*はじめに*
人物カテゴリは、管理人が気になった人物の
レビュー(失礼)をしているものです。
激しく私見を含みます。正しい経歴、肩書
きなどはWikiなどを見てください。
敬称略です。
ドラゴンクエストX第7期初心者大使兼
初心者大使7期のリーダーです。
<ステータス>
※このグラフは管理人のイメージをグラフ化したものです。
人によって1マスの尺度は違うので他の方と優劣を表記
したものではありません。
・企画 ■□□□□□□□□□
・体力 ■■■■■□□□□□
・話術 ■■■□□□□□□□
・戦闘前衛 □□□□□□□□□□
・戦闘中衛 ■■■■■■□□□□
・戦闘後衛 ■□□□□□□□□□
・物語 ■■■■□□□□□□
・職人 ■□□□□□□□□□
<固有スキル>
シャイニング(序) 物体の固有名詞をシャイニング星語に
変換するスキル。主に「シャイニング〇〇」に
変換される。
とりあえずシャイニング 会話に間が出来そうなとき、ちょっと雰囲気を
変えたいときに唐突に使われるシャイニング。
とりあえずビールみたいな万能ワード。
光るものに惹かれる【専】 光るものがあると自撮りをせずにはいられない
目ざとく光るものを見つけ、引き寄せられる
不思議な能力
忘却の光 自身のパワーワード「シャイニング」を
期待された場面で出し忘れる痛恨の一撃。
なお、促されて「はにかみシャイニング」で
場をしのぐことも多い。
<私見>
初心者大使企画の7代目です。
手品もできるタレントです。ゲーム配信中に手品を披露することもあり
大使としてはかなり珍しいタイプに分類されます。
自分を「シャイニング」と呼ぶので、名前よりもシャイニングが
定着してしまっている面白い大使です。
ドラクエ内では「占い師」を担当。攻守両面で味方をサポートする
万能中間職です。占いの射程が長めなので引き絵が多く
他のプレーヤーの動きも見やすいのでバトルシーンも色々な
面白みがあります。
リアルでは主に舞台を中心に活動している模様です。
<かるい紹介>
生年月日:1990 年 06月 08日
職業 :タレント
サイズ :T.174㎝
このブログは概ねテキストのみで構成され、管理人が見たアニメやニコ生、ゲームなどの 感想を残しているものです 毎週 火・木・日 更新ですが、不意にそれ以外の曜日に更新したりします。 ■リンクフリーではありません!!■(詳しくは本サイト内へのリンクやURL掲載についてをみてね)
2019年6月19日水曜日
2019年6月17日月曜日
実験的な企画 ~歌詞を作る~
こんばんは!管理人の緑茶です。
さて、今日は新企画。緑茶、菓子を作る。もとい
歌詞を作るです。
なんだか懐かしい企画ですね。
昔の旧「これはそれ」のノリに近いおふざけ企画
なので、評判次第では1回で打ち切りです(笑)
お題は、「かなりマニアックな30代男性に刺さる歌詞」
とします。
では早速。
(例のごとく替え歌のように曲はないので歌詞だけです。)
----------
高校時代はマシだった。友もいて夢と希望があふれてた。
流行りの歌など歌えずに、カラオケ行ったらアニソン縛り
それでも何かが楽しかった。
あぁ、何かが輝いていた。
友との話題はゲームか漫画。色恋話は無縁だった。
体育祭のペア決めで、最後まで女子から選ばれず
最後にじゃんけんで負けた女子は泣いていた。
迎えた当日、女子は欠席。何もしていないのに
不思議な罪悪感を覚えた秋。なにも休まなくてもいいのに
受験を控えた教室で、みんなで志望校を語り合う。
一人前のイケメンが、イイトコ受けると盛り上がり。
自分の志望校を誰も聞いてくれない17の思い出。
あぁ、それでも楽しんでいた。
遂に就職活動を迎えた。学生時代に打ち込んだことを
聞かれることが辛かった。
映画化された美少女アニメを「映画鑑賞」とぼやかして
海賊漫画を「読書」と言い換えた。
そんな感じじゃ採用されるわけもなく、ついに就職難民の
仲間入り。
それでもいいさ!
それでもいいさ!
