サブクエなので仲間はいません。

レベルの指輪を求めて仕掛け満載のダンジョンに行くことも…


久しぶりにゲーム制作に参加できて非常に満足でした。みなさまも、折角の秋なので趣味に時間を使ってみてはいかがでしょうか!












2022年11月6日日曜日

活動レポート 2022年10月

 管理人の緑茶です。こんばんわ!

 

今回は先月の活動レポートとなります。

 

 【実績】

 

 作家関連のお仕事は・・・・0(ZERO!)

 

 今月も安定の0!(ZERO!)でした。

  


 【雑感】

 

 色々あった8月~9月を乗り越えて、やっと日常に戻ってきた感じがする10月でした。といいつつも今月また検査があるわけですが・・・。今月ものこすところあと2か月だと思うと毎年言っていますが時がたつのは早いものです。

   

 

『レビューの話題』------------------

 

 ちょっと毒のあるレビューがちらほらと。一つお伝えしておきたいことは、毒のあるレビューにも愛はあるということです。本当におすすめできない作品や視聴切りしてしまった作品は触れませんし、わざわざ時間を割いて記事を書くこともありません。記事になっている時点で作品には好意的で好意的がゆえに「ここ、すこし何とかならないかなー」という気持ちが溢れ出て毒のように見えてしまうだけです。 


 

『DQXの話題』-------------------

  

 シナリオを一気にクリアしました。感想は後日掲載しようと思います。少しだけ書きますが、シナリオ開始早々に天使長代理が「いままで、天界の住人の態度が悪くてごめんなさい。許してくれる?」みたいなシーンがあります。現実世界でプレーヤーから相当苦情があったのでしょうか。運営のトラウマ度合が想像以上で少し笑ってしまいました。そんなシーンなのに主人公のことを「貴様」って呼ぶんですよね。運営のプライドが見え隠れするとともに、ここは天使長代理のキャラを崩してでも「貴殿」にすべきだと思いました。火消しをしたいなら、徹したほうがいいと思います。



『Youtubeの話題』-----------  

 

 アニメの評価系動画をよく見るんですが、とても勉強になります。特に純粋な視聴者目線ですね。私の場合は自分もシナリオを書いたりしますので、どうしても作り手のほうに感情移入しがちなんです。某作の結構叩かれたシナリオなんかも、叩く側よりも叩かれる側に感情が乗ってつらくなってしまいます(笑)ちなみに、アニメの評価系動画の順位と私の中の順位は全然違うことも多々あります。やはりこういうのは好みの問題なんでしょうね。    


『その他の話題』-------------------

 

 10月末。作業場のナスがまだ収穫できています。すごすぎ。さすがにペースも品質も低下しましたが、それでも何か月収穫できているのでしょう。作っていた役員も大満足なんですが、そろそろ抜いて天地返し(土の入れ替え)をやって冬野菜を植えないと・・・とおもいつつ言い出せない小心者です。


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 以上で今回の活動レポートは終わりです。

 

 それでは長文お付き合いありがとうございました!

 

 今月も引き続き更新しますのでズズズイッとよろしくお願いします!!

                                                                                                                                                                                                                                                                              

2022年11月4日金曜日

ささやかな呟き「理不尽」

どうも緑茶です。


見てはいけないモノ(霊的なものではない)を、偶然目撃してしまうことってありますよね。


私も先ほど、見てはいけないモノを見てしまいました。


湯舟でうたた寝していたら、突然同僚が入ってきて「何見てんのよ!」って顔面に風呂桶をたたきつけられました。


こんな光景はアニメ以外ではありえないと思っていましたが、実在したようです(笑)


思わず謝罪して逃げるように風呂場から飛び出してしまいましたが、正直言うと目のピントが合う前に風呂桶を叩きつけられて、なにも見えていませんし・・・


というか私の過失なんでしょうか・・・理不尽さを感じる・・・


2022年11月3日木曜日

軽い日記的なモノ「月までの距離」

こんばんわ!管理人の緑茶です。


さて、秋といえば月見ですね。身近な衛星ですが人類は何故進出しないのでしょう。


大昔にNASAが行ったきりです。

 

その理由の一つに距離があります。月と地球の距離は何キロあると思いますか?

 

アニメなんかですと、月から光の柱が降ってきて月に帰って行ったりしますよね。あの距離です。


正解は約38万キロ。東京大阪間が直線で400キロなので950往復分です。

 

急にこんな話をした理由ですが、とある映画を見ていました。「月にエイリアンがいる」みたいなSFです。

 

で、このSF映画なんですが、映像はすごくいいのに、妙に違和感があったのです。

 

エイリアンを倒すために地球から弾道ミサイルを発射するんですが、30分位で着弾するんです。

 

時速19万キロ。どんだけはやいんでしょう。ちなみに実際の弾道ミサイルは時速約千キロらしいです。

 

東京から大阪に弾道ミサイルを飛ばしても30分位なので、その感覚で月にバンバン攻撃するんです。

 

いやいや。SFなんだから、そこは「新型の超高速ミサイル」といった設定を乗せるとか、ちゃんと距離を考慮して着弾までの時差を使った攻防を書いて欲しかったです。


とはいえ、ちょっと月について調べてみる良いきっかけにはなりました!


2022年11月1日火曜日

ピーター・グリルと賢者の時間 SuperExtra(一部レビュー)

<あらすじ>

絢爛武闘祭で優勝し、地上最強の称号を手に入れたピーター・グリル。武力は最強のピーターも、意思の固さは最弱レベル。幾度となく誘惑に屈し、下半身は緩くなる一方。

地上最強の賢者タイムが、再び幕を開ける!


<レビュー>

ピーター・グリルと賢者の時間の2期になります。1期の流れのまま2期の1話になりますので、登場人物などの説明は殆どありません。

しかし、このアニメは下ネタとギャグのゲラゲラを楽しむアニメですので、特にわからなくても2期の1話から視聴しても十分たのしめます。

 

地上波バージョンは局部を謎の光で隠しています。見たことがないので憶測になりますが、超賢者バージョンという完全版では少し変わっているのかもしれません。

隠しているとは下ネタに全振りしたアニメですので、苦手な方はスルーしたほうがよさそうです。その下ネタもいわゆる「人対人」ではなく「人対亜人」になりますので、そちらが苦手な方もスルー推奨です。

 

とくに抵抗がなければ、ピーターが繰り広げるバカ騒動を第三者視点でかるーく視聴することができる作品ですので、気分転換などにいかがでしょうか。