時代が変わり就職が全てではなくなった。
自分の特技を活かせる何かを見つければ
自分の力で稼ぐこともできる。
今は力をつけるとき。
いつか、あのイケメンが老いて光を失う頃に
違う意味で光ってやろうと思いながら。
-------------------------------------------
どうでしょう。
歌詞っぽいフレーズを並べただけですが
ラノベ系アニメのエンディングとかに
ありそうな感じにできました。
メッセージ性はゼロではありますが…
こんなお遊び企画も創作の一環として
記事にしていければいいなぁという
実験的な記事でした。
次回更新は火曜日です。初心者大使の
人物記事となります!
お楽しみにー
さて、今日は新企画。緑茶、菓子を作る。もとい
歌詞を作るです。
なんだか懐かしい企画ですね。
昔の旧「これはそれ」のノリに近いおふざけ企画
なので、評判次第では1回で打ち切りです(笑)
お題は、「かなりマニアックな30代男性に刺さる歌詞」
とします。
では早速。
(例のごとく替え歌のように曲はないので歌詞だけです。)
----------
高校時代はマシだった。友もいて夢と希望があふれてた。
流行りの歌など歌えずに、カラオケ行ったらアニソン縛り
それでも何かが楽しかった。
あぁ、何かが輝いていた。
友との話題はゲームか漫画。色恋話は無縁だった。
体育祭のペア決めで、最後まで女子から選ばれず
最後にじゃんけんで負けた女子は泣いていた。
迎えた当日、女子は欠席。何もしていないのに
不思議な罪悪感を覚えた秋。なにも休まなくてもいいのに
受験を控えた教室で、みんなで志望校を語り合う。
一人前のイケメンが、イイトコ受けると盛り上がり。
自分の志望校を誰も聞いてくれない17の思い出。
あぁ、それでも楽しんでいた。
遂に就職活動を迎えた。学生時代に打ち込んだことを
聞かれることが辛かった。
映画化された美少女アニメを「映画鑑賞」とぼやかして
海賊漫画を「読書」と言い換えた。
そんな感じじゃ採用されるわけもなく、ついに就職難民の
仲間入り。
それでもいいさ!
それでもいいさ!
時代が変わり就職が全てではなくなった。
自分の特技を活かせる何かを見つければ
自分の力で稼ぐこともできる。
今は力をつけるとき。
いつか、あのイケメンが老いて光を失う頃に
違う意味で光ってやろうと思いながら。
-------------------------------------------
どうでしょう。
歌詞っぽいフレーズを並べただけですが
ラノベ系アニメのエンディングとかに
ありそうな感じにできました。
メッセージ性はゼロではありますが…
こんなお遊び企画も創作の一環として
記事にしていければいいなぁという
実験的な記事でした。
次回更新は火曜日です。初心者大使の
人物記事となります!
お楽しみにー
2019年6月14日金曜日
軽い日記的なもの ~DQX大使のプロフィールを更新します~
こんばんは!
管理人の緑茶です。
ちょっとしたお知らせのような記事になります。
お知らせ その①
来週火曜日から一人ずつ、DQX初心者大使7期の人物記事を
書き上げていきます。
そのため、記事としては「××さんの人物記事を更新しました!」
というお知らせと、更新した内容を記事に掲載しようと
思います。
DQXに興味のない方には申し訳ないのですが、そろそろ
書き上げてしまいたいので、毎週火曜日は4週連続
「DQX第七期大使 プロフィール更新」となります。
お知らせ その②
カテゴリ整理を、6月22日・23日のメンテナンスで
実施します。
初心者大使については、令和元年以降メンテ開始までに配信の
ない大使を、このメンテナンスで「放送終了作品」カテゴリに
集約させていただきます。
また、ゲーム関連のプロデューサーは、新カテゴリ
「クリエイター」に集約されます。
いままで、個別のカテゴリでしたが、カテゴリ不足解消のため
ご理解をお願いいたします。
--------------
以上、なんだかとても真面目なお知らせになってしまいました。
次回は趣向を変えた、企画記事の予定です。
引き続き、本サイトを宜しくお願いします!
---------------
そういえば、前回の4話の物語のリアルか、創作かの答え合わせが
まだですね。
最後に正解を書いておこうと思います。
1話目:記憶から ------> 現実
2話目:瞳から ------> 現実
3話目:クラスから------> 創作!
4話目:世界から ------> 創作!
如何でしたでしょうか。反応がよさそうなら今後も
創作・現実、織り交ぜ記事を書いていこうと思います。
管理人の緑茶です。
ちょっとしたお知らせのような記事になります。
お知らせ その①
来週火曜日から一人ずつ、DQX初心者大使7期の人物記事を
書き上げていきます。
そのため、記事としては「××さんの人物記事を更新しました!」
というお知らせと、更新した内容を記事に掲載しようと
思います。
DQXに興味のない方には申し訳ないのですが、そろそろ
書き上げてしまいたいので、毎週火曜日は4週連続
「DQX第七期大使 プロフィール更新」となります。
お知らせ その②
カテゴリ整理を、6月22日・23日のメンテナンスで
実施します。
初心者大使については、令和元年以降メンテ開始までに配信の
ない大使を、このメンテナンスで「放送終了作品」カテゴリに
集約させていただきます。
また、ゲーム関連のプロデューサーは、新カテゴリ
「クリエイター」に集約されます。
いままで、個別のカテゴリでしたが、カテゴリ不足解消のため
ご理解をお願いいたします。
--------------
以上、なんだかとても真面目なお知らせになってしまいました。
次回は趣向を変えた、企画記事の予定です。
引き続き、本サイトを宜しくお願いします!
---------------
そういえば、前回の4話の物語のリアルか、創作かの答え合わせが
まだですね。
最後に正解を書いておこうと思います。
1話目:記憶から ------> 現実
2話目:瞳から ------> 現実
3話目:クラスから------> 創作!
4話目:世界から ------> 創作!
如何でしたでしょうか。反応がよさそうなら今後も
創作・現実、織り交ぜ記事を書いていこうと思います。
2019年6月12日水曜日
2019年6月10日月曜日
かるい日記的なもの ~創作?さてそうでしょうか~
こんばんわ!
管理人の緑茶です。
本日の記事は管理人の周りで起きた創作か現実か
わからないような出来事をお披露目したいと
思います。
なお、記事のうちいくつかは私のネタ帳から
作り出した本当の創作記事です。
創作か真実か見極めながら読んで頂けると
楽しめると思います。
では早速
1話目 ~記憶から~
ある日、管理人は同じ学級の友達と雑談を
していました。
いわゆるオタク話です。話は盛り上り
春休みが終わって、クラスが変わっても
馬鹿話をしようと語り合いました。
4月。クラスが変わり別々のクラスになった友は
受験を控え脱オタし、見た目も小ぎれいになっていました。
それでも管理人は友達として「おはよう!」と声を掛けました
友は「え?誰ですか?話しかけないでください」と
冷たいまなざしを残し自分のクラスへ消えていきました。
脱オタしたら、過去の記憶と共に私の存在も
記憶から消されていた・・・というウソのようなお話です。
2話目 ~瞳から~
学生時代、日直当番が名前順というだけで、毎回同じ
女子とペアになりました。
当たり障りのない日常会話。日直以外では言葉も交わさない
そんな関係でした。
今思うと、お互い「日直の日だけ関わろう」と思っていた
のだと思います。
ある日直の日の放課後、当番を終えて帰ろうとすると
私のカバンから同人誌がポロリ。
変な本ではありませんが、当時はオタク=ヤバイ奴みたい
な空気があり、一瞬で場が凍りました。
翌日から、彼女の瞳には私が映らなくなり日直も一緒に
やっているのに視線すら合わさないという徹底排除を
受けました。
女子の徹底した嫌悪感を体験した恐ろしい過去・・・
というウソのようなお話です。
3話目 ~クラスから~
夏休みも近づいたムシ暑い日。
目が合ったからというベタな理由でヤン〇~に絡まれた
のですが、学校内でしたので他の生徒に目撃され
ケンカ(一方的なのに)として教師から呼び出され
ました。
その時、教師から言われました。
「緑茶君、あなた夏休みに転校するのだから
最後に問題起こさないで下さい」
え?私が転校?当然何も聞いていません。
翌日、再び呼び出され、転校すのはヤン〇~の方だったと
強烈に謝罪されました。
危うくクラスから追放されそうになったという
ウソのようなお話です。
4話目 ~地球から~
1999年12月31日。私は友人と2000年になった
瞬間に「地上にいなかった(ジャンプして年越し)」を
やろうと盛り上がっていました。
その当時は正確な時間が分かりにくいこともあり
多少ズレても影響がないようにと、滞空時間を長くしようと
ソファーの上に立って二人でTVを見ながら待機していました。
TVのカウントダウンが始まります。
10・9・8・・・
息をのんだ瞬間「ババーン」と年越しの花火が聞こえて
きました。
そう、テレビ放送には時差があり、正確な時間で打ち上げた
近所の花火が先に聞こえてきたのです。
不意を突かれ慌てた我々は、とりあえず無理な姿勢でジャンプ
してしまいました。
その結果、空中で頭突きする形となってカウントゼロの瞬間
私は鼻血を吹いて崩れ落ちたのでした。
「びしゃぁぁ」
TV「おめでとー」「パチパチパチ」
--------------------
以上「消える」をテーマに4話お送りしました。
どの話が真実でどの話が創作か…その辺は次回の日記で
掲載していこうと思います。
長文お付き合いいただきありがとうございました。
次回もどうぞご贔屓に宜しくお願いします。
管理人の緑茶です。
本日の記事は管理人の周りで起きた創作か現実か
わからないような出来事をお披露目したいと
思います。
なお、記事のうちいくつかは私のネタ帳から
作り出した本当の創作記事です。
創作か真実か見極めながら読んで頂けると
楽しめると思います。
では早速
1話目 ~記憶から~
ある日、管理人は同じ学級の友達と雑談を
していました。
いわゆるオタク話です。話は盛り上り
春休みが終わって、クラスが変わっても
馬鹿話をしようと語り合いました。
4月。クラスが変わり別々のクラスになった友は
受験を控え脱オタし、見た目も小ぎれいになっていました。
それでも管理人は友達として「おはよう!」と声を掛けました
友は「え?誰ですか?話しかけないでください」と
冷たいまなざしを残し自分のクラスへ消えていきました。
脱オタしたら、過去の記憶と共に私の存在も
記憶から消されていた・・・というウソのようなお話です。
2話目 ~瞳から~
学生時代、日直当番が名前順というだけで、毎回同じ
女子とペアになりました。
当たり障りのない日常会話。日直以外では言葉も交わさない
そんな関係でした。
今思うと、お互い「日直の日だけ関わろう」と思っていた
のだと思います。
ある日直の日の放課後、当番を終えて帰ろうとすると
私のカバンから同人誌がポロリ。
変な本ではありませんが、当時はオタク=ヤバイ奴みたい
な空気があり、一瞬で場が凍りました。
翌日から、彼女の瞳には私が映らなくなり日直も一緒に
やっているのに視線すら合わさないという徹底排除を
受けました。
女子の徹底した嫌悪感を体験した恐ろしい過去・・・
というウソのようなお話です。
3話目 ~クラスから~
夏休みも近づいたムシ暑い日。
目が合ったからというベタな理由でヤン〇~に絡まれた
のですが、学校内でしたので他の生徒に目撃され
ケンカ(一方的なのに)として教師から呼び出され
ました。
その時、教師から言われました。
「緑茶君、あなた夏休みに転校するのだから
最後に問題起こさないで下さい」
え?私が転校?当然何も聞いていません。
翌日、再び呼び出され、転校すのはヤン〇~の方だったと
強烈に謝罪されました。
危うくクラスから追放されそうになったという
ウソのようなお話です。
4話目 ~地球から~
1999年12月31日。私は友人と2000年になった
瞬間に「地上にいなかった(ジャンプして年越し)」を
やろうと盛り上がっていました。
その当時は正確な時間が分かりにくいこともあり
多少ズレても影響がないようにと、滞空時間を長くしようと
ソファーの上に立って二人でTVを見ながら待機していました。
TVのカウントダウンが始まります。
10・9・8・・・
息をのんだ瞬間「ババーン」と年越しの花火が聞こえて
きました。
そう、テレビ放送には時差があり、正確な時間で打ち上げた
近所の花火が先に聞こえてきたのです。
不意を突かれ慌てた我々は、とりあえず無理な姿勢でジャンプ
してしまいました。
その結果、空中で頭突きする形となってカウントゼロの瞬間
私は鼻血を吹いて崩れ落ちたのでした。
「びしゃぁぁ」
TV「おめでとー」「パチパチパチ」
--------------------
以上「消える」をテーマに4話お送りしました。
どの話が真実でどの話が創作か…その辺は次回の日記で
掲載していこうと思います。
長文お付き合いいただきありがとうございました。
次回もどうぞご贔屓に宜しくお願いします。
2019年6月7日金曜日
盾の勇者の成り上がり その2(一部レビュー)
異世界転移でファンタジーの世界に「勇者」として召喚された
主人公。しかし勇者といっても「盾の勇者」だった。武器を
使えない勇者が悪戦苦闘しながら力をつけていく。
【アニメ公式】
ttp://shieldhero-anime.jp/
【ネット配信】
[ニコニコ動画]
ttps://ch.nicovideo.jp/shieldhero-anime
[dアニメストア]
ttps://anime.dmkt-sp.jp/animestore/ci_pc?workId=22568
----【梗概】 ----
・普通の大学生が異世界に召喚され、盾の勇者という特異な
立ち位置に立たされる。召喚した主も盾の勇者には失望し
無下に扱うようになる。そこから盾の勇者の成り上がりが
始まる。
-----【レビュー】-----
召喚から始まった王と王女による、盾の勇者いじめも
ついに女王の采配によりフィナーレとなりました。
盾の勇者に感情移入している視聴者側からすると
ずっと嫌がらせを繰り返してきた相手が「断罪」される
シーンを見ることができ、少なからず溜飲が下がった
のではないでしょうか。
貯めに貯めまくったヘイトを開放するシナリオでしたが
あまりやり過ぎず、適度な「罰」で済ませたのは
良いシナリオだったと思いました。
あのシーンで徹底的に断罪してしまうと、今まで
王様たちが嫌がらせをするからひねくれていたという
主人公の設定が狂い、ただの「性格の悪い勇者」と描画
されることとなり、結果的に面白みに欠ける主人公に
なってしまったと思います。
ヘイト大開放のシーンでも主人公の「根は優しい」という
設定を貫いた作者ですから、今後のシナリオにも
興味を持って視聴できそうです。
---------------------
【編集後記】
ヘイト開放シーンは、作者がノッていればいるほど
上から目線でやりたい放題になりがちです。
作者自身も主人公に感情をかぶせてしまい、敵を
叩き潰したくなってしまうのです。
しかし、作品において創造主である作者がその行為を
行ってしまうと影響は非常に大きく今まで作ってきた
色々な人物の人物像まで破壊しかねません。
簡単に言えば「うわー。なんかやり過ぎ・・・」って
感じに「読者が引いてしまう」のです。
そういった観点からしても、作品を俯瞰的に見て
うまい具合にお仕置きを表現したこと本作の作者は
すごいなぁなんて思った次第です。
主人公。しかし勇者といっても「盾の勇者」だった。武器を
使えない勇者が悪戦苦闘しながら力をつけていく。
【アニメ公式】
ttp://shieldhero-anime.jp/
【ネット配信】
[ニコニコ動画]
ttps://ch.nicovideo.jp/shieldhero-anime
[dアニメストア]
ttps://anime.dmkt-sp.jp/animestore/ci_pc?workId=22568
----【梗概】 ----
・普通の大学生が異世界に召喚され、盾の勇者という特異な
立ち位置に立たされる。召喚した主も盾の勇者には失望し
無下に扱うようになる。そこから盾の勇者の成り上がりが
始まる。
-----【レビュー】-----
召喚から始まった王と王女による、盾の勇者いじめも
ついに女王の采配によりフィナーレとなりました。
盾の勇者に感情移入している視聴者側からすると
ずっと嫌がらせを繰り返してきた相手が「断罪」される
シーンを見ることができ、少なからず溜飲が下がった
のではないでしょうか。
貯めに貯めまくったヘイトを開放するシナリオでしたが
あまりやり過ぎず、適度な「罰」で済ませたのは
良いシナリオだったと思いました。
あのシーンで徹底的に断罪してしまうと、今まで
王様たちが嫌がらせをするからひねくれていたという
主人公の設定が狂い、ただの「性格の悪い勇者」と描画
されることとなり、結果的に面白みに欠ける主人公に
なってしまったと思います。
ヘイト大開放のシーンでも主人公の「根は優しい」という
設定を貫いた作者ですから、今後のシナリオにも
興味を持って視聴できそうです。
---------------------
【編集後記】
ヘイト開放シーンは、作者がノッていればいるほど
上から目線でやりたい放題になりがちです。
作者自身も主人公に感情をかぶせてしまい、敵を
叩き潰したくなってしまうのです。
しかし、作品において創造主である作者がその行為を
行ってしまうと影響は非常に大きく今まで作ってきた
色々な人物の人物像まで破壊しかねません。
簡単に言えば「うわー。なんかやり過ぎ・・・」って
感じに「読者が引いてしまう」のです。
そういった観点からしても、作品を俯瞰的に見て
うまい具合にお仕置きを表現したこと本作の作者は
すごいなぁなんて思った次第です。
2019年6月5日水曜日
活動レポート 2019年05月
管理人の緑茶です。こんばんわ!
今回は先月の活動レポートとなります。
【実績】
作家関連のお仕事は・・・・0(ZERO!)
今月も安定の0!(ZERO!)でした。
【雑感】
ぬぐい切れない残尿感です。もう少し記事を
書けなかったのか…ちょっと更新が少ない、そんな
自己分析の残る5月でした。
言い訳を書こうと思えばいくらでもあるのですが
その労力は今後の執筆作業に注ぐべきだと思っています。
がんばろう令和!
『レビューの話題』------------------
ほとんど書けませんでした。一番ヤバイのは初心者大使の
人物紹介記事です。まもなく卒業だというのに全然記事が
足りていません。
あまりに書けないようなら、曜日を決めて通常記事扱いで
お一人ずつ掲載していこうと計画しています。
卒業までに全員脱稿必達です。
『DQXの話題』-------------------
休止中です。
キッズタイムを使って作業場から数回ログインしましたが
強ボスを少々たしなむ程度でした。
圧倒的時間不足で、今月(6月)からボチボチ再開していく
予定です。
でも後期が始まってからでもいいかなぁと思ったりして
迷っています。
『MHFZ(MHFG)の話題』-----------
同僚と二人でストレス解消に使っています。
はやりのランスチクチクみたいな戦法ではなく、双・太刀で
バチバチ切り込んで、バンバン吹き飛ばされる脳筋プレイで
遊んでいます。
完全に勝敗よりもストレス解消を目的にしているので
殺されようがお構いなしの猪突猛進スタイルなのですが
繰り返しているうちに意外と避けるのが上手くなって
攻撃をヌルヌル避けてバチバチ反撃するような仕上がりに
なってきました。
最近は回復薬を使い切ることも減って、無駄に上達したと
作業場でほめられました。(無駄に・・・)
『その他の話題』-------------------
BF1942の公開サーバー北海道さんが6月23日で
停止になるそうです。
お疲れさまでした。そしてありがとうございました。
DEMO時代にお世話になりました。よくぞ令和まで
続けてくれていたと感謝しかありません。
もうBF1942が手元にないのでメディアを探して
最後に1度接続出来たらいいなぁと思いました。
-----
以上で今回の活動レポートは終わりです。
それでは長文お付き合いありがとうございました!
今月も引き続き更新しますのでズズズイッとよろしくお願いします!!
今回は先月の活動レポートとなります。
【実績】
作家関連のお仕事は・・・・0(ZERO!)
今月も安定の0!(ZERO!)でした。
【雑感】
ぬぐい切れない残尿感です。もう少し記事を
書けなかったのか…ちょっと更新が少ない、そんな
自己分析の残る5月でした。
言い訳を書こうと思えばいくらでもあるのですが
その労力は今後の執筆作業に注ぐべきだと思っています。
がんばろう令和!
『レビューの話題』------------------
ほとんど書けませんでした。一番ヤバイのは初心者大使の
人物紹介記事です。まもなく卒業だというのに全然記事が
足りていません。
あまりに書けないようなら、曜日を決めて通常記事扱いで
お一人ずつ掲載していこうと計画しています。
卒業までに全員脱稿必達です。
『DQXの話題』-------------------
休止中です。
キッズタイムを使って作業場から数回ログインしましたが
強ボスを少々たしなむ程度でした。
圧倒的時間不足で、今月(6月)からボチボチ再開していく
予定です。
でも後期が始まってからでもいいかなぁと思ったりして
迷っています。
『MHFZ(MHFG)の話題』-----------
同僚と二人でストレス解消に使っています。
はやりのランスチクチクみたいな戦法ではなく、双・太刀で
バチバチ切り込んで、バンバン吹き飛ばされる脳筋プレイで
遊んでいます。
完全に勝敗よりもストレス解消を目的にしているので
殺されようがお構いなしの猪突猛進スタイルなのですが
繰り返しているうちに意外と避けるのが上手くなって
攻撃をヌルヌル避けてバチバチ反撃するような仕上がりに
なってきました。
最近は回復薬を使い切ることも減って、無駄に上達したと
作業場でほめられました。(無駄に・・・)
『その他の話題』-------------------
BF1942の公開サーバー北海道さんが6月23日で
停止になるそうです。
お疲れさまでした。そしてありがとうございました。
DEMO時代にお世話になりました。よくぞ令和まで
続けてくれていたと感謝しかありません。
もうBF1942が手元にないのでメディアを探して
最後に1度接続出来たらいいなぁと思いました。
-----
以上で今回の活動レポートは終わりです。
それでは長文お付き合いありがとうございました!
今月も引き続き更新しますのでズズズイッとよろしくお願いします!!